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【高評価】双子の姉と入れ替わってみたら意外となんとかなったけど(3)(1/2ページ目)
投稿:2025-03-20 21:40:02
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僕が高校一年生のとき双子の姉に頼まれて入れ替わってみたときの話です。僕の名前は平川律、姉は凛といって二卵性の双子です。性別も違うのに一卵性かと間違われるほどそっくりです。凛はまわりにもかわいいと言われるほどの美少女で、僕も男なのにかわいいと言われるがちょっと嫌でした。双子といっても仲がよ…
「この動画を見て、私と同じ声が出せるようになって」#ピンク凜が見せてきたスマホには、「女声を出すコツ」という動画が表示されています。「無理だよ、風邪ひいてるとか言ってしゃべらなければよくない?」#ブルー「ずっと風邪ひいてるわけいかないでしょ」#ピンク「ずっと入れ替わるつもりなの!?」…
初めて凛と入れ替わった次の日、当たり前のように通っている自分の高校の教室に入るのにドキドキしてしまいました。でも特に変わった様子はなく、凜はまったく怪しまれずに入れ替わっていたようでした。
ただ凜のお目当てだった萩原くんと吉田くんとはたった一日で前よりずっと親密になっていたのには驚きました。
そして木曜日には二回目の入れ替わりになりました。凜の制服を着て駅に着くと、また琴音が待っていてくれました。
「おはよう。今度律くんと入れ替わるのって、また月曜日だよね」
「あれ?今日も入れ替わるって聞いてない?」
「え?うそ?律くんなの?凜から聞いてないよ」
「琴音ちゃんには連絡してって言ったのに」
「それより今日は体育の授業あるんだけど」
体育の序業がある日はリスクが高いので避ける約束になっていたのです。
「放課後に目当ての男子とゲーセンに行くって言ってたから、浮かれて忘れちゃったのかな」
「凛って夢中になると周りが見えなくなるタイプだよね」
「でもどうしよう?着替えってどうしてるの?」
「普通に教室で着替えるけど、まあスカート履いたままハーフパンツ履けばいいし、上はさっと着替えればいいと思う」
それならなんとかなるかと思いましたが、思った以上に困難な事態が発生してしまいました。
僕は琴音の言う通りすばやく着替えたのですが、クラスメイトたちはおしゃべりしながら着替えるので下着姿のままうろうろする子もいます。
美緒はまさにそのタイプでブラウスを脱いだ後、ブラジャーだけの姿であちこちで話をしていて体操着を着ません。Dカップのおっぱいを揺らしながら笑うので、思わず目がくぎ付けになってしまいます。
僕が男だってわかっているはずなのに、琴音も美緒と話しながら下着姿のままです。
僕より少し背が高い琴音は細身ですが胸はきれいな形にふくらんでいます。お尻もきゅっと引き締まっていて、部活で鍛えているお腹もうっすらと筋肉が浮き出ています。
琴音の均整の取れたモデルのようなポロポーションを見ていると、昨夜も凜のフェラでしっかり抜いていたにもかかわらず股間は完全に勃起してしまいました。
「凛、そろそろ外出るよ」
勃起が収まりそうもないので仕方なく体操着の前を引っ張って前を隠して出ましたが、授業が始まるころにはなんとか股間も落ち着きました。
「律くんは運動得意なの?」
「まあ、こう見えて運動神経はいいほうだと思う」
「今日はソフトボールなんだけど、キャッチャーやってもらっていい?いつも凛じゃないと私の球取れないんだよね」
中学の頃からソフトボール部だった琴音は一年生にしてエースなので、手を抜いて投げても誰も琴音の速球に手が出ません。
「ようし、私が琴音から初ヒット打つからね」
「美緒でも手加減しないからね」
琴音がしなやかなフォームで速球を放つと、美緒が思いっきりバットを振りました。
キャッチする寸前、美緒のバットに当たってボールが消えたと思った瞬間、股間にものすごい衝撃を感じて悶絶してしまいました。
「うっぐぅ!!」
「え?どうしたの?どこに当たったの?」
地面にワンバウンドしたボールが僕の股間を直撃してしまい、あまりの激痛に息もできません。
「お腹に当たったみたい。先生、保健委員なので凛を保健室に連れていきます」
「私のせいだし、私も一緒に行くよ」
美緒も一緒に来たがってましたが、体育教師に付添いは一人でいいと言われてしまって渋々諦めてくれました。
「思いっきり股間に当たってたけど、大丈夫?」
「大丈夫じゃない…お腹まで痛くなってきた」
琴音の肩を借りてなんとか保健室にたどり着きました。
保険医の先生は出張で不在とドアに張り紙があったので、勝手にベッドを借りて横になりました。
「律くん、腫れたりしていないか見てあげる」
「いやいや!大丈夫だよ、休んでれば治ると思うから」
「いいから見せて。凜に律くんのこと頼まれてるし、なんかあってからじゃ遅いから」
強引にハーフパンツとショーツを脱がされると、足を大きく広げられて股間を見られてしまいました。
「特に腫れてはいないみたいだね。ちょっと触るよ」
そっとタマをてのひらに乗せて撫でられると痛みが引いてくるような気がします。
「あの、琴音ちゃん、もう大丈夫だから」
「せっかくだから、気持ちいいことしたら痛みを忘れられないかな」
痛みで縮こまったチンコを琴音が根元まで含みました。
ねっとりした舌が這いまわって優しく吸いしゃぶられると、すぐに血流が集まって勃起してしまいました。
じゅぽっじゅぽっと激しく音をたてながら首を振ってしゃぶられると、気持ちよさにうっとりしてしまいます。凜の優しいフェラと違う、琴音の激しいしゃぶり方にも感じてしまいます。
「ふふんっもう大きくなった♡少しは痛みがまぎれた?」
「うん、まだ少しお腹は痛いけど」
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」
先っぽにたっぷり唾液を垂らすと指先で撫でながら裏筋をペロペロとなめまわします。
「あっすごい、気持ちいい!うぅっあっあう!」
「ねえ、律くんも私を気持ちよくして欲しいな」
琴音もハーフパンツとショーツを脱ぐと大胆に僕の頭をまたぎました。
「律くん、私のもなめて、気持ちよくして♡」
琴音のアソコは凛より襞がふっくらしていて、恥毛もしっかり生え揃っていてエロい感じがしました。
誘われるように割れ目に舌を入れてなめまわすと琴音の引き締まったお尻が震えました。
「あっ気持ちいいよ、んっんぁ…律くん、すごく上手だよ」
「琴音ちゃん、もう濡れてる…ちんちんなめて興奮したの?」
「だって、律くんの大きいおちんちんなめてたら、変な気持ちになっちゃうんだもん」
「じゃあ、この間トイレでしてくれたときも?」
「律くんが射精するとこ思い出して、あとでオナニーしちゃった♡」
琴音の告白に興奮した僕はすっかり痛みを忘れてクンニに集中しました。
クリトリスを舌先でなめながら割れ目に指を挿れてかき回すと、チンコをしゃぶりながら琴音の体が痙攣を繰り返しました。
「んっんっんうぅ!もうダメ、我慢できない。このおちんちん見たときから、挿れてみたいと思ってたの」
琴音は体を起こすと僕の腰の上をまたぎました。
「律くん、エッチしたことある?」
「まだないよ」
「じゃあ律くんの初めて、私がもらっちゃうね」
熱いぬめりにチンコが埋め込まれると、琴音がゆっくり腰を落としてきました。
「あっあぁ、ヤバい!律くんの大きいっ思ってたよりずっと気持ちいい♡」
「うあぁっ琴音ちゃんの中、熱くて気持ちいいっ」
粘膜がチンコに吸い付くように密着して、琴音が腰を動かすと気持ちよくて僕も勝手に腰を突き上げていました。
「あっあっあっすごい、いいの、律くんのおちんちん奥に届いてるっあんっあぁ」
「うっあぁ、琴音ちゃんの中、すごいよ、ちんちんとろけそう…」
きれいな半円球のおっぱいに手を伸ばして揉むと、美緒より弾むような感触が強くて夢中になって揉んでしまいます。
「あっあんっもっとおっぱい触って、気持ちよくして♡」
琴音がホックを外してブラごと体操着をたくし上げると、きれいな形のおっぱいが現れました。
わしづかみにして乳首を指で刺激すると琴音が体を震わせて喘ぎます。
「やっあぁ、乳首気持ちいい♡もっと触って、気持ちよくして♡」
腰を上下に激しく動かして琴音がピストン運動を繰り返すと、童貞の僕はもう我慢できません。
「あっあっヤバい、そんなに激しくしたら出ちゃうよ」
「いいよ、ピル飲んでるからこのまま出して♡律くんの精子、私の中にたくさんちょうだい♡」
パンッパンッパンッパンと琴音のお尻が僕にぶつかる音が響きます。
僕に覆いかぶさった琴音が唇を重ねて舌を激しく絡ませ合うと、こみ上げてきた熱い射精感がとうとうはじけました。
「あっイクッあっあぁ!!」
琴音が強く僕の体を抱きしめると、チンコが震えるたびに大量の精液がほとばしりました。
「あっあぁ、出てる、律くんの熱い精液が出てるよ」
めくるめくような初体験を終えた僕に琴音がやさしくキスをしてくれました。
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃ気持ちよかった」
「私もすごくよかったよ♡」
琴音との初体験を済ましてからというものの、入れ替わりで登校する日には朝早くや昼休みに特殊教室近くのトイレで抱き合うようになってしまいました。
「律くんが発情しないように抜いてあげなくちゃね♡」
「そんなこと言って、琴音ちゃんも楽しんでない?」
「だって、律くんのちんちん、大きくて気持ちいいんだもん」
「でも彼氏に悪くないかな?」
「大丈夫だよ。入れ替わりのサポート行為だし、私たちセフレみたいなもんでしょ?」
夜は夜で凛ともオナニーの手伝いに精を出していたので、この頃の自分の精力は底なしだったと思います。
「萩原くんと吉田くんはどうなの?まだカップルだと思ってるの?」
互いに絶頂に導き合った後の気だるさの中で凜に聞いてみました。
凜が彼らに接近するので僕も以前よりずっと仲良くなっていて、そうなると帰国子女なので吉田くんのスキンシップが多いだけな気がしていました。
「まだよくわからないけど、二人を見ているだけで尊いんだよね」
「凜が仲良くするから、最近は僕にも肩を抱いてきたりハグしたりするけど」
「吉田くんね。私にもしてくるけど、なんかドキドキしちゃうよね」
そのとき凜のスマホにLINEの通知音が鳴りました。
「あっ吉田くんからだ」
「なんの話してるの?明日話合わせなくちゃならないから見せてよ」
「やだ。見せるほどのことじゃないから」
凜のために入れ替わっているのに、わがままな態度にモヤっとしましたが、僕も凜に琴音とのことを隠していたので我慢しました。
「いいけど、吉田くんってああ見えて鋭いことろあるから気を付けてね」
「そんなヘマしないから大丈夫だって」
次の入れ替わりも一日が無事に終わって、いつものように美緒と帰ってました。
琴音はソフトボール部の部活があるので帰りは美緒と二人きりです。
「最近、琴音と凛ってすごく仲良くしてない?」
「そうかな?そんなに変わらないと思うけど」
「だって昼休みに一緒にどっか行って帰って来ないときがあるでしょ?」
「だいたいトイレだけど、美緒のタイミングが合わないだけじゃないかな」
「でも仲間はずれみたいでさみしいんだけど」
「そんなことないよ!そうだ、また美緒もうちに遊びに来てよ」
「それなら今日はうちに来ない?」
「あ~今日はいきなり遊びに行くのもどうかな?」
「ぜんぜん気にしないでいいよ!決まりね」
一人で美緒の家に行くのはリスクが高いと思いましたが、話の流れで断れませんでした。
美緒の家は大きな一軒家でうちの倍以上の敷地に広い庭が付いてます。
「うちはママも働いていて誰もいないから気を使わなくていいよ」
「うん、おじゃまします」
部屋も広くてピアノとぬいぐるみがたくさんあって、いかにも女の子の部屋という感じでした。
ベッドにならんで座ると改まって美緒が僕を見つめました。
「実は凜に話したいことがあって来てもらったの」
「どんなはなし?」
「本当は男の子なんでしょ」
驚きのあまり心臓がきゅっと縮んだような気がしました。
まさかおっとりしている美緒にバレるとは思ってもみませんでした。
「ソフトボールのとき、ボールが当たったのおまたのところだったんでしょ?小学生のとき鉄棒でおまたを打った男子がいて、おんなじくらい痛がっていたから変だと思ったの」
もう言い訳のしようもないので、黙ってうなだれてしまいました。
男嫌いを公言している美緒のことです。学校に訴え出て凛は退学か、僕は不法侵入で警察沙汰かもしれません。
「凛は男の子だったんだね」
「え?どういうこと?」
「つらかったね、言えなかったよね。凜は体は男の子でも、心が女の子なんでしょ?」
凜と琴音が言っていた美緒が天然だという意味がわかりました。
美緒は入れ替わりにはまったく気づいておらず、凛が男だと思い込んでいるようです。
「律くんを見たとき、すごく似てるからおかしいと思ったんだよね。男同士の双子で、凛だけ女の子になりたい子なんでしょ?もしかして女の子が欲しかったママに無理矢理女の子として育てられたパターン?」
美緒の妄想が飛躍しすぎてて僕の思考が追いついていかず固まっていると、いきなり抱きしめられました。
「凜が男だって女だって友達だから!気づいてあげられなくてごめんね」
なんてピュアで優しい子なのだろうと感動してしまいました。
ですがふっくらと柔らかいおっぱいに顔が押し付けられると、勝手に股間が熱くなって勃起してしまいます。
「え?これってもしかして…」
スカートを突き上げてそそり立ったチンコが美緒のふとももに当たってしまいました。
「ごめん!自分ではどうにもできなくて」
「わかってるよ、生理現象なんでしょ?エッチなことしたいの?」
「美緒のおっぱいが柔らかくて気持ちよくて、エッチな気分になっちゃた」
「そうだったんだ。いいよ、友達だもん、凜がしたいならエッチしてもいいよ」
琴音は僕が律とわかっていてエッチをしてくれましたが、美緒は僕が凜だと思っています。このまま美緒を抱いてしまっては、彼女をだますことになってしまうのではと葛藤してしまいました。
「あんっこんなに硬くなるんだ…それに熱くなっていて苦しそう」
美緒がスカートの中に手を入れてチンコを握りめると、もう我慢できませんでした。
ベッドに美緒を押し倒すと唇を重ねました。
「んん?ん…ふぅん」
ふっくらとした美緒の唇は気持ちよく、琴音がしてくれたように舌を差し入れました。最初は驚いたように舌をひっこめてしまった美緒ですが、次第に大胆に舌を絡ませて貪るようなキスになりました。
「美緒は男の子としたころあるの?」
「ないよ。だって男子は苦手だったから。でも凜ならいいよ、友達だもん」
凜と美緒の友情を利用して抱いてしまうことに少し胸が痛みましたが、それより彼女のふくよかなおっぱいの魅力に我慢できませんでした。
ベッドの上で美緒とたっぷりキスをすると、ブラウスの上からふっくらと盛り上がっているおっぱいを揉みました。
「んっふぅん…あぁ、気持ちいいよ」
「美緒のおっぱい、やわらかくて大きくて素敵だよ」
ブラウスを脱がしてブラもはずすとDカップのおっぱいがプルンと揺れながら溢れでました。仰向けになっても豊かに盛り上がっている乳房はきれいで、大きめの乳輪と小さな乳首がエロくてたまりません。
僕は欲望のままにおっぱいを揉みました。揉みながら乳首に吸い付いてなめまくって、指でもつまみあげて転がすと美緒の体がビクビクと震えます。
「あっあぁ、乳首気持ちいい、もっと吸って、いっぱい触って♡」
「ちゅっちゅっんはぁ、おいしいよ、美緒のおっぱい最高だよ」
すべすべの白い肌も気持ちよくて、僕はおっぱいに頬ずりして堪能しました。
美緒の息づかいがいよいよ熱っぽくなってきたので、スカートをめくり上げてふとももを撫でまわしました。
すると自然と脚が左右に大きく広げられたので、ショーツの上からアソコを触りました。
「美緒のココ、熱くなってるよ」
「やだぁ、だって男の子の触られるの初めてなんだもん」
ショーツの下に指を忍び込ませると、美緒の割れ目はもうぐっしょりと濡れてました。
「すごい、もうびしょびしょになってる」
「んっあぁ、恥ずかしい…あっダメ、そんなとこ触ったら、あっあぁ!気持ちいいっ」
「すごく敏感なんだね。自分でも触ったりするの?」
「しないよ!そんなこと…」
「ウソ!こんなにすんなり指が入るのに、オナニーしたことないの?」
「あぁっ気持ちいい♡ごめんなさいっ指とかリップクリーム挿れたりしてるの」
乳首をなめながら指を挿入して抜き差しを繰り返すと、美緒がうっとりした顔をしていやらしく腰を動かし始めました。
僕は美緒のスカートとショーツを脱がして、ビショビショに濡れている割れ目をじっくり見せてもらいました。
美緒のマンコは色素の薄い桜色をした粘膜が濡れ光っていて、凛と比べるとクリトリスが大きくてエロい感じでした。
「いやんっそんなに見られたら、恥ずかしい」
見ているだけで粘膜がきゅっと締まって、透明な液体が涙のように溢れてきます。
僕は誘われるように襞粘膜に吸い付くと、奥に舌を差し入れて舐めまわしました。
「レロレロ、ジュルル…美緒のまんこ、最高においしい」
「もうっ恥ずいこと言わないでっあっヤバい、そこ気持ちいいのっあぁん♡」
襞の隅々までたっぷり舐めまわしてから、大きめのクリトリスに吸い付いて舌で転がしました。
「うあぁあぁぁ!ヤバいヤバいぃ…クリ感じちゃうっこんなの、おかしくなっちゃう♡」
硬く尖ったクリトリスを舌でしつこく舐め上げながら乳首を指先で刺激しつづけると、美緒は僕の口にマンコを押し付けるように腰を上下にグラインドさせて喘ぎました。
「あぁんっ気持ちいい!こんなのヤバすぎるぅ!もうダメぇ、イクのっイクっイクイクぅ」
僕の頭を挟みつけたふとももが痙攣を繰り返すと、美緒は次第に脱力して甘い吐息を漏らしました。
「美緒、もう挿れたい。挿れていい?」
「いいけど、ゴム付けて」
「ごめん、持ってないけど」
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(2020年05月28日)
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