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同僚女性とディープキスをしながら精子をぶっかける話

投稿:2024-12-13 07:51:27

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名無し◆GJUGWSg
前回の話

以前僕と一緒に働いていた美幸さんの話をしようと思う。僕の働いている職場は小規模の事業所で、従業員は数名しかいない。数年前、一緒に働いていたのが美幸さんだった。美幸さんはフルタイムのパート従業員だった。美幸さんは当時30代前半。既婚者で小さな子どもがいた。小さな子どもがいるにも関わらずフルタイ…

職場の同僚の美幸さんのパンツを貰ったあの日以来、僕と美幸さんの関係は冷えきったものになっていた。

会話は仕事の事に限り最低限しかなされなかったし、美幸さんが僕の目をまともに見ることは完全に無くなった。美幸さんは僕を避けに避けた。

ただ、借金の依頼もされなくなった。それは僕にとっては良かった。というか、仕事も特に大きな支障が出なかったので僕は特段気にしてはいなかった。むしろ美幸さんが先日の一件を大ごとにしなかったことに安堵していたくらいだ。

美幸さんの使いふるしのパンツはしばらく家で保管していた。

手に入れて一ヵ月くらいはそれを利用して毎日射精をした。妻とセックスする時、美幸さんを思い浮かべる事も少なくなかった。

職場で毎日のように顔を合わせる美幸さん。彼女が僕を無視しても、僕はいつもいやらしい視線を送っていた。

30代前半、スレンダーだがお尻は大きい美幸さん。スカートにむっちりと包まれたお尻やパンツのラインを視姦して、仕事中でも僕はよく勃起していた。

例の出来事から半年くらい経った時だ。

仕事の休憩中に僕は美幸さんから声をかけられた。

「ちょっといいですか?」

そっけない態度の美幸さん。

「…はい、いいですよ」

僕は意外に思いながら返事をする。

今日の休憩は美幸さんと二人きりだ。あの日以来、二人きりの休憩の時は美幸さんは必ず外出するようになっていた。

だから休憩中に話しかけられたのは久しぶりだった。

「これ」

美幸さんは僕に紙袋を差し出す。

「なんですか、これ?」

僕の問いには答えない。とりあえず中身を確認してみる。

何枚かの布切れの様な物が入っている。多分パンツだ。

「5枚あります。3万円でいいですよ」

なんで上から目線なんだろう。僕は苦笑しながら美幸さんを見る。相変わらず目を合わせず憮然としている。

美幸さんからの申し出に僕は思うところがあった。

他の同僚が酒の席で漏らしたのだが、僕との一件があった頃から美幸さんは職場のほとんどの人達に金を無心しだしたらしい。そしてかなり評判を落としたということだった。今や誰も美幸さんの相手をする人間はいないという。

恐らく職場だけではないのだろう。金を借りるあてが無くなって仕方なく僕に声をかけてきたのだ。そう思った。

「美幸さんのパンツですか?」

僕は紙袋からパンツを取り出しながら聞く。

「ええ」

そっけない美幸さん。

5枚のパンツはいずれも使いふるした感のある安物だった。美幸さんの私物であることは本当だろう。恐らくどうせ捨てるつもりで僕に話を持ちかけてきたのだ。馬鹿にされた気分になった。

一つずつ品定めをする。いずれも洗濯済みのようだ。クロッチの部分の匂いを嗅いでみても洗剤の匂いしかしない。

脱ぎたてでないと意味は無いのに。僕は苦笑いをする。ただ、それにも関わらずペニスは完全に勃起してしまっていた。

僕の様子に嫌悪感を表す美幸さん。

「それでいいですよね?お金、今もらえますか?」

自己中心的な発言。早くこの場から離れたいようだ。

僕はねっとりとした視線を美幸さんに向けた。

「う〜ん……。美幸さん、わかってないですね。全部洗濯済みじゃないですか。美幸さんのマンコの匂いの付いた脱ぎたてパンツじゃないと。ただの布切れにお金は出せませんよ」

ニヤニヤと美幸さんに言う。

「……チッ!」

美幸さんが舌打ちをした。こんなに態度が悪い人だっただろうか。

「今穿いてるのなら買いますよ。あ、でもトイレで脱ぐのはダメですよ。信頼できないですから。今ここで脱いでください」

苦悶の表情を浮かべる美幸さん。泣きそうになっている。

僕はたたみかけた。

「別にいいですよ。この洗濯済みのパンツでも。でもせいぜい500円ですね」

悔しそうに僕を見る美幸さん。久しぶりに目が合ったと思った。

「………わかりました。脱げばいいんですね」

「はい、お願いします。ちょうど替えのパンツ、ここにあるじゃないですか。そうだなあ、これに穿き替えてください」

紙袋のパンツからシンプルな白い物を差し出す。僕は白いパンツが好きだった。

ただ、脱ぐと言っておきながら、美幸さんはその後もしばらく逡巡しながらグダグダしていた。

少しイラつきながらも僕はこの時間を利用してあることを思い付いた。手にしていたスマホの動画アプリを起動したのだ。無音で撮影できるものだ。さりげなく美幸さんが撮影できる位置に立てかける。

美幸さんは予想以上に頭の弱い人のようだ。気付かれることはあるまい。心臓の鼓動が速まるのを感じた。

「美幸さん、早くしましょうよ。休憩、終わっちゃいますよ。皆んなの前で脱ぎます?」

僕が囃し立てるとようやく美幸さんは体を動かし始めた。

「あまりジロジロ見ないでくださいね」

「はいはい」

美幸さんが立ったままスカートを捲り上げていく。白い太もも。お尻と一緒でムチムチとした肉感がある。ストッキングは穿いていない。生足だ。

ペニスがズボンの中で苦しがっている。僕は取り出してしごき始めた。

「ちょっと!またここで出す気なの?!」

美幸さんが僕の様子を見て声を荒らげる。

僕はそれに答えずペニスをしごき続ける。

「美幸さん、早くしてください」

「………もう、やだ」

そう言いながらもスカートを更に捲っていく。

そしてついにパンツが露わになる。薄いピンク色のパンツ。フリルの縁取りとフロントにリボンのあしらわれた可愛らしいものだ。

「可愛いパンツですねえ、美幸さん。はあ、はあ」

美幸さんが涙目で僕を睨みつける。

「お尻の方も見せてください」

美幸さんは僕を睨みつけたまま従おうとしない。

「お金要らないんですか〜?」

「…チッ!」

また舌打ちをすると後ろを向いてスカートを捲り上げる。

薄ピンクのパンツに包まれた丸い大きなお尻。パンツがお尻と太ももの境目に食い込んでいる。お尻の割れ目もクッキリとしている。

「はあ、はあ、はあ」

僕はわざと聞こえる様ように息遣いを荒くする。ペニスをしごく手の動きが速くなる。

できるだけ僕に見られたくないのだろう、美幸さんはいそいそとパンツを脱ぎ始める。生のお尻やマンコはよく見えなかった。

脱ぎたてのパンツを差し出してくる美幸さん。僕は受け取るとすかさずクロッチの部分に鼻を押し当てる。

新鮮なメスの匂い。前回のパンツは汚れきって捨ててしまっている。久しぶりに嗅ぐ美幸さんのマンコの匂い。気が狂いそうになった。

ペニスが擦り切れるかと思うほど手の動きを早める。しかし射精寸前で僕はなんとか踏み止まった。美幸さんが憎悪に近い目線を僕に向けて立ちつくしている。

理性を保ちながら美幸さんを促す。

「さあ、この白いパンツに穿き替えましょうか。また後ろ向きでお願いします」

美幸さんは憎悪の眼差しを向けたまま無言で白いパンツを受け取る。

そのまま巧みに穿き始める。なんとか僕にいやらしい姿を見せまい見せまいとしているのがわかる。スカートをできるだけ上げないようにして穿いたため、お尻やマンコはやはりよく見えなかった。残念だが、まあ仕方ない。スマホはしっかり撮影できただろうか。スロー再生して後でじっくり楽しもう。

「じゃあ美幸さん、お金です」

僕は1万円を差し出す。

一瞬唖然とする美幸さん。

「は?足りないですよねえ?3万だから」

不服そうに声を上げる美幸さん。僕は苦笑しながら答える。

「いやいや、それは美幸さんが勝手に決めた値段でしょ?僕は承諾してないし、そもそも3万ってパンツ5枚分の値段だったじゃないですか」

「…チッ!」

何も言えない美幸さん。今日は舌打ちばかりしている。勃起したペニスもいつしか萎えかけていた。

しばらく二人とも無言でいる。

「どうします?僕はこれでいいんですけど」

「……どうしたら……」

「はい?」

「……どうしたらいいですか!?……あと2万必要なの!」

「セックス」

「それはできないです!」

ちょっとキレだしている美幸さん。

「明日また下着渡せばいい!?ブラもつけましょうか!?」

必死になっている美幸さんを滑稽に思いながら、僕は余裕を持って答える。

「いや、もう下着類はいいです。飽きました。別の事がいいなあ。そうだなあ。2万ですよねえ」

僕は色々と妄想を膨らませた。次第に硬度を取り戻していくペニス。

「キスかな。ディープキス。キスしながら僕、オナニーするんで、射精するまでキス」

「はあ?…………」

あからさまに嫌な顔をする美幸さん。

「本当はエッチしたいんですよ。それをキスだけにして、しかも自分でするんです。かなり譲歩したんですけど」

「…………」

「じゃあ無しにしましょう。残りのお金は自分でどうにかしてください」

「ちょ、ちょっと!………わ、わかりました。好きにしてください」

渋々承諾する美幸さん。泣きそうな顔をしている。僕のペニスは再度完全に勃起していた。

美幸さんを壁際に立たせると軽く肩を抱くようにする。美幸さんは俯き加減で僕から目を逸らしている。

「エヘヘへ、なんか旦那さんに悪いですね」

美幸さんの顔をジロジロと観察する。30代とは言えキレイな可愛い顔をしている。シャンプーと体臭の良い匂い。ピンク色のプルンとした唇。ペニスが疼いた。

僕は美幸さんの顎を持ち上げると、唇と唇を重ねた。

「ん〜!」

美幸さんが嫌悪の唸り声を上げる。

柔らかい唇の感触。口を開けて美幸さんの唇全体を覆うようにする。舌で美幸さんの唇を舐める。ペニスを自然としごいてしまう。

舌を美幸さんの口の中に入れようとする。しかし、美幸さんは口を開こうとしない。歯を食いしばっている。

「美幸さん、ふざけてんですか?口、開けてください。お金欲しくないんですか?ほら、口を開けて」

虚な目をした美幸さん。僕が言うと、やる気なく口を半開きにした。

キスを再開する。舌を美幸さんの口中に入れる。美幸さんの方から舌を動かすことはしてこないので、僕が一方的に美幸さんの口中を舌で激しく掻き回す。甘い美幸さんの唾液。僕の唾液も彼女に流し込む。

最高だった。僕は一旦ペニスをしごくのを止め両腕で美幸さんを抱きしめた。柔らかい体。キツく抱きしめてペニスを押し付ける。そのままディープキスを続ける。

ルール違反は承知の上でお尻を揉みしだく。柔らかい弾力のあるお尻。毎日視姦していたお尻。パンツのラインやお尻の割れ目をなぞる。

しごいていないのにペニスが限界を迎えるのを感じた。

僕は再度ペニスをしごき始めた。フィニッシュに向けて手の動きを速める。

なおもしつこく舌で美幸さんの口中をまさぐる。今、僕は美幸さんを犯している。犯しているんだ。

気付くと頬に温かい物を感じる。どうやら美幸さんが涙を流しているようだ。

限界だった。

僕は両手で美幸さんのお尻を掴んで激しく揉みしだき、口の中を舌で激しく掻き回した。

ペニスをキツく押し付ける。美幸さんの下腹部の柔らかくて温かい感触がスカート越しにペニスを包み込む。

「あ、あぁあぁあ!」

あまりの快感に僕は声を上げた。

手でしごいていないにも関わらず、ペニスが別の生き物の様に蠢く。亀頭が一気に膨張した。

ドッッッビュッッ!ドドッビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

精巣の中身が無くなるのではないかと思うほどの精子が出続ける。

僕は最後の一滴が出きるまで美幸さんを抱きしめ、キスを続けた。

しばらくしてようやく落ち着く。濃厚なヨーグルトの様な精子が美幸さんのスカートにべっちゃりと付着していた。僕も美幸さんもぐったりしている。

ややあって各自で処理を始める。僕もズボンを汚してしまっていた。

「…チッ!…なんでぶっかけんだよ!ふざけんな!ふざけんな」

美幸さんが悪態をついていたが僕は聞いていない振りをした。

ある程度片付けを終えると、僕は美幸さんにお金を差し出した。本来なら2万円のはずだが、諸々を考慮し3万円を差し出す。

美幸さんは僕のことをじっと見た後、2万円だけを取って休憩室を出ていった。これにどういう意味があったのか僕にはわからない。

僕も仕事に戻らねば。せっかくなので洗濯済みの美幸さんのパンツも貰うことにした。

その日家に帰ると、僕ははやる気持ちを抑えてスマホを確認した。

美幸さんの着替えのシーンがバッチリ録画されていた。一時停止することで美幸さんの生のお尻や、微かに映るマンコも確認できた。その動画と使用済みの薄ピンクのパンツの匂いをオカズに、その日以降しばらく毎日数回射精する日々が続いた。

-終わり-
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