体験談(約 3 分で読了)
地区大会行きのバスで先輩がめっちゃおしっこ我慢してた話
投稿:2021-12-21 22:47:44
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*私と同じ性癖じゃない人はささらないと思うので、他の体験談に移ってください。これは私が中1のときの部活での体験談です。私は陸上部に所属していたのですが、通っていた中学校の陸上部は、先輩後輩の上下関係が厳しく、あまり先輩と後輩が一緒に話すなどといった交流は行われていませんでした…
これは中2のときに地区大会行きのバスで起こった体験談です。
前回言ったとおり私は陸上部に所属しており、気づけば2年生の春になっていました。
M先輩は3年生になり、引退の年でした。
そんなある日の地区大会行きのバスでの出来事です。
この日は、大会が開かれる競技場が遠いこともあり、朝5時半集合でした。
学校に着いた時にはすでに大型バスが一台ついており、校門前に部員が集まっていました。
点呼をとった後に顧問が
「2時間バスに乗ることになるから、トイレ行きたいやつは行っとけー」
と言っていました。
しかし誰も行かなかったので、すぐにバスに乗り込むことになりました。
バスは真ん中に通路があり、そこを分け目に2人席が前方から後方に並んでいるという一般的なバスでした。
私は真上から見て中央の右側の窓際ではない方の席に座ることになりました。
たまたま、その左側の席にM先輩とその友達が座ることになりました。
私は挨拶を交わして、いつも通り最近の学校生活の話や部活の話をしました。
10分ぐらいで会話は終わり、朝が早いということもあって、みんな寝ていたので、私も寝ることにしました。
目が覚めたときにはもう7時過ぎになっており、競技場までは後30分程度でつく予定でした。
他の人はほとんど寝ていたのですが、左側にいるM先輩と先輩の友達だけが、何かヒソヒソ話しながら起きていました。
少し聞き耳を立てるとM先輩が
「やばい。めっちゃおしっこ行きたい」
と話していました。
先輩の友達が途中で止めてもらうよう交渉しようかと提案していたのですが
「後20分ぐらいだし…頑張って我慢するよ。」
とM先輩は弱々しい声で言っていました。
その言葉を最後に20分間何も会話は聞こえてこなかったのですが、後10分ほどで着くとなったときに、
「早くつかないかな…」
「本当にもう出そう…」
「まじで漏れる…」
とM先輩は小さな声でボソボソと呟き始め、体が少し震えていました。
もしかしたら、M先輩の失禁を拝めるのではないかと興奮していましたが、バスは到着してしまいました。
しかし、競技場の場所取りは来た学校順に自由に取る形式だったので、着いてすぐにM先輩はトイレに行く暇はありませんでした。
M先輩を見ると驚くことに、さっきまでおしっこを我慢しているのが明白だったのに、いつも通り平然な態度をとっていました。
10分程で荷物運びが終わり軽い自由時間になりました。
M先輩を見ると、ソワソワしながら近くにあった競技場の案内図を見ていました。
私もトイレに行きたかったのと、またあのすごいおしっこの音が聞けるのではないかという下心を持って、
「M先輩、もしかしてトイレ探してますか?俺も行きたいんで一緒に行きましょー」
と話しかけました。
M先輩は
「そうなの。ちょっと遠くにあるみたいだから、走って行こ!」
と少し焦った様子で言いました。
いつもM先輩はおしゃべりなのですが、この時は一切話すことなく、小走りでトイレに向かいました。
2分ほどでつき、M先輩は急いでトイレに入っていきました。
トイレは野外トイレで、学校にあるやつよりは綺麗なものの薄暗く、男子トイレの個室と女子トイレの個室が壁一枚をはさみ、隣り合わせになっていました。
私はあえて個室に入りました。
すると隣からバタンッと強く扉を閉める音がしました。
M先輩はウィンブレを着ていたのですが、それを下げる音が聞こえるぐらい壁は薄く、その音が聞こえた直後、
「バチャバチャバチャャャャ!!!」
と以前聞いたものとは比べ物にならないほど大きなおしっこの音がしました。
「バチャバチャポチャポチャ…シュィィィ!」
「ジョロジョロ…ジョボ…ジョボ…」
と変則的だが勢いの収まることのないおしっこの音が50秒ほど続き、とうとう音が止まりました。
「はぁ…はぁ…」
と小さな吐息が聞こえた後カランカランとトイレットペーパーをめくる音が聞こえ始めじめました。
私はフル勃起してしまい、全く尿が出ませんでした。
私は先に出た後、少し経ってM先輩と合流しました。
出た直後M先輩は
「もしかしておしっこの音聞えた?本当にギリギリだったから勢い止まんなくて(笑)」
と言われました。
続けて
「私君ておしっこの音聞いて興奮する変態だったりして(笑)」
といつものふざけた調子で言われました。
私はドキッとしたものの適当に流してしまいました。
「そんなわけないか(笑)」
とM先輩は言い、そのまま話しながら一緒に戻りました。
M先輩は身長は低いものの胸はそれなりに大きく、顔も少し可愛いかったので、そんなM先輩があんな勢いでおしっこしたのかと考えると勃起が収まらず、家に帰って何度もしこりました。
M先輩のおしっこの音は2回しか聞いたことありませんが、本当に永久版のおかずです(笑)
話はこれで終わりです!
長編の話はこれしかないので、もしまた続編リクエストがきたら、短編をまとめて出します。
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