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スーパー銭湯の男湯にやってきたら未来の看護師さん

投稿:2024-10-22 16:54:01

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名無し◆JmZWclA

先日、日曜日の昼間からスーパー銭湯に行ってきました。

郊外のスーパー銭湯、この日はなぜかガラガラ。

ゆっくりと露天風呂の岩陰で浸かっていました。

ほとんど貸切状態です。

そこに、お爺さんと女児が露天風呂にやってきました。

お爺さんは少し耳が悪いのか、大きな声で女児に話しをしていました。

「爺さんはサウナに行くけど、どうする?」

「マイはサウナ嫌い。露天風呂に入ってるよ。」

「遊んで他のお客さんに迷惑かけるんじゃないぞ!」

「うん、分かってるって。」

という会話があって、お爺さんはサウナに入っていきました。

女児は露天風呂に入ってきます。

岩陰にきて、初めて私に気がついた様でした。

「あっ、こんにちは。」

「こんにちは、マイちゃん。」

「どうして、マイの名前知っているの?」

「さっき、お爺さんが大きな声で言っていたじゃない。」

「そっか。うちのお爺ちゃん、声が大きいから聞こえたんだね。」

「マイちゃん、一緒に浸かる?」

「うん。」

マイちゃんは私のそばにやってきました。

そして、いきなり私の股の間に座ってきました。

アヤナちゃんのお尻が私の股間に当たっている、そんな状況です。

ここで、アヤナちゃんの自己紹介が始まりました。

「マイね、今、小学校の2年生なんだよ。マイの漢字は、舞妓さんの舞って字なんだよ。」

「そうなんだ。」

「でね、今日はお父さんもお母さんもお仕事だから、お爺ちゃんとお風呂に来たんだ。」

「そうなの。」

「でね、本当は7歳だから女湯に入らないとダメだけど、お爺ちゃんが分からないから大丈夫っていうからこっちに入っているの。」

「恥ずかしくはないの?」

「大丈夫だよ。お爺ちゃんのとか、お父さんの裸とかたまに見るし、誰も舞のこと、見ていないから大丈夫なんだ。」

「そうなんだ。舞ちゃん、可愛いからみんな舞ちゃんに注目するんじゃない?」

「舞、可愛くないから大丈夫だよ。」

「そんなこと無いよ。すごく可愛いよ。」

「全然、可愛いくないから大丈夫。」

と、他愛ない話をしてお湯に浸かっていました。

舞ちゃんが、

「ねぇ、おじさん。舞のお尻におじさんのチンチンが当たっているよ。」

「あっ、ごめんね。」

「おじさんのおチンチン、大きいんだね。お父さんもお爺ちゃんもこんなに大きく無いよ。」

と言って、私のペニスを軽く触ってきました。

「うわぁ、すごい。硬くなってる。どうして、どうしてなの?」

「男の人のチンチンは、綺麗な女の人を見て興奮すると大きくなるんだよ。」

「えっ、そうなんだ。でも、今は綺麗な女の人、いないよ。」

「ここにいるじゃない。舞ちゃんだよ。」

舞ちゃんは、ポッと頬を赤くしました。

「じゃあ、おじさんは舞で興奮しているの?」

「そうだよ。舞ちゃん、可愛いから。」

「でも、おチンチン、痛そうだよ。」

私の頭の中に悪いことが広がっていました。

「そうなんだ。本当は、女の人のお股にチンチンを擦って、痛く無くなる様にするんだけど、今日は舞ちゃんしかいないし、どうしようも無いんだ。」

「舞のオマタに擦れば治るの?」

「でもね、舞ちゃんにそんなこと頼めないし。」

「大丈夫。舞が手伝って治してあげるよ。舞は将来、看護師さんになるんだから。」

「そうなんだ。それなら、将来の為の練習だね。」

「うん。頑張ってみるよ。」

「どうしたらいいの?」

「こっちを向いて座ってくれるかな?」

「そう、もっとこっちに来て、お股をチンチンにくっ付けてくれるかな。」

「これでいいの?」

「うん、バッチリ。そこで上下に動いてくれるかな?」

「はい、分かりました。任せて下さい。」

女児による、水中での素股行為です。

「おー、気持ちいいよ。」

「もっと擦る?」

「うん、もっともっと。」

舞ちゃんは頑張って動いてくれました。

「はっ、はっ、結構疲れてきたのだけど。」

「おじさんと交代しようか?」

「おじさんが動いてくれるの?」

「そう、おじさんが動くから、舞ちゃんは、岩に手をついて、お尻を突き出してくれるかな?」

「いいよ。これでいいの?」

「バッチリだよ。お尻まで見えているよ。」

「見ちゃイヤ。」

「ごめん、ごめん。」

「では、おじさんが動くからね。」

私は舞ちゃんのお尻の割れ目を使って、バックで素股行為を始めました。

スベスベした舞ちゃんの肌は最高です。

少し、アソコにペニスをくっつけてみたくなりました。

ペニスを手にして、突き出されたアソコを擦ってみます。

「舞ちゃん、気持ちいいよ。」

「おじさん、舞もなんだか気持ちいい。」

手を動かし、舞ちゃんのアソコで擦ってみました。

そして、私の中の悪魔が囁きました。

「入れてみたら?」

私は、舞ちゃんに聞いてみました。

「もう少しで治りそうなんだけど、少し舞ちゃんのオマタに強く当てないと、ダメそうなんだ。構わないかな?」

「それで、おじさんが治るなら、舞は大丈夫です。」

「少し、オマタに挟むみたいになるけどいいかな。」

「はい大丈夫です。」

「では、させてもらうよ。可愛い将来の看護師さん。」

「看護師さんだなんてそんな!」

舞ちゃんは照れていました。

私は手を添え、舞ちゃんのアソコにペニスをくっつけました。

そして、軽く挟まった状態にしました。

再度、舞ちゃんに、

「このまま、もう少しだけ挟んでいくよ。いいよね。」

「大丈夫です。」

「立派な看護師さんになるんだったら、患者さんのために、少しくらい痛くても耐えられるよね。」

「もちろん大丈夫だよ。」

ここまで確認しました。

そして一思いに、ペニスをグッと挿入してみました。

入らないかと心配したのですが、何とか半分くらい入りました。

岩の上では、舞ちゃんが痛みに耐えながら、歯を食いしばっているのが、後ろからでもわかります。

さらに腰を動かしてみます。

強烈な痛みと締め付け、それにも増した征服感が、私を満たしてきます。

何度か腰を動かし、すぐに絶頂感に襲われました。

舞ちゃんも口の横から泡を吹いているのが、見えます。

舞ちゃんの中で、一番奥の方に射精しました。

ものすごい達成感が襲ってきました。

「舞ちゃん、おじさん気持ち良かったよ。もうすぐ治りそうだよ。」

目を白黒させながら、舞ちゃんは

「良かったね。舞、おじさんを治せたんだね。」

「ありがとう、舞ちゃんのお陰だよ。」

と、舞ちゃんに声をかけました。

その時になって、いきなり罪悪感に襲われました。

このままだと捕まってしまう。

私は舞ちゃんに、

「肩までしっかりと浸かって。」

「それと、今日のことは誰にも言ったらダメだよ。医師法違反って言って、お医者さんや看護師さを以外が治療したらダメなんだよ。バレたら舞ちゃんが看護師になれなくなっちゃうからね。」

「おじさん、ありがとう。そんなこと、舞、知らなかった。誰にも言わないよ。」

「おじさんはお先に上がるからね。バイバイ、舞ちゃん。ありがとうね。」

「おじさん、さよなら。」

私は急いで服を着て、お風呂から離れました。

そして、すぐに車に乗って、そのスーパー銭湯から離れました。

その後、舞ちゃんがどうなったのかは知りません。

以来、警察が来ないかビクビクしながら過ごす毎日です。

-終わり-
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