体験談(約 9 分で読了)
【高評価】駅前ですっぽかされたJ系を捕獲したお話(1/2ページ目)
投稿:2024-12-21 13:05:47
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朝からムラムラしてしょうがなかった。
当時存在した◯コミュではほとんど引っかからず、都市部メインの駅前に来てもめぼしい女の子は見つけられない。
色々物色していたら気がつけば昼過ぎ。
「あ、今日ってば学校が午前中までって感じじゃないっけ、んじゃあっちの駅へ行こう!!」
ふと俺は今いる駅ではなく、別の高校最寄りの駅へ移動することを思いつく。
そこは今時珍しい紺のスカーフセーラー服の高校の最寄り。
「◯コミュじゃ引っかかんなかったけど、すっぽかされる子もいるだろうし」
根拠のない自信が何故か湧いていた。
---------------------------
到着
狙い通りJ系で溢れかえっていた。
「やったぜ・・・さぁてどの子なら声かけれるかなぁ・・・ん?」
ロータリー中央のベンチにセーラー服ではない、我が母校の制服を着た女の子がいた。
俺は、その子の動向を気にしつつセーラー服の子達も物色する。
何人か声を掛けるも無視されながら、さっきの子の様子も伺う。
携帯を見て、キョロキョロして何やら文字を打っている。
「お迎えのご両親か、出会い系か・・・どっちだろ?」
ボブカットに少し鼻が高く目がくりっとしたキリッとした感じの子だ。
「もう少し様子を見たほうが良さげかな」
俺は懲りずにそのまま数人に声を掛ける。
何人かのメアドをゲット。
「そろそろ声かけてみるか」
到着して15分くらいだろうか、彼女は俯いて座っている。
「ちょっといい?」
「・・・?」
俺の方を見る
「さっきからナンパしてた人だ」
「み、見られてるぢゃん(笑」
「そりゃそうだよ!何人にも声かけてるし怪しいよ?」
「怪しいもんじゃありませーん(キリリ」
「なにその自信わ、ってか何?私もナンパ?」
「ん~、厳密には違いま~す!。正直に言えよ?」
「なっ・・・なによ?!」
きょとんとして俺を見る彼女が可愛い。
俺は彼女の足元からスタイルを確認する。
「母校の制服やなぁ、今はこんなふうにスカート短くするんやなぁ、胸・・・おっきそう?ってか可愛いなこいつ」
俺が舐めるように体を見るのを怪訝な表情で見る彼女。
「ねぇ、だから何?うざいんだけど」
「あ、えーっと、すっぽかされたね?」
「・・・はぁ?」
「正直にいいなよ。携帯見ながら溜息ついて、なんかぼやいてたじゃん」
「・・・!き、きこえたの???」
そう、俺が声をかけようと近づいて言ってるときに彼女のつぶやきが聞こえたのだ。
「今日は外れかぁって言ったよな?それってつまりそういうことよな???」
「そういうことって・・・なによ」
「こういうことやろ?これこれ」
俺は指でOKマークを作りチラチラさせる。
「えん・・・じゃねぇの?」
「・・・!な、何言ってんのよ!違うわよ!」
---------------------------
彼女を車に乗せ、エンジンを掛ける。
「交渉成立ってことでいいのかな?」
「・・・はい」
「そんなよそよそしくせんでーな、これからそういう事するわけですし?」
「だって・・・」
某掲示板で募集があったのでメールを送っても男が土壇場でキャンセルしたらしい。
有り有りホ別4だったからウッキウキで来たのに!とのこと。
色々話してるうちに俺とは別3ということになった。
「まぁどっかで生ハメにしちゃうんですけどね・・・」
道中、友達に相手を探してる人がいるという話になった。
彼女は進学せずフリーター、どうやらお金に困っているとのことで、彼女もその子のためにこういう事になっているとのこと。
「いや、なんで君がそんなことするん?」
「・・・私にも責任があるから。。。」
「なんかよーわからんけど、大変やなぁ」
ホテルに着く。
俺は助手席の彼女を抱き寄せる。
「きゃっ・・・」
俺は彼女の唇をそっと奪った。
「そのへんのオヤジとは違うぜ?」
「・・・なによ、それ・・・」
部屋を適当に選び、エレベータへ。
「・・・上積みしよか?困っとるんやろ?」
「・・・じょ、条件つけるんでしょどうせ・・・」
少し機嫌悪そうになった彼女がまたかわいい。
「名前、下の名前」
「結衣」
「OK結衣ちゃん」
チーン
部屋に入る。
彼女は荷物を床に置きソファーに座る。
「結衣ちゃん、いきなりだけど、できる??」
「え・・・?」
俺は座ってる彼女の前に仁王立ち。
察した彼女は俺のジーンズのベルトに手をかける。
「・・・さすが、わかってんじゃん」
「なにが、、、ちがう、、、なの、同じじゃん」
ジーンズを降ろされたところで俺は腰を落とし彼女の唇を奪った。
鼻から頭のてっぺんに突き抜けるJ系特有の香りが俺の理性を奪おうとする。
「・・・!」
少しびっくりした様子の彼女だがすぐに落ち着いた感じで俺の舌の動きに合わせて唇が動き始める。
俺は唇の間から舌を伺う。
その伺いに彼女が反応し彼女の舌先が応える。
ぴちゅ・・・
俺は彼女を抱きかかえ、ジーンズから足を抜き、ソファーに座る。
彼女の体を太ももの上に乗せ、彼女を見上げる形になる。
「ねぇ?当たってんだけど」
「そりゃこんな可愛い子とキスすりゃ元気になる」
「・・・一緒じゃん・・・んっ!」
俺は彼女の後頭部に手を回し唇を引き寄せて、さっきよりも激しく彼女の舌を求める。
「・・・いっしょとは、言わせねぇから」
舌を絡め、唾液を送り込みながらそう呟く。
「ち・・・ちがわ・・・ない・・・んんんん」
彼女のボブカットの髪をもみくちゃにしながら唇を合わせる。
彼女から発せられる香りに俺は陶酔しながら、彼女がどこかで観念するのを待つ。
「どこかで彼女の方から求めてくる瞬間があるはず」
根拠はないが、J系とこうしていると、いつもどこかで彼女の方から観念する瞬間があるものなのだ。
段々と彼女の体の力が抜けてきているのがわかる。
ひたすらに舌を絡め、唾液の交換を続ける。
おしりのあたりをスカートの上から優しく撫でるのも忘れずに。
「んちゅ・・・ねぇ、、、んん、いつまで。。。キスするの?」
「嫌い?」
「きらいじゃ・・・ない。」
ここだ。
俺は、今しかないとスカートの中に手を入れた。
「んーーー!、や、いや!シャワー・・・」
「いらねぇから」
生の太ももの感触を堪能し、唇を彼女の耳、うなじへ。
「やっ!ひゃぅん!、だめ・・・」
ピクンと反応する彼女が愛おしい。
J系が女になる瞬間、なっていく過程ってなぜにこうも愛おしいのか。
彼女が俺をぎゅっと抱き寄せる。
俺は彼女の胸に顔を埋める格好になる。
おしりをさすりながら太ももをさすりながら、ドサクサにお尻側のショーツを下ろす。
「・・・だめ・・・ってば」
「結衣ちゃん、いい匂い」
「・・・汗、くさいよ・・・?」
「そんなこと無い」
少しお尻を持ち上げショーツを更にずらす。
「なに・・・してるの」
「脱いで・・・」
彼女が俺から降りてショーツを脱ぐ。
薄いブルーの可愛らしいショーツ。
そして、再び彼女が俺に乗っかろうとしたときだ。
「・・・え?、おっきい・・・?え、なにこれ」
トランクスのボタンのところから俺のイチモツが顔を出し脈打っている。
その先からは透明なものが溢れている。
「・・・が、我慢汁」
「す、すごい・・・、こんなに出てるの初めて見た」
そう、俺は我慢汁が多いと思う。
彼女が座っている俺の足の間に入り、一物をまじまじと見る。
「すごぉい、すごぉい」
先っぽの雫を人差し指で救うとネバネバを確認する彼女。
「知ってるか?その透明な液にも精子っているんだぜ」
「うん、なんかそんなの聞いた」
彼女が俺の顔を見上げる。
なんとなくニヤッとした気がした。
チロッ
「ぬお!!!」
突然の感触に声を上げる俺。
「きゃはは、さっきまでのいきおいはどこー?」
というと同時に彼女はイチモツをぱくりと頬張った。
「うおおおおおお」
彼女の口の中のぬくもりが伝わる。
加えると2,3往復したところで裏筋を舐め始めた。
「えへへ・・・、きもちいい?」
なんだこの娘、うまいんだが・・・?
「まったまった、結衣ちゃん、まった!」
「またなーい、このままだしちゃえーーーー」
彼女の舌の動きが最高に気持ちいい。
「で、でちまう」
正直やばい
「あかんで、出るって!」
「出していいんだよ?」
加えてピストン運動とともに下の動きがうねうねとしている。
「だめだ、だしたいけど・・・!だしたいけど!!!」
「すとおおおおおおっぷ!!!」
俺は彼女の頭を持ってイチモツを開放した。
「てめぇ、これで終わらそうって混んたんじゃねぇだろうな・・・!」
「・・・ちがうもん、本当に・・・気持ちよさそうだから・・・」
彼女が俯いてそう呟く。
「あぁ、ごめん、ごめん結衣ちゃん」
「かえr」
「シャワー行こっか」
おそらく帰るって言いかけた。
俺はそれを遮って彼女の手を引っ張り、シャワールームへ。
もうここまで来ると、恥も外聞もない。
服を脱いでお互いにシャワーを浴びる。
ちょっと不穏な空気が流れているので俺は彼女を抱き寄せた。
「結衣ちゃんって、きれいなんだね」
「・・・」
なんとなくちょっと微笑んだような、そんな気がした。
彼女の体をシャワーで流し、お互いバスローブでベッドへ。
「・・・友達のこと、聞いてもいいか?」
一通り話を聞き、紹介してもらうことになった。
そして、今日は少しだけさっきの値段よりも上積みすることになった。
---------------------------
俺は横たわる。
彼女が再び俺のイチモツに奉仕を始める。
「ご、ごめん、あのさ、服着てくんない?」
「へ、変態!」
といいつつ着てくれる。
可愛いな。なんとか中出ししたいな。
横たわり、母校の制服でイチモツへ奉仕する彼女を眺める俺。
至福のひとときだ。
イチモツから彼女の舌の感触、口内の粘膜の体温が伝わる。
健気に、献身的に、絶妙に、竿を、玉と気持ちよくしようと頑張る彼女が愛おしい。
「気持ちいい?」
「めっちゃ」
俺は彼女を引き寄せてキスをした。
俺に跨る彼女をぎゅっと抱きしめ、舌を絡ませる。
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