体験談(約 6 分で読了)
【高評価】【続き】24歳の童顔メンヘラな部下の扱いに困りながらも職場でのイケナイ行為
投稿:2024-05-08 15:14:01
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ちょうど1年前の話です。私は地方で何でも屋に近いIT関連会社の部長をしています。あかねは、そんな会社に4月から中途で採用されたSE(システムエンジニア)でした。SEとは言え、地方企業で経験が豊富な人材は、なかなか採用できず、あかねは、PCの操作は出来るレベルの未経験者。そんな私も部長とは名ば…
最初の投稿に評価ありがとうございます。
あの日から、数日は、何もはありませんでした。ただ、こちらは同じように残業中も残っているので、妙に意識してしまっているのですが、あかねは、この前のことがあったのを忘れているのか?というくらいに平静を保っていました。
しかし、進展は、唐突に訪れました。
夏が近づく頃。あかねと、車で1時間30分ほどの顧客へ訪問することがありました。軽自動車の営業車。ブラウスにジャケットを羽織ってはいますが、下はフレアのミニスカート。本来はストッキングを履くのが当たり前だと思うのですが、あかねは、普段から何故か生脚。
ひとり先輩の女性社員に、ストッキングはマナーだから、履いたほうが良いよ?と指摘されたことがありましたが、苦手なんです、と答え、それからも履くことはありませんでした。
そんな格好で、助手席に座ると、真っ白な太腿が、内腿まで大胆に晒されていて、あと僅かでショーツまで見えてしまいそうなほど。さらには、シートベルトをすれば、くっきりと乳房の曲線を強調するようにでもありました。
先日のこともあれば、意識せずにもおられずに、チラチラと、艶かしささえも感じる太腿に視線を向けてしまいつつも、ただ、先日のような変な会話になることはなく、客先へ到着しました。
応接室に通されて、顧客との打ち合わせが開始されると、担当者の視線が明らかに、あかねの太腿の先に向けられていることに気が付きました。角度から見えているのか、もう少しで見えそうなのか?
顔から足先まで舐めるような視線。
ふと視線を、あかねに向ければ、俯きがちな視線に気が付き、あかねをだしに契約を取るほどでもない私は使わない資料をバックから取り出すと、あかねに膝の上で持っているようにお願いしました。
余計なことを、という担当者の痛い視線を感じつつも、そんな感じで打ち合わせも終わり、事務所へと帰社する車の中、
「あの人、めっちゃ見て来ましたね、ほんとに嫌ですね」
「ああ、そうだね。でも、流石に、ちょっとスカートが、短すぎたんじゃない?ソファーだと余計に深く座らないとだしさ」
「そういうの、ほんとに嫌なんですよね。別に、お前に見せたいって理由じゃないのに」
「今日は部長と外出だから、頑張ったのにー」
2人きりになると口調が変わる、あかね。そんな会話に、苦笑いしか出来ませんでしたが、そんなやりとりをして、また残業の時間になりました。
ホワイト企業という訳でもないですが、ほぼ社員は19時を前に帰宅してしまうので、雑務もなんでもする私が帰宅するのは、21時くらい。まあ、残業代も出ない私は良いように働かされている訳です。
30分ほど事務作業をしたころ、あかねが椅子を転がして、私のデスクまで来ました。6人ちょうどの島なので、徒歩数歩の距離ですが。そうして、私の真隣まで移動してくると、PCの画面を覗き込むようにしながら、
「私も、何か手伝いますか?」
と提案してはくれたものの、提案書やら見積もりやらをお願いする訳にもいかずに、私の仕事だから大丈夫だよ?と伝えましたが、会話は全く別の方向に向かっていくのでした。
「今日のスカート短いですよね?でも、お気に入りなんですよ〜」
と視線を足へと促されるような言葉。明るい蛍光灯に、真っ白な日焼けしていない太ももが眩しく照らされていました。思わず凝視してしまいそうになるのを堪えながら、手に付かない仕事をし続けていると、
「でも、太もも太いのが、ちょっとコンプレックスで。」
「いや、細いと思うけどな?」
膝を閉じていても、僅かに隙間が見えるほど。確かに10代のような張りがあるので、少しムチッとした雰囲気はあるが、それでも太いよりは、細い部類。ただ、やはり凝視はできずにいると、
「嬉し。あ、でも肌はスベスベなんですよ。もともと毛が薄いっていうか、まあ処理もしてますけど、ほぼ、そのまんまです」
処理をしていると言われると、その雰囲気も相まって、あそこの処理もしているのだろうか?と想像してしまう私がいました。ただ、それでもなるべくPCから視線を動かさずに、仕事をしている素振りをしていると、
「触ってみます?」
「いやいや、流石にいいよ。すべすべだろうことは、わかったしさ」
「別に減るもんじゃないですし、しかも、部長、この前は、私の胸触ったじゃないですか?」
「いやいや、胸は触ってないって」
「んー、どこからが、胸?なんですかね?まあ、いいや。ほら、部長?」
脇や鎖骨の下くらいまでは、確かに触れたけど、それを胸と言われると、あかねの中では、セクハラだったのか?と心配になっていましたが、唐突に、キーボードを打つ手を握られると、太腿の上に導かれてしまいました。
確かに処理が残ったようなムダ毛もなく、滑るような太腿。直ぐに手を引けば良いのに、私はそれが出来ずに、思わず数回撫でるように擦ってしまいました。
「ね?すべすべでしょ?」
「本当だね」
「良かった〜。」
「ほんと、パンツ覗く男とか、痴漢する男とか、死んで良いですよね」
積極的というのか、2人きりになると、いつも無口な、あかねが饒舌になるのは、なぜなのでしょう。そんな状況。職場で、私は、部下の生脚を撫でているなんて、なんてことをしているのかと混乱していました。
しかし、次の瞬間には、太腿に添えた私の腕に、胸を押し付けるように抱きしめてきました。ジャケットを脱いで、薄手のブラウスにキャミソールとブラのみの柔らかな乳房の感触を肘に感じながら、手のひらには、あかねの太腿の弾むような、滑らかな肌の感触を味わってしまえば、また私の股間は隆起してしまいました。
「部長、微妙な触り方、なんかエッチ。」
「ごめん。いや、でも。」
とは言え、大胆に触るって、どうやって触るんんだよ?と頭の中で答えていると、
「私、引くくらい、濡れやすいんですよ。あ、痴漢に濡れるとかはないですけどね?」
仕事中にするような会話ではなく、返事に困っていると、
「なんか、濡れてる気がするんですけど、どうですか?」
「どうですか?って言われても」
腕を抱かれたまま、少し上目つかいで見つめられるような雰囲気。今すぐにキスして、その先を欲してしまいそうになるのを堪えるのがやっとでしたが、この非日常のような雰囲気に押し負けるように、私はプリーツスカートの中に手を差し入れてしまいました。
無言のまま、細い太腿に、手首が包まれる程度に、ゆるく足を開く、あかね。指先がショーツにふれると、柔らかな陰唇が、そこにあるのがわかります。そして、その中心には、ねっとりとした愛液が滲んでいることもわかりました。
私は理性が崩壊してしまいそうなくらいでした。指先を曲げると、上下にショーツに縦筋が出来るように、指を動かしてしまいました。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
愛液は十分にショーツを濡らしていて、徐々に、指先にまとわりつくほどに変わっていくと、あかねの甘い吐息が漏れ聞こえるようになっていました。しがみつく腕にも、あかねの体温が上がっていることを確認でき、あかねが本当に感じていることを知ると、その動きを更に続けてしまいます。
「あっ…あぁ…あっ…だめっ…」
「ごめん」
駄目と言われると、思わず部下に卑猥な行為をしている状況に、謝ってしまいましたが、あかねは、
「だめ…って、良い…ってこと…ですよ?」
職場で上司に手マンされていることがわかっているのか、いないのか。それくらい、見上げてきた顔は、どちらとも言えないような表情でした。童顔なあどけない表情ながら、色っぽさも混じったような顔に、思わずキスをしようと顔を近づけてみましたが、
「キスしたら…浮気だよ?」
浮気だよ?と釘を刺されると、それ以上に推し進めることはできず。ただ、促されるように、ショーツの中心に感じるクリトリスの膨らみを、何度も、何度も指先で擦り上げるように刺激してしまいました。
「あっ…あっあっ…はぁはぁはぁ…あっ…い…いく…いく…」
喘ぎ声というよりは、悶え出るか細いような声と、全身で呼吸するような吐息が、静かな事務所に響いているような気がしました。
「やっ…んんっ…」
ビクンと小柄な身体が跳ねるように腰が動き、太腿が痙攣するように震え、腕を抱きしめていた手が、更に強さをました瞬間に、あかねは達してしまったようでした。
「部長、私のこと好き?」
息を整えながら、上目遣いするような表情で問いかけられました。奥さんとは長いことレスですし、若い頃のように女性との関係がときよりあるようなこともない40代中盤の男です。ただ、家庭もあれば、すぐに好きとも答えられずにいると、
「もう、いいや。」
がっかりしたような、何とも言えない表情を残しながら、私の体から離れていくと、無言のまま片付けをして、事務所から出ていってしまいました。
翌日、その翌日もあかねは会社を休みました。入社して3ヶ月。初めての病欠ということでしたが、私の頭の中は、セクハラと言われるのでは?という心配や、答えられなかった罪悪感のような気持ち悪い感覚が残っていました。
評価ありがとうございます。もうしばらくお付き合いいただけると嬉しいです。2日後、あかねは、出社しました。他の社員もいるので、体調は大丈夫?というありきたりな問いかけしか出来ませんでしたが、大丈夫です。と答えただけで、そのまま1日仕事をしていました。もちろん、私の指先には、あかねの陰唇…
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