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りえとの思い出①

投稿:2019-06-24 17:50:58

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名無し(東京都/30代)

今から10年くらい前の寝取られ話です。

長くなりますがお付き合い下さい。

スペック

私21歳 160cm55kg 大学二回生 一人暮らし

りえ20歳 155cm48kgくらい?Bカップ

大学一回生 軽い茶髪のロング 顔は強いて言えば真矢みきさんをかなり幼くした感じかな 輪郭とか髪の毛の雰囲気はすごい似てます。

バイトで家庭教師

りえと出会ったのは私が大学2回生の時、サークルにりえが新人として入ってきました。ほんわかとした性格で趣味はアニメとコスプレ、声優好きと中々見た目によらずインドアな感じでした。特別趣味が合うとかでは無かったんですが、デートに誘うとオッケーしてくれて成り行きで付き合い始めました。その頃の私は素人童貞というやつでりえは経験無しで付き合って1ヶ月くらいで初体験を済ませました。

ある日、りえのバイト先の生徒の成績が伸びないという話になりました。

りえ「たっくん(家庭教師の中二の男の子)の成績がまた下がってバイトいつクビなってもおかしくない状況でピンチだよ」「ちゃんと教えてんの?りえ人に教えるのうまくなさそうだもんなw」りえ「うるさいな笑普通に教えてるよ!なんかやる気無いんだよねたっくんが」話を聞くとたっくんはオタク気質全開の男の子だそうで中々コミュニケーションがとれず、理解しているのかどうかわからない様子でした。私「そりゃそうでしょ、中二の男って言ったら女の子と話すのも大変な時期だよ。まして部屋でりえと二人っきりならもう会話なんて出来ないって。オタクっぽい子ならなおさら。どうせお前の裸とかエロい妄想しかされてないよりえはw」りえ「またそんな事言う!たっくんは俺くんとは違って純粋な子だからそんな事考えてないよ!」「お前、全然中二を理解してないな…。俺がたっくんならりえが来る前に一回、帰った後に一回は確実にりえをオカズに抜いてるよwそんなもんだぞ…。」りえ「え、そんな猿なの、中◯生って…。」と少し顔赤らめてるいます。私「一回さ、テストで良い点とったらお願い聞いてあげるとかしてみたら?100点とってくるんじゃない?w」とよくあるAVネタ放り込んでみました。りえ「ばか、もう相談しないっ!」と怒り始めたのでごめんごめんといったん流してその時は終わりにしました。ただその後も中◯生に彼女がオカズにされてるというシチュエーションに妙に悶々としてしまい、その日の夜にエッチしながらりえに再度聞いてみました。私「たっくんの話だけどさ、オカズにされてるの聞いて正直りえも興奮したでしょ」後背位でりえに挿入しながら聞いてみます。りえ「バカ、そんな事ないよ。ただ気持ち悪いだけ…。」「嘘ばっか、オマ◯コきゅっきゅ締めてるじゃん」明らかに興奮してる様子です。私「絶対今日もたっくんりえをオカズに抜いてるぜ、りえに優しくフェラされながら筆下ろしされるの想像してさw」りえ「もう、いい加減にしてよ!」と言いつついつもとは明らかに違う体の反応を示しています。正常位にきりかえ、私「ほら、俺をち◯こじゃなくてたっくんのち◯こだと思ってみな」と言いながら猛烈な腰振りをすると両足をガタガタと震わせながら必死に耐えています。私もあまりの興奮に良い感じのところで射精してしまいました。これまでりえとのエッチでは挿入で逝かせた事がなく後ちょっとのところというエッチが出来ました。(私が短小で早漏という事もあり中逝きさせてあげれた事はありません)私「すっごい興奮したね、こういうのも良いかもね!」りえ「うん、今までで一番気持ち良かったかも。」「たっくん効果凄いねwお礼に何かしてあげなさい」と冗談を言うと意外に食いついてきて、りえ「そうね、何かしてあげても良いかもね。」という事になり、二人で話あった結果、時間の家庭教師の時に、パンチラと胸チラを見せてあげるとの話になりました。

続く

この話の続き

自分の彼女が他の男のオカズにされる。今まで考えた事はなかったですが、突如たっくんの登場で私の頭の中はどんどんと妄想がエスカレートしていきました。私の中で性器に対するコンプレックスが強い事と、初めての彼女がりえであったことで独占欲のようなものが噴出していたのかもしれません。前回の出来事からわずか3…

-終わり-
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