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【評価が高め】子どもたちが寝てる横で遂に義姉と…

投稿:2025-08-11 13:54:18

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ハメ撮り大好き◆JQJxJxM(福岡県/30代)
前回の話

つい先日起きたばかりの出来立てほやほやの体験談を。登場人物洸平:私33歳_性欲お化け景子:嫁の姉40歳_北川景子をぽっちゃりとさせた感じ義姉は旦那と2人の子どもと遠方に住んでいるのですが、子どもの夏休みや冬休みを利用して年に数回は実家に帰省しています。そのときは私たちも嫁の実家を…

登場人物のおさらい

洸平:私33歳_性欲お化け

景子(けいちゃん):嫁の姉40歳_北川景子をぽっちゃりとさせた感じ

前回作を読んでない方は是非そちらから。

義姉にお風呂場でフェラ抜きしてもらってから1週間後の話です。

中々2人きりになるチャンスなどあるはずもなく、いつの間にか義姉家族が実家で過ごす最終日となってしまいました。

次回に持ち越しかなー、と半ば諦めモードで焼酎を飲んでいると、子どもたちから奇跡のような提案を受けます。

いつもはそれぞれ家族ごとに与えられた寝室で寝ているのですが、最終日ということもあり大きな和室でみんなで雑魚寝したいと言うのです。

嫁も義姉も子どもたちの提案を承諾する中、私はワンチャンあるかも?と思い期待に胸を膨らませました。

夜が更けた頃、まだ小さい私の子どもが最初にグズりだし、私が寝かしつけを買って出ました。

しばらくすると、義姉もチャンスを伺ってくれていたのか子どもを連れて和室へ入り、まずは親の責務を果たすことにします。

しばらくして自分の子どもの寝かしつけを終えると、義姉の方もちょうど落ち着きそうなところでした。

義姉の姿を見ていると先週の出来事を思い出してしまい、我慢できずに後ろから襲いかかります。Tシャツの上から義姉のノーブラの巨乳を静かに揉みしだくとすぐに反応がありました。

『ちょっとっ!ねぇっ!子どもが起きちゃうっ…』

『久しぶりだから…敏感なの//んっ…声、出ちゃうっから…!』

義姉は感度が良いらしくTシャツの上からでも乳首がぷっくりと膨れてきたのがよく分かります。

先日はされるがままでしたので今日は義姉の熟れた身体を愉しむことにし、左手でおっぱいを揉みながら右手で夢にまで見た義姉の豊満なお尻を撫で回します。

『あぁ…けいちゃんのお尻、めっちゃ大きく柔らかい』

『やぁ…んっ//お尻大きいの気にしてるのに…』

『大丈夫だよ、けいちゃんのお尻すっごくやらしくてスケベで、バックで犯したくなる。笑』

『洸平くんがこんなに変態だなんて…知らなかった。笑』

義姉の身体を堪能していると、義姉の手が私の股間に伸びてきました。

『妹の旦那とシちゃうなんて…ダメなお姉ちゃんね。でも今日だけ…今日だけで良いから、このおちんちんで抱いて欲しいの//』

いつ子どもが目を覚ますか、いつ嫁が和室に来るか分からないため、極力服を来たままシックスナインでお互いを舐め合ったのですが、これがめちゃくちゃ興奮しました。笑

恐らく義姉も同じ気持ちだったのでしょう、義姉の蜜壺からは止め処なく愛液が流れ出てきました。

ぴちゃぴちゃ…ぐちゅぶちゅぺろっぴちゃ

ぐぽっぐちゅぐちゅ…ちゅぱじゅるっ

『はぁぁっん…気持ちいぃ、っんぅ…』

『洸平く…んっ、もぉ挿れよぉ?』

私は比較的前戯を長めにしたい派なのですが、いつ邪魔が入るか分からない状況でせっかくのチャンスを不意にしたくはありません。

義姉を四つん這いにさせ、パンツをずらして義姉の秘部にあてがいます。

『あっ…はぁん…久しぶりだから…ゆっくり…お願い//』

『ごめん、たぶん無理。笑』

そう言うと私は義姉の奥底に一気に肉棒を突き刺しました。

『ん゛ひぃぃぃっ!』

義姉は咄嗟に手の甲を口に当て、声を押し殺しますが、漏れ出たその声がさらに私の衝動を掻き立てます。

『ねっ、洸平…く…んっ、あぁっん、お願い…んっあっ…はんっ!』

『おくうぅ!深いのぉっ!お゛ぉっ!ゆっくり…してぇぇぇっ』

義姉も相当興奮しているらしく顔を紅潮させて、母の立場を忘れたメスそのものの声で喘ぎます。

ぱんっぱんっぱんっぱんっ!ぐちゃぐちゅぐちゅぱんっ!

『けいちゃんの中、、、気持ち過ぎてやばい…。めっちゃ熱くて締め付けてくるよ?』

『勢いで挿れちゃって今さらだけど最後どうしよっか?笑』

『ん゛んぅぅっ…中に出して良いよ?はんっ!今日…大丈夫な日だから』

ただでさえ子どもたちが寝ている横での義姉との初セックスという興奮するシチュエーションですが、生中出しのサービス付きです。私の興奮は最高潮に達し、義姉の巨尻を鷲掴みにして肉棒を奥深くに突き立てます

『あっあっあぁんっ!んっ…ふっ…いくうぅぅっ!』

義姉は逝くと同時に倒れ込み、大きいお尻をこちらに向けて肩で息をしています。その後ろ姿はなんとも厭らしくしばらくオナネタには困りそうにありません。笑

『けいちゃん…中に、出して良いんだよね?』

私がそう声を掛けると、義姉は頷きながらこちらを振り向いて無言で股を開きます。私は再び義姉の腟内に肉棒を突き刺しキスをしながら義姉の弱いところを重点的に攻めます。

ぱんっぱんっぱんっぱんっっ…

義姉は一突きごとに膣をきゅんきゅん締め付けてきて、私も1週間溜め込んだ精子が上がってくるのを感じました。

『けいちゃん!俺も…やばぃ…。そろそろ逝きそぅ!』

『んっんっあぁぁん!良いよ?あたしの中で逝って!あたしも逝きそうっ!』

『あぁ…けいちゃん逝くよっ!中に出すよっ!一緒に逝けぇ〜っ!』

『あっ…あぁっ!だめっ!イクっ!子どもたちが寝てる横でイッちゃうっ!』

『妹の旦那に中出しされちゃうっ!だめなママでごめんねっ?あぁぁっ!イクっ!中出しイクっ!』

私が中で果てると同時に、義姉も身体を震わせて絶頂に達したようです。両脚で私の腰をホールドしたまま貪るように唇を求めます。

『あっはぁっ…あんっ!出てる…洸平くんの濃い精子が私の膣にいっぱい出てる…』

『久しぶりの中出しセックス、、、気持ち…いぃ』

ゆっくり肉棒を引き抜くと私の精子が義姉の膣からどろっと垂れてきて、その様子にめちゃくちゃ興奮しました。

正直1回の射精では全然足りず続けざまに2回戦をしたかったのですが、時間的にも嫁が寝室に来そうだったためここでタイムオーバー。呼吸と衣服を整え、何事もなかったかのようにそれぞれ布団に入りました。

義姉は今晩限りと言っていましたが、あの厭らしい身体を1回きりで手放すなんてできる訳がありません。次は冬休みに帰省するそうなので、入念に作戦を練って義姉を抱きまくりたいと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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