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春奈ちゃん①初対面で2発

投稿:2025-10-25 17:20:08

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アンパン◆IIgkYog

今年の夏休みは、最高の思い出が出来た。

毎年、夏休み中にある地方の避暑地にある親戚の所有する別荘で数日過ごすのだが、今年は素敵な出会いがあった。

毎年のように、別荘に着いてから過ごすための準備をし、それが終わった頃の事…。

庭のベンチでゆっくりしていると、虫取り網とカゴを持った三つ編みの女の子がこちらを見ていた。

顔は、小○○花さん似と言えばいいのかな?とにかく、美少女だった。

「君、どうしたの?網なんか持って…虫取りに来たの?」

「そうなの!私、1人で虫を探しにきたけど…なかなか見つからないの…それにしても、お兄さんのお家おっきいね!」

「ここは、親戚の別荘なんだ…お兄さんの別荘の木にはたくさん虫いるだろうし、今から入りなよ。」

「ホントに?ありがとう…お邪魔します。」

庭に招き入れると、お互いに自己紹介をした。

名前は春奈といって小学校3年生で、この地域で住んでいるとの事だった。

春奈という名前は、おばあちゃんが付けてくれたそうだ。

「春奈ちゃん、ヒマワリの付いた水色ワンピース似合っているね!」

「ありがとう、ママに買ってもらったの!」

「あ、今日は日差しが強いよ?帽子ある?」

「うん、麦わら帽子あるよ!」

春奈ちゃんは、リュックサックから麦わら帽子を出して被り虫取りを始めた。

「あ、あそこにカブトムシ…でも、高いから捕れないなぁ。」

「脚立持ってくるよ…お兄さんが梯子支えるから…。」

物置から脚立を持ってきて、木に立てかけた。

「さぁ、春奈ちゃんどうぞ。」

「ありがとう!」

春奈ちゃんが脚立に登りきった後に上を見上げると…ワンピースの中から、白のイチゴ柄のパンツが丸見えだったが、春奈ちゃんは気づく様子もなく虫取りに夢中だった。

ロリコンな自分は、春奈ちゃんのパンチラで勃起した。

(バレないように、逆さ撮りだ。)

庭の花の撮影用に用意したデジカメを、春奈ちゃんのパンチラ撮影に使った。

動画モードにし、ワンピースの中に差し込みじっくり撮影したり、顔もしっかり撮影した。

こっそりと動画をチェックしたが、よく撮れていた。

(顔もパンツも、しっかり撮れた…特に、パンツは柄も生地の縫い目まで撮れたぞ…)

少ししたら、「カブトムシ撮れた!」という春奈ちゃんの声が聞こえた。

「カブトムシ撮れたなら、降りようか?」

「うん!」

春奈ちゃんが脚立を下りる際には、ワンピースの中を除きながら支えた。

下りてから、春奈ちゃんが話してきた。

「ねぇ、今度は一緒にお花探してくれない?」

「いいよ、行こう!」

2人で、花を探した。

花を見つけて屈んだりしゃがんだ瞬間を逃さずパンチラ撮影をし、また屈んだ時の胸元を見ると、シャツは着ておらず直に微かに膨らんだ胸やピンクの乳首が見えて撮影した。

(おっ、胸チラ…しゃぶりつきたい…)

パンチラ胸チラをしっかり見て、すっかり勃起してしまった。

(ヤりたい…春奈ちゃんとヤりたい…)

花を探すのが一段落し、それからもう少し散歩する事になった。

しばらくして、春奈ちゃんが言った。

「お兄さん…ちょっと休まない?」

「いいけど…もう少し歩くと屋根付きのベンチあるから、そこまで歩かない?」

「う~ん…私疲れた〜!」

「よし、じゃあ…」

自分は、春奈ちゃんを抱っこしてみた。

「え?え?お兄さん…恥ずかしいよぉ~。」

「ちょっとの距離だから、我慢してね。」

「うん…」

抱っこしてから歩き始めると…春奈ちゃんが、甘えたように話してきた。

「私、重くない?」

「大丈夫…俺、大人だよ?」

「うん…じゃあ、ベンチまでお願いね。」

春奈ちゃんは、自分の体を強く抱きしめた。

(可愛い顔で可愛いパンツ見せてくれた春奈ちゃんが、俺に甘えてきてる…)

もう、理性が吹き飛びそうだったが…堪えて抱っこして道を進んだ。

すると、春奈ちゃんがさらに甘えてきた。

「お兄さん…ギュッとして…」

言われるがまま、強く抱きしめると…「抱っこのお礼だよ」と頬にキスをしてくれたので、自分も春奈ちゃんの頬にキスをした。

「ん…お兄さん…」

「どうしたの?ベンチもうすぐだよ?」

「眠たくなっちゃった…」

「いいよ、寝なよ。」

自分がこう言うと、春奈ちゃんは目を閉じ眠りに就いた。

ここで、欲望が弾け始めた。

抱っこした時からワンピースをめくりパンツの上から体を支えていたが、そっと右手をパンツの中に入れた。

それでも起きなかったので、オマンコに手を伸ばした。

「ん〜!」

クリトリスを触ると、春奈ちゃんはビクっとした。

そうするうちに、ベンチに着いた。

「お~い、春奈ちゃん…ベンチ着いたよ?」

「ベンチ…?もう少し寝たい…」

「分かった、たくさん寝るとお家帰るの遅くなるから、ちょっとだけだよ?」

「うん…おやすみ…」

ベンチに座り春奈ちゃんに膝枕をしたが、春奈ちゃんのワンピースの右肩の肩紐が肩から外れ、胸が見えていた。

そっと、胸を揉みしだき乳首を摘んだが…

「お兄さん…私のおっぱい触ってる…」

なんと、春奈ちゃんは目を覚ましていた。

「ごめん、おっぱい出ちゃったから…エッチな事したくなって…本当にごめんなさい。」

ひたすら春奈ちゃんに謝り続けたが、春奈ちゃんはというと…怒るどころか、ニコッとした。

「いいよ、おっぱい気持ち良かった…ママやみんなに内緒にしてね?」

「もちろん!」

もう、理性が完全に吹き飛んだ。

裸にして胸やオマンコをしゃぶりつき舐めまくったが、春奈ちゃんのオマンコが次第に濡れてきた。

「あ、私前にお股触ったら出てきたやつが…また出ちゃった。」

「それはね…気持ちいい事したら、出る汁なんだ…心配いらないよ。」

「良かった…お兄さんも、それ出る?」

「出るよ…じゃあ、お兄さんを気持ちよくしてくれる?」

はち切れんばかりのおチンチンを春奈ちゃんの目の前に出したが、珍しそうに見ていた。

「うわぁ、お兄さんのおチンチン凄い!」

「でしょ?さぁ、舐めて気持ち良くしてよ?」

少し戸惑いつつも興味津々な春奈ちゃんの口に、おチンチンを咥えさせた。

すると、教える間もなく春奈ちゃんは飴を舐めるような舌使いをしてくれた。

「春奈ちゃん…舐めるの上手い…幸せだ!」

こう言うと、春奈ちゃんは舌使いのスピードを速くした。

「あっ、あっ…春奈ちゃん…お兄さんの汁、全部飲んで〜…あっ、あぁ~!!」

春奈ちゃんに、全ての欲望をぶちまけた。

その後、多少の咳と共に「ゴクッ」っという咀嚼音がした。

しばらくの沈黙の後、春奈ちゃんが話し始めた。

「お兄さんの汁…しょっぱかったけど…美味しかった!」

この一言に、口内射精したばかりのおチンチンは再び勃起した。

「春奈ちゃん…お股におチンチン入れる事は知ってる?」

「うん、ちょっとだけ分かる…前に、ママが知らない男の人とやってるの覗いちゃって…」

「そうか…」

「うん…覗いたのがバレて、ママとその男の人に怒られて…そして…」

「まさか…」

「…男の人に、ママに内緒でエッチな事されたの…おチンチンを、お股に入れられて…白い汁をお股に出されたの…」

「辛かったね…」

こう言うのがやっとだったが、春奈ちゃんはさらに言葉を発した。

「最初は無理やりで怖かったし痛かったけど…でも、後から気持ち良くなったの…」

「それって、いつの話?」

「3年生になったばかりの頃だよ。」

「…お兄さんなら、優しく気持ち良くしてあげるよ?」

「ホントに?ドキドキするなぁ…。」

再びクリトリスや膣穴を丹念に舐めると、春奈ちゃんは気持ち良さそうにしていた。

「さぁ、春奈ちゃん…始めるよ。」

ゆっくりと、オマンコに挿入した。

「おチンチン入ったよ、大丈夫?」

「うん、大丈夫。」

ゆっくり動かし始めると、小さく喘ぎ声をあげた。

「んぁっ、あぁ~、あぁ~ん」

この喘ぎ声が射精欲をくすぐり…開始早々に中出し射精をしてしまった。

「お腹の中、熱い…」

「ごめん、すぐに出しちゃった…でも、まだまだおチンチン元気だから、また出すよ!」

挿入したままのおチンチンを、再び動かした。

「さぁ、今度はじっくりやるよ。」

先程より、少し速くピストンをした。

「春奈ちゃん…おチンチンどう?」

「気持ちいい…あんっあんっあんっ…」

しばらくピストンをしていると、2回目が来た。

「あっ、あっ、あぁ~出る〜!」

2回目も、大量中出しが出来た。

「…春奈ちゃん、ありがとう…気持ち良かった。」

「私も…ありがとう!」

春奈ちゃんのオマンコを拭き服を整え、自分も服を着た。

「お兄さん…私、パンツ履いてないよ?」

「…春奈ちゃん、俺春奈ちゃんのパンツ欲しいんだ…ダメ?」

「いいよ…」

「ありがとう、でもママにはなんて言うの?」

「虫取りしてたらオシッコ我慢出来なくてお漏らししたって言えば大丈夫かな。」

「そう…じゃあ、もらうね。」

春奈ちゃんの脱ぎたてイチゴパンツは、春奈ちゃんの温もりを感じた。

帰り道で、春奈ちゃんの家を教えて貰い、また自分の携帯番号を教えた。

春奈ちゃんを見送り帰宅後は、パンチラやセックス動画を観ながら春奈ちゃんに貰ったイチゴパンツでシゴキまくった。

翌日は会わなかったが、昼間に電話が鳴り出ると、春奈ちゃんのママからで…内容は、先日は娘がお邪魔しましたというような挨拶程度だった。

また、電話は春奈ちゃんに変わり、次の日にまた虫取りに行きたいとの事だったので快くOKを出した。

つづく

この話の続き

春奈ちゃんが、別荘に来る日がやって来た。それまでは、別荘の掃除をしたり買い物に行ったが、全く落ち着かなかった。ソワソワしながら、待ち合わせの12:30になった。呼び出しのベルが鳴り、ドアを開けると…しっかりおめかしをした春奈ちゃんが立っていた。長い髪を白いリボンで束ねたポニーテールと…

-終わり-
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