体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】混浴露天風呂で巨乳の妻が見せつける!?
投稿:2025-04-13 10:02:23
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これは妻の里桜と混浴の銭湯で体験した話です
長いこと忙しかった日々のご褒美に、俺たちは人里離れた温泉宿に来た。
静かで、山の中にぽつんとあるような場所。宿の人の話によれば、ここの露天風呂は「混浴」が売りなんだそうだ。
「……混浴、マジで入るの?」
「うん。せっかくの温泉だし。どうせ誰も来ないよ、平日だし」
宿に着いてすぐ、里桜はパンフレットに目をとめて笑った。
“自然と一体になれる、開放感の混浴露天風呂”。
その文字を見つめる彼女の横顔は、どこかいたずらっぽく光っていた。
脱衣所の前まで来て、俺が入るのを少し躊躇していると
「まぁ…タオル巻いて入れば、別に平気でしょ?」
そう言って里桜は、俺の返事も待たずに脱衣所へ向かった。
俺はなんとも言えない気持ちでその後を追う。
体を流し、湯に浸かるころには、空はすっかり夜の色に染まっていた。
湯気が立ちこめる岩風呂の中、空を見上げれば星が瞬いている。
里桜は俺の隣で、何気ない顔をして肩まで湯に浸かっていた。
濡れた髪を無造作にかきあげて、月明かりに照らされるその肌は――思わず息をのむほどだった。
「……誰もいないじゃん。貸切だね」
「……そうだな」
俺はそう返しながらも、内心のざわつきを押し殺すのに必死だった。
どこかで「本当に誰か来るんじゃないか」って思ってたし、
もし来たら――という想像に、妙な緊張が背中を這い上がってくる。
「ちょっと体流してくるね」
そう言って、里桜は湯船を出た。
俺から見える洗い場で、しゃがんで茶髪でロングの髪を洗い始める。
その姿は湯けむり越しにぼんやりと見え隠れしていた。
と、そのとき。
静かな湯音を割るように、人の気配がした。
「こんばんは、失礼します」
男がひとり、湯に入ってくる。
俺より少し年上だろうか。軽く会釈を交わし、隣に腰を下ろしてきた。
「……綺麗な人ですね、奥さんですか?」
「……ええ」
曖昧に返した俺の視線の先では、里桜がタオルも巻かず、デリケートゾーンを石鹸で洗っている。少し横に身体をずらすと、Dカップの胸が勢いよく揺れて、ピンクの乳首が露わになる。
灯りに濡れた背中が、艶やかに揺れていた。
「すごいですね…堂々としてる。こんなに堂々としてる人、なかなか見ない」
「そう…ですね」
「正直、ちょっとドキッとしました。ご主人、心配じゃないですか?」
「……心配じゃないわけがないです」
笑いながらも、声は少しだけ硬くなっていた。
男の方を見ると里桜を食い入るように見ていて、タオルで隠しきれないほど股間は盛り上がっていた。
暫く無言の時間が続いた後、
里桜の姿が、湯気越しにふっと浮かび上がった。
タオルを巻く気配はなく、彼女はそのまま俺たちの方へゆっくりと歩いてくる。
その肌が月明かりに濡れ、一歩一歩踏み出すたびに揺れる胸に、隣の男の気配がわずかにざわついた。
俺の隣に腰を下ろした里桜は、少しだけ首をかしげて男を見やった。
「こんばんは。…見てましたよね……?」
「……い、いえ。まぁ、見える場所でしたし…つい」
男はどこかバツが悪そうに笑った。
だがその目は、ごまかすように伏せられていても、完全には離れていなかった。
「ふふ、平気だよ。ここ、見られるのも醍醐味って聞いたし」
「そういう…ものなんですか?」
「どうなんだろ。でも、なんか見られてる方が、温泉っぽくない?」
里桜はそう言って、俺の肩に軽くもたれかかる。
その笑顔は柔らかいけれど、言葉の奥に含ませる何かは、男の反応を試しているようでもあった。
「……旦那さん、心広いですね」
男の視線がこちらに向いた。
俺は一瞬、答える言葉を選びかけて、それからゆっくりと笑った。
「……まぁ、長い付き合いですし。本人が楽しそうなんで」
「ん。ありがと」
里桜は満足そうに湯に肩まで沈むと、小さく目を閉じた。
男は少し黙っていたが、やがてふっと息をついて言った。
「……正直、羨ましいです。こんな綺麗な人が、堂々と、自然体でいて…それを隣で見ていられるって、すごく贅沢なことだと思います」
「見てるだけで満足なら、どうぞ」
里桜のその一言に、男の口元がぴくりと動いた。
「何言ってんのお前…?」
俺が里桜に言うと、少しいたずらっぽく俺に微笑んだ後、男の方を向いてすっと立ち上がる。
俺と男は困惑しながらも里桜を見る。恥ずかしそうに顔を赤らめ、下を向く里桜のツンっと尖った乳首から水滴が滴り落ち、下の方では薄い毛が濡れて束になっていて、割れ目がくっきり見える。
そして、したのほうに右手を伸ばすと人差し指指と中指を割れ目の左右に押し付けたと思ったら、私たちのちょうど目の高さまで腰を下ろし、少しずつ左右の指を開いていく。
指が開くにつれ、だんだんと里桜のピンク色のアワビが露わになっていき、膣の穴が見える最大まで開いた。と思ったら急に指を閉じて、
「はいっ!お終い!!」
といいながら勢いよく湯船に体を隠す。
俺は静かにその様子を見ながら、湯の中で彼女の手を握った。
柔らかなその指が、くすくすと笑うように、握り返してきた。
「……それじゃ、お邪魔しました。いいものを見せてもらいました……ゆっくりしてください」
男はそう言って盛り上がった股間を隠そうともせず湯から上がっていった。
立ち去る後ろ姿を見送りながら、里桜がぽつりと呟いた。
「…ちょっとドキドキした」
「…なんであんな事したの?」
「友君が、寝取られものの漫画読んでたから…
そう言うの好きなのかなって」
里桜は気持ちよさそうに両手を上に上げて背伸びをしながら言う。
「ごめん……別にそう言うのが好きって訳ではないよ。」
「でも、面白かったでしょ?」
俺は何も言わずに、里桜の手をもう一度、強く握った。
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