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体験談(約 18 分で読了)

【超高評価】水泳部の巨乳後輩の恋愛相談に乗ったらそのままヤレっちゃった話②(1/2ページ目)

投稿:2026-04-28 20:59:24

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taco◆JCCRkBI(千葉県/20代)
前回の話

大学生の時、俺は体育会の水泳部に所属していた。プールとアパート、大学のキャンパス。ほとんどの時間をこの三箇所で使い果たすような生活を送っていた。毎日の練習でヘロヘロな俺を、元気づけてくれる存在がいた。一つ下の後輩、ミサだ。「タクヤさん、お疲れさまです!今のラスト、めちゃくちゃ速かった…

「タクヤさん、また家に来れませんか?」

ある日の練習が終わる間際、片付けで皆がバタバタと行き交う中、ミサが周りに気づかれないように、俺の耳元でこっそりそう囁いてきた。

相変わらずミズノの競泳水着がバカデカい胸に引っ張られていて、180cm超えの俺目線だと、見下した時に僅かに谷間が覗けてしまう。

ーーーーーーー

1ヶ月前、カズキとのセックスで満足できないとミサから相談を受けた。

いつも水着越しにミサの巨乳を目に焼き付けて、家に帰っては思い出してオカズにしていた俺は、ものすごいチャンスが来たと心躍り、「イク感覚を教える」なんて名目で、奇跡のGカップを遂に手にして、セックスまでした。

俺はあの日以来、完全にミサの体に中毒になっていた。正直、あの感触が忘れられなくて、毎日そればっかり考えてる。

「タクヤー、お疲れさま!」

そんな2度目の誘いがあった部活の帰り道、彼女のナナがいつものように駆け寄ってくる。

ナナは俺の一つ下、ミサの同期。小動物のようにくりっとした可愛さと、アスリートっぽいノリの良さがあり、愛してやまない俺の彼女だ。

唯一物足りないのは、鍛え上げられた体は無駄な脂肪が一切なく、おっぱいが限りなく小さいこと。

「ねえ聞いてよタクヤくん。さっき更衣室でミサと一緒に着替えてたんだけど、マジで凄かったんだから」

「ん?何が?」

「やっぱりミサ巨乳すぎ!水着脱いだ瞬間さ、あのおっぱいがボロンッ!って……。本当に、物理的に音が聞こえたかと思って振り返ったもん。同じ女子だけど、あんなおっぱい欲しかったな〜」

ナナはたまに、親友であるミサの話を楽しそうに聞かせてくれるが、それが俺にとっては最高のオカズになってることは、絶対口が裂けても言えない。

「そうねー……でかいってどんな感じ?」

「もう……おっぱい!って感じ。ちょっと説明できないけど、おっぱい!ってしか言えないw」

「何それw」

「水着を着る時もミサは横からはみ出ちゃうから、収めるために、ムニーってするの。まじでエロいから!」

「すげー、グラビアみたい。何カップあるのかな」

「恥ずかしがってDくらいって言ってるけど、絶対そんなわけない。だってくびれてるしどこにも無駄な脂肪がないんだよ?本当におっぱいだけが、おっぱいっ!って飛び出てるんだから!EかFはあると思う。」

「何その擬音w」

何も知らないナナは「EかF」なんて言ってるけど、俺は知っている。

ミサのおっぱいは、そんなもんじゃない。Gカップだ。

(あぁ、やべぇ、思い出しただけで勃ちそうになる……)

その夜、ナナから仕入れたばかりの「新作ミサぱいエピソード」と、あの日拝んだ生Gカップを思い出しながら、俺はいつものようにシコった。

あの日の光景は今も鮮明に思い出せる。

念願だったミサの巨乳を初めて掴んだとき、想像を絶するデカさと柔らかさに脳がバグりそうになった。

それまでセックスの快感を知らなかったはずのミサが、俺に突かれてイキまくり、おっぱいはボインッ、ボインと医師とは関係なく揺れ続けていた。

そんなことを思い出して、飽きずに今日も溜まった欲求をぶちまけた。

すっきりした後、俺ミサの誘いを思い出してふと考える。

「また来てほしい」っていうのは、カズキと何か進展があったのかな。

その後、カズキとのセックスが少しでも楽しみになっていればいいな、と心の底から思っている。彼女を寝取っておいて矛盾してるかもしれないけど、俺はミサの体が欲しいだけで、二人の幸せを普通に祈ってる。

でも、また誘ってきたんだ。きっと、カズキじゃ満たされない何かがまだあるんだろうな。

(どっちみち、またあの最高のおっぱいを、今度は遠慮なしに揉みまくれるんだ。まじで楽しみすぎる……)

当日の夜。カズキがいないことを確認して、俺は自転車を全力で漕いでミサのアパートへ向かった。

漕ぎ出した瞬間から、頭の中はミサのGカップと、中の締まりの良さで埋め尽くされて、アソコはもうパンパンになっていた。

普通に自転車を漕ぐのに邪魔で痛い。

「……あ、タクヤさん。入ってください」

ドアを開けたミサは、ディズニーのお土産っぽいTシャツに、練習用の短パン姿。

飾らない部屋着の感じが、逆にミサの完成された体をエロく際立たせてる。

俺をリビングに通そうと体を捻って背を向けた瞬間に、オーバーサイズのTシャツのはずなのに、胸のところだけはしっかりとテントを張っていた。

短パンから伸びた太ももは、無駄なく引き締まっている。キュッとくびれたウエストから、パツパツなお尻へのラインは、おっぱいの魅力にも匹敵する気がする。

背を向けて歩くミサに、勃起がバレないように素早くポジションを直した。

「タクヤさん、お酒飲みますか?」

「ビールちょうだい。ミサは?」

「あ、ハイボールにします。」

少し酒を入れてエンジンをかけたところで、今更焦らす必要もないと思って、一番聞きたかったことをストレートにぶつけてみた。

「それで、あれからどうなった?カズキとはヤった?」

「えっ……。……あ、シました。シましたよ!」

「おお、!それで?気持ちよかった?」

「………………。はい!前より気持ちよかったですし、楽しくできました!」

ミサはちょっと恥ずかしそうに強張りながらも、顔はパッと明るくなり、笑いながら答えてくれた。

少しは二人の役に立てたのかと思って、俺は素直に嬉しくなった。

「良かったじゃん!どんな感じでシたの?詳しく聞いても大丈夫?」

「うーん、恥ずかしいですけど。もちろんいいですよ!ていうか、今日はそういう話になるってわかってましたよね。」

「まあねw」

ミサは手元のグラスをいじりながら、少しだけ声を弾ませて話し始めた。

「えっと……。最初は、タクヤさんにあの日教えてもらった通りにやってみたんです。……自分から、首元にキスしてって、カズキさんにお願いして」

「へぇ、自分から言ったんだ」

「はい。それで、指も、その。タクヤさんがやったみたいに、三本入れてもらいました」

「まじで!カズキやったことあったの?」

「初めてですよ!だから、最初は痛かったんですけど、タクヤさんにされたことを思い出しながら……やっぱり気持ちよかったです」

同期のカズキと、その彼女のミサが絡み合ってる様子を、覗き見させられてるような不思議な感覚がした。

俺は冷静なふりをしながら、

(で、今日は俺はミサとやれそうなのか?……いけるよな?)

と様子を伺い続けていた。

「よかったじゃん!それで、イケた?」

「……。……ううん」

ミサは少し言い淀んでから、絞り出すように答えて首を振った。

「……。やっぱりか。まあいきなりは難しいよね」

「はい…。いつもより頑張ってはくれてた気がします。同じ体勢とか角度とかは、私から言えば作れるし。でも……やっぱり、全然違いました」

「リズムとか?」

「それもあります。カズキさん、やっぱりずっと同じっていうか……テンポとか強さもずっと一定で。タクヤさんみたいに、そこっ!ってところを、攻めてくれないんです。テクニックが、全然なくて……」

そう言うミサの顔を眺めながら、俺は着実に興奮ゲージが高まっていた。

普通に考えて、後輩女子が、二人きりの部屋で自分のセックスの話をしてくれているこの状況は特殊すぎる。

「他にはあるの?それだけだったら、回数重ねればどんどん気持ちよくなっていきそうだもんね。」

ミサは何かを言いかけては飲み込み、視線を泳がせていた。

指をモジモジと動かして、頬はさっきよりもずっと赤くなっているのが分かる。

俺が黙ってじっと見つめていると、ミサは意を決したように、ごくりと喉を鳴らした。

「……。……それに、何より……。同じ体勢にしてもらっても、やっぱり……サイズが、全然違うから」

「サイズ?」

「……はい。同じ体勢にしても、気持ちいいところに、全然……届かないんですっ!」

ミサは顔を真っ赤にして、最後の方は搾り出すように言った。

(……カズキ、ごめんな…。)

俺の頭の中には、カズキへの申し訳なさと、男としての勝利の喜びが5:5くらいで混ざり合う。

「そっか。カズキのじゃ、同じことやっても満足できなかなかったんだ。……」

「……はい。動いてもらってる間も、ずっとあの日タクヤさんに奥まで突かれた時のこと思い出してて。……」

「……ミサ、それ……なんかまじでエロいなw」

「っ!……もう!ふざけないでください!私は真剣なんですよっ!」

ミサは顔を真っ赤にした。

怒っているのか、恥ずかいのか。

「ごめんごめんって!怒るなよw」

「怒りますよ!……だって、本当に……っ。……どうしても、比べちゃうんですもん。タクヤさんの、あんなにすごかったから……」

ミサはもう隠すのをやめたみたいに、潤んだ瞳で俺をじっと見つめてくる。

「……タクヤさんって、結構……その、大きいですよね?」

「……あ?」

「あの日、入ってきたとき……すごく重くて、お腹の奥までくる感じがして」

ミサは恥ずかしそうに俺の股間をチラッと見た。

その瞬間、男としての優越感が8:2……いや、10:0で完全勝利を告げた。

この流れから完全に今夜のゴールへの道筋が見えた。この先の最高の展開を期待して、心臓がいきなりバクバクなり始める。

「……まあ、デカいかは自分じゃわかんないけど。小さいって言われたことはないかな?」

俺はなるべく余裕を装って、少しスカした感じで返した。

「……見る?どんなもんか」

俺はそう言って、すでに限界までパンパンに張り詰めたズボンの股間を指差した。

ミサの視線が、俺の股間の盛り上がりに釘付けになる。恥ずかしそうにしているけど、体は隠せてない。

明らかに前のめりになってきてて、ミサ自身も俺を、いや、俺のチンコを求めて誘ってきたことが丸わかりだ。

「はい……見せて、ください……っ」

ミサが小さく、でもはっきりと頷いた。

言い終わるのを待つ前に、俺は勢いよく短パンを脱ぎ捨てた。

ボロンッ、と。解き放たれた俺の息子が、ミサの目の前で跳ねるようにして姿を現した。

このシチュエーションのせいか、自分でも驚くくらい、いつもよりさらにいきり立っている。

「……っ!?……うそ。……まじ、で……?」

ミサが息を呑んで、口元を押さえたまま固まってる。

「……触ってみなよ」

俺が促すと、ミサは震える手をゆっくりと伸ばしてきた。

指先が俺の亀頭に触れた瞬間、なぜか俺じゃなくて、ミサの体が「びくんっ」て跳ねた。

「……あつい……。……それに、カチカチ……。これ……本当に入ってたんですか?あの時……」

ミサは信じられないって顔をしながら、まずは片手で俺の竿を握り始めた。

「全然、ちがう……っ。カズキくんのは、もっとこう……なんて言うか、手の中にほとんど収まっちゃうんですけど……」

ミサは俺の竿をゆっくり上下に擦りながら、じっくり上から下まで釘付けになっている。

「タクヤさんの、……太すぎて、全然指が届かない……。それに長さも、両手使ってもはみ出てる、ほら……。」

今度は両手を使って、包み込むようにして上下させ始めた。

「……あぁ、そう、そこ。……気持ちいい…」

ミサは真剣な顔で、カリの裏側を親指でなぞってみたり、ガマン汁を指先で広げたりし始めた。

「調べるみたいな触り方だな、初めて触ったのかよ」

「初めてみたいなもんですよ。こんなサイズ知らないです」

今度は俺の裏側の筋をなぞりながら、下にある重たい玉にも手を伸ばしてくる。

「ここも、すごく……詰まってる感じがします……。タクヤさん、気持ちいいですか……?」

「まじで最高……。ミサ、手つき上手いな……」

ミサは俺の言葉に顔を赤らめながら、ギュッギュッと圧をかけながら扱き始めた。

「タクヤさん……さっきより、もっと硬くなりました?」

ミサの顔がどんどん熱を帯びてくる。

「かもしれないね。ミサ、咥えてみてよ。」

「……っ……。……はい……っ」

ミサはごくりと唾を呑んで、ソファから床に膝をついた。

太ももにムにゅっとおっぱいが押し付けられる。

まずは先端を「ちゅっ」と可愛らしく舐めてから、ミサはゆっくりと俺のモノを口に含んだ。

熱くて湿った口内が、俺の亀頭をギュッと締め付ける。

「……じゅる、……んむ、っ……」

最初はぎこちなく先端だけをパクパクしてたけど、俺が頭を軽く押さえると、ミサは意を決したように喉の奥まで飲み込もうとし始めた。

健康的で整った顔立ちで、頬をこれ以上ないくらい膨らませて、俺の太いモノを必死に咥え込んでいる。

「ん、んんー……っ!げほっ、……っ。……あ、っ……、おおき、……喉……っ。すごい……。」

まるで練習中に見せるような真剣な眼差しが、涙目に変わり始めた。

今度は舌を器用に使って、竿の裏側やカリの周りをねっとりと舐め回す。

「レロ、レロッ……ん、んぅ……」

時折、俺の玉を口に含もうとしてみたり、竿を根元まで咥えたまま首を振ってみたり、ミサなりに必死に俺を満足させようとしてるのが伝わってきて興奮する。

「……あぁ、いいよ。……ミサ、まじでエロいな……。……その顔、最高だわ」

俺が腰を少し浮かせて、ミサの口の奥を突くようにしながら言うと、ミサは潤んだ瞳をさらに大きく見開いて、俺を上目遣いで見つめてきた。

「……ミサって、やっぱり顔可愛いよね。小顔だし、タイプだなー」

「っ……、もう!……今、そんなこと言わないでください……っ!!」

手コキとフェラの波状攻撃。

我慢できなくなった俺は、下に手を伸ばして、Tシャツの上から巨大なおっぱいをガシッと掴んだ。

「あ、っ、んんっ……!」

口を離したミサの唇が、揺れるGカップと一緒に震える。

Tシャツ越しでもわかる、あの圧倒的な質量。フェラするために前屈みになって、ボリュームも増している。

やっぱりこの感触だ。小麦色の肌の下にある、柔らかいけど弾力のある最強の宝物。

「……ミサ。……やっぱり、このおっぱい、最高だわ。まじでたまんねぇ……」

俺が夢中で揉みしだいていると、ミサがとろけそうな顔で笑って、こう言ってきた。

「……ふふ、っ……。……タクヤさん、……本当におっぱい、好きですよね」

「……ああ。大好きだよ。……ミサのおっぱいがな」

俺はもう我慢できなくなって、ミサの腰を掴んで、そのまま俺の膝の上に無理やり座らせた。

「っ……、タクヤ、さん……っ!」

驚いて俺の肩に手を置くミサの隙を逃さず、俺は彼女のTシャツの裾を掴んで一気に上へ捲り上げた。

「あ、……っ!」

ばっと脱がされたTシャツの下から、白地に淡い花柄のブラに包まれたGカップが目の前に現れた。

寄せ上げられた乳肉が盛り上がって、中央に見たこともない深い谷間を作っている。

たまらずミサの背中に手を回して、指先でホックを弾くようにして外すと、Gカップが「ボインッ!」と音を立てて解放された。

(音なったわ。ナナの話、間違いじゃないじゃん…)

俺は獣みたいに鼻を鳴らして、おっぱいを両サイドから持ち上げ、出来上がったふかふかい谷間へと顔を突っ込んだ。

「ん、あぁっ!タクヤさん……っ、そんなに、……急に……っ!」

ミサの甘い悲鳴を無視して、顔全体を埋めるようにして激しく左右に振り回した。鼻腔いっぱいに広がる、ミサの体温と、女特有の甘い匂い。

顔の半分以上が乳肉に埋もれ、息ができなくなるほどの密着感に、俺の理性が完全に溶けていく。

「……ふーっ、……ふーっ、……最高だ、ミサ。これだよ、……ミサのおっぱい……っ!」

俺は夢中で、乳首の周りを舌で這わせ、乳輪の端から端までをなぞるようにして、その巨大な果実を貪り尽くした。

今度は両手でその巨大なおっぱいをガシッと掴んだ。指が肉の中にズブズブ沈んでいって、手のひら全体にズッシリした重みが伝わってくる。

片手じゃ全然足りない。揉むたびに、指の間から柔らかい肉がムニュッとはみ出してくる。

「……ちょっ…ちょっと待って……!」

ミサが恥ずかしさのあまり、咄嗟に腕を交差させて胸を隠そうとする。

俺はミサの両手首を力任せに掴むと、腕をかち上げて、首の後ろに回させる。

今回はミサをイかせることなんて、正直どうでもいい。

俺はとにかく、前回から溜まりに溜まった巨乳欲をぶつけるために、無心でそのおっぱいを弄りまくる。

「……っ、ふぅ……。すげぇな、まじで……」

俺は両手で、そのずっしりと重い乳肉を横から力強く挟み込んだ。

「ムニュゥゥッ!」と指の間から肉が溢れ出し、どこまでも深く、深く、俺の手がミサの柔らかい脂肪の中に埋もれていく。

さらに、両手の人差し指を器用に動かして、乳首を狙い撃ちした。

ツンと尖り始めた乳首をコリコリと執拗に転がし、時にはグッと押し込むようにして刺激した。

「ん、あぁぁぁっ……!タクヤ、さん……っ、やだ、……変になっちゃう……っ!」

俺が弾くように刺激を加えるたびに、Gカップの肉塊が激しく波打ち、そこから伝播してミサの体全体が小刻みに揺れ始めた。

「……ちょっ、……ちょっと待ってくださいっ!」

ミサはたまらず逃れるように身を離し、両手でおっぱいを覆い隠すようにした。

だが、その程度で隠せるようなボリュームじゃない。腕の上下から、収まりきらない乳肉がボロッとこぼれ出し、かえってその巨大さを強調するような手ぶらポーズになってしまっている。

「前はこんなに激しくなかったですよね……っ?……タクヤさん、今日……なんか……っ」

「本当は、ずっとこうしたかったんだよ」

「あ、……っ……」

腕で寄せているせいで、中央には深すぎる谷間が真っ直ぐに刻まれている。

俺は迷わず、そこに向かって、人差し指と中指をズブズブと差し込んだ。

「えっ……?……あ、……そんな……っ」

「ミサ、そのまま挟んで。……そう、動かしてほしい」

ミサは一瞬、抵抗しようと身を捩ったが、結局そのまま、腕に力を込めて自分の胸をさらに強く中央に寄せた。そして、俺の指を挟み込んだまま、おっぱいを上下にゆっくりと揺らし始めた。

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