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【評価が高め】チャイエスで爆乳ドスケベタイ人に一ヶ月溜めた精液を根こそぎ搾り取られた話

投稿:2024-11-03 03:05:32

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ウガンダ33◆MReTBYc(神奈川県/30代)

僕は彼女いない歴27年の社会人です。

仕事では怒られ、プライベートも趣味もない大したことない人間です。

そんな僕の唯一の趣味と言えるものが、チャイエス巡り。仕事で荒んだ心を唯一癒してくれる存在。

金曜日の深夜に車を走らせ、色々な場所に行くのですが、先日某県チャイエスにて大当たりを引きました。

チャイエスに行く前は大抵オナ禁をして、精力の付く食生活、徹底的に精力を高めます。チャイエスに出発前は金玉がグツグツ煮えたぎり、チンポがイライラしてくるのでとてつもなくムラムラします。更に、車で向かう途中お気に入りのAVを見ながら行くので、到着した時には我慢汁でパンツがビショビショになっています。

その日も、いつものようにオナ禁をして行き、23時過ぎに目的のマンションに着きドアが開くと、そこには真っ赤なミニ丈のワンピースを着たタイ人が立っていました。

茶髪のロングを後ろで団子に束ね、前髪を上げてデコ出しスタイル。全身が程よく日焼けしていて圧倒的爆乳に腰のくびれ、更には大きな尻。眉毛が濃くて、目が大きくパッチリ二重でキリッとしていて気の強そうな女性に見えました。しかも身長はおそらく170cm超え、164cmの僕より頭ひとつ抜けていました。

年齢は23歳、名前はマレちゃん。

一見、中東の美人でしたが、タイ人とのことでした。見た瞬間に金玉がグツグツ鳴り、チンポが鋼鉄のように硬くなりました。

「イラッシャーイ、コチラへドウゾ。」

と僕の手を取りソファへと導きます。ソファに座ると、僕に体を密着させて隣へ座りました。柔らかい全身が触れて、チンポがスウェットをグググと押し上げます。彼女の言うオススメコースを選び、服を脱ぐよう指示されます。全裸になった僕を見て

「ワォ…オッキイ❤︎」

と言って僕のチンポを両手で包み込んでニギニギ、軽くキスをしてきました。我慢汁がジワリと溢れ出てきてしまいます。

彼女は我慢汁を指で掬い、僕の亀頭に塗りつけて軽く手コキをしてきました。

「スッゴイデスネ…」

耳元で囁きながらヌチヌチと亀頭をこねくり回してきます。僕は快感でガクガクになり、腰が引けてしまいましたが、彼女はニヤニヤしながら僕の顔を覗き込み、亀頭をイジめてくるのです。

彼女が手を止めると、着ていた服を脱ぎ始め、下着姿になりました。下着というよりただの布。黒色のマイクロビキニのようなもので、乳首がはみ出てるし、Tバックでアナルのシワまで見えるようなものでした。乳首は綺麗なピンク色で、乳輪がデカくて僕好みでした。

その姿を見た瞬間盛りがついたように、僕は彼女の両肩に手を置いて、尻にチンポを擦り付けたり、アナルに亀頭を押し付けたりしました。

発情期の犬のようにヘコヘコとした情けない腰ふりでした。

彼女は笑いながら僕の手を取り風呂場へと入りました。ソープマットが置いてあり、彼女が四つん這いになり、マットをお湯で温めてくれました。マイクロビキニで四つん這いになるもんですから、小麦色の大きな尻が目の前で揺れまくり、アナル丸見え。その尻に腰を叩きつける妄想をしながら、その場で中腰になりチンポをブルンブルンと振りまくりました。

まずはうつ伏せ、そのマットはちょうど股間部分に凹みが作ってあり、勃起した状態でも苦しくならない設計でした。

彼女はローションにお湯を入れ、更にソープを加えてかき混ぜます。トロリとしたローションソープが出来上がると、それを僕の背中に塗りつけます。肩や首、腰から足にかけてのしっかりとしたマッサージ、とても気持ちよかったです。

ひとしきりマッサージを終えると、僕の股の間から手を滑り込ませ、ビンビンのチンポにローションを塗ってきました。

分かる人には伝わるでしょうが、うつ伏せの状態でやられる手コキほど気持ちいいのはありません。ビクビクと体を震わせ、射精を我慢します。彼女は、自分もローションを浴びてヌルヌルの体を僕の背中に擦り付けてきました。上と下からの責めにくねくねと体が動いてしまいます。彼女が

「ン〜〜❤︎」

とエロい声を出しながら耳を噛んだり、耳の中をベロベロと舐め回してきました。もうダメだ、一回射精してしまおうと思った矢先、手がピタリと止まりました。まるでコチラの射精タイミングが分かってるかのような立ち回りには驚きました。

彼女が僕の腰をグイと持ち上げ、四つん這いの姿勢にさせました。僕の両足の間に体を挟み、僕のお尻を両手で掴んだかと思うと、なんとお尻の穴をベロでグリグリとしてきました。アォっ…と情けない声を出すと

「フフ❤︎」

と微笑んでアナルの皺一つ一つに丁寧にベロを這わせ、唾液を塗りこんできます。彼女の唾液でアナルがふやけてきたので、今度は穴の中にベロを入れてきました。僕が思わず前に進みそうになると、逃げられないように腰をガッチリと掴み腰を動かせないようにしてきました。

ヌチヌチねぷねぷと直腸内をベロが縦横無尽に這い回る感覚はこの世のものとは思えませんでした。しかもベロが長くて奥の奥に届くのです。

この間もチンポはビクビクと震えまくり、先っぽから止めどない我慢汁がダダ漏れ。ローションまみれの手でチンポを掴まれて、上下に激しく手コキをされました。チュコチュコチュコとやらしい音が響き、ドクドクドクとチンポが脈打ちます。手で輪っかを作り、亀頭を包み込んでカリ首から先っぽまでひたすら擦られ続けて思わず叫んでしまいました。

今度は、チンポを彼女のデカ乳で包み込まれ、パイズリをされました。これが夢にまで見たアナル舐めパイズリかと感動しました。ベロでアナルをほじくられながらデカ乳でビンビンのチンポをシゴかれてもう限界を迎えてしまいました。僕は狂ったようにイクイクイクと叫びながら腰をくねらせ、込み上げる射精感に悶えていました。

この一ヶ月溜めまくった濃厚な精液がチンポを駆け上り、彼女のデカ乳に大量にぶちまけてしまいました。射精している間も、彼女はひたすら長いベロでアナルをグリグリとイジめてきます。終わったと思ったら、また射精感が込み上げてきてぶちまけるの繰り返しでした。

ようやく終わり、デカ乳からチンポを引き出すと、未だに硬さを保ったチンポがブルンッと勢いよく飛び出てきた。仰向けになって彼女の方を見ると、ぶっかけた精液をすくってペロリとひと舐めニヤニヤと笑を浮かべていた。

その後、彼女のマイクロビキニを剥いでお互い密着しながらのローションプレイを楽しみ、亀頭を重点的に責めまくる手コキでもう一度抜いてもらった。

お互いのローションを洗い流し、部屋に移動すると彼女が

「ちょっと待っててね。」

というので、全裸でチンポビンビンにさせながら待っていました。すると彼女が全身網タイツに身を包み現れた。普段こんな格好はしないのだが、僕のチンポが大きくカチカチなので特別に着てくれたのだそうだ。

理性が吹っ飛んだ僕は彼女を布団に押し倒し、両手首を押さえつけてキスをした。口の中にベロを突っ込むと、僕のベロに彼女が吸い付いてきた。目をトロンとさせながらヨダレをコクコクと飲み込んでくれる彼女を見て、さらにチンポが硬くなり、我慢汁がジワリと溢れ出した。

無意識のうちに腰がカクカクと動いていたらしく、彼女が急に

「おんっ❤︎」

と声をあげた。チンポの先っぽが挿入されていたみたいで、僕は慌てて引き抜いた。片言の英語でソーリーと言うと、小悪魔っぽい笑を浮かべ

「ダイジョウブデスヨ…❤︎」

と囁いた。彼女が網タイツの股間部分をプチプチと引き裂き、マンコを横にグイと広げた。股の間に顔を埋め見てみると、ピンク色の綺麗なワレメが大量の愛液を垂らしてヒクヒクと動いていた。恐る恐る舌先で触れてみると

「ウンッ❤︎」

と可愛い声を漏らした。太ももの付け根を掴んで口を押し付けて、しゃぶりついた。ベロで、唇でとにかくクンニをし続けていると、彼女がビクンと大きく震えて潮を吹いた。彼女の潮を全身に浴びながら僕は自分の手でチンポをひたすら擦った。

我慢が出来なくなった僕は、ヌルヌルのマンコにチンポを当てがった。ツプリと音が鳴り、ミチミチとゆっくり挿入していく。彼女は歯を食いしばり、僕のチンポを受け入れる。信じられないくらい大きくなった僕のチンポを、彼女は根元まで飲み込んだ。

彼女の膣内がギチギチと僕のチンポを締め付ける。正直動かなくても射精しそうなくらい気持ちよかったのだが、ゆっくりとピストンを開始した。愛液と我慢汁が混ざり合って、ズチャズチャと音が鳴り、肉がぶつかり合うパンパンといった音が鳴り響く。

「おん❤︎おん❤︎」

彼女が動物のようなスケベな声で喘ぐのを聞いて更に興奮した僕は、更に激しくピストンをした。彼女と手を繋いでひたすら突きまくった。奥を突くたびにギュウッと締め付けて精液を絞り取ろうとしてくる彼女の膣肉。

こんな美人な外国人が僕のチンポを受け入れているのがたまらなく嬉しかった。射精感が込み上げてきた僕は、ギリギリのところでピストンをやめて一旦チンポを引き抜いた。その瞬間彼女はもう一度潮を吹いた。

「あ、ああぁあ〜❤︎」

可愛い声を出しながらプシップシッと潮を吹き続ける彼女。お構いなしに彼女を四つん這いにさせると、バックの姿勢でもう一度挿入した。

彼女の大きな尻を掴みながら、ひたすらパンパンと突く。正常位よりも締まりが良くなったことで、すぐに射精感が込み上げてきた。

イクよイクよと言って、ギリギリのところで引き抜いて、彼女の綺麗な背中に3度目のザーメンをぶっかけた。3度目とは思えないくらいの量が出て流石に驚いたが、彼女の綺麗な体をザーメンで汚して、マーキングしているかのような感覚に興奮した。全て出し終えると、彼女が僕の方に向き直りちょっとムッとした顔で

「ナカデダシテクレナカッタデスネ…」

と残念そうに言った。僕は慌てて、流石に中はマズいのではと言うと僕の未だに硬いチンポをギュッと掴んで

「マダイケマスヨネ?コンドハナカニイッパイダシテ❤︎」

と言ってきたので、望み通り中出ししてやりました。今度は立ちバックの姿勢で挿入して、彼女の両腕を後ろに回して腰の辺りで両手首をガッチリと掴み、動けないようにして後ろからバコバコ突きました。

「あぁ!モット!モット!」

と熱く求めてきました。後ろから彼女にしがみついて、射精が近づき膨らんだチンポを彼女の奥の奥に押し付けて思い切り中に出しました。

「アツイ!❤︎」

4度目の射精とは思えないくらい長い射精が続き、彼女の中をタプタプにしてやりました。チンポを引き抜くと、マンコから精液がポタポタと垂れ出しました。

流石にもうこれ以上は出ないと思い、布団に仰向けになると、彼女がお掃除フェラをしてきました。もう出ないよと思っていると、不思議なことにまたまた硬くなってくるチンポ。

嬉しそうに笑う彼女はフェラの速度を高め、先っぽだけ口に含んでチュポチュポと出し入れを繰り返します。ダメだ、出ると言うと、彼女が僕の手を自分の頭に誘導しました。押さえつけてという意味かなと思い、彼女の頭を押さえつけて、喉の奥に大量射精しました。ビュクビュクとチンポが脈打ちこの日5度目の射精を迎える。

「ンフー❤︎」

彼女は笑いながら口の中で受け止めてくれた。射精しながらゴクゴクと精液を飲み込んでおり、飲み終わった後に口を大きくアーンと開けてベロを突き出し

「ゼンブノミマシタ❤︎」

と可愛く報告してくれた。気の強そうな彼女だったが、セックスになると男をとことん楽しませ、喜ばせるドM奴隷になるのがたまらなく興奮した。彼女のベロを掴んで口の中を指でかき混ぜる。その最中も彼女は僕の指に吸い付いて、自分でマンコをクチュクチュと弄っていた。

最後にもう1発中出しして終わろうと思い、もう一度正常位で挿入した。3度目のセックスだが、チンポは衰えず、マンコの締まりも更にキツくなっている。彼女は僕の首に両手を回して、喘ぎまくっている。

イクぞと言ってピストンを早めると、彼女が足を僕の腰の後ろに回してガッチリとホールドしてきた。僕も応えるようにチンポを奥に押し付けて、6度目の射精をした。流石に持続力を失ったチンポはへたり下を向いてしまった。しかし僕らは、挿入したまま濃厚なキスを繰り返しひたすら抱き合った。

濃厚なセックスをしたのでお互い汗だくになってしまったので2人でお風呂に入って体を洗い合った。身繕いを済ませて、別れを名残り惜しむように玄関で抱き合いキスを繰り返してマンションを出た時にはとっくに日を跨ぎ深夜3時を過ぎていた。あれ、そういえば延長のお金払ってないぞ、いいのかな…?と思いつつ車に乗り込み、発進するとショートメッセージが届いていた。

「今日はありがとうございました。とっても楽しかったデスヨ❤︎これはわたしの自分の携帯なので、出勤する時はメッセージをしますので、またきてくださいね❤︎」

どうやらとっても気に入ってもらえたようだ。あんな美人の外国人に気に入られるなんて…これからはしばらくチャイエスの新規開拓は無いなと思う僕なのでした。

-終わり-
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