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【評価が高め】私の可愛いペット紗奈ちゃん!

投稿:2024-09-27 11:54:44

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名無し◆JmZWclA

紗奈ちゃんが、僕のペットとなったのはこの春のことでした。

前日までは、私の妻の連れ子でしたが、妻が病でこの世を去り、紗奈ちゃんが残されました。

親族の誰も紗奈ちゃんの引き取りに手を挙げず、もう施設に入れようとなった時に、私が面倒を見ることとなりました。

紗奈ちゃんは、小学3年生の8歳。もうすぐ9歳を迎える女の子です。

引き取る条件は、紗奈ちゃんが僕の下半身世話をすること。そう、紗奈ちゃんと私の間で取り決めがありました。

紗奈ちゃんが大人しく良い子であることは、同居時に分かっていましたし、私と亡くなった妻の夜の営みを、紗奈ちゃんが何度も覗き見していたことも知っていました。

紗奈ちゃんは、どうしても児童養護施設には行きたく無かったようで、紗奈ちゃんと私の利害関係が言っちゃしました。

もちろん、学校には行かせます。

その他も普通にさせます。

違うのは、家にいる時だけです。

2人で住むようになり、私の生活も激変しました。

その毎日の生活の一部を今日は方向したいと思います。

毎朝、早起きの紗奈ちゃん。

起きて朝ごはんの用意をすると、裸で私を起こしにきます。

起し方は、僕のペニスを口に咥え、フェラをして起してくれます。

紗奈ちゃんのアソコを触る・舐めるは、僕の気分次第です。

もちろん、それ以上のことをする日もあります。

朝食を食べると、紗奈ちゃんは小学校に行きます。

もちろん、僕も仕事をします。基本的にホームワークなんで、一日中在宅です。

2時過ぎに、紗奈ちゃんは帰宅します。

紗奈ちゃんは帰宅すると、すぐに裸になります。

そして、

「今日は、アソコでSEXしましか。それとも、お尻でSEXしますか。それとも、もっと他のことをしますか?」

と尋ねてきます。

ほぼ、それぞれ週に2回づつくらいです。

小さな体の紗奈ちゃんですが、すでに大抵は対応してくれます。

初めの頃は、泣きじゃくっていましたが、今はあえぎ声すらだしています。

お尻の穴が切れたこともありましたが、それももう大丈夫です。

ある日、私は紗奈ちゃんに質問をしてみました。

「紗奈ちゃんのお友達で、可愛い子いるかな?」

「いるよ。結衣ちゃんなんて、たぶんおじさんの好みだよ。」

「連れてきて、SEXさせてくれないかな?」

「それとなく、話をしてみるよ。上手くいく様に協力するね。」

「任せるよ。」

2日後、

「結衣ちゃん、明日お泊まりに来ることになったよ。」

「どうやったの?」

「結衣ちゃんのお母さんが遅くまでお出掛けなんだって。うちに泊まって遊ばないかって聞いたから、お母さんのOKが出たんだって。」

「エッチな話もしたの?」

「うん、それとなくね。紗奈と同じことをしたらお小遣い貰えるよってね。」

「お小遣いって。」

「結衣ちゃんのところ、結構品ほどだから、お菓子とか買えないんだ。だから、これが早いって思ったの。」

「いくらくらいなの?」

「たぶん、500円くらい。500円でマック付きなら完璧だと思うよ。」

「紗奈ちゃん、やるね。完璧だよ。」

「だって、この前、結衣ちゃんの家に遊びに行った時、2人でベッドで裸になって触りっこしたの。アソコにおちんちんが入ることを教えてあげたら、目を輝かせていたんだよ。」

「僕と紗奈ちゃんのことを話したの?」

「まさか。そんなこと言わないよ。お泊まりの時は、SEX見せて、仲間に入れればいいかなって思ってるんだ。」

「紗奈ちゃん、本当に完璧だよ。お小遣いあげないとね。」

「私は要らないよ。だって、引き取って育ててくれているし。」

「本当にいい子に育ったね。」

「だから、結衣ちゃんとSEXしても、紗奈ともしてね。」

「それはもちろんだよ。紗奈ちゃんが優先だよ。これからもね。」

「だから、おじさんのこと、紗奈、大好き。」

というと、紗奈ちゃんは抱きついてきました。

そのまま、SEXへの流れていきました。

翌日、朝からのルーティンはそのままに、紗奈ちゃんは学校へ行き、放課後、結衣ちゃんを連れて帰ってきました。

帰ってきてすぐ、2人を連れてマックに行きました。

帰宅後、紗奈ちゃんが、

「いったん、紗奈が自分の部屋で結衣ちゃんを裸にして遊んでいるから、タイミングをみて、部屋に来てよ。」

と、小声で言ってから部屋に入っていきました。

部屋に戻って30分くらいたったのでしょうか。部屋のドアに耳を近づけると、キャッキャ、キャッキャと声が聞こえてきます。

もう裸にはなっている模様です。

私は扉を開けました。

「キャー。」

結衣ちゃんは声を上げましたが、紗奈ちゃんが、

「おじさんは大丈夫だよ。怒らないよ。」

というと、結衣ちゃんも少しだけ安心した様でした。

「結衣ちゃん、おじさんと紗奈はこんなことをしたりするんだよ。おじさん、いつもみたいに舐めてよ。」

僕は、紗奈ちゃんに言われる様に紗奈ちゃんのアソコを舐めてみました。

紗奈ちゃんはいつも以上に

「おじさん、気持ちいい。もっと舐めてよ。」

と言います。

舐めていると、今度は、

「おじさん、SEXもしてよ。」

紗奈ちゃんがいいました。

結衣ちゃんはびっくりしています。

私は裸なり、紗奈ちゃんを正常位で抱きました。

「おじさん、気持ちいいよ。」

少し演技がかっていましたが、腰を振ります。

だんだんと、演技以上に紗奈ちゃんも気分が高揚してきたみたいです。

あえぎ声を上げ続けていました。

「紗奈ちゃん、出してもいいかな?」

「うん。中で、紗奈の中で出していいよ。」

紗奈ちゃんの声に、私は紗奈ちゃんの中で果てました。

よこでは結衣ちゃんが茫然としていました。

ほとんど口を開けたままで、たまにクチを閉じると、つばを飲み込んでいました。

紗奈ちゃんが結衣ちゃんに、

「結衣もやってもらったら?」

「慣れたら気持ちいいよ。」

と、おすすめしてくれます。

「よし、結衣ちゃんの番だよ。こっちにおいで。」

というと、結衣ちゃんは恐る恐るやってきました。

「結衣ちゃん、心配しなくていいよ。みんなすることだからね。」

「本当に大丈夫ですか?」

「痛くないですか?」

「初めての時は少しは痛いらしいよ。でもね、大丈夫だよ。任せておいて。」

紗奈ちゃんも

「結衣、私がついているから大丈夫だって。2.3回目からはすごく気持ちいいんだから、早く1回目を済ませないと損だよ。」

「そうかなぁ?」

「そうに決まっているよ。」

「では始めるか。」

と言って、結衣ちゃんに添い寝しました。

キスをすると結衣ちゃんから舌を出してきます。

舌を絡めます。

ここまでは、紗奈ちゃんが仕込んでいたのでしょう。

私は耳やうなじを舐め、胸も舐めます。

膨らみは、ほとんどありません。

身体中、汗をかいて、ほんのり塩味がします。

私のペニスも回復してきました。

私が結衣ちゃんのアソコを舐めていると、紗奈ちゃんがペニスを咥えていました。

紗奈ちゃんなりのサービスです。

結衣ちゃんのアソコにローションを塗りました。

「これで、痛さが減るからね。」

というと、結衣ちゃんはうなづいていました。

「そろそろ、入れるからね。力を入れない様にね。」

結衣ちゃんに声をかけます。

そして、ペニスで結衣ちゃんのアソコを擦り、たっぷりローションまみれにします。

ゆっくりと、体重をかけ、結衣ちゃんのアソコに挿入しました。

メリメリメリって感じで、結衣ちゃんのアソコにペニスが入っていきました。

結衣ちゃんは、少し声を上げましたが、歯を食いしばり、我慢しています。

紗奈ちゃんは結衣ちゃんの手を握っていました。

私は、結衣ちゃんの口を口で塞ぎ、腰を動かしました。

何か言おうといていますが、何も言えません。

ゆっくりと、何度も腰を前後させました。

腰を動かすたびに、結衣ちゃんも声を上げ様としていました。

結衣ちゃんの膣は、紗奈ちゃんよりも少しだけ大きく、もちろん気持ちいいのは間違いないのですが。

結衣ちゃんの中で、私は放出しこの時のSEXを終えました。

「結衣ちゃん、頑張ったね。」

と、紗奈ちゃんが言っていたのが印象的でした。

私は、紗奈ちゃんに結衣ちゃんとお風呂に入ってくる様に伝え、2人はお風呂に入っていきました。

風呂から上がってきた2人は、いつもの紗奈の様に、パンツ1枚の格好でした。

風呂から上がると紗奈ちゃんが、

「SEXしてもらったら、お礼をした方がいいんだよ。見ていて。」

と言って、私のペニスを取り出し、フェラチオをしてくれました。

結衣ちゃんは、それを見入っていました。

「はい、結衣ちゃんの番だよ。」

というと、結衣ちゃんも恐る恐る咥えてきました。

「歯を当てないように。」

「手でキンタマを触って。」

「たまには、乳首も触って。」

などと、紗奈ちゃんが結衣ちゃんに指導してくれました。

「結衣ちゃん、口の中に出してもいいかな?」

と聞くと、戸惑う結衣ちゃんをよそに、

「出してもらったら。そして飲んでみたらいいよ。これも経験だよ。」

と、紗奈ちゃんがベテランの様にアドバイスしていました。

口に出すと、

「結衣ちゃん、そのまま、ペニスを軽く吸って。中に残っている精子を吸い出すんだよ。」

と、そこまで指示しているのには驚きました。

数ヶ月前に手に入れた僕のペットは、たくましいペットになってきています。

今後も、新たな仲間を連れてきてくれるのでしょう。

-終わり-
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