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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】駅で白いワンピース姿を見つけ、近づくと下着が透けていたのでひたすら付いていくと 続き(1/2ページ目)

投稿:2023-11-02 09:42:00

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本文(1/2ページ目)

名無し◆EXlWBxI
前回の話

1年位前、駅で電車を待っていると階段を下りてくる白いニットワンピ姿に目を奪われた。年齢は25歳くらい?顔立ちも可愛く、芸能人だと杉咲花に似ている。(可愛いなぁ)階段を下りるとそのまま僕の後ろを通り過ぎた。目で追っていると、販売機で飲み物を買っている。気づくと僕も、販売機に向か…

突然の白いニットワンピースのお姉さんとの出来事が忘れられず、休みの日も散歩に出掛けたり、無駄に電車に乗ったりした。

なかなか会えないので、あの日から、お姉さんを思いだしてはオナニーしていた。

もうお姉さんとセックスしたくて仕方なかった。

それでもなかなか会えない。見つけられない。

休みの日に、探していてお昼を食べようとファーストフードに寄った。

ハンバーガーを食べていると、斜め前の席にお姉さんが来た。

(やっと見つけた)

僕は、食べながらお姉さんをガン見する。

あいからわずの杉咲花似の容姿に、今日は赤色のピタッとしたニットワンピース。

あのオッパイにお尻のライン。

(たまらなすぎる)

色々な事を妄想していると、自然と勃起してきた。

僕は、食べ終わってもずっとお姉さんを見続ける。

お姉さんがハンバーガーを頬張り、口の回りを舌で舐める。

(あの舌で舐められたい)

お姉さんがこっちを見た。

アッ、っと気づいてくれた様子だった。

すると、食べながらワンピースをめくってくれた。赤色のワンピースのデルタゾーンから白色のパンティーが見えた。

(赤からの白)

お姉さんは、ニヤニヤと笑いながらもバッグをあさるとタオルを落とす。

(こないだの)

僕は近づきタオルを拾う。

目の前で大開脚。

もうチンコはギンギンだ。

お姉さんは、タオルを手に取ると

「また会えたわね」

(やっぱり覚えててくれた)

「ここに座る?」

僕は、食べ終えたのをお姉さんの席に置き座った。

「こっちも見たいんでしょ」

胸元を指で引っ張り谷間を見せてくれた。

「ああっ」

思わず声が出てしまった。

お姉さんも食べ終わると

「出ましょ」

店を出るとお姉さまんについて歩く。

歩くたびに、目の前でお尻がプリプリ動く。

(このお尻に顔を突っ込みたい)

(鷲掴みにしてオマンコを舐めまくりたい)

そんなことを思っていると、歩道橋に。

後ろからチラチラ見える白色のパンティー。

階段を昇るにつれ、ワンピースが上がってくる。

すると、お姉さんはワンピースを腰まで上げた。

お尻、パンティーが丸見えだ。

突然立ち止まり前かがみになる。

お尻が僕の目の前に。

(触りたい)

手が出そうになると、お姉さんはこっちを向く。

「疲れちゃった」

こっちを向いたのはいいが、ワンピースの胸元から谷間が見えていた。

僕は、釘付けだ。

「どこ見てるの?」

お姉さんは、僕の下半身を見ると

「すごい膨らんでる」

「美味しそう」

お姉さんは、言い放つと再び歩きだす。

しばらく歩くと、公園に着いた。

昼過ぎだからかひとけもなかった。

お姉さんは、僕を見ると

「フフッ」

「こっち」

トイレの広いところに入ると鍵をかけた。

「会いたかった?」

僕は、生唾を飲み

「会いたかったです」

「もうそんなにして」

「脱ぎなさい」

お姉さんに言われるがまま服を全部脱いだ。

「こんなとこで全裸になって」

「こんなにカチカチにして」

お姉さんにチンコを握られる。

「アッ」

「すぐ出ちゃいそう」

「どうしよっか」

お姉さんは、ワンピースをまくるとパンティーを見せてくれた。

手で引っ張りながら食い込ませる。

「ほら、見なさい」

振り返り

「お尻も」

食い込んだパンティーもたまらなかったが、その横にビラビラが見えている。

お姉さんは、僕を見て

「あなたが見てたここも」

今度はワンピースを下ろし、ブラジャーが丸見えに。

そのままブラジャーも外している。

ついにオッパイが丸見えになった。

「どう?」

「すごく綺麗」

「こうして」

お姉さんは、自分で大きなオッパイを揉みながら近づいてくる。

目の前で、柔らかそうなオッパイが揉みくちゃになっている。

「そんなに見つめて」

「可哀想だから」

お姉さんは、手を止めると僕の顔を引き寄せた。

あの大きなオッパイに顔が埋まる。

「ああっ」

「舐めなさい」

僕は、オッパイを舐めた。

全体を舐め回しながら、乳首も舐める。

「そんなにがっついて」

僕が舐めているとお姉さんの手がチンコに。

お姉さんにシコシコシコシコされる。

「アアッ」

「ビクビクして逝っちゃうんじゃないの?」

「お姉さん」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

「ああっ、出しちゃって」

「変態チンコ」

僕は、逝かされてしまった。

「まだ始まったばかりなのに」

「フフッ、治まらないわね」

「じゃぁ、ご褒美あげないとね」

「こっち」

お姉さんは便座に座ると、足を上げM字になった。

「見てもいいわよ」

僕は、近づくとお姉さんのオマンコが丸見えだった。

「ほら、もっと近くで見なさい」

もう触れそうなくらい近くでオマンコを見た。

お姉さんは、僕の顔を押し付けた。

「フフッ」

「舐めていいわよ」

僕は、夢中になって舐めた。

オマンコは、汁まみれでとろとろだった。

「アアッお姉さん」

「美味しい?」

「美味しい、もっと」

僕は全体を何度も、何度も舐めた。

「ンッ、ンンッ」

お姉さんのオマンコから愛液が溢れ出てくる。

「気持ちいい」

「感じちゃう」

僕は、顔を押し付けながら舐めまくる。

「アアッ、ダメ」

ビクビクビクビクッ

「逝っちゃった」

「ねぇ、もっと気持ちよくして」

「ここに」

「その変態チンコ入れたいでしょ」

「ほら」

僕は、勃起したチンコをオマンコに当てる。

「入れていいわよ」

ズブズフズブ

「ああっ」

チンコがお姉さんのオマンコに包まれていく。

僕は、自然と腰が動く。

「アアッ、アッ、アッ」

「お姉さん、気持ちいい」

「いいわ、もっと突きなさい」

パンパンパンパン

「アアッ、スゴい」

「そんな気持ちよさそうな顔して」

僕は、もうたまらなかった。

「アアッ、アアッ」

出ちゃいそうだった。

「激しい」

僕は、ラストスパートしていた。

パンパンパンパン

「逝きそう?」

お姉さんは、オッパイを寄せると

「ここに出して」

「お姉さん、イクッ!」

チンコを引き抜き、オッパイに向かって発射した。

ドピュッ、ドピュッ

「ンンッ」

オッパイに精子が降り注ぐ。

勢いあまってお姉さんの顔にも掛かっていた。

「すごい。こんなに」

お姉さんは、顔の精子を拭うと口に運んだ。

「美味しい」

「この臭い」

「まだ終わらせないわよ」

お姉さんは、チンコを咥えてくる。

ジュポジュポジュポ

ジュポジュポジュポ

「ほら、固くなってきた」

「まだ出来るでしょ」

「後ろから」

お姉さんは、チンコを握り壁際の僕にそのままお尻を押し付けると自ら挿入した。

「アアッ」

「ほら、動かして」

僕も、お姉さんの腰を掴むと激しく突いた。

パンパンパンパン

「良い!それいいの!」

後ろからお姉さんのオッパイも鷲掴みにする。

「アッ、オッパイ気持ちいい」

僕は、オッパイを強く握りながらチンコを突き刺す。

「ダメ、気持ちいい」

「もっと、もっとして」

パンパンパンパン

「イクッ、イクッ、イクッ!!」

ビクビクビクビクッ

逝ったお姉さんのオマンコが締め付けてくる。

「お姉さん、スゴい」

僕は耐えられそうになく、ラストスパートする。

「アッ、アッ、アアッ」

「ダメ、逝ってるから」

「またイクッ!!」

「アアッ、お姉さん、僕も」

お姉さんも自ら腰を振り、押し付けてくる。

「もっと、もっと」

「アアッ、出るっ!!」

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(2020年05月28日)

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