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私の妻の職業は「愛人」です。その③

投稿:2025-02-12 02:22:09

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アーティストハルオ◆N5WFNGA
最初の話

私の妻の職業は「愛人」である。それも複数の男たちの。普段はとてもいい妻で、母親だ。ちなみに子どもは小学生と中学生。二人とも男子だ。私の職業は芸術家で、主に専門は彫刻だが、絵も描く。20年前に全国的な展覧会で入賞して注目された。以来、作品が全国の自治体や美術館などに買われる…

前回の話

私の妻の職業は「愛人」だ。これは前回の続きとなる。妻は現在3人の男と愛人契約を結んでいる。このうち妻が毎週月曜日に会っている、ある大きな会社の会長と妻の痴態を、正に中継する形で、大きなモニターで見ることができた。固定カメラが3台あったようで、モニターもそれぞれのカ…

私の妻の職業は「愛人」だ。

今回は前回から続いてその3回目の私の健忘録となる。

「し、仕事ですか…」

私の声が上ずった。

私はその日、とある金曜日の昼間、高級レストランの広めの個室に呼び出された。

そこには3人の妻の雇い主と、何と妻自身もいた。

以前映像で見た、その1人であるいちばん年配の、とある大きな会社の会長職にある男性が私に「仕事」を依頼したい、と言い出したのだ。

「そうです。あなたにしかできない仕事です」

その会長が続けてそう私に告げる。

「会長、いきなりその話をするのは不躾ですわ。夫も戸惑っています」

妻がそんなことを言う。まるで家にいる時とは別人の妻が…。

妻は今朝、何事もないかのように家を出た。いつものように着飾って。今日の装いは、タートルネックでノースリーブのチェック柄のインナーに、赤のジャケットとタイトスカート、黒タイツ、ピンヒールというエレガントないでたちだ。

いつもの出勤で、いつもは私が車で送るのだが、その日は私の送迎を断り、ハイヤーを呼んで出勤したのだ。

私は数日前に会長秘書から妻の雇い主3人の会食に来るようにと言われて以来、妻の出勤日にわざわざ3人で食事をする、ということは、妻も同席するのでは、とずっと疑心暗鬼だったが、それは当たりだった。

朝と同じ装いの妻だが、ジャケットを脱いでいるので上半身はノースリーブのタートルネットの厚手の黒いインナーのみだが、この時はもう寒い季節ではあったが、このインナーが肌に密着した、ニット地のビッシリとしたデザインのもので、妻のJカップの爆乳を際立たせていた。

私は、艶めかしい妻の姿を目視しながら、もしかして、妻は私が会長との濃厚な情事を、会長の依頼で盗み見たことを実は知っているのではないか、という疑念が湧き上がっていた。

妻は常々私に「私の仕事には干渉や詮索は絶対にしないで。私は仕事とプライベートを完全に分けたいの。したら離婚も辞さないわよ」と言っていたので、いきなり雇い主3人と私が会う、というまさかの展開に私は戸惑っていた。

「そうですよ、会長、今日はレイさんを愛する男たち全員が集い合い、その喜びを分かち合う、記念すべき日です。これまで3人とレイさんでの会食はたびたびありましたが、今日はレイさんの御主人が出席するという、かつてない趣向じゃないですか。まずは順を追って話しましょう」

こう話したのは、3人のうちではいちばん若そうな男性だった。ずいぶん大柄で、スーツの上からも、人並外れた筋肉質であることが分かる。

後で妻に聞いたところによると、若くしてベンチャー企業をいくつも経営している若手経営者のM氏で、年齢は30代後半、若い頃はラグビーで慣らし、今はボディビルのアマチュア選手として、社会人大会でもたびたび入賞してるという。

「私たち3人は、レイさんの素晴らしい美貌と肉体に対して愛人契約を結んでいる、言わばレイさんのビジネスパートナーです。戸籍上の夫であり、家族であり、レイさんが心から愛する御子息お2人の父親でもある●●さんとは根本的に違います。ねえ、レイさん?」

そう発言したのは、年齢は50代半ばだろうか。これも妻に聞いたところでは、彼はU氏と言い、日本人ではなく、アジアのある国の富裕層の実業家で、現在は日本を拠点としてビジネスを手がけており、日本語が流暢なのは高校・大学を日本で留学生として過ごしたからだという。

「そうですわね。かねがね皆様にお話ししている通り、夫は大切な家族であり、私が死ぬまで、生涯を共に生き抜くことを誓い合った、私にとって唯一無二の、かけがえのないパートナーです」

私は、妻の言葉にかけがえのない喜びを感じた。

「ですが、今日をもって、金輪際、夫とは身体を重ねない、つまりはセックスはしない、と私の大切なセックスパートナーである皆様にお誓いします」

先程の言葉に悦んだ私は、今度は地獄のような境涯に突き落とされた。

「レイ、ど、どういうこと?」

私の声がうわずる。

「私はあなたを愛しています。それは間違いないです。そして、ここにいるパートナーの皆様方も、私は愛しているのです」

「そ、そんな…」

「そんな、とは失礼な!」とU氏が怒り出した。

すると会長が「まあまあUさん、落ち着いて。レイの御主人への言葉を聞きましょう」とU氏を諫めた。

「会長ありがとうございます。あなた、私はあなたの御理解を得て、ここにいる皆様と金銭を伴う契約を結び、性愛行為を通して、身体と身体の交流を深めていますが、皆様とは契約の開始時期に少しの差異があるとは言え、この生活も今年でまる3年を迎えるにあたって、私の心に大きな変化が生じたのです」

「お、大きな変化?」

「ええ。それは、性愛とはその名の通り、性だけでは成り立たず、愛の行為である、ということです。私の肉体は、ここにいる皆様を悦ばせるために努力を続けるうち、私はここにいる皆様との性行為に、次第に大いなる愛が芽生えたのです」

私はもう言葉にならなかった。

「だけど、安心して、あなた。ここにいる皆様方は怒るかもだけど、いつもご説明しているからはっきり言うわ」

妻は言葉を続けた。

「私の心はどんなに私が皆様と性愛行為を重ねたとしても、あなたのものよ。皆様への愛と、あなたへの愛とは、上手く言えないけど、種類が違うの。何があっても、あなたは私の夫であり、結婚式で神様にお誓いした通り、私の肉体が滅ぶまで私の魂はあなたと共にあるわ」

「こんなに情熱的な愛の告白をされて、全く御主人が羨ましい!」

M氏がそう大きな声を出した。

「だったら、俺と今後もセックスをしても…」

「それはできないわ。私の心と身体はある意味分離したの。もう私の肉体を性愛のために捧げる対象は、あなたではなくなったのよ。私が血の滲むような努力を重ねながら、性愛のための肉体と技術を身に着けたことは、あなたが一番よく知っているでしょう?私は家庭では、性愛とは離れて、あなたの良き妻、子供たちの母として生きていきたいの」

この妻の理屈は、私にはさっぱり納得できない。だが、私がここで権利を主張しても、我が家の家計は、愛人として稼いでいる妻の収入が全てであり、無駄であることは私がよくわかっている。

「でも、それでは俺の我慢というか、その…」

「私もそれを心配していたの。あなたには、これから仕事で大成して、私に相応しい芸術家になってもらわなきゃいけないもの。だから、私とあなたがセックスしなくても、あなたの性愛が、あなたが納得し、悦ぶ形で処理できる方法はないか、私はこの数カ月、考えていたわ」

「それって、まさか」

「そうよ。恐らくあなたが考えている通り。あなたの性の適切な処理方法については、この間、結論が出たわよね」

「では、この間の会長との…」

「あの映像の中継をあなたに見てほしい、と会長に提案したのは、実は私なの」

もう私は言葉も出なかった。

「あなたが高校に教えに行って留守している間、申し訳なかったけど、あなたのパソコンを調べたわ。パスワードは私たちの結婚記念日と私のイニシャルを組み合わせたら、すぐにアクセスできたわ。勝手なことをしてごめんなさい」

妻が言葉を続けた。

「そしたら、あなたが寝取られ寝取らせ、というワードばかり検索して、寝取られ物のアダルトビデオや映像をたくさん保存していることを知ったわ。それで普段のあなたを観察しながら、私は皆様にも相談し、計画を練ったのよ」

実は、この半年ほど、妻は雇い主とのセックスの様子については以前と同様で一切話さなかったが、仕事から帰宅すると、思わせぶりに下着をシャワールームの外に無造作に置いたり「今日は膣から精液が流れ出して困る」等の感想をたびたび口にしていた。そのたびに私は興奮し、密かに自慰行為をしていた。

「それで、思い切って、会長との性愛行為をあなたに見てもらったの。あなたの恥ずかしい自慰行為の全ては、録画した映像で全て見させて頂いたわ」

これは、犯罪ではないか!だが、私は怒りより、妻が寝取られている様子を見てこの上なく興奮し、狂ったようにチンコを搔きむしった姿を見られたと思うと、私はその場で思わず下腹部が熱くなる感覚を味わい、思わず恍惚の表情を浮かべた。

「ウフフ。やっぱり。あなたはどうしようもない寝取られ性癖の変態だったのね。これで私も安心したし、私はあなたとはもうセックスはしないけど、その代わりに、あなたは今後は私と皆様の性愛を目の前で味わってもらって、とことん寝取られの快感に浸ってほしいの。どう、嬉しいでしょ?」

「ということは、これからは、モニターではなく…」

すると会長が続けた。「月に一度、この3人の誰かとの性行為を、生で鑑賞することを約束しよう。ご主人が同意してくれれば、その項目をレイとの契約書に加え、新たに契約したい。どうかね」

「急な話ですが、正直、喜んでいる私がおります」

「そうだろうな」

周りを見ると、会長始め、M氏、U氏もニヤニヤしている。恐らく、私の恥ずかしい自慰行為彼らも見たに違いない。私は顔が思わず赤くなったが、不思議にも決して嫌な気持ちにはならかった。

「あなたのお陰で、私も新しい性愛の扉が開いたのよ」

レイの言葉に「それはどういうこと?」と私が尋ねた。

「あなたの激しいオナニーを見て、あなたへの愛おしさが募ったのよ」

「じゃあ、たまには俺とセックスしても」

「それは違うわ。私が他の男性に激しく抱かれ、私が心の底から悦ぶ姿を私の夫であり、愛するあなたが私に手も触れずに欲情する姿に、私もまた得体の知れない快感にうち震えたの。あなたのことは言えないわ。私も変態よ」

「レイさんがご主人の自慰行為の映像を確認したのは、僕と過ごす日でした。レイさんと私は、全裸になって2人で拝見したのですが、もうあの後のレイさんの激しさを思い出すだけで、私は思わず射精しそうになります」

M氏がそう言うと、U氏が「その話を聞いて羨ましくて羨ましくて、だから今日、こうして3人が揃った席にあなたをご招待したのです」と言った。

「では、これから…」

「あなたさえ良ければ、これから秘密の場所で、恐らく明日の朝まで、この4人でパーティーをします。その一部始終を、あなたには特等席でご覧いただきたい」

私は、これから起こることに胸を躍らせた。

そして、今朝、妻が「お母さんがね、一足早いクリスマスパーティーをしたいから、●●と●●(息子の名前)を招待したいんだって。だから今日はお迎えは要らないわ。お母さんが迎えに行って、2人とも私の実家に泊まるから」と言った理由を思い知った。

そして会長は続けた。

「そしてもうひとつのレイの願いを叶えたく、今日は君を呼んだのだ。君にはただ私たちの行為を見るだけではなく、その様子をスケッチして、できればその行為を、君のレイへの愛の証として、彫刻作品に仕上げてほしい」

最初に言われた仕事とは、このことだったのだ。

「できれば3作品彫っていただきたい。出来が良ければ、私たちが高額でその作品を買おう。これが成功すれば、私たち4人と君は一蓮托生、金銭と芸術で固く結ばれた、稀有な関係性ができるだろう。そうすれば君も収入を増やせるし、自分の力で新たな芸術の領域を切り開く契機にもなるやもしれん」

もう私の返事は決まっていた。レイの痴態を直接見たい、そしてその欲情と寝取られ性癖による私の変態としての情熱を、私が20年振りに万人の心だけでなく、今度は性欲を満たすような作品を創るのだ、と心に決めた。

そしてその日、私は正に狂乱と阿鼻叫喚と、極悦の天国と地獄を、夕方の5時過ぎから夜が明けるまで、骨の髄まで味わい尽くし、精液だけでなく、私の体内の水分が全て出尽くすような壮絶な自慰行為を体感する。

詳しくはまた詳しく記したいが、少しだけその一幕を紹介すると、そのプレーは人里離れた豪華なハウススタジオを貸し切って行われた。

まずはM氏と妻が交わったのだが、M氏は裸になると、正にマッチョマンであり、服を脱ぎ捨てた時点で、その肉棒は隆々と膨れ上がり、血管が浮き出て私が見たこともない大きさで逞しい太腿の間から大木が生い茂るが如くだった。

M氏は妻を裸にすると、立ったまま妻をひょいと持ち上げ、前戯も何もせぬまま、すでに濡れそぼった妻の陰部の中心部に、いきなりその30センチはあろうかという肉茎を根元までズブリと差し込んだ。

その瞬間、妻の絶叫が轟き渡った。

その声を文字で現わすのは難しい。「ギョエエエエエ」「ぐおおおおお」か。だが、その絶叫は確かに歓喜の絶叫であり、そのあとはM氏が対面立位、アダルトビデオ界で言う「駅弁体位」となって、逞しい腕で妻の肉体を支え、立ったまま激しく腰を振り続けた。

M氏の肉棒が、妻の陰部、いや淫部である鮑の如きオマンコの穴から出入りする様子が丸見えとなり、やがて妻の内部からとめどなく液体が垂れ始め、その結合された摩擦部分からは白い泡が立ち始めた。

その間も妻は「ああん!イク!いい!オチンポ最高!」などの日本語と「Comein!Fuckmemore!Killme!」などの英語を織り交ぜながら、舌の口だけでなく、上の口からも液体を垂れ流しながら喜悦と恍惚を織り交ぜた表情でM氏の肩に抱きつきながら、大きな肉棒の感触を楽しんでいた。

そして妻のJカップあるたわわな乳房は揺れに揺れ、M氏の逞しい胸板にぶつかり合ったと思ったら、今度はM氏が妻を背中から強く抱き締めたため、妻の両乳房がグシャリと歪み、その柔らかな膨らみが横幅もかなりあるM氏の胸板からはみ出した。

これだけで妻の胸がいかに大きく柔らかいかがわかる。

そのうちM氏は大きな唸り声をあげた。そろそろイキそうなのだろう。

「イッて!イクのよ!私もイク!イク!イク!」

妻もそう叫んでイキ果てた。

この間、他の2人は全裸で黙って座って見ていたが、私はと言うと、スケッチブックを手にしながら早速自慰行為に耽り、M氏が立ったまま肉棒を妻の陰部から引き抜き、妻の鮑から精液が混じった潮が大量に噴出した瞬間、私も一発目の白濁液を放出した。

すると、距離が近かったのか、妻の左の乳房に、勢いよく放出した私の乳液がかかったのだ。

「あなたの精子が私に!あなたもイッタのね!嬉しい!」

妻はそう叫ぶと、M氏が力を緩めたのか、妻はそばにあったダブルベッドの上に放り出されて横たわった。その姿を見て、会長はM氏の精子と潮が垂れている妻の陰部を舐始め、U氏はM氏と会長程ではないが、かなり堅そうな肉棒を、妻の顔の上に跨り、妻の口内にいきなり肉茎を差し込んだ。

こうして、狂乱の幕は開けた。

-終わり-
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