体験談(約 7 分で読了)
同僚女性のパンツの匂いを嗅ぎながら精子をぶっかける話
投稿:2024-12-11 21:24:37
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以前僕と一緒に働いていた美幸さんの話をしようと思う。
僕の働いている職場は小規模の事業所で、従業員は数名しかいない。数年前、一緒に働いていたのが美幸さんだった。美幸さんはフルタイムのパート従業員だった。
美幸さんは当時30代前半。既婚者で小さな子どもがいた。小さな子どもがいるにも関わらずフルタイムで働いているのには訳があった。
旦那があまり良い人間ではないようで、美幸さんの給料で生活費を賄わなければならなかったようだ。よく旦那のことや生活が苦しいことを愚痴っていた。
僕と美幸さんは休憩が一緒になることが多かった。従業員用の休憩室が別にありそこで休憩を取る。シフトの関係で美幸さんと二人きりになることも少なくなかった。
美幸さんは明るい性格で、僕は彼女とおしゃべりをするのが楽しかった。
僕は彼女より少し歳上の先輩社員だったから、色々と相談に乗ったりアドバイスをすることもあった。
僕も既婚者だったから美幸さんに恋心を抱くことは無かったけれど、性的な対象としては十分に見ることができた。
美幸さんは全体的にスレンダーな体型をしていたが、お尻は大きかった。
制服のタイトスカートにキツそうに包まれている丸いお尻。パンツのラインが見えた時などは思わず勃起してしまうこともあった。
美幸さんと仕事をするようになって半年が過ぎた頃だっただろうか。
給料日前になると美幸さんが僕に借金をお願いしてくるようになったのだ。最初のうちは少額ですぐに返済もなされたが、次第に返済も滞りがちになった。
旦那がお金を家に入れてくれなくて苦しいと美幸さんは言う。それが本当か嘘かはわからないが、僕は徐々に美幸さんに対して嫌悪感を抱くようになった。
ただ、その嫌悪感に比例するように彼女を性的対象として見る気持ちは強くなっていった。
そんな日々を過ごしていたある日のことだ。
給料日前に美幸さんからまた借金のお願いがあった。
「Sさん、その、またお金のお願いが……」※Sは僕の名前
「美幸さん、またですか。ていうか、この前の返済がまだですよね?」
あきれ顔で答える。
「はい…でも、その、本当に困っていて…。こんな事頼めるの、Sさんしかいなくて…」
僕は金ズルにされていると感じた。もはやこれまでだ。キッパリ断ることにした。
本来なら筋道を立てて注意しながら断るべきだろう。
しかし、この頃僕には美幸さんに対してある下心を持つようになっていた。この借金をネタにいつか性的な交渉をしようと考えていたのだ。
今がその時かもしれない。上手くいけばそれでよし。拒絶されたとしても、二度と美幸さんは僕に借金は頼んでこないだろう。軽蔑されようがどうでも良かった。
僕は鼻息が荒くなるのを感じた。ペニスが少し固くなる。
「わかりました、美幸さん。できれば僕も美幸さんを助けたいです」
「ただ、お金の貸し借りは良くないです。トラブルの元になるし」
「だから今回はお金、差し上げます。援助しますよ」
「本当ですか!?」
笑顔で答える美幸さん。その笑顔が下卑たものに感じた。
僕は多少イラつきながらも話を続ける。
「ただ、お金を差し上げるからには美幸さんにもそれ相応のことはしてもらいたいです」
「わかりました。何でも言ってください」
屈託なく答える美幸さん。この人はもしかしたら世間知らずなのかもしれない。そんなことを思った。
いよいよだ。動悸が速くなる。ペニスの硬度が増していくのを感じた。
「…何でもしてくれるんですか?」
「はい」
「じゃあ、エッチさせてください」
一瞬、時が凍りつく。
ややあって、顔をこわばらせながら美幸さんが口を開いた。
「…いや、そういうのは、ちょっと…」
「何でもするんじゃないですか?」
顔を引き攣らせ、僕と目を合わせないようにする美幸さん。
「……いや、お互い結婚してるんで…」
ドン引きしているようだ。それっきり黙りこくって俯いてしまった。
もう、彼女との関係は終わりだろう。今後借金をせがまれることもあるまい。
このまま援助は無かったことにして話を終えることもできるが、僕は美幸さんに意地悪をしてやろうと思った。
少しずつ性的内容のハードルと金額を下げていって、美幸さんの反応を見ようと思ったのだ。
「…そうですか。残念だな。エッチさせてくれたら10万円援助しようと思ったのに」
我ながら破格の交渉だ。体がピクっと反応する美幸さん。返答は無い。
「じゃあ、ベロチューしながら手でしてくださいよ。8万でどうです?」
「いやです」
「そしたら、おっぱいとマンコをしゃぶらせてください。7万5千円」
「いやです」
そんな感じで更に交渉を続けていく。
「も〜、他に何か無いんですか〜?」
しばらくすると美幸さんもいつもの調子に戻ってきた。僕が冗談を言っているのだと思ったのかもしれない。笑顔ものぞかせる。
僕も次第に飽きてきた。
ハグぐらいならしてくれるだろうか。それで缶コーヒーでも奢って終わりにしよう。そんな風に考え始めた。
ハグの前に何か最後にお願いしてみようか。軽い気持ちで聞いてみる。
「じゃあ、今穿いているパンツください」
「え〜………、下着ってことですよね?いくらですか?」
ちょっと意外な反応を見せた。
「そうだなあ…1万円でどうです?」
考えこむ美幸さん。
「それくらいなら……。明日、家から持ってきますね。それでいいですか?」
美幸さんはちょっと勘違いしているのだろうか。確認を兼ねて僕は聞いた。
「それって洗濯済みの下着ってことですか?僕が欲しいのは美幸さんが今穿いているパンツです。脱ぎたてのパンツです」
再び顔を引きつらせる美幸さん。
「え……。多分、汚いですけど……」
僕はゆっくり頷いた。
美幸さんはしばらく考えていたが、覚悟を決めたかのように口を開いた。
「…わかりました。それでお願いします」
思わぬ展開に僕の方が狼狽えてしまう。できるだけ平静を装おう。気付けばペニスは完全に勃起していた。
「そうですか、では早速脱いでください」
「ここでですか!?それはできません!トイレに行ってきますね」
美幸さんはそそくさと休憩室を出ていった。
本当にトイレに行ったのだろうか?このまま無かったことにするのではないのか?今どんなパンツを穿いているのだろう?
色々な妄想が頭の中をよぎる。
しばらくして美幸さんが戻ってきた。両手をキツく握っている。パンツだろうか。
「本気で言ってるんですよね?Sさん」
顔を赤らめながら美幸さんが言う。
そして、おもむろに手の中の物を僕に差し出してきた。
間違いなくパンツだった。
「はい、確かに」
興奮で手が震えるのをなんとか抑えつつ、僕は美幸さんの脱ぎたてのパンツを受け取った。代わりに1万円を渡す。
「ちょっと確認しますね」
僕は美幸さんのパンツを広げた。グレーの使いふるした感じのあるシンプルなパンツだった。特に凝った刺繍などもない、いたって普通の下着といった物だ。でもそれがかえって興奮した。
勃起しているペニスがうずいた。
「ちょっと!あまりジロジロ見ないでください!」
美幸さんが言うのも構わず、僕は観察を続ける。
パンツの裏地、クロッチの部分を見てみる。多少、染みの様な汚れはあるが全体的にはキレイだ。
「わりかしキレイですね」
「もう〜!やだあ!」
美幸さんが恥ずかしそうに顔を手で覆う。それをニヤニヤしながら眺める僕。興奮で鼻息が荒くなっていた。
「でも、そんなのどうするんですか?」
美幸さんが不思議そうに聞いてくる。
「下着泥棒とか女はしないですよ。男の人ってなんでそんなの欲しがるんです?」
僕はニヤニヤしながら答える。
「何って?こうするんですよ」
僕はおもむろに美幸さんのパンツを顔に近付けるとクロッチの部分に鼻を当てた。そのまま匂いを嗅ぐ。
尿や汗、洗剤の匂い、メスの匂いが混ざり合ったような独特の匂い。
僕は夢中で深呼吸を繰り返した。ペニスに鈍い痛みが走る。思わず腰を引いてしまった。
「え…ちょっと…キモい…」
顔を引き攣らせ美幸さんが言う。
僕はそんな美幸さんを弄ぶように更に続ける。
「はぁ、はぁ、美幸さん、これが美幸さんのマンコの匂いなんだね、はぁ、はぁ、とてもいい匂いだよ」
匂いを嗅ぎ続け恍惚の表情を浮かべる。
美幸さんは汚い物でも見るかの様に僕に軽蔑の視線を向けたまま何も言わない。心底気持ち悪がっているようだ。
僕は自分の股間を指差す。
「美幸さん、おちんちん、こんなになっちゃいました」
テントの張ったズボン。美幸さんは嫌悪感を表情に表す。
「……手で、してくれませんか?」
「絶対、無理……」
冷たく言い放つ美幸さん。もはや敬語ではない。
僕は興奮の絶頂にいた。美幸さんが逃げないように休憩室のドアの前に立つと、ペニスをズボンから取り出した。
勢いよく飛び出てくるペニス。
「いや、ちょっと、ありえないんだけど…!」
慌てる美幸さん。
僕は構わずペニスをしごき始める。美幸さんをガン見する。
「はあ、はあ、美幸さん、最高だよ、はあ、はあ、美幸ぃ〜」
そのまま美幸さんのパンツを広げると、クロッチの部分を舐め始める。
「はあ、はあ、美幸のマンコの味。美幸のマンコ、マンコ、マンコ」
ペニスをしごく手の動きが速くなる。
美幸さんは恐怖の表情を浮かべて硬直している。少し涙目になっていた。
そろそろ限界だ。
僕は美幸さんに近付くと、フィニッシュに向けて手の動きを更に速めた。
「ちょっと、なに!?いや!」
身を縮こませる美幸さん。
「うっ!」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュッ!
濃厚な大量の精子が放出された。勢いよく飛び出した精子が美幸さんのスカートや生足にかかる。
「いやぁぁぁっ!」
悲鳴をあげる美幸さん。別室にいる同僚に聞こえないかと、ちょっとヒヤッとした。
全てを出しつくし、美幸さんと一緒にしばし呆然とする。どうやら別室の同僚には気付かれていないようだ。
「……ホント、最悪なんだけど」
美幸さんが口を開き僕も我に返る。
射精し冷静になると、美幸さんに申し訳ないことをしてしまったと反省の気持ちが湧き起こってきた。
ペニスをしまうと、休憩室に置いてあるタオルで美幸さんにかかった精子を拭うことにした。
しかし美幸さんは僕のタオルをひったくるようにして自分で掃除を始めてしまう。
何度もタオルを水で濡らしつつ、一心不乱でスカートや足を拭いている。
「あのお、美幸さん、ごめんなさいね。少しやり過ぎましたよね」
美幸さんからの返事は無い。極力僕を見ないようにしている。
僕はいたたまれない気持ちで美幸さんのパンツを握りしめたまま、その様子を見ているだけだった。
しばらくして掃除を終えた美幸さんがタオルを無造作にゴミ箱に投げ捨てる。僕の方は見ようとしない。
「美幸さん、あのお、クリーニング代です」
僕はもう1万円を美幸さんに差し出す。
僕の方を見ようとしない美幸さん。1万円をひったくるように受け取ると休憩室をさっさと出ていった。
その後、仕事に戻った僕と美幸さん。必要以上の会話は交わさないし、美幸さんは一度も僕の目を見ることは無かった。
家に帰ってから、妻の目を盗んで、僕は美幸さんのパンツで3回オナニーをした。
いずれも濃い大量の精子が出た。
職場の同僚の美幸さんのパンツを貰ったあの日以来、僕と美幸さんの関係は冷えきったものになっていた。会話は仕事の事に限り最低限しかなされなかったし、美幸さんが僕の目をまともに見ることは完全に無くなった。美幸さんは僕を避けに避けた。ただ、借金の依頼もされなくなった。それは僕にとっては良かった。とい…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その後どうなったのかお願いします
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2024-12-11 22:26:55
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