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体験談(約 7 分で読了)

同級生のスポーツ女子の下僕になりました。

投稿:2025-01-22 02:15:42

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名無し◆IVETkRA(山梨県/20代)
前回の話

僕は中学時代、男バスに所属していた。ただ、県大会に出るか出れないかくらいの学校で、コートも学校の体育館が3つ分のコートのみだった。そのため、女バスとはたまに合同で練習したりしていた。そして、中3の夏、引退間近の大会で事件は起きた。大会会場はそれなりに古い体育館で、倉庫や更衣室もまあボロかった…

やっぱり人生初めての体験というのは忘れられないものでした。前回の体験談で話した通り、体育館の更衣室でつむぎと亜衣に逆レイプされてしまいました。その後、2人とは少し気まずい関係になっており、距離がありました。しかし、またその距離が縮まる出来事がありました。

高校生となり、中高一貫だったのでエスタレーター式で高校に進学しました。自分は高校でもバスケ部に入り練習に励んでいました。それと同時に、ストッキングを履いて、ノーパン登校にハマっており充実していた。つむぎも亜衣もバスケ部ではありませんでしたが、他の運動部に入っているようでした。

そんなある日、いつも通り朝練に体育館の扉を開けたらつむぎが立っていました。普段は自分が他の人よりも30分ほど早く珍しい事でした。

つむぎ「ねぇ、ちょっと話したいことあるから来て。」

正直気まずかったので、

「いまから部活だからごめん」

つむぎ「まさか中学の頃のこと、忘れた訳じゃないよね?❤️❤️」

こう言われれば行くしかありませんでした。告白とかだったら面倒だなーと思っていましたが、全然違いました。

つむぎ「まだ人いないから女子更衣室で話そ」

愛衣「久しぶりじゃん!しっかり釣れたねー」

まどか「おじゃましてまーす????」

同級生のまどかでした。

ただ、それより驚くよりも2人の服装に驚きました。ボンテージスーツのようなものをきていました。

「どういうこと?」

つむぎ「決まってるじゃん❤️お前を犯すの」

そういうとつむぎは急に制服を脱いで下着姿になりました。

つむぎ「何みてんの変態❤️❤️」

まどか「もう勃ってるじゃん????」

つむぎ「これ着て」

そういって渡されたのはつむぎの制服。

そういわれたら着るしかなく、仕方がなく自分の着ている制服を脱ぎました。そのとき忘れていたが、パンストを履いて投稿してきておりそのことを完全に忘れていました。

亜衣「え笑まじキモじゃん????」

まどか「やっぱ求めてたんだね、じゃあいいよ????その雑魚ちんぽいじめてあげる????????????」

同級生女子の制服を着たぼくにまどかが覆いかぶさってきました。

つむぎ「早速やりますかー笑」

そういって手枷をされてしまいました。

まどか「まだちんぽいじれると思うなよ????亜衣!お願い????????」

亜衣「任せてよ????」

そういってかばんからペ二パンを取り出し、身につけました。指3本文くらいの太さだったと思います。

「待って!そういうのってほぐしてからじゃ」

亜衣「甘えんな!おまえのけつまんこぐちゃぐちゃにしてあげる????????」

「あっっ????????入ったぁ????」

亜衣「ローション塗っただけで凄い吸い付くじゃん????????」

亜衣「バックで突いてあげるね????」

そういって後ろからゆっくりと動かされました。

つむぎ「ちんぽの先っぽ舐めてあげるね❤️」

「そこダメ????あぁ????????」

亀頭とアナルを同時に責められて、快楽漬けでした。しかしそこにひとつの足音が近づいてきました。なんとつむぎと僕が先生から呼ばれているそうでした。急ぎの用事らしく、すぐ来て欲しいと言われパニックになりました。女子高生の制服の上からカーディガンだけ着て、つむぎは下着を脱いでカーディガンのみを羽織りました。そして職員室に行き用事を終えて更衣室に戻りました。

つむぎ「めっちゃ興奮したぁ❤️」

そういって扉を開けると、なんとまどかと亜衣が2人で見せ合いオナニーをしていました。2人とも僕らには気付かず。

亜衣、まどか「イくっ????????????????」

そういって力が抜けてイッてしまいました。

そこにまた足音が聞こえてきました。30分のタイムリミットがきてしまったのでした。急いでロッカーの中に逃げ込んだのですが、つむぎと亜衣が一緒で、僕はまどかとおなじロッカーに入ってしまいました。

まどか「ヤバい????もう我慢できない????????」

そう言ってチンポをまどかのマンコに挿入しました。ほんとに締まりがよくて入れたときにもう射精するかと思ったほどでした。

まどか「あぁ????????挿れちゃった」

ただ、ロッカーが狭く十分に動けなかったので挿れたまんまただ舌を絡めてきました。

更衣室に来た人が帰ると、ロッカーから出て続きをしようとしましたがまどかはすぐに抜いてしまいました。

まどか「ざんねーん笑」

つむぎ「すぐやらせるわけないじゃん❤️」

亜衣「しょうがないから私の着てる服放課後まで着てていーよ????」

そういってボンテージスーツのようなものを着ました。亜衣の温もりがあって興奮しました。

そして制服に着替え直して授業を受けていると、隣の席の愛生(亜衣とは別人物)が

愛生「一緒にトイレ行かない?」

と誘ってきたので2人で男子トイレに入り雑談をしていました。僕は尿意が来たので普通におしっこしようとズボンを下ろしたら、亜衣のボンテージスーツを着ており愛生に見られてしまいました。

愛生「え?笑なに着てんの?」

愛生「まさか私に処理して欲しかった?????」

愛生が変態なのは知っていたのでむしろ助かりました。

愛生「しこ????しこ????しこしこ????」

愛生「フェラでイかせてあげるね????????????」

「あっ????もう出るっ????????」

愛生「どびゅどびゅ出たね????????????」

愛生「きみの精子のみこんじゃた????」

こんな事件はありましたが、なんとか放課後になりました。そして、指定されていた校庭にある倉庫に行きました。

つむぎ「言われた通りくるなんて変態じゃん❤️」

#ピンク

亜衣「けどなんか精子臭くない?」

つむぎ「まさか私達の許可なしに出したの?」

「愛生にフェラしてもらって出しちゃった」

つむぎ「まどか!愛生よんできて」

そういってまどかは愛生を呼びに行きました。

亜衣「今のうちに裸にだけなっとこうか????」

亜衣「私の着たスーツ、精子の匂いする????????」

まどか「連れてきたよー」

愛生「つむぎ、なんの用?」

そのとき、まどかが愛生に手枷を掛けました。

愛生「何すんの?!!」

つむぎ「お前がこの変態の精子を搾り取った罰を与えるんだよ」

そう、いって愛生の服を脱がせました。

つむぎ「おいマゾ、これ着ろ」

そういって愛生の制服をみせました。

僕は葛藤しましたが、愛生の制服を着ました。

愛生は勿論裸です。

亜衣「愛生ちゃんこれ履いて????」

そういって朝のペ二パンを履かせました。

そしてぼくのアナルに挿れてきました。

「あぁぁ????????」

まどか「奥までしっかりね????????????」

急に愛生はメス顔になって

愛生「ねぇ気持ちいい?????????????」

つむぎ「何勝手にヤってんの?」

つむぎ「愛生。お仕置ね❤️❤️」

そういうとまどかは愛生のペ二パンを脱がせ

手で愛生のまんこをいじめました。

愛生「やばい????だめぇ????????」

そういって愛生はイきました。

つむぎ「おいマゾ、私のまんこにチンポ入れて❤️❤️❤️❤️」

そういわれ、つむぎのマンコに挿入しました。

「あぁ????挿ったぁ????????」

つむぎ「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」

「出すよ????????????????」

つむぎ「中はだめぇ❤️❤️❤️❤️❤️」

つむぎ「あぁぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

つむぎの中に出してしまいました。

亜衣「つむぎだけずるいじゃん!」

亜衣「ねえマゾ、私のマンコにも挿れて????????」

「あぁ????挿れたよ????????」

亜衣「騎乗位だし私が動くね????????」

亜衣「あっ????????あっ????あっ????あっ????」

亜衣「出して!私に精子ちょうだい????????」

「やばい????もう出る????????」

亜衣「あぁぁぁ????????????????????????」

亜衣も崩れ落ちるようにイきました。

愛生「我慢できない????????」

そういってイったばかりの僕の上で喘ぎました。

愛生「ヤバい????????またイくぅ????????」

愛生「あぁ????????????????」

まどか以外はそこでみんな盛大にイってしまいました。

片付けも終えて、つむぎはカーディガンだけ、

亜衣は僕の制服、愛生は精子まみれの制服で帰りました。亜衣が僕の制服を着ており僕の着る服がなくなってしまいました。そこでまどかが、

まどか「私の制服着る?笑」

たしかに自分はどちらかというと女性っぽい顔立ちなので試してみることにしました。

まどか「え!めっちゃいいじゃん????」

しかしそれによってまどかの着る服が無くなってしまい、とりあえず陸上部の倉庫を漁りました。

すると、明らかにマンコの部分だけ穴が空いている陸上のスパッツが出てきたのです。

まどか「これしかないならしょーがない????」

まどか「ボンテージスーツ着てごまかそ」

そう言って上は穴あき陸上ユニフォームの女子と

ミニスカ黒パンストを履いているマゾで帰りました。

帰りの電車で、まどかが急に

まどか「次で降りようよ????」

普段はそんなところで降りたこともなかったので察しました。まどかもヤりたかったのかと。

降りて近くの多目的トイレに入りました。

まどかは何も言わず、ただ僕のちんぽを出し

まどかのぐっしょり濡れたマンコに挿れました。

まどか「あぁ????????????」

自分で腰を振って

まどか「あつ????あっ????あっ????あっ????」

まどか「イぐぅ????????????????????」

それで終わりかと思いきや、

まどか「仕返しね????????」

そう言ってペ二パンを僕のアナルに挿入してきたのです。

「だめぇ????壊れちゃう????????」

まどか「いいよ????????一緒にイこ????????????」

「ああっ????????????????????????」

まどか「ところてん射精しちゃったね????????」

こうして僕の壮絶な1日が終わりました。

実はこの次の日、亜衣と二人きりになり

ちんぽを触らせて貰えず虐められたのですが、

それは次回としておきます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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