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寝ている女の部屋に忍び込みマンコを弄った

投稿:2025-03-02 12:56:25

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X男◆IVcJODU(埼玉県/40代)

一度の出来心だったがまさかこんな事になるとは思わなかった。

48歳の当時、シェアハウスに6人で住んでいた。

自分は離婚してから入居して7年目で一番古株になっていた。

割と住民の回転は早く、田舎から上京したけど都内にはまだ住めない人が都内に通勤の為に住むような東京近郊のシェアハウスで男の割合が多かった。

ある時、東北から25歳の女が入居した。

人当たりはいいが挨拶程度で仕事の試用期間の3か月のみここで暮らし、続けられそうだったら出て行ってアパートに引っ越しを考えているとのことだった。

これまでもそんな人は沢山いたので別に珍しくもない。

一番古株だったので分からないとがあれば何でも聞いてと伝えていて、住民の中では一番会話の数は多かった。

1か月くらい経過したある日の夜、1時頃だっただろうか。

トイレに行った時、ちょうどトイレから出てきたであろうその子とすれ違った。

「こんばんわ」

「こんばんは」

と形式的な挨拶を交わす。

トイレにスマホを持ち込んでいた自分はSNSをチェックしながら用を足しており、気が付いた10分以上経過しただろうか・・・。

自室に戻ろうとしたらその女の部屋のドアがきちんと閉まっておらず浮いていた。

古い建物でリフォームはされていたが、建付け自体が歪んでいるのかしっかり閉めなければ浮いてくるのだ。

中の灯りがチラッと漏れていたので思わず目に入り、覗くつもりはないが見えてしまった。

電気は消されていたが漏れていたのはテレビの灯りだった。

音量は小さく絞られていて、寝ながらテレビを見ていたところ寝落ちでもしてしまったのだろう。

そのままドアを閉めようとしたところ、寝ている女の姿が目に入った。

床に布団を敷いて寝ている女はタオルケットだけ上半身に掛かっていたが、寝間着替わりのトレーナー姿でテレビの青白い光に照らされいた。

思わず隙間から暫く覗き見てしまっていた。

寝息を立てていて呼吸で胸が上下に動いているのがわかる。

「ドア開いてるよ」

話しかけてみたがすっかり深く眠っているようである。

気が付かないから仕方がないと自分に言い訳しつつ、ドアを少し開けて再度声を掛ける。

「ドア開いてるよー」

敢えて小さい声で話しかけた。

返事がないから仕方ないじゃないかと更に言い訳しつつどんどんと女の領域に侵入していた。

別に悪いことしようとしているのではない。

「ちょっと・・・寝てるの・・・?」

息が漏れるような声で話しかける。

寝ている女の足側から仁王立ちで眺めていた。

親切心だからと言い聞かせ、タオルケットを掛けようと手を伸ばしたが一向に起きない。

タオルケットのあちこちを整えて様子をうかがっている自分がいた。

寝顔を見つつタオルケットを持つ手が足に触れる。

深い睡眠で全く気が付かないのを確認し、軽く股間に触れてみた。

スウェット生地を通しても体温が伝わり、かなりアレが肉厚であることも分かった。

わずかな情報を把握しようと指先に神経が集中していた。

やはりソコは体温が高い。

2つの肉の盛り上がりを左右に感じながら下へ降り、布団側の潰れたお尻の張り。

またゆっくりと谷を戻りビラビラの位置を想像しつつ、クリトリスの位置だ。

男はバカなのか、女が寝ていて反応が無いのにクリトリスを弄りたくなる。

寝顔を見てクリトリスを想像しながら中指でクルクルと弄る。

最初は生地の上を滑られていた指は、起きない事をいいことに調子に乗り出しめり込んでいく。

そのまま左右に動かしつつ、ただの寝顔を感じている表情だと頭の中で置き換えていた。

自分の呼吸も荒くなってきて、股間も既にガチガチになっていた。

もう戻れない。

もし今起きてしまっても言い訳は十分出来ると思いこんでいた。

ここでテレビを消した。

万が一起きてもすぐに部屋を出れば顔さえ見られなければバレないと思ったからだ。

マンコに顔を近づけて匂いを嗅いでみた。

女の臭いなんて久しぶりだった。

生地の上に唇を滑らせ先ほど指から感じた温度を肉の厚みを感じた。

まるでクンニでもするように上唇と下唇でオマンコの肉を愛撫する。

意識せずまるで本能の様に両手はスウェットを下ろそうと両腰に掛かっていた。

顔を見ながらゆっくりと下げる・・・全く起きない。

大腿の半分まで下げた。

暗くて色は見えないが白っぽい生地のパンティが確認できた。

パンティ越しに匂いを嗅ぐとさっきよう濃厚な甘酸っぱい女の臭いに少し尿の臭い。

唇を押し当てると薄い生地越しに割れた肉と熱い内臓の入り口を感じた。

そしてパンティのクロッチ部分をずらす。

蒸れて陰毛も貼り付いたオマンコを開くとクリトリスが露わになった。

指に唾を垂らし、ややしっとりしているクリトリスに塗り込む。

相変わらず深い寝息を立てる女のオマンコを指で優しくなぞる。

スジに導かれ下へと。

ビラビラは大きめで肉厚なオマンコだ・・・。

女はコンプレックスかもしれないが俺はそれが良い。

恥ずかしいと思い生きて来た背景すら愛おしくエロく思える。

AVみたいな肉の薄いビラビラも小さく整えられたお人形みたいなマンコよりリアルでえろい。

オヤジになるとエロの幅が広がる。

左右のマン肉を摘まむともっちりとしておりビラビラも飛び出してる。

挿入したらさぞこのビラビラも絡んで・・・そんな想像をしているから勃起したチンポの先からは汁が垂れているのが分かった。

ずっとご無沙汰だから息子がヨダレを垂らしている。

クリトリスはどうだろう。

マン肉を左右に広げるとクリトリスの先が少し見えていて割と大きめか。

またクリトリスを指で上下に揺らし擦る。

もしこのまま目覚めたらこの女は喘いで腰をくねらすのではないか想像していた。

クリトリスの包皮をむき、根元までさらしたところを優しく吸い上げた。

暗闇にプチュプチュと微かに響く。

別れた妻はこれをすると直ぐイッいていた。

どうだ耐えられるか?とばかりに責め続けた。

恐らく寝ていても吸えば当然血液が集まりクリトリスも勃起するのだろう。

明らかにさっきよりコリッと固くしている。

口の周りが自分のヨダレまみれだ。

膣穴まで垂れて濡れているのはヨダレなのかもわからないが、クリトリス勃起させて感じて愛液垂れ流しているという妄想をし、クリを舌ですくったり左右に刺激していた。

セックスで言葉責めが好きな自分を思い出した。

「クリトリスこんなに固くして」

「まだいったらダメだよ」

と脳内でこの女に話しかけていた。

破裂しそうなの息子に手を伸ばし擦り上げる。

ああこんなエろいシチュエーションでこれは直ぐいってしまうと思い手を止めた。

出したい欲を抑えきず、ずらしたクロッチ部分を戻した。

オカズは十分手に入った。

ズボンを履かせると起きてしまうリスクと早く戻って息子を落ち着かせたい気持ちでそうっと部屋を出た。

自室に戻り布団に横になる。

指にマンコの湿り気と匂いが残っていて、その匂いを嗅ぎながら堪能するように息子を握る手をゆっくり動かす。

息子をマンコに擦りつけてあのビラビラが息子に絡むのを想像したら擦る手が早くなり直ぐにイってしまった。

天使の様な寝顔と下半身の艶めかしい分厚いマン肉とビラビラと勃起したクリトリスのギャップが離れない。

50歳が近いのに直ぐにまた息子がガチガチになる。

とんでもないオカズを手に入れてしまった。

2回目も脳内で部屋に入る所から何度も妄想し何度もあの女のマンコを弄り舐めた。

1度射精して落ち着いていたので長めに何度も妄想にふける。

チンポで分厚いマン肉を上下になぞりビラビラが息子に荒らされ、クリトリスもギンギンになっていて唾でぬらぬらに光っているのを妄想した。

また、実は眠ったフリをしていてあの女も感じて声を我慢していたというシチュエーションでも抜いた。

そのまま眠りに落ちてしまった。

翌日朝シェアハウスの住人それぞれ仕事に出る。

冷静になるととんでもないことをしてしまったと思い、あの女と会うのが少し怖かった。

「おはようございます」

いつもと何ら変わらなかった。

「今日空き缶ごみの日だから」

俺も意識していつも通りにした。

女の部屋から缶チューハイのゴミが出された。

「毎日飲むから沢山あって恥ずかしいですけど(^_^;)」

前回の缶の日から考えてかなりの量だ。

もしかしたら本当に熟睡していたのかもしれない。

一度のアブナイ侵入で上手くいけたけど、しばらく良いおかずが出来たしどうせあと2カ月くらいで去る人なのでもう止めようと思っていた。

まさか続けられるとは思ってなかった・・・。

-終わり-
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