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初体験は隣のクラスの担任の先生2

投稿:2025-03-02 12:19:37

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名無し◆FhSYIDU(千葉県/50代)
前回の話

自分が年上熟女好きになってしまったのは、中2の時にセックスを教えてくれた、音楽教師の博美先生の影響です。親の転勤で小6の時に都会から北関東に引っ越したものの、訛りの凄さに驚き、標準語を話す自分はクラスで少し浮いた存在になっていたが、運動会では足の速さで活躍、勉強も常に学年ベスト3に入り、母親の勧…

セックスを仕込まれた音楽教師博美先生との体験談の前に、筆下ろしをしてもらった知子先生との体験談です。

母親とは違う大人の女性の匂いにビンビンに硬くなり、腰が引き気味になってしまい、「どうしたの?」と聞かれ、「いや…」と恥ずかしそうにモジモジしていたら、知子先生の右手が股間に伸びてきてジーンズの上から撫でながら

「先生で興奮してくれてるの?〇〇君、都会から来たんだよね。顔も大人びているし、身体も先生より大きいから、ココも立派なのかな?」と言いながらジーンズのベルトを外され、トランクスを下ろされ、始めて母親以外の女性に直に見られたことで顔が真っ赤になった自分は

「先生恥ずかしいよ」と言ったものの、ビンビンに硬くなったモノは知子先生の生暖かい右手に包まれ、「もうココは大人ね!皮も剥けてるし。先生が気持ち良くしてアゲル!!寝っ転がって!」とソファに寝かされて、知子先生が横に添い寝状態になり、

「〇〇君女の子達からもモテテイルみたいだけど、当然未だ未経験でしょ?先生で良い?」と聞かれ、「ハイ、知子先生が良いです!」と即答。オカズにしていた知子先生が自分にピッタリと密着している夢のような現実と恥ずかしさに、また顔を知子先生の胸に埋めてしまいました。

すると「〇〇君、オッパイ好き?先生そんなに大きくないけど見せてアゲルね」とTシャツを脱ぎ、母親が着けている物とは全く違う真っ白なブラが目の前に現れて更に興奮、「知子先生キレイです!」と思わず口に出てしまいました。

「〇〇君に言われて嬉しい、外して!」と言いながら背中を向き、「フォック分かる?よく見て!」と言われたので顔を近づけると引っ掛けている場所が分かったので、「コレを外せば良いんですか?」「そうよ!」と言われフォックを外すと、ブラジャーを脱いだ先生はオッパイを覆い隠さずに振り返ってくれて、お椀型のキレイなオッパイが目の前に現れました。

先生の目を見ながら「知子先生、ホントにキレイです!」と言うと知子先生は「ウレシイ!」と抱きしめてくれました。先生の肌に直に触れられ、胸元は更に良い匂いがした事は今でも忘れられません。

知子先生は抱きしめたまま自分をソファに寝かせて覆い被り、唇を重ねてきて舌が口内に侵入してきました。

(コレがディープキス!)とビックリしていると知子先生はいったん唇を離し、「〇〇君も先生の舌を絡めて!」と再び口内に知子先生の舌が侵入してきたので、先生の言う通りに舌を絡めると先生の唾液が凄く美味しく、先生の舌の動きに合わせて一生懸命に絡ませました。すると、知子先生の右手が更にビンビンになったモノを握りしめてくれました。

先生は一旦唇を離して耳元で「ココはもう大人ね♥気持ち良くしてあげるから、〇〇君も先生のことを気持ち良くして」「どうすれば良いですか?」「乳首を〇〇君の舌で転がすように舐めて!」と言われたので、顔を先生のオッパイに近付けて右側のピンクの乳首を舐め始めました。

「知子先生、美味しいです!」と言うと知子先生は「上手よ。交互にお願い」と言いながら、自分のモノを握りしめた白くて細い指を上下に動かし始めたので、あまりの気持ちよさに自分は「あっー」と先生の乳首を舐めながら声が漏れてしまいました。

「気持ちイイ?自分でするより気持ちイイでしょ!」「先生、気持ちイイです。あっー」「〇〇君、舐めて。先生も気持ちイイは!あっ」と喘ぎ声を出してくれた知子先生は優しくしごき続けてくれ、自分は天にも昇るような気持になり、「先生!逝きそう」「な~に♥もう逝きそうなの?」

「逝きそうです♥」「いいわよ♥」と少し速度を速めた先生の手の動きに我慢出来なくなった自分は「知子先生、逝くっ!」と先生の胸の谷間に顔を埋めると、先生は急いで両手で亀頭を覆い「いいわよ♥」と言った瞬間、先生の白くてキレイな両手の中に放出しました。(続く)

この話の続き

知子先生の手コキで、先生のキレイな白い両手の中で逝ってしまった後も何度もドクンドクンと放出してしまい、先生の両手では受け止め切れずに溢れ出てしまい、恥ずかしさと嬉しさ半分の中「先生のキレイな手を汚してしまってゴメンナサイ」「イイよ♥初めてだもんね♥それにしてもたくさん出たね♥手を洗ってティッシュを取…

-終わり-
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