体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】私の可愛いペット紗奈ちゃん!
投稿:2024-09-27 11:54:44
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紗奈ちゃんが、僕のペットとなったのはこの春のことでした。
前日までは、私の妻の連れ子でしたが、妻が病でこの世を去り、紗奈ちゃんが残されました。
親族の誰も紗奈ちゃんの引き取りに手を挙げず、もう施設に入れようとなった時に、私が面倒を見ることとなりました。
紗奈ちゃんは、小学3年生の8歳。もうすぐ9歳を迎える女の子です。
引き取る条件は、紗奈ちゃんが僕の下半身世話をすること。そう、紗奈ちゃんと私の間で取り決めがありました。
紗奈ちゃんが大人しく良い子であることは、同居時に分かっていましたし、私と亡くなった妻の夜の営みを、紗奈ちゃんが何度も覗き見していたことも知っていました。
紗奈ちゃんは、どうしても児童養護施設には行きたく無かったようで、紗奈ちゃんと私の利害関係が言っちゃしました。
もちろん、学校には行かせます。
その他も普通にさせます。
違うのは、家にいる時だけです。
2人で住むようになり、私の生活も激変しました。
その毎日の生活の一部を今日は方向したいと思います。
毎朝、早起きの紗奈ちゃん。
起きて朝ごはんの用意をすると、裸で私を起こしにきます。
起し方は、僕のペニスを口に咥え、フェラをして起してくれます。
紗奈ちゃんのアソコを触る・舐めるは、僕の気分次第です。
もちろん、それ以上のことをする日もあります。
朝食を食べると、紗奈ちゃんは小学校に行きます。
もちろん、僕も仕事をします。基本的にホームワークなんで、一日中在宅です。
2時過ぎに、紗奈ちゃんは帰宅します。
紗奈ちゃんは帰宅すると、すぐに裸になります。
そして、
「今日は、アソコでSEXしましか。それとも、お尻でSEXしますか。それとも、もっと他のことをしますか?」
と尋ねてきます。
ほぼ、それぞれ週に2回づつくらいです。
小さな体の紗奈ちゃんですが、すでに大抵は対応してくれます。
初めの頃は、泣きじゃくっていましたが、今はあえぎ声すらだしています。
お尻の穴が切れたこともありましたが、それももう大丈夫です。
ある日、私は紗奈ちゃんに質問をしてみました。
「紗奈ちゃんのお友達で、可愛い子いるかな?」
「いるよ。結衣ちゃんなんて、たぶんおじさんの好みだよ。」
「連れてきて、SEXさせてくれないかな?」
「それとなく、話をしてみるよ。上手くいく様に協力するね。」
「任せるよ。」
2日後、
「結衣ちゃん、明日お泊まりに来ることになったよ。」
「どうやったの?」
「結衣ちゃんのお母さんが遅くまでお出掛けなんだって。うちに泊まって遊ばないかって聞いたから、お母さんのOKが出たんだって。」
「エッチな話もしたの?」
「うん、それとなくね。紗奈と同じことをしたらお小遣い貰えるよってね。」
「お小遣いって。」
「結衣ちゃんのところ、結構品ほどだから、お菓子とか買えないんだ。だから、これが早いって思ったの。」
「いくらくらいなの?」
「たぶん、500円くらい。500円でマック付きなら完璧だと思うよ。」
「紗奈ちゃん、やるね。完璧だよ。」
「だって、この前、結衣ちゃんの家に遊びに行った時、2人でベッドで裸になって触りっこしたの。アソコにおちんちんが入ることを教えてあげたら、目を輝かせていたんだよ。」
「僕と紗奈ちゃんのことを話したの?」
「まさか。そんなこと言わないよ。お泊まりの時は、SEX見せて、仲間に入れればいいかなって思ってるんだ。」
「紗奈ちゃん、本当に完璧だよ。お小遣いあげないとね。」
「私は要らないよ。だって、引き取って育ててくれているし。」
「本当にいい子に育ったね。」
「だから、結衣ちゃんとSEXしても、紗奈ともしてね。」
「それはもちろんだよ。紗奈ちゃんが優先だよ。これからもね。」
「だから、おじさんのこと、紗奈、大好き。」
というと、紗奈ちゃんは抱きついてきました。
そのまま、SEXへの流れていきました。
翌日、朝からのルーティンはそのままに、紗奈ちゃんは学校へ行き、放課後、結衣ちゃんを連れて帰ってきました。
帰ってきてすぐ、2人を連れてマックに行きました。
帰宅後、紗奈ちゃんが、
「いったん、紗奈が自分の部屋で結衣ちゃんを裸にして遊んでいるから、タイミングをみて、部屋に来てよ。」
と、小声で言ってから部屋に入っていきました。
部屋に戻って30分くらいたったのでしょうか。部屋のドアに耳を近づけると、キャッキャ、キャッキャと声が聞こえてきます。
もう裸にはなっている模様です。
私は扉を開けました。
「キャー。」
結衣ちゃんは声を上げましたが、紗奈ちゃんが、
「おじさんは大丈夫だよ。怒らないよ。」
というと、結衣ちゃんも少しだけ安心した様でした。
「結衣ちゃん、おじさんと紗奈はこんなことをしたりするんだよ。おじさん、いつもみたいに舐めてよ。」
僕は、紗奈ちゃんに言われる様に紗奈ちゃんのアソコを舐めてみました。
紗奈ちゃんはいつも以上に
「おじさん、気持ちいい。もっと舐めてよ。」
と言います。
舐めていると、今度は、
「おじさん、SEXもしてよ。」
紗奈ちゃんがいいました。
結衣ちゃんはびっくりしています。
私は裸なり、紗奈ちゃんを正常位で抱きました。
「おじさん、気持ちいいよ。」
少し演技がかっていましたが、腰を振ります。
だんだんと、演技以上に紗奈ちゃんも気分が高揚してきたみたいです。
あえぎ声を上げ続けていました。
「紗奈ちゃん、出してもいいかな?」
「うん。中で、紗奈の中で出していいよ。」
紗奈ちゃんの声に、私は紗奈ちゃんの中で果てました。
よこでは結衣ちゃんが茫然としていました。
ほとんど口を開けたままで、たまにクチを閉じると、つばを飲み込んでいました。
紗奈ちゃんが結衣ちゃんに、
「結衣もやってもらったら?」
「慣れたら気持ちいいよ。」
と、おすすめしてくれます。
「よし、結衣ちゃんの番だよ。こっちにおいで。」
というと、結衣ちゃんは恐る恐るやってきました。
「結衣ちゃん、心配しなくていいよ。みんなすることだからね。」
「本当に大丈夫ですか?」
「痛くないですか?」
「初めての時は少しは痛いらしいよ。でもね、大丈夫だよ。任せておいて。」
紗奈ちゃんも
「結衣、私がついているから大丈夫だって。2.3回目からはすごく気持ちいいんだから、早く1回目を済ませないと損だよ。」
「そうかなぁ?」
「そうに決まっているよ。」
「では始めるか。」
と言って、結衣ちゃんに添い寝しました。
キスをすると結衣ちゃんから舌を出してきます。
舌を絡めます。
ここまでは、紗奈ちゃんが仕込んでいたのでしょう。
私は耳やうなじを舐め、胸も舐めます。
膨らみは、ほとんどありません。
身体中、汗をかいて、ほんのり塩味がします。
私のペニスも回復してきました。
私が結衣ちゃんのアソコを舐めていると、紗奈ちゃんがペニスを咥えていました。
紗奈ちゃんなりのサービスです。
結衣ちゃんのアソコにローションを塗りました。
「これで、痛さが減るからね。」
というと、結衣ちゃんはうなづいていました。
「そろそろ、入れるからね。力を入れない様にね。」
結衣ちゃんに声をかけます。
そして、ペニスで結衣ちゃんのアソコを擦り、たっぷりローションまみれにします。
ゆっくりと、体重をかけ、結衣ちゃんのアソコに挿入しました。
メリメリメリって感じで、結衣ちゃんのアソコにペニスが入っていきました。
結衣ちゃんは、少し声を上げましたが、歯を食いしばり、我慢しています。
紗奈ちゃんは結衣ちゃんの手を握っていました。
私は、結衣ちゃんの口を口で塞ぎ、腰を動かしました。
何か言おうといていますが、何も言えません。
ゆっくりと、何度も腰を前後させました。
腰を動かすたびに、結衣ちゃんも声を上げ様としていました。
結衣ちゃんの膣は、紗奈ちゃんよりも少しだけ大きく、もちろん気持ちいいのは間違いないのですが。
結衣ちゃんの中で、私は放出しこの時のSEXを終えました。
「結衣ちゃん、頑張ったね。」
と、紗奈ちゃんが言っていたのが印象的でした。
私は、紗奈ちゃんに結衣ちゃんとお風呂に入ってくる様に伝え、2人はお風呂に入っていきました。
風呂から上がってきた2人は、いつもの紗奈の様に、パンツ1枚の格好でした。
風呂から上がると紗奈ちゃんが、
「SEXしてもらったら、お礼をした方がいいんだよ。見ていて。」
と言って、私のペニスを取り出し、フェラチオをしてくれました。
結衣ちゃんは、それを見入っていました。
「はい、結衣ちゃんの番だよ。」
というと、結衣ちゃんも恐る恐る咥えてきました。
「歯を当てないように。」
「手でキンタマを触って。」
「たまには、乳首も触って。」
などと、紗奈ちゃんが結衣ちゃんに指導してくれました。
「結衣ちゃん、口の中に出してもいいかな?」
と聞くと、戸惑う結衣ちゃんをよそに、
「出してもらったら。そして飲んでみたらいいよ。これも経験だよ。」
と、紗奈ちゃんがベテランの様にアドバイスしていました。
口に出すと、
「結衣ちゃん、そのまま、ペニスを軽く吸って。中に残っている精子を吸い出すんだよ。」
と、そこまで指示しているのには驚きました。
数ヶ月前に手に入れた僕のペットは、たくましいペットになってきています。
今後も、新たな仲間を連れてきてくれるのでしょう。
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