体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】仲のいい男女グループでお泊まり旅行に行ったら4Pになった
投稿:2025-02-09 23:13:27
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私は中学、高校、大学とテニス部に入っていました。今回は高校の時の大会とその後のことについて書きたいと思います。大会のユニフォームは中学の時も高校の時もスコートでした。でも、中学のは股下25センチくらいで、高校のは黒の股下10センチくらいのかなり短いものでした。中学の時に買ってもらった…
前回好評だったので今回は大学時代のサークルについて書こうと思いましたが、その前に高校の時に男女5人組でお泊まり旅行に行った時の話を書こうと思います。
私たちは中学からの友達でかなり仲の良い友達でした。
男子はシュンヤとアキトの2人でシュンヤとアキトは共にムードメーカーで、とても面白い人たちです。
シュンヤは身長は小さめですが、アキトは大きめだったと思います。
女子はリホとユイと私(アヤカ)です。
私たちは春休みを利用してある温泉旅館街に遊びに来ました。
シュンヤ「やっと着いたー!もう一日中温泉に入ってやるからな」
アキト「そうだなー。っておい…あの女の人可愛くね?」
と男子たちのばかな会話が聞こえてきます。
私たちはすぐに旅館にチェックインして、
私「じゃあ、温泉に入って1時間語にいったんここに集合ね!」
と言って私たちはそれぞれで分かれました。
リホ「楽しみだねー!そういえば温泉の効能調べてきた?」
ユイ「調べたよー。でもよくわかんなかったわw」
私「なにそれー!」
と楽しく会話しながら脱衣所で服を脱いで行きました。
私が服を脱いでブラジャーとパンツだけになった時、
リホ「ねぇ…」
私「ん…?」
私が振り返ろうとした瞬間急に後ろからリホに胸を揉まれました。
私「えっ!ちょっとやめてよー」
リホ「えーいいじゃん。最近アヤカおっぱい大きくなったし触りたくなっちゃったのー!」
確かに私の胸は前回の話から1カップほど大きくなっており、Cカップになっていました。
しかしリホはそれ以上です。
着痩せするタイプで下着を撮った姿を見るとDかEはあるんじゃないかと思うほど大きかったです。
私に豊満なおっぱいを押し付けながら揉まれて私は逃れられず、ユイに助けを求めましたが、ユイは横で笑っているだけでした。
しかも、リホはブラの中に手を入れて直接揉んでいるので時々乳首に手が触れて、声が出るのを抑えるので必死でした。
私は人一倍乳首が敏感だと友達から聞く話から感じているので、あっという間に乳首が立ってしまったのを感じました。
それにリホが気づいていたかは知りませんが、後で見たら乳首が赤くなってたし、立っていたので気づいていたんじゃないかなと思います。
ちなみにユイのおっぱいの大きさですが、あまり大きくなく、AかBくらいだと思います。
2人の裸を見ての感想は、リホはおっぱいとお尻が大きくくびれがあり、陰毛も少し濃い目だったと思います。
ユイはどちらかというとスレンダーな体型で陰毛もほとんど生えてなかったと思います。
ちなみに私は陰毛は割と薄めで縦の筋が普通に見える程度です。
くびれも人並みにはあると思います…はい
そこからは特に何事もなく、恋バナをして盛り上がった後、男子たちと合流しました。
私たちは旅館の浴衣を借りて旅館を楽しみました。
私はパンツは履いていましたが、ブラはつけませんでした。
リホだけは流石にブラをつけたようです。
それからは旅館を普通に楽しんだだけなので夜までスキップします。
夜ご飯はとても豪華で美味しかったです。
ユイは次の日に用事があるとのことなので、ご飯を食べた後、帰ってしまいました。
部屋割りは安かったので、4人部屋です。
ご飯を食べた後は、みんなでトランプで遊んだり、シュンヤが持ってきたゲームで遊んだりと楽しい時間を過ごしました。
夜12時くらいに眠くなってきたのでみんなで寝ました。
その日はなぜかとてもエッチな夢を見ました。
アキトとエッチしている夢です。
そんなことがあるはずがないのに体はとても反応してその快感に逆らえませんでした。
夢の中で私は大きな声で喘ぎ、嬌声をあげています。
私はもうイクというところで自分の喘ぎ声で目が覚めました。
目が覚めてぼんやりしているとなぜか快感だけはつづていました。
誰かがパンツの上から私のあそこをいじっているのです。
私は起きているのがバレないよううっすらと目を開けました。
すると、私のあそこをいじっているのはあきとのようでした。
私「…っ!」
私は驚いて声をあげそうになるのを必死で堪えました。
その時アキトの手が私のクリのところを擦りました。
私「あんっ….」
私は声が出ないように口を腕で覆いました。
快感はずっと続いていてもう声が出てしまうと思った時、近くで
「んっ…んう…」
という小さな声が聞こえてきました。
どうやら場所的にリホの声のようです。
リホ「シュンヤ…んっ…」
シュンヤ「ここが気持ちいの?」
リホ「そこ…あんっ!」
どうやらリホもう起きていてシュンヤとエッチしているようです。
シュンヤ「アキト、アヤカは起きたか?」
アキト「いや、まだだ。でも、さっき喘いでたからもすぐ起きると思うぜ…」
私のクリはすでにジンジンと熱を放っており、あそこからも愛液が漏れ出てパンツを湿めらせているのを感じます。
シュンヤ「もう起こそうぜ」
アキト「わかったよ…」
と言って、アキトは私の浴衣をはだけさせ、おっぱいを揉みながら、キスをしてきました。
私は寝ているふりをしなければならないのでアキトが舌を入れてくるのを拒むことができませんでした。
アキトは舌を絡ませ、唾液を送り込んできます。
私はディープキスで感じるようで、だんだんと全身が痺れていくような感覚に陥りました。
アキトのおっぱいへの愛撫はだんだんと乳首に移っていき、ついに私は大きな快感に耐えられず、
私「んうっ!」
という声をあげてしまいました。
アキト「起きてるの?」
と聞かれ、私はもう理性を保つことができず、アキトの首に手を回し、自分から舌を絡めにいってしまいました。
アキトの乳首への愛撫はだんだんと激しいものになっていきました。
乳首はもうすでにとても硬くツンと勃っており、赤くなっていました。
アキトが乳首に触るたび、電流が走ったような快感が体を貫きました。
私とアキトは舌を激しく絡ませながら、私は絶頂へと向かっていきました。
私「んうっ..んっ…んっ….ん!ん!んうっ!」
私は体を大きく逸らして腰を浮かせながらイってしまいました。
私は体を逸らしたまま、ビクッビクッと体を5秒ほど痙攣させていました。
アキトは口を離しました。
アキトと私の舌で糸をひき、私は舌を出しながら口を閉じることができませんでした。
私がぐったりしていると、
アキト「ちょっと休憩しようか」
と言いてくれたので、
私「うん…」
と答えて少し休憩することにしました。
ここでシュンヤとリホに目を移すと二人は既にバックで挿入していました。
リホ「あんっ!あんっ!やあ…」
リホは突かれるたびにおっぱいを大きく揺らし、体を逸らして恍惚としたエッチな顔をしていました。
私はその様子をいつの間にか見入っており、手は無意識のうちにおっぱいをサワサワと触っていました。
シュンヤ「うっ…そろそろ出そうっ…」
リホ「あっ!いいよっ…わたっ…しもっイキそうっ…あんっ!」
二人は同時に動きをとめ、リホは体を大きく逸らして痙攣させていました。
二人の結合部からは精液と愛液が混ざった白いどろどろとした液体がリホの太ももを伝って、流れ落ちていました。
アキトが今度はこっちのばんだとでもいうように私の浴衣を脱がせました。
とは言っても既にほとんどがはだけていて、ほぼパンツだけのような状態でしたけど。
ほんとにパンツだけにされてしまい、そしてパンツも脱がされてしまいました。
パンツと私のあそこは糸を引いていました。
膣口はヒクヒクとして、クリはパンパンに膨れ上がっていました。
アキトはいつのまにかちんちんを出していて、15センチはあろうかというボッキしたちんちんが出ていました。
アキト「入れるよ…?」
と言って、ちんちんをあそこへあてがいました。
私のあそこはちんちんを必死に咥え込もうとしていました。
そして私の中にゆっくりとちんちんが挿入されていきました。
前戯が長かったこと、一回絶頂したこと、そして中が濡れていたことで最も簡単に入っていきました。
ゆっくりと挿入され奥にゴツっと当たりました。
しかし、まだちんちんは長いのかそれよりもさらに奥まで突かれます。
私「んううっ…」
私は中でじんわりと広がっていくような快感を感じました。
そしてまたゆっくりと抜かれて、また奥をぐうっと突かれて、を繰り返していると、
アキト「そろそろ早くしてもいい?」
私「いいよっ…」
アキトは急にピストン運度を早くしました。
奥を突かれる力も強くなり、快感が何倍にもなりました。
腰の打ち付けるパンパンという音が部屋に響きます。
アキトは私にキスをして舌を絡めてきました。
私も自分から絡めます。
私「んうっ!んっ!」
アキトは乳首も刺激してきて一気に絶頂に向かいました。
私は我慢できず、アキトの体に腕を回して抱きつきました。
私「あんっ!あん!あっ!イヤ!イっちゃう!イク!んっ!」
私は大きく体を痙攣させて絶頂しました。
同時にアキトも射精したようで中にじんわりと温かいものが流れ込みます。
絶頂している時間がとても長く、20秒ほど経っても快感は続きました。
やっと治まってきたと思ったらいつの間にかシュンヤが私の近くに立っていました。
どうやらアキトと交代したようです。
シュンヤ「四つん這いになってもらっていい?」
私「うん…」
私はもう逆らうことができず、何も言わずに四つん這いになり、シュンヤにマンコを向けました。
もうこの場ではアキトとシュンヤの方が立場が上でした。
シュンヤは一気にグッと挿れるとすぐにピストン運動を始めました。
アキトと違って荒々しいピストンです。
私はおっぱいを大きく揺らしながら体を逸らし、嬌声を上げるしかありませんでした。
この体制だと、動物のようなエッチの仕方でいじめられているような感じがして余計に興奮しました。
一気に突かれてまた抜かれ、膣の内側がさっきよりもごりごりと刺激されていたように感じます。
多分それもあってかなり膣でちんちんを締め付けてしまいました。
シュンヤ「アヤカの中きつい…」
シュンヤが乳首も刺激し始めて、すぐに絶頂へと向かいます。
私「あんっ!あんっ!もうやめてっ!壊れちゃう!あっ!あっ!」
シュンヤ「もういきそうっ…中に出すよ…」
私「あんっ!イクっ!イクーー!」
また中に温かいものが注がれ、私は大きく体を痙攣させながら、ぐったりとしました。
続編希望が多かったらまた出します!
この後日談もあるんですが、大学時代とどっちを出して欲しいかコメントでおしえてください!
- #3P(3人でエッチ)
- #4P(4人でエッチ)
- #Gスポット
- #おっぱい
- #だいしゅきホールド
- #オナニー・自慰
- #クリ責め
- #ノーブラ
- #パンツ
- #ピンクの乳首
- #下着
- #中イキ
- #中出し
- #乳首
- #乳首責め・乳首舐め
- #初めて同士
- #友達
- #同級生・クラスメート
- #夜這い
- #太もも
- #女友達
- #女子高生
- #女性視点
- #女性(10代)
- #射精
- #巨乳
- #巨根・デカチン
- #後背位・バック
- #手マン
- #敏感・感じやすい
- #旅館・温泉宿
- #春・春休み
- #普通のエッチ
- #正常位
- #清楚・清純・可憐
- #生挿入
- #男友達
- #痙攣
- #着物・浴衣・和服
- #着衣セックス
- #睡姦・寝たふり
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #美尻
- #美脚
- #膣痙攣
- #貧乳・ちっぱい
- #連続絶頂
- #青春・思春期
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 見せつけシリーズ④-後編-友人宅で映画観賞していたら年下彼女が興奮して3Pになりかけた話
- 淫乱変態便女・今日子
- 出会い系で短時間過ぎる援助
- 大学時代忘れられない夏の思い出
- 遠藤さくら似の妹、番外編。寝ている妹を…。
- 美人な妻の寝取られ体験5
- 上司の嫁がスタイル抜群の西内まりや似で、我慢出来ず寝取って中出しした話
- アパート経営の私と充希ちゃん その16
- 踏み活の中学生にまさか…
- 夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その八、せー子ちゃん)
- 真面目な妻を俺好みの女に 〜浮気が妻を愛するきっかけに〜
- 僕がロリコンになってしまった日
- 会社の顔でもあるリーダタイプが隙を見せて、晒した純白パンツ
- 彼女とケンカして別れ話にまで発展して
- 部下を媚薬を使って
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
