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学校一の長身美少女のブルマを盗んだ話

投稿:2024-11-15 20:08:11

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ペペロンチーノ◆FVGJOVQ(神奈川県/40代)

ほなみの日記をコピペしようかと思ってたけど、ふと昔のエロ話を思い出したので、今回はちょっと思い出話回です。

あ、ちなみに言っておきますが、

妄想創作ですよ??いいですか?作り話ですからね!

スペック

俺当時小5

割と成長早め精通したばっかり

カオリ当時小6

兄貴の学年の美少女目がクリっとしていて、黒髪ショートヘア。身体の発育が良くてムチムチしている。学校で1番背が高かった(170近い??)

スポーツ万能でミニバスのエースだった

当時は90年代末期で、全国からブルマが絶滅しかかっていた頃の話です。

あれは俺がまだ小5だったころ。

11月くらい?だったかな。

授業が終わって家に帰った俺は、教室に忘れ物をしていることに気づいた。

当時ハマっていた推理小説で、どうしても続きが読みたかった俺は、すでに日が沈みかけていたにも関わらず、学校へ向かった。

校庭にはもう誰もいなかったけれど、小学校の昇降口はまだ開いていた。

本当なら職員玄関から入って先生に声をかけないといけないんだけど、急いでいた俺はわかっていながらそれを無視して、こっそり昇降口から校舎に入った。

5年生の教室は新校舎の3階で、俺の教室は階段を上ったすぐ目の前にあった。

校舎には人の気配がなく静まり返っている。

何となく緊張していた俺は、開け放たれた教室後方の扉から中に入ると、急いで自分の机から目的の本を取り出すと持ってきたリュックに押し込んだ。

先生たちに見つかる前にさっさと帰ろう、と思っていた時、ふと教室前方の机の上に、女子の筆箱が忘れ去られているのに気がついた。

(だれのだよ、、、)

と思いつつ歩み寄り、その筆箱を手に取って裏返すとそこにはクラスでも比較的仲の良いアヤの名前が書いてあった。

(だらしねぇなぁ)

アヤはクラスでも元気系の女子で小柄ながらミニバスをやっていた。

一時期俺のことが好きだったらしい、という話を聞いたのは中学に入ってからだったけど、それはまた別の話なので割愛する。

とりあえず、出しっぱなしになっていると誰かにいたずらされる可能性があるため、俺は筆箱をアヤの道具箱に突っ込んだ。

その時、俺の頭の中に突然、悪いアイデアが浮かんでしまった。

(あれ?今ここで何しても誰にもバレないんじゃない??)

俺は興奮した。

まるで推理小説の登場人物にでもなった気分だった。

物語ならきっとここで何かをしでかせば探偵役のキャラクターにバレて人生が終わるのだろう。

しかし、ここは現実世界。

IQ180で名探偵の孫なんていやしないし、体は子ども、頭脳は大人、なメガネもいないんだ。

俺はこのチャンスを逃したくないと強く思った。

そして、やるなら、そう、エロいことをしたかった!!!

俺は当時精通したばかりで、とにかくエロいことが大好きだった。

廃品回収に出されたYJや月ジャンのエロい漫画でオナニーしたり、サンデーやマガジンのグラビアで狂ったようにシコッていた(ちなみに当時一番愛用していたオカズは付き合ってよ五月ちゃんのお気に入りページと、奥菜恵のグラビアだった♡)

俺は色々考えた。

保健室に侵入して、女子用の着替えを盗むか。

それとも、誰か可愛い女子の私物を盗むか。

盗むならエロいやつがいい。

リコーダー?

あんまりそそられない。

体操着!!

ブルマだ!!!

俺は女子のブルマを盗むことに決めた。

(誰のブルマにしよう?どうせなら可愛い子のブルマがいいな)

当時俺には好きな子がいなかったので、学年の中で可愛い女子トップ層の

・サトミ(高身長、胸デカイ。頭良い優しい。)

・ユキエ(東京からの転校生。美少女。)

・レイ(スポーツ万能。性格キツイ超美形)

・チヒロ(アホだけど良い奴。よくパンチラしてる)

中から、物色しようと試みた。

しかし!!

残念ながらみんな体操着を持ち帰っていて(その日は金曜日だった、、、)廊下にはだらしない男子中心に数個だけ、体操袋がぶら下がっているだけだった(ちなみに、アヤのもぶら下がっていた笑)

ブルマは諦るしかないか、、、と失望しかけた時、俺は最近聞いた会話を思い出した!

兄友「今日の体育の時間、ヒロキのやつ、カオリのブルマずっと見てたぜ笑あいつ勃起してたよ笑笑笑」

兄貴「うわマジか笑笑ヒロキだっせぇ笑笑笑」

それは、最近兄貴とその友人がスーファミをやりながら話していた内容だった。

(そうだ!兄貴の学年ならひょっとして!!しかもカオリのブルマなら最高のお宝になるぞ!!!)

カオリは当時うちの学校で1番目立つ女子だった。

まず背がめちゃくちゃ高い。

小柄な男の先生より高かったから、きっと170cm近くあったんじゃないだろうか?

次に運動神経抜群。運動会ではリレーのアンカーとして、赤いハチマキを巻いて疾走する姿に歓声が上がるほどだった。ミニバスのキャプテンも務めていた。

そして、何よりもその容姿だ。鼻が高く目が大きくてまるでハーフのような顔立ちに、小学生とは思えないほどの発育した肢体。胸は同年代の女子と比べて大きく膨らみ、腰周りもムチムチしていて、ブルマ姿のカオリは当時うちの学校のエロ男子たちの格好のオナペだった。

俺は期待に胸を膨らませながら、兄貴の教室へ向かった。

すると!

そこには!!!

ありました!!!カオリの体操袋♡♡♡♡

担任が伝え忘れたのか、それとも何か事情があったのか、6年の廊下にはカオリのだけじゃなく、ほぼ全員分の体操袋がズラーっとかけられていて、もちろんその中にはカオリのものもかけられていた♡♡♡

この時点ですでに俺の思春期真っ只中チンポはギンギンに勃起していて、ズボンの上からでもわかるくらい、いきり立っている。

俺は周囲をキョロキョロと見回して、辺りに誰もいないことを確認すると、カオリの体操袋を開けた。

その瞬間、、、

鼻腔に広がる甘い匂い♡♡♡

美少女JSの未成熟スメルに脳がクラクラする♡♡♡

めちゃくちゃ女臭い♡♡♡

カオリの体操袋から放たれる美少女特有の甘い香りに、打ちのめされそうになりながらも、俺は目的のブツを手に入れるため、袋の中に手を突っ込んだ。

指先から厚手の生地特有の感触が伝わる。

ブルマだ♡♡♡

俺はそれを掴み取り、袋から出す。

うちの学校の指定ブルマは、青色でサイドに白いラインが2本入ったデザインだ。

俺は興奮に身を任せたまま、それを一気に自分の顔に押し付けた!!

(んはあああぁぁぁぁあ♡♡♡♡カオリの匂いエッロおおおおおお♡♡♡♡♡)

ブルマのクロッチ部分を鼻にあてて、思いっきり深呼吸する!!

学校一の長身美少女の甘ったる匂いを独り占めしている背徳感と初めて触る女子ブルマの感触に、バキバキに勃起したチンポの先端から尋常じゃない量の我慢汁が溢れ出しているのがわかる♡♡♡

(ああああ♡♡早くチンポシゴいて精子コキ出したい♡♡♡♡ドピュドピュ射精したいよおおおおお♡♡♡♡)

この瞬間、俺はカオリに恋していた。

運動会で見たカオリの乳揺れ、そしてムチムチ下半身を包むブルマ、肉付きの良い太腿、愛くるしく笑う表情。

これらの映像で頭の中が1杯になってしまう。

俺は急いでカオリのブルマをリュックに押し込むと、走って家に帰った。

家に着くなり俺は急いで自分の部屋に駆け込む。

俺は深呼吸した。

そして、落ち着いてゆっくりと布団を丸めてその上に床オナ用に家庭科室から盗んだサテン地の布を広げる。

枕元にはティッシュ箱。

ラジカセのスイッチを入れ、お気に入りのSPEEDのアルバムをそこそこの音量で流す。

そして、部屋のドアに鍵をかける。

よし♡♡♡これでカオリJS6ブルマオナニーの準備できたぞ♡♡♡♡♡

ズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しになった俺は布団に飛び込む!!

そしてカオリのブルマに顔を押し付けて、その匂いを十分に鼻腔に吸い込みながら、一心不乱にチンポを布団に擦り付ける♡♡♡

(あああああ♡♡♡カオリ♡♡♡大好き♡好き♡好き♡いい匂い♡♡カオリのブルマの匂いエロ過ぎる♡♡♡やばやば♡♡こんなのすぐに精子ドピュッちゃう♡♡♡)

あっという間に限界がくる。

我慢できるとかできないとかそういう話ではなく、俺はカオリのブルマに強制射精されるのを覚悟した。

全身を電気が走ったような感覚が襲い、その刹那、下半身と脳みそが一気に蕩けるような絶頂の快楽を味わう。

「ああいくいくいくいくいく♡♡♡♡カオリのブルマで精子ぶっこいちゃうよ!!!我慢したいのにぃ♡♡もっとブルマオナニー堪能したいのにぃ♡♡♡あああああああ!!!!いぐいぐいぐぅううううう♡♡♡♡」

射精する瞬間、思い浮かんだのは、リレー選手として懸命に走りゴールした後に友達とハイタッチするカオリの爽やかな笑顔だった。

俺は絶叫しながらチンポから大量の精子を吐き出した。

ドビュドビュと音が聞こえるくらい大量の精子が脈動とともに放出されている感覚が下半身を覆う。

背中と脚が痙攣したように震えている。

これまでに感じたことのないほど長い射精。

「あああ、、、、♡♡♡カオリぃ、、、、♡♡♡あああ、めっちゃ出てる、、、♡精子、めっちゃ出ちゃったよぉ♡カオリのブルマで大量射精かましちゃったよう、、、♡♡♡カオリ、、、大好き♡♡カオリのこと、、、好きになっちゃったよぉ、、、♡♡♡」

精通してからこれほどのまでに大量の精子を射精したことなんてなかった俺は、下半身が精子まみれになっていることに驚きながら、カオリに本気の恋をしてしまった自分を笑った。

そのあと、家族が帰ってきたので、慌てて片づけ、夜みんなが寝静まった後、俺はもう一度カオリのブルマでオナニー(今度はカオリのブルマを顔にかぶって、思いっきりチンポをしごいた笑)して、その日は快楽に包まれたまま眠ったのだった。

その後、学校ではカオリのブルマが盗まれたという話は男子中心にすぐ広まり、兄貴たちは「絶対ヒロキが盗んだんだ笑」と噂していた。

ちなみにその後、カオリのことが本気で好きになった俺は中学に入ってから何度かカオリにアタックするのだが、残念ながら相手にしてもらえなかった泣

カオリのせいで、「長身」「ショートヘア」「ムチムチ」「運動神経良い」というのが俺の性癖になってしまった笑

-終わり-
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