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【評価が高め】大会の後に好きな男子と初体験

投稿:2025-01-13 11:14:13

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名無し◆RhYDACA(東京都/10代)

私は中学、高校、大学とテニス部に入っていました。

今回は高校の時の大会とその後のことについて書きたいと思います。

大会のユニフォームは中学の時も高校の時もスコートでした。

でも、中学のは股下25センチくらいで、高校のは黒の股下10センチくらいのかなり短いものでした。

中学の時に買ってもらった見せパンは中学のユニフォームに合わせて、少し長めのスパッツのようなタイプの見せパンを買ってもらいました。

でも、高校のスコートにそれを履くとスコートの下から少し見えてしまうので、お母さんに新しいのを買ってと言うと、いいじゃない別にと言われたので新しいのを買ってもらえませんでした。

買ってもらうことができないまま、最初の大会の日がやってきてしまいました。

もちろん見せパンはスコートの下から少し見えています。

私の両親は大会には仕事の都合で来れなかったので、会場で見せパンを脱いでしまいました。

今考えると見せパンの下は白のパンツだったため、かなり見えやすかったため、いい判断ではなかったと思います。

その日はかなり風が強く、ふとした時にスコートがひらひらしていたので見えないように必死で、コートまで歩きました。

しかし、試合中はそうもいきません。

サーブの時や走った時など完全にめくれてパンツが見えていたと思います。

その度に後ろから

「おおっ!」

というような声が上がった気がして、

やめて!みないで!

と恥ずかしくていっぱいでした。

しかし、だんだんと見られていることに興奮を覚えて、試合中にわざとスコートが捲れるような動きをしたりして観客にパンツを見せつけていました。

試合が終わった頃には汗とは別の何かでパンツをびしょびしょになっていました。

試合が終わった後、階段を登っている時、下から突然、

「あやか(私)!」

という声が聞こえ、下を見ると、私のクラスの好きな男子のタクトがやってきました。

タクトとはかなり仲が良く、気軽に話す仲でした。

今回男子と女子が一緒の会場だったため、きていたのです。

そこで、少し世間話をして別れました。

タクトは階段の下にいたし、風でスコートが、ひらひらしていたと思うので、多分パンツを見られていたと思います。

私は話している間ずっと気が気でなかったですが、それと同時にどんどんパンツが濡れていくのを感じました。

多分タクトからはパンツの股の部分の染みが見えていたと思います。

帰り道、私は我慢できず、公園のトイレで、びしょびしょになったパンツを脱いでしまいました。

「汗で濡れちゃって気持ち悪いんだもん...」

と心の中で言い訳して脱ぎました。

パンツを脱いだ時、風が通るたびに股のところがひんやりとしていました。

その時、たまたまタクトと出会いました。

「あれ、あやかじゃん。今帰ってるとこ?」

「え、あ、うん、そうだよー」

「今からさー暇だからうちに来ない?」

好きな男子からのその言葉に私はもちろん

「いいよ!」

と返し、2人でタクトの家に向かいました。

道中もずっとスコートはずっとひらひらしていて、ノーパンがバレないか心配でした。

「そういえばさー女子のユニフォームの下ってそんなに短いんだね」

このタイミングでユニフォームの話が出て、びっくりしました。

「え?うんそうなんだよねー。男子は普通の半ズボンだもんね?」

「そうそう、女子のユニフォームだと捲れるのとか心配そう」

一瞬ドキッとしましたが、

「女子はスコートの下に見せパン履いてるから大丈夫だよ」

「へーそうなんだ」

となんとか平静を装い、タクトの家につきました。

そして、2人でゲームなどをして遊びました。

「よっしゃー!また勝ったー」

「タクト強いってー」

と言ったタイミングでタクトが急に黙って見つめてきました。

「タクトどうした...」

と言った瞬間に急に押し倒されました。

「ちょ何して...ンッ」

急にタクトにキスされました。

舌まで入れられるディープキスです。

タクトの舌が私の舌を無理やり絡めてきてだんだんとその感触に身体中がジンジンしてきました。

タクトと私の唾液が一緒になる感触がしました。

2分ほどキスを続けて、タクトが口を離すと私とタクトの舌で糸を引きました。

私は意識がぼうっとしながら息が荒く、顔がトロンとしているのを感じました。

「実は俺はあやかのことがずっと好きだったんだ!」

と言われて、咄嗟に

「私もっ...好きだった...」

タクトが私の上の服をたくし上げました。

私の乳首はすでに今までで1番硬くなっていました。

スポブラの上からでもわかるほど勃起していた私の乳首をタクトが軽くつまんだだけで、

「あんっ!」

と大きな声が出てしまいました。

普段よりもはるかに敏感になっている乳首をタクトはコリコリと責め続けました。

「あっ...あんっ..あっ...」

私は間いた口が塞がらず、そこから声が漏れ出てしまいました。

そしてタクトはスポブラもたくし上げました。

その摩擦でまた、「あっ...」と小さく声が出ました。

乳首は今までで1番硬く、赤くたっていました。

タクトが軽く触れただけで電流が走ったような快感が体を突き抜けました。

そして、だんだんと絶頂に上り詰める気配がしました。

「あっ...やめて...イッちゃう...イくっ...んっ..!」

体を痙攣させてぐったりとしていると、タクトはついにスコートを脱がしてしまいました。

「え、パンツ履いてないの...?もしかしてあやかも...」

私は露出をしていたなんて言えず、うんとしか答えられませんでした。

そして、タクトは私のかなり毛が薄い縦の筋をまじまじとみていました。

すでに愛液はあそこの間から垂れて、床を濡らしていました。

私はそれだけで身体中が熱くなるほど恥ずかしく、またお腹の下のあたりが疼くのを感じ、どんどんと濡れて行くのを感じました。

タクトは私の足をぐっと開かせ、中を少し眺めた後、クリを優しく、擦ると、頭が真っ白になるほど気持ちよく、それだけで腰が浮きました。

「すごい中がひくひくしてる...」

「そんなこと言わないで...」

「しても...いい?」

「いいよ...」

すると、タクトはズボンを脱ぎ、大きくそそりたったあそこを出しました。

タクトはゆっくりとあそこに入れると意外とすんなりと受け入れました。

「あやかの中すごい締めつけてくる...」

「ゆっくり動かすよ」

中で動かされると膣の外側の壁が擦られ、

「うんんっ...!」

と声が出てしまいました。

そして、またゆっくりと奥を突かれました。

私の膣の長さよりもタクトのあそこの方が長いようで、奥がぐっと突かれ、頭が真っ白になりました。

それが何度か繰り返されました。

すると突然タクトが早くピストン運動を始めました。

「え、ちょっと...タク...んっあんっ...あんっ...」

外側の壁が擦られるたび、そして中が突かれるたびに大きな声が出てしまいました。

「やばい...イく...イッちゃいそう...あっ...」

「俺もっイきそう...中に出していい?」

「あんっいいよっ」

「うっイクっ...」

「あんっイクっイくー!」

タクトのあそこが硬くなったと思うと奥に暖かい液体が流し込まれる感触がしました。

最後にまた2人でディープキスをしてその日は別れました。

続編希望が多ければ大学時代について書きたいと思います。

この話の続き

前回好評だったので今回は大学時代のサークルについて書こうと思いましたが、その前に高校の時に男女5人組でお泊まり旅行に行った時の話を書こうと思います。私たちは中学からの友達でかなり仲の良い友達でした。男子はシュンヤとアキトの2人でシュンヤとアキトは共にムードメーカーで、とても面白い人たちです。…

-終わり-
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