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【評価が高め】双子の姉と入れ替わってみたら意外となんとかなったけど(5)(1/2ページ目)
投稿:2025-03-30 23:42:31
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僕が高校一年生のとき双子の姉に頼まれて入れ替わってみたときの話です。僕の名前は平川律、姉は凛といって二卵性の双子です。性別も違うのに一卵性かと間違われるほどそっくりです。凛はまわりにもかわいいと言われるほどの美少女で、僕も男なのにかわいいと言われるがちょっと嫌でした。双子といっても仲がよ…
なりゆきで美緒の処女をもらってしまった後、家に帰えるとため息しか出ませんでした。凛の親友である琴音だけでなく美緒ともエッチしてしまったことを、どうやって凛に話したらいいか悩んでいると部屋のドアが静かに開きました。「あっ凛、お、おかえり」#ブルー「律、どうしよう?吉田くんにバレちゃった」#…
「律、ちょっとショックなこと言ってもいい?」
「え?なに?怖いんだけど」
残暑も厳しく夜になっても蒸し暑い中、クーラーの効いた部屋で僕は凛とのエッチを終えて少しうとうとしていたところでした。
「こないだ、美緒と琴音とちょっとエッチな話になったんだけど」
「美緒ちゃん、僕のこと何か言ってたの?」
「言わないでって言われてたんだけど…言った方がいいと思って」
「もったいぶらないでよ」
「律の硬いおちんちんで奥をグリグリされるのが最高だって♡」
「なんだwおどかさないでよ」
「実はそれだけじゃないんだな。触るのが下手だってw」
「えー!ショックなんだけど。凛と同じようにしてるのに」
「ごめんw下手とは言ってないよ。うまく言えないけど、なんかもどかしい感じだって」
「それって凛が吉田くんに思ってるようなことだよね」
凛も付き合い始めた相思相愛の吉田くんとのエッチに同じような不満を持っているのです。
「やっぱり好きな人には嫌われたくないから、もっとこうしてとかって言いづらいんだよね」
「でも僕は言って欲しいな。美緒にもっと感じて欲しい」
「そう言うと思って、いいことを考えておきました」
「…凛のいいことって、こないだ失敗したばかりだよね」
「今度は大丈夫!カンペキな作戦ですw」
また何か企んでいるときの笑顔を浮かべた凛の作戦を聞いた僕は、不安を感じながらも協力することにしました。
どうせ凛は一度言い出したらきかないことはわかっています。
次の土曜日、両親が出かける用事があるので美緒を呼び出しました。
「律くん、来たよ♡」
「いらっしゃい、待ってたよ」
もうおわかりだと思いますが、僕のふりをした凛が美緒を出迎えました。
このためにまた髪を切って同じヘアスタイルにする念の入れようです。
僕たちの部屋に入ると、早速凛が美緒を座らせてバックハグしました。
「凛もデートに行ってるから、暗くなるまで誰もいないよ」
美緒の耳元で囁くと顔を真っ赤にして恥じらいます。
ちなみに僕はクローゼットの中に隠れて隙間から覗いているので、ちょうど正面から二人の様子が見えます。
僕の姿をした凛が美緒のうなじにキスをしながら、Tシャツの上からDカップのおっぱいを撫でまわします。
僕が美緒としている姿を自分で見ているようで、それでいて凛と美緒のエッチを覗いてる不思議な感覚に興奮が高まります。
「あっんん…はぁ、はぁ、あっふぅん」
僕ならとっくに美緒のおっぱいを揉んでいるタイミングになっても、凛はやさしく撫でるようにおっぱいを触ります。
美緒の息づかいも僕のときより切ない感じで気持ちよさそうです。
服の上から乳首のあたりを引っかいただけで、美緒の体がビクビク震えます。
「なんか今日の律くん、いつもより優しいね」
「そんなことないよ、いつも優しいでしょ?」
「そうだけど、だって…あっんぅ!」
凛が乳首のある部分をきゅっとつねるだけで美緒がブルブル震えて感じてます。
まだ服も脱いでいないのに、凛に愛撫されている美緒を見ているだけでチンコは痛いほど勃起しています。
ようやく美緒のTシャツを脱がせると、ピンクのかわいいブラも外されます。
Dカップの上を向いたきれいなおっぱいが震えながらこぼれ落ち、凛が下からささえるように優しく揉みます。
「きれいだね、美緒ちゃんのおっぱい大好きだよ」
「恥ずかしい…いつも言わないのに、なんでそんなこと言うの?」
「いつも思ってるけど、言ってなかったと思ったから」
「大きくて嫌いだったけど、律くんがそう言うんならうれしい♡」
さすが片割れだけに、僕が思ってることを代弁してくれてます。
桜色の大き目の乳輪の周囲を指でなぞるだけで、美緒がもじもじして腰をくねらせます。
たっぷり焦らしてから乳首を弾くと、美緒の体が大きく震えました。
「あっあぁ!すごい、いつもより気持ちいいっ」
ちょっとショックでしたが、凛みたいに焦らしが足りなかったことを反省しました。
それでも乳首を勃起させて喘ぐ美緒に興奮してチンコを握りしめてしまいます。
凛が美緒のショートパンツのボタンを外すと、自分でショーツごと脱いで足を開きました。もう触って欲しくてたまらないといった感じです。
僕の位置からも美緒のかわいいマンコが丸見えです。
薄ピンクのきれいな粘膜がのぞいている縦割れからは、ヨダレのように愛液がしたたり落ちてました。
濡れやすい美緒にしても、触る前にこんなに濡れているのは初めて見ました。
「やらしいな、もうこんなに濡れて」
凛が耳元で囁きながらふとももの内側を撫でさすり、恥毛を引っ張るだけでさらに愛液があふれます。
「あぁんっだって、今日の触り方、すっごくいやらしいんだもん♡」
触るか触らないかの優しいタッチで縦筋をなぞると、美緒が腹筋を震わせて悶えました。
またたっぷり焦らしてから割れ目を愛撫して中指を突き立てると美緒が大きな声で喘ぎます。
「あっあぁ!はぁ、はぁ、あんっすごいよぅ…ヤバい、感じちゃうっあっあっあぁんっ」
いやらしい水音が僕にまで聞こえるほど濡れまくって、乳首もひねられると美緒が泣きそうな声で喘ぎます。
指を出し入れしながら凛がクリトリスをこねると、美緒の体が断末魔のように痙攣を繰り返します。
「もうダメ!おかしくなっちゃうっあっあっくぅ…イクッイクイクイクぅ!あぁあぁぁぁん!!」
無意識に凛の手をつかんだ美緒が足をピンと伸ばして絶頂に達しました。
「もう我慢できない、律くんのが欲しい♡」
美緒が後ろに手を伸ばして凛のアソコをまさぐりました。
「え?うそ!なんで?大きくなってないの?あれ?な、ない?!」
慌てて振り返った美緒に凛が意地悪な笑みを浮かべてます。
「うそでしょ?凛なの?なんでこんなイタズラするの?」
「だって、律のへたくそな触り方じゃ満足できないんでしょ?」
「そんな言い方してないよ!ちょっと、もう少し長く触って欲しいというか…」
「だからそうしたでしょ」
「凛にして欲しいんじゃないの、律くんにして欲しかったの!」
「ごめん、気持ちよくできてなくて」
我慢できずにクローゼットから出てきた僕を見て、美緒が悲鳴を上げた。
「きゃあぁ?!やだ!全部見てたの?ていうか、なんで凛の制服着てるの?」
凛の指示で再び入れ替わっていたのですが、よく考えると僕が凛になる必要性がわかりません。とにかく言うとおりにしないと凛の気が済まないので、そうしたとしか言えません。
「美緒ちゃん、もう我慢できないよ」
制服のスカートをめくり上げて、ショーツからはみ出ている勃起したチンコを美緒に突き出して見せます。
「あん、すごい匂い…律くんも興奮したの?美緒が感じているの見て、こんなに濡れちゃったの?」
怒ったように真っ赤に膨らんだ先端部を美緒が触ると、先走りが長く糸を引きました。
すると凛が用意していたコンドームをポケットから取り出して、チンコにするすると被せます。
「さあ、挿れちゃっていいよ♡」
凛が美緒のふとももを抱きかかえて大きく足を広げました。
もうチンコが欲しくてヒクヒクしているマンコにチンコを擦り付けると、一気に根本まで挿入しました。
「あっあぁあぁぁぁあぁん!!」
悲鳴のような喘ぎをもらした美緒の体がビクビクと痙攣を繰り返しました。
「あれ?美緒、挿れただけでイってない?」
「あっあっあぁ♡はぁ、はぁ、はぁ、律くぅん、もっとして、激しくして」
凛の声が届いていない様子で美緒が甘えた声で僕を見つめました。
「かわいいよ、美緒ちゃん。大好きだから」
唇をこすりつけるようなキスをすると、舌をからめながら腰を揺すりました。
美緒はいつもよりさらに濡れていて、抜き差しをするたびに愛液があふれて絨毯を濡らします。
凛が美緒のおっぱいを揉んで乳首をつまむと膣粘膜がうねってチンコを絞り上げます。
「ごめん、もう我慢できない」
クローゼットから覗いていたときの興奮で、すぐに射精感がこみ上げてしまいます。
「じゃあ、美緒も一緒にイっちゃいなよw」
凛がチンコを咥えこんでいる割れ目に手を伸ばすと、クリトリスを中指で刺激しました。
「あっあっあぁ!それダメぇっヤバい、すぐイっちゃうから、やめてぇ!」
乳首までつまみ上げながら女子ならではの絶妙な愛撫でクリ責めをされると、美緒の腹筋が大きく震えます。
射精を促すようにマンコが収縮と繰り返し、僕も我慢の限界を超えてしまいました。
「あっもうイク!出る!」
奥まで届けとばかりに腰を突き出すと、快感とともに精液がほとばしりました。
ビクビクとチンコが脈動を繰り返すたびに、熱い射精感が走って腰が震えました。
「あっあっ私もイクぅ、イっちゃうっあぁあぁぁあぁぁぁ!!」
絶頂に喘ぐ美緒がかわいすぎて、僕は無理矢理キスをしました。美緒を後ろから抱きかかえていた凛が、なんともうらやましそうな顔で僕を見つめていました。
絶頂の嵐が過ぎ去ると僕は美緒から離れてコンドームを外しました。
精液だまりから溢れかえった白濁液をうっとりと凛と美緒が見つめてます。
「美緒ちゃん、なめて」
まだ勃起がおさまりそうもないチンコを美緒に突き出すと、小さな舌でペロペロとなめてくれます。
「美緒、男の子はここの段差が気持ちいいんだよ」
凛が美緒の反対側からチンコをなめ始めます。
「ここ?でっぱったところの下あたり?」
「うん、そうそう。その裏も気持ちいいみたい」
凛と美緒が競い合うようにしてチンコをなめてくれます。
僕が制服を脱いで絨毯の上にあお向けになると、凛も服を脱いでみんなが裸になりました。僕の左右に凜と美緒が陣取ると、凛が教えて、美緒が真似するようにタマからサオまでなめしゃぶります。
「タマはやさしくなめてあげてね。先っぽは舌を押し付けるようしてなめたり、指でこすっても感じるから」
「こんな感じかな?んんっちゅちゅっちゅう♡」
「あっあぁ…すごい!気持ちいいっ」
先っぽからタマまで二人の唾液でベトベトになるくらいなめられると、美緒が先っぽから咥えてくれました。
「唇で段差のところを締め付けてこするの。舌でもなめてあげてね」
「んっんっんっんふぅん♡上手にできてる?」
「すごい気持ちいよ。あっダメ、それヤバいから、あぁ!」
足を持ち上げられて、チンコを美緒にしゃぶられながら凛がタマに吸い付くと、あまりの気持ちよさに情けない声がもれてしまいます。
「律、美緒がこんなにがんばったんだから、ご褒美あげなくちゃね」
あお向けになった凛の上に抱き着くようにして美緒が覆いかぶさると、お尻を上げておねだりしてきました。
「律くん、ご褒美ちょうだい♡たぶん大丈夫だから生で挿れて」
「わかった。ご褒美たくさんあげるからね」
美緒のまろやかで大きなお尻をつかむと、唾液に濡れているチンコを美緒のマンコに押し込みました。
「あっあぁっあぁん…ヤバい、気持ちいいっあっんっんっんっあぁ…」
美緒の腰をつかんで最初から激しく腰を打ち付けました。
「美緒、すごくエッチな顔してる♡かわいいよ」
凛が美緒にディープキスをしているみだらな音が聞こえます。しかも美緒のおっぱいを揉んでは乳首を触っているようで、美緒がくぐもった喘ぎをもらしながらビクビクとお尻を震わせてます。
僕も美緒にもっと感じて欲しいと思って、クリトリスを触りながら腰をグリグリと押し付けます。
「んぅっんんぁ…ヤバいっ気持ちよすぎて、おかしくなっちゃうっあっもうダメ、許してぇ」
「律、もうイカせてあげようか?」
「うん。美緒ちゃん、イカせてあげるね」
僕は美緒のお尻をつかむと思いっきり腰を打ち付けました。
腰がお尻にぶつかる乾いた音と、愛液がかき出される水音が響きます。
「あっあっあっあんっもうイクの、ごめんなさい、イキますぅっイクっイクイクイクイクぅ♡♡」
ガクガクと震える美緒を凛が抱きしめました。
僕は美緒が絶頂に震える間、深々と貫いたまま膣奥にチンコを押し付けてやりました。
次第に体の緊張がほぐれて脱力していった美緒を、凛が背中を撫でさすってあげました。
僕はまたイってなかったけど、勃起したままのチンコを美緒から引き抜きました。
「美緒、律のおちんちん、気持ちよかったでしょ?」
「気持ちよすぎてヤバいくらい。でも凛も気持ちよくなりたいんじゃない?」
美緒が凜のふとももの裏に足をねじこんで無理矢理大きく開脚させました。
「凛のおまんこ、びしょびしょになってるよ」
「やだもうっ美緒がエロい顔でかわいい声出すからでしょ」
「律くん、凛がかわいそうだから挿れてあげて」
「え?!いいの?」「え?!いいの?」
驚きのあまり声がそろってしまいました。
「凜ならいいよw友達だもん♡」
さすが天然少女の美緒です。僕と凜が前から抱き合っていることを知らずに、ケーキでもシェアする感覚で許してくれました。
「じゃあ挿れるよ」
凜の縦割れに美緒の愛液に濡れたチンコを挿入しました。
待ち焦がれたように濡れまくっている膣粘膜がチンコを迎え入れて締め付けてきます。
「あっあぁ、あっすごい、気持ちいい!!」
「あれ?そんなに欲しかったの?凛も挿れただけでイっちゃったみたい」
目の焦点が合わなくなったように蕩けた顔になった凛に、美緒がキスをしながら乳首を触ります。
「やぁん、ダメぇ…乳首触ったら、おかしくなるっあっやっんっはぁ、はぁ」
抗おうにも力が入らない凜の乳首を美緒が舌でなめ転がしているようです。
僕は美緒のずっしりとしたおっぱいをつかんで揉みながら、腰を振って凜のマンコにチンコを出し入れしました。
美緒の巨乳を揉みながら凜の狭いマンコにハメるなんて最高過ぎます。
「あっあっんっんっんっはぁ、はぁ、すごい、感じる…あぁ!ヤバい、こんなのヤバすぎるっ」
「そうでしょ?律くんの硬いおちんちん、気持ちいいでしょ?」
凜の感じる場所は知り尽くしているので、奥の上を突くように腰を動かすと膣粘膜が絞るように収縮を繰り返します。
「はぁ、はぁ、凛のマンコも気持ちいいよっうっそんなに締め付けたら、ヤバい!」
「だって、美緒が乳首ばっか触るから、あっんぅ!勝手に中がキュンキュンしちゃうんだもん」
「ほらほら、乳首とおちんちんでイっちゃいなよ♡」
「んっんっんっあぁ、気持ちいい、すごいのきちゃうっもうイク…イクイクイクイクッイクぅ♡♡」
ぐっと背筋を反らした凛の体がブルブルと震えると、美緒がやさしく抱きしめます。
チンコを強く締め付ける膣粘膜の気持ちよさに、僕も急激に射精衝動がこみ上げてしまいます。
「あっあっ僕もイキそう」
「律くん、美緒にちょうだい♡律くんの精液、美緒の中に出して♡」
凜のマンコからチンコを引き抜くと、射精寸前の勃起を美緒の中に押し込みました。
ゆったりと優しく包み込むような美緒の胎内に挿入した瞬間、熱い感覚がはじけました。
「あっ出ちゃう!イク!!」
思いっきり腰を突き出すと、美緒の中でしゃくり上げたチンコから勢いよく精液が噴き上がりました。
ドクドクと何度も収縮を繰り返しながら、チンコから快感とともに精液を吐き出しました。
「あぁん♡熱いのが美緒の中に出てる♡」
美緒の尻肉が震えてお尻の穴がヒクヒクとうごめきます。
濃厚な二発目を完全に出し切ると、僕は美緒から離れて尻もちをついてしまいました。
美緒の割れ目から溢れ出た精液が、そのまま滴り落ちて凜のマンコを白く染めていきました。
「はぁん♡これ、気落ちよすぎてヤバくない?」
「はぁ、はぁ、ヤバいよね」
「じゃあ、今度は凜の彼氏さんも混ぜてみようか」
「それはダメ。吉田くんはけっこう繊細だから、律のおちんちん見たら自信なくしちゃうかも」
「なんで?」
「吉田くんのおちんちん、律より小さくて柔らかいんだもん」
「僕も美緒の裸を吉田くんに見せるの嫌だな」
「なんで?独占欲?嫉妬しちゃうの?」
「なんか流れで吉田くんが美緒に挿れたら嫌だから」
「もうっ律くんたらヤキモチやいちゃって♡美緒は律くん専属だからね♡」
僕に抱き着いてきた美緒を凜があきれた様子で見ていました。
今回はだいたい凜の作戦は成功したようで、美緒のフェラは格段にうまくなりました。そして僕も美緒に丁寧な愛撫をするようになって、何度もイカせることができるようになりました。
それでも、僕と凜は夜中にこっそり抱き合うことをやめられません。
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