官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
強がりながらスカートで脚を開いて同級生のオカズにされる女の子
投稿:2024-10-20 22:37:19
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「ほらアイ、タクミくんのおちんちんどんどんおっきくなってるよ?」
中1の秋、ある日の放課後。
アイ、と話しかけた女の子の名前は、ミキ。
ここは、ミキの部屋。
アイ、と呼ばれた女の子は・・・僕の顔の横で、制服のスカートで脚を開いて座っている。スカートの中にはブルマを穿いている・・・けれど、同級生の女の子が自ら脚を開いてスカートの中を見せている姿は、控えめに言っても・・・刺激的だ。
「わ、私は別に平気だもん!」
事の経緯は、どうやらこういう事らしい。
アイが学校でいつもスカートで脚を開いて座っているのを、ミキは何度も注意していたのだけど、アイは一向に座り方を改めない。
「ブルマ穿いてるから全然見えてもいいじゃん」
みたいな感じで、むしろ注意すればするほどそれに逆らうかのようにスカートの中を丸見えにして座ってしまう。
今日はそれでとうとうミキとアイで言い争いになって、アイが、
「私は平気って言ってるでしょ!男子なんか見たければ好きなだけ見ればいいじゃない!どうせブルマなんだから!」
みたいに言ったところでミキがプチンとキレて、
「言ったね?じゃあ今日の放課後、男子に好きなだけ見てもらうからね!」
・・・って感じで、何故か僕が巻き込まれたのが今の状況だ。
ミキの部屋で床に寝転がされた僕は、顔のすぐ横でアイが脚を開いて座る姿を見ている。ミキは僕のズボンのベルトに手をかけて、僕のズボンとパンツを脱がせる。そして
「ねえアイ、タクミくんのおちんちん、アイのスカートの中を見ながらどんどんおっきくなってるよ?」
と、アイを挑発するかのように言葉をかける。
正直・・・僕にとっては得しかない。
アイのスカートの中で露わになっているキレイな生足。オマンコにピッタリ張り付いている部分が丸見えになっているブルマ。
教室で脚を開くアイを思い出して、僕は何回も抜いたことがある。
アイが恥ずかしいかどうかは分からない。けど、少なくとも男子の意識の理解で言えば、ミキの方が完全に正しい。
「私は・・・平気だもん」
アイは、ずっと「私は恥ずかしくないから平気」という主張を繰り返す。けれど、
「アイが恥ずかしいかどうかと、男子がアイのスカートの中を見てエッチな気持ちになるかどうかは、全然別の話なんだからね」
ミキの言う通りだ。
「そ、そんなの知らないもん!」
「ふーん。ねえタクミくん、アイはタクミくんがスカートの中を見ておちんちん大きくなってもいいんだってー。良かったねー、これで遠慮なく気持ちよくなれるね」
ミキはそう言うと、おもむろにその右手で僕の勃起し始めたモノを掴んでゆっくりとしごき始める。
「ああっ・・・」
思わず情けない声が漏れる。女の子の手でモノを刺激されたのなんてもちろん初めてだ。自分の手とは明らかに違う柔らかい感触に、僕の勃起は一気に加速する。
「すっごーい、どんどん硬くなってきたね。アイ、エッチだもんねー」
僕に話しかけているようで、アイを挑発するセリフ。
「だって・・・パンツ見えてる訳じゃないもん!」
そう言いつつも、アイの顔はだんだんと赤くなっていく。
「そうだよねー、アイはパンツ見えてなかったら平気なんだもんねー」
ミキの右手の刺激に、僕のモノはすでに完全に勃起している。
「あっ・・・あっ・・・」
そのあまりの気持ちよさと目から飛び込むアイのスカートの中の刺激に、言葉にならない声が漏れてしまう。
「ふふ、タクミくんあっという間に限界みたいだよ?アイすこいねー、もうタクミくんアイのスカートの中に夢中だよ?」
「そ、そんな事ないもん!」
「ホントにいいのかなー?アイ。今謝れば許してあげるよ。もし謝らなかったら、タクミくんがアイのスカートの中を見ながらいっぱいエッチなこと考えて気持ちよくなっちゃうよ?いいのかな?」
・・・正直、このまま射精させて欲しい。どっちにしても下半身はもう限界だし、今日のことを思い出して家で何度もオナニーをすることは決まっている。だからこそ、今このままアイのスカートの中を見ながら、ミキの手に導かれて・・・イキたい。
「・・・いいよ。私は平気なんだから!」
アイは顔を真っ赤にしながら、最後の意地を張る。アイに、今から起きることの知識があるのかはよく分からない。けれど、最後に張ってしまった意地のせいで、数十秒後には何倍も顔を赤くしなければいけないのは、他でもないアイなのだ。
「・・・知らないよ、アイ」
ミキはそう言い放つと、僕のモノをしごくでの動きを加速させる。
「ああああ・・・」
強烈な快感が稲妻のように身体中を駆け巡る。僕は、視線をアイのスカートの中に集中させる。
女の子が自ら脚を開いてスカートの中を見せているという事実。スカートの中で開かれる傷ひとつない太もも。アイが自ら丸見えにしているオマンコの部分、そこにピッタリと密着するブルマ。
アイのオマンコの部分のブルマに精液をぶちまける想像をしたのと同時に、僕の下半身は精液の放出を開始する。
「ああっ、イク、んあっ、あっ・・・」
情けない声と共に、勃起した性器の頂点から大量の白濁液が飛び出してくる。
「キャッ!!!」
突然の出来事にアイが叫び声を上げる。
「すっごい出てるねタクミくん。アイ、エッチだったもんね」
「ああ・・・気持ちいい・・・」
「ふふ、アイがいいって言ったんだから、心置きなく気持ちよくなっていいんだよ。ね、アイ?」
「あああ・・・絶対イクってあんなの・・・」
いつもより明らかに多い精液が、何度目かの下半身の痙攣の後にようやく放出を止める。
「あ・・・あ・・・」
数十秒前の予想通り、アイは顔を真っ赤にして言葉にならない声を上げている。
「タクミくん、もしかしてアイで気持ちよくなったの今日が初めてじゃなかった?」
僕は、コクリと首を縦に振る。
「だってさ、アイ。まあそうだよね、あんなにスカートの中見せてくれる同級生がいたら、タクミくんだけじゃなくて、他の男子もきっとアイで気持ちよくなってるよね」
・・・多分。射精の機能が備わった男子なら、アイがスカートで脚を開く姿はオカズにしてても全然おかしくない。
「アイはこれからも脚を開いて座るんでしょ?スカートの中がブルマだから平気、って男子に見せてあげて、クラスメイトをいっぱい気持ちよくさせてあげるんだもんね?」
「違うもん・・・そんなつもりじゃないもん・・・」
涙目のアイが言う。
「じゃ、私の勝ちってことでいいのかな?」
「・・・もう!!!」
アイが堪えきれず泣き出す。
ミキは、勝ち誇ったように笑っている。
僕は・・・静かにティッシュを引き抜いて、身体にかかった精液を拭き取る。
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