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体験談(約 15 分で読了)

大学時代彼氏持ちの女子ばかりと関係を持っていました【後輩 小高菜穂子②】(2/2ページ目)

投稿:2024-10-13 12:45:50

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本文(2/2ページ目)

ズップ…ヌッチャ…ズッポ…ヌッチャ…

「せ…せん…ぱいのチンチンがいい…でしゅー!あ゙ッ!」ピンク

「じゃあ、もっと俺のチンチンが欲しいよね…」

俺はチンポを抜き、ナオを四つん這いにして尻を突き出させました。

(後ろから見てもキレイでエロ…)

チンポを握り狙いを定めズブッと深く…

「あ゙ッ!」

パンッ…パンッ…パンッ…

「あんっ!あんっ!あんッ!」

ナオはあふれた愛液で艶やかに光るアナルを晒しながら、打ちつけられるのに合わせ喘いでいました。

(アナルもキレイだよなぁ…)

俺は尻をつかむ手の親指で、愛液を塗りこむようにヌルヌルとアナルを撫でながらピストンを繰り返しました。

「あんっ!いやっ!お尻の穴触らないで!あんっ!あ゙んッ!」

嫌がるナオを見ていると悪戯心が湧いてきてしまい、親指の先でヌラついたアナルの中心をググッと押しました。最初は締め出すような抵抗がありましたが、一度入り始めた指は簡単に根元までアナルに飲み込まれました。

「お尻!あんっ!入れちゃあんっ!いやあぁ!」

(すげぇ…俺、後輩のケツに指突っ込んでるよ…)

彼女になって早々に聞くのは、答え次第では自分の心をえぐることになりますが、ナオの遍歴が気になってきました。

「ナオ…お尻にチンチン入れたことある?」

「な゙い゙っ!あん!そん…あん!な゙こと…あんっ!したこと…あん!ないぃぃぃ!」

「そっか…ナオがそんな子じゃないってわかって安心したよ」

彼女になったナオにアナル経験がないと知りなんだか安心しました。俺は腰の動きを止め、経験がないというアナルに親指をヌッチュヌッチュとゆっくり出し入れしました。

「はぁ…はぁ…いや…」

「ナオのお尻の穴ギュッギュッてしてるよ…」

「お願い…指抜いてください」

「じゃあさ、ナオのマンコには今まで何本のチンチンが入ったの?」

「はぁ…はぁ…」

「ほら!教えて…教えたら指抜いてあげる…今まで何人としたの?」

ズブッと親指を突き入れました。

「んっ…ふ…二人…です…」

「俺とユウタさんの二人ってこと?」

「先輩以外に二人…です…」

当たり前と言えば当たり前の人数なのですが、少数であっても俺よりも前にナオを味わっている男がいる。そのことに俺は無性に嫉妬に駆られ、アナルからヌポッと指を抜き取り、激しく腰を打ちつけました。

「やぁぁっ…」

「俺以外に二本も入れられて、ナオはこんなエロくされたのか!?」

後日聞き出した話ですが、ナオの初体験は高校一年の時、初めて付き合った別の学校の同い年の男子だったそうです…。

「ん゙っ…ん゙っ…ん゙っ…んんん!」

枕に顔をうずめて恥ずかしそうに喘いでいるナオからチンポを抜き、俺は仰向けになりました。

「ほら、ナオ…上に乗って、自分で三本目のチンチン入れてごらん」

ナオは枕から顔をあげ、ゆっくりと俺の下半身にまたがり、チンポに手を添えてマンコに誘導しながら腰を沈めていきました。

「んっ…」

「自分で入れる三本目はどう?」

「んっ…そんな言い方しないでください…あっ…」

チンポが全部入り、ナオは上から俺を見つめてきました。

「先輩は何人の女の子としたことあるんですか…」

「えー…秘密…」

「先輩のことも教えてください」

ナオはゆっくりと腰を前後に動かしながら聞いてきました。

(えー…有華だろ…彩花…藤野さん…うっちー…菜摘…白石…陽菜ちゃん…西野さん…)

「うーん…八人だよ、ナオを除いてね…」

「多いです…ね…」

「そうかなぁ…でもその中で付き合ってたのは一人だけだけど…」

「学校の人もいるんですか…」

「いるよ…でも一回切りとかもある。彼氏とか旦那さんいる人ばかりだし…」

「えー…なんか嫌だな」

「ナオも彼氏いたのに俺としたでしょ」

「そうですけど…」

「ナオがいるんだから他とはもうしないよ。俺は浮気相手になっても浮気はしたことないもん。ナオが入学してすぐ出会ってれば、俺の経験人数一人だったかも」

質問してくる間もナオはオレの腹に手を置き腰を前後にグラインドし続けていました。

「はぁー…気持ちいい…」

「きもち?…あん…もっときもちよくしてあげる…」

ナオは手を俺の太ももに置き換え、後ろに反りながら自分の体を上下にピストンし始めました。

「あ゙ッ…」

「他の二本のチンチンにも自分で動いて気持ちよくしてやったんだ…エロいよな…」

「はぁ…私が気持ちよくしてあげるから…はぁ…もう他の人としちゃダメ…」

「ナオがいれば充分だよ…あぁ…すげぇ気持ちいい…ナオも俺だけのものだからね…」

「あぁ…あぁ…あぁ…」

ナオの動きが遅くなってきたので、動きを止めるように抱き寄せました。

「疲れたね…気持ちよくしてくれてありがとう」

俺は上体をおこし、結合したまましがみつくナオを持ち上げ立膝になりました。

(お?軽いな…陽菜ちゃんの時は長くできなかったけど、今度駅弁も試してみるか…)

立膝のままゆっくりとナオの背中をベッドにつけ、脚を開いて持ち上げて俺の肩に掛けました。そして、腰が浮いた状態のナオの奥深くまでズコズコとチンポを打ち込んでいきました。

「あ゙あ゙んッ…あ゙あ゙ッ…あ゙んッ…」

パンッ!パンッ!…

「ほら!奥まで当たるでしょ…」

「あ゙あ゙あ゙ッ…あ゙あ゙ッ…あ゙ッ…」

パンッ!パンッ!さらに力強く奥に当てるようにピストンしました。

「あ゙っ…すごいゴレッ…あ゙あ゙ッ…」

ナオの脚を抱えて覆い被さるような体勢に変え、小さな体をプレスするように上から奥まで打ち込みました。

「あぁあ゙…ぎもちいぃ…だめだめッ…」

ドス…ドス…ドス…

「はぁ…はぁ…イクのナオ?イッていいんだよ…」

ドス…ドス…ドス…

「いくいくいくい゙くッ!い゙っぢゃうッ!」

ナオはビクッビクッと痙攣しイッたようでした。

厚いゴムのおかげか、まだ少し余裕のあった俺は構わずチンポを打ち込み続けました。

ドスッ…ドスッ…ドスッ…

「はぁ…はぁ…はぁ…あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙…」

ドスッ…ドスッ…ドスッ…

「はあぁぁッ!いやッ!いやぁッ!いやぁーッ!」

ナオはひときわ激しく痙攣しチンポを締め付けてきたので、俺もたまらずドピュッ…ドピュッ…ドピュッ…と射精しました。

「あぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

ヌルリとチンポを抜いてやると、ナオは脚を大きくガニ股に開き、ぽっかり開いた穴まで晒しながら内腿を痙攣させていました。

ヴヴッ…またナオのスマホが着信しているのが聞こえましたが、少し話しているうち、抱きしめ合う温もりからか二人ともいつの間にか寝てしまっていました。

(やべ…寝てた?)

俺の目が開いた時、カーテンの向こうは明るくなっていました。横でくっついて眠るナオは、まだスゥスゥと寝息を立てていました。

(可愛いな…)

俺はナオを起こさないように静かにベッドから出てトイレに行きましたが、洗面所で手を洗っていると

やはり洗濯物が気になってきてしまいました。確認すると、洗濯ネットには初めて交わった際に身につけていた下着が加わっていました。

クロッチを確認すると俺が上からマンコをまさぐりしだいたせいか、オリモノがこびりついているというよりは、全てがクロッチに染み込み色が変わっていました。

(はぁ…ナオから出る汁が全部混ざった感じの匂い…)

ナオの分泌物と洗濯洗剤のフローラルな香りが混ざった匂いに興奮した俺は、ナオが後輩でしかなかった時のパンツでチンポを包んでシコり、変態行為に興奮した俺はすぐに絶頂してしまい…そのまま包んだパンツに放出しました。

放出した精液はパンツに練り込んでそのまま洗濯機に戻しましたが、その後咎められることもなかったので、ナオは俺の行為には気が付いていないでしょう。

その日は用事もあったので明かるいうちに別れ、日は変わり月曜日。

「おはようございまーす!先輩なんか眠そうですね」

学校で会うナオはいつもの後輩の小高でした。

「小高は今日も元気だね…えらいえらい!」

「皆んなに秘密なの…なんだかドキドキしちゃいますね♪」

嬉しそうに小声で言った後、皆んなの輪に加わり楽しそうに会話しているナオを見るのは不思議な気分でした。

(彼女なんだよなぁ…俺の彼女可愛いじゃん…永井君…隣で話してる小高…知らないだろうけど服の下はパイパンなんだぜ…)

そんなことを考えていると股間が少しムクリとしそうになり、いけないいけないと真面目なことを考え平常心を保つようにしました。

「あの後意気投合して、小高と付き合うことになったよ」

「え!マジ!?そうなんだ…ナオちゃんいい子だし良かったじゃん!」

彼氏持ちの女に手を出し始めるきっかけでもあり、前の彼女と別れてからずっと心身ともにお世話になった彩花だけにはナオと付き合い始めたことを報告しました。

「もう私とはしてくれないの?」

「惜しいけどもうしない」

「ふふふ…いいことだね」

その後、ナオはユウタさんにちゃんと別れを告げました。

ユウタさんがナオの家の鍵を返すのと自分の物を引き取りに来るというので、ナオの家でナオとユウタさんが二人きりで会うという、俺が前の彼女と別れた時のトラウマを呼び起こすシチュエーションはありましたが、その後の学生生活はナオと愛を育みました。

俺が大学を卒業式して三年、ナオは大学院まで卒業し社会人になりました。

そして、俺はナオの家でして以来、厚めのゴムがクセになり常備するようになりました。今もナオと続いているのかは皆さんのご想像にお任せします。

この話の続き

その日、俺が高校の時から長く付き合っていた有華と別れたと知った彩花は、愚痴でも聞くから一緒に食事をしようと誘ってくれ、二人で駅前の居酒屋チェーンで飲んでいました。彩花は大学入学後に出会った同じ学科の同級生で、同郷であり、一人暮らしを始めたマンションも同じということもあって、入学当初より仲の良…

-終わり-
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