体験談(約 6 分で読了)
小学生の頃のオナニーの思い出(3)
投稿:2025-02-28 01:30:20
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※自分のオナニー話なので、最初はほとんど他人と絡みませんがお許しを男子で、オナニーを覚えたのは、いつ頃が多いんだろう。多分自分は、世の中では早いほうだと思う。といっても、初めての時や、きっかけをはっきりとは覚えていないのだが、小3の頃には普通にしていたのは間違いないので、自分的に…
小4にもなると、だんだん、自分のしてることはエッチなことなんじゃないか、と思うようになってきたかも知れない。少しずつ成長(性長?)してきたんだと思うけど、もちろん精通はまだだし、これがどう性と関わるのかなんて知識は全くない。秘密基地で「秘密の場所で秘密のことをする」#コーラル快感を知ってしま…
和夫君との絡みをもう少し。
そんな、和夫君の家での衝撃的な体験をした後だが、大人とはここは感覚が違うところで、もし今なら連日和夫君の家に行って二人で見せ合いしまくり、ついには、ということになってもおかしくないと、自分でも思うが、結論から言うと、そこまで激しいことにはならなかった。
いわゆる、BLのような関係にはならなかったのであった。
結局、オナニーは1人で楽しむものということはある程度2人ともわきまえていたようである。
また、最大の問題点は、二人ともセックスのことは全く知らなかったことである。
もし知ってたら、なんとか女の子を呼んで、みたいなことになっていたかもしれないが、そもそも2人ともおとなしくて、そんな勇気もなかったことだろう。
しかし、そうは言いつつも、彼とは結構すごいことをいくつかやった。
その話を。
あのあと、しばらく、和夫君の家に行くことはなかったし、学校で会っても、その話はもちろん触れることはなかった。
1週間くらいして、その日は大雨だった。
雨だと、学校が終わってから秘密基地にも行けない(屋根がない屋上だから、雨では使えない)し、友達と公園で遊ぶこともできない。
こういうときは誰かの家に・・・そうだ!和夫君!
「和夫君、今日家に遊びに行っていい?」
「いいよ!あきら」
そう答えた和夫君はなんだかにやっとしていたような気がした。多分自分も何かを期待していた。
「ピンポ~ン!あきらです」
「おう!入って」
なんだか2人ともそわそわしていた。
まずはお邪魔して、いつものように本を見せてもらおうとした。
和夫君は、ジュースを出してくれたりした。
僕は、本を選んで、机に座って、ジュースを飲んでいたけど、和夫君は向かいに座ったままこっちを見ていた。
「どうしたの?和夫君」
「え~と…ねえ。あきらは、おちんちん遊びは、毎日するの?」
キタ~!
「え、まあ、ね」
毎日2回です…
「和夫君も毎日?」
「まあね。覚えてから多分、やらなかった日がない」
一緒です…
「僕もそんなもんかな。あのさぁ…」
どうしても、聞いてみたかったことは自分にもあった
「こないだ見せてもらったとき、おちんちんを揉む感じでやってたけど、あれ、気持ちいいのかな。実は自分も試してみたけど、なんかあまりうまくいかない感じ」
「え~気持ちいいけどなぁ。」
「あのさぁ…頼みがある!」
「また一緒にやって、そのときに、お互いのおちんちんを、遊んでみない?」
顔から汗が噴き出そうに恥ずかしいけど、勇気を振り絞って言ってしまった
「え…。えっと、実は、僕も同じこと考えてた!」
「ほんと!」
なんだかにやけてしまった。
早速、2人で今日は横に並んで座り、おちんちんをズボンから出して…
「あきら、ズボンとパンツ、全部脱いじゃわない?」
「えええ、恥ずかしいけど」
「暑いし、それにおちんちん遊びすると汗かくだろ。だから脱いじゃっていいと思う。実は僕はいっつも脱いでやってる」
自分の環境では考えられないことだったので、かなりドキドキしたが、勧めの通りにやってみることにした。
脱いでみてわかったけど、和夫君のおちんちんの、竿の部分は、自分と同じくらいの感じだけど、玉が大きめ。自分は結構小さい感じだった。
「和夫君のキンタマって、大きくない?」
「そうなのかなぁ。確かに、アキラより大きいかもしれない。人のなんて見たことないからわからなかった」
新しい発見。
「最初から、相手のを触ってみる?」
「え~と、最初は自分でやって途中から交代では?」
「じゃあそうしよう」
相変わらず和夫君は、最初から声が出る。
「あっあっあっああああっ!気持ちいい!」
「僕はそんなに声でないけど、和夫君の気持ちよさそうな声聞いていると、なんだかこっちも気持ちいい感じになってくる。あっ。あっ」
「あきらも声出てきたよ。その調子かも。じゃあ、交代しようか。」
「うん」
ドキドキが最高潮になってきた。初めて触る他人の固いちんちん。
自分のをいつもやるように、和夫君のおちんちんを握ってみる。
見た目は変わらない気がしたけど、少し和夫君の方が太いかもしれない。
和夫君も僕のを握ってくれている。
「じゃあ、しようか」
「うん」
なんか、自分のをやるようにはなかなかうまく手を動かせない。でも和夫君は上手。自分でやるより気持ちいいかもしれない。
どうもそれを感じ取ったようで
「あきらのやり方だと、なんか気持ちよくないなぁ」
「ごめん、人のをやるなんて初めてだし…でも、和夫君のやってくれてるのは気持ちいいかもしれない、あああ…ああ!!」
和夫君お得意の、先っぽにぎにぎが始まった。気持ちいいというより痛い。
「和夫君、痛いよ…」
「そうなの?俺はこれがいいんだけど。でも、合う合わないがあるかもしれないね」
といいながら今度は竿をしこしこに切り替えてくれた。これはとっても上手。
「ああ、ああああ、和夫君、いいよ!すごく気持ちいい!ああ、ああ!!」
僕は知らない間に和夫君のちんちんの刺激を忘れて、和夫君のされるがままになって大声を上げてしまった。和夫君の手の動きが速くなってきた。
「ああ、ああ、あああああ!和夫君!ああ、出る、出る、出ちゃう!!!!あああああ!だめ!止めて!」
そのままイカされてしまったのだった。
そして、自分でやってるときはイクと止めるのに、和夫君が止めてくれないから、すごく痛い感じになってしまった。でも、ある意味新鮮でもあった。
「あああ、あきらだけ先に出ちゃった。俺は放置されちゃったのに!」
「ごめんよ…和夫君がすごく上手だったから…多分今まで一番気持ちよかった!」
「仕方ないな、自分は一人でやるね」
そう言って和夫君は、普通のオナニーを開始した。
自分は、いつもだったら、終わったらもう続けてはできないのに、その日に限っては、まだまだやり足らなかった。
「あ、あきら、またやるの?あっあっああああ」
「うん、なんだかそんな気分。ああああ、気持ちいい!」
自分ももう遠慮なく声を出してしまう。
「あ、あ、あああ、ああああ!出る~~!」
「ああああ、僕も、僕も気持ちいい!出る!」
そのまま果ててしまったのだった。
こんな風に、2人で会うと結構激しいのだが、やはりこれはあまりよくないと2人とも思ったようで、こんな風に会うのはその後は少なくなっていった(会っても前のように本を読んで終わりだったり)
秋になり、クラスの席替えがあった。
仕組んだわけではないのだが、僕と和夫君は最後部の隣同士の席になった。
最後部は、自分ら2人の列以外の列は、人数の関係でいなかった。
僕も和夫君もクラスではおとなしい方で、成績はちょっと自分の方が上だったから、隣同士でわからないことを教えてあげたりと、授業中は普通に仲のよい友達、のはずだった。
ある日の授業中、右側に座っている和夫君の、左手が、僕の足の膝のあたりに来て、そのままズボンの上からちんちんを揉み出したのだ
「和夫君、何してるの!やばいよ!」
「しーっ!声出しちゃだめ。何もしゃべらないで」
そこから無言で、なんと和夫君は僕のズボンのチャックを開けて、ちんちんを取り出した。
そのまま僕の右手をつかみ、和夫君のズボンの上に導いた。自分のもやれということらしい
先生が黒板の方を向いている間はいいけど、こっち向いたときはドキドキする
たださすがに、先生も、小4の子が授業中に2人で相互オナニーしてるなんて思いもよらないようで、全く気づく気配はなかった。
和夫君は左手で僕のちんちんを刺激してくる。ゴットハンドは右手だけじゃないようだ。
思わず声が出そうになるのを我慢して、快感に耐える。
僕も和夫君の少し太めのちんちんを、頑張ってしこしこする。
和夫君の方が苦しそうだ、声を出さないオナニーになれていないのだろう。
ああ、でも、自分も、もうでそう!あああああ…
自分が果てたと同時に、和夫君も、右手で僕の手を握り止めようとした。
どうやら、同時にイったようだ。
放課後になった。
「あきら、帰る前にちょっといいかな?」
「うん、いいけど」
どこに連れて行くつもりだろう。
校庭の角に、いつも誰も行きそうにない、池と築山がある。
築山の上はちょっとした散歩道みたいになっているが、手入れがされていないので、自分らより背の高い木で覆われて、散歩道に入ると外からは見えない。おいおい。
「あきら」
「うん、なに?」
「前、あきらのやり方じゃ気持ちよくないっていっちゃったけど、今日はすごく気持ちよかった。」
「そうだったの?でもびっくりしたよ。さすがに授業中ってやばいよ」
「自分もそう思うから、もうしないよ」
「で、ここでどうするの?」
「教室でしない代わりに、ここでもう一回して欲しい!」
思った通りの展開。拒否する理由もない。
「いいけど、ここでも声は出せないよ?」
「わかってるって」
そう言いながら和夫君は、僕のおちんちんをチャックを開けてズボンから取り出した。僕も和夫君のおちんちんをだして、お互いの刺激を始めた。
「なんか、相手に、ちんちん出してもらうのがよくない?」
「自分もそう思った」
2人はあっという間に果ててしまうのであった。
こんなに深い感じにはなったのだが、残念なことに、和夫君は、小4の終わりに転校していなくなってしまうのだった。
まあ、もしこの後も一緒だったら、本当にBLになったかもしれないので、その意味ではよかったのかも。
小5の話しに行く前にちょっと話が脱線するけど、小4の時にあった出来事を2つ書いてみる1つめそもそも小3~小4の時の担任(通常、よほどのことがない限りこの2年間はクラスも変わらないし、担任も持ち上がり)は、自分にはとても馬が合わないヒステリーババア(以後「ヒスバ」#パープル)だった。な…
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