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体験談(約 13 分で読了)

「せい」さんに開発された、僕の性癖 (02)(1/2ページ目)

投稿:2022-02-22 17:25:42

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本文(1/2ページ目)

sei◆MlZzUyA
前回の話

僕の名前は「りくと」#オレンジ。現在二十歳の大学生です。九州の田舎で育って、九州の一番大きい都市の大学に合格して、ワンルームを借りて住んでいます。中学・高校とサッカー部所属で、それなりに彼女もいたし、もてた方だと思う。当時は、部活が忙しくデートができず、性欲が強かったのでオナニー…

先日の強烈なアブノーマル体験からしばらく経った日、せいさんからラインがあった。

「次の週末、日帰りで旅行したいけどスケジュールは?」と。

僕は「スケジュール大丈夫です、よろしくお願いします」と返信した。

当日、せいさん夫婦に迎えに来てもらい、高速に乗り東へと向かう。

行先は温泉が有名な県で、とある別荘との事。

車内は運転がせいさん、後席にはみゆき奥さんと僕。

車の後席で、こないだは、本当に気持ち良かったとか、僕のチンポがすごかったとべた褒めのみゆき奥さん。

みゆき奥さんは、僕の体を触っていたが、とうとう我慢出来なくなり、ジーンズとパンツを脱がされた。

「これこれ、このチンポよねぇ、このチンポ最高なんだよね~」とつぶやくように言うと、竿をほおずりし、そしてパクっと咥えてきた。

「チンポ、チンポ、チンポ」と言いながらストロークが止まらない。

この光景をルームミラーで見ながらせいさんが言った、

「みゆき、本当にりく君のチンポが好きなんだな~」と笑っている。

みゆき奥さんは、「こんなに太くて長いチンポ、なかなかないもんね~、私のマンコにピッタリなんよね~」と言いながら僕のチンポをしゃぶっている。

しばらくすると快感が襲ってきた。

「あ、あの、イキそうです」というと、みゆき奥さんが口からチンポを出してまた言った。

「もうイクとか早すぎるでしょ」と言いながら小悪魔みたいな目で僕を睨んでいる、もちろん笑顔で・・・・・・。

前回と同じ言葉と表情だった。

高速降りてしばらく走ると別荘に着いた、出迎えてくれたのはYさんの奥様だった。

「みゆきちゃーんお久!」「ひろちゃーん会いたかったよ~」と奥さん同士は仲良しみたいだ。

僕は、「こんにちは、お邪魔します」と言った。

Yさんの奥さん、名前は「ひろこ」。身長は低いがボディがすごい、おっぱいとお尻がでかすぎる。

熟女AVから出てきたような体をしている。

顔は小さいけど、色気ムンムンの肉食系熟女だと思った。

早速ひろこさんが腕を絡ませてきた。

「はじめまして、りく君。みゆきちゃんからいろんなこと聞いているわよ~、デカマラで絶倫なんだってー、もう楽しみ、我慢できないわ」

と、言いながら僕の股間を触っている。

ひろこさんの、おっぱいを押し付けながら抱き着かれているので、もうフル勃起状態。

そこへYご主人が現れた。

Yご主人、やせ型でスラッとしている、背は高い、180センチ近くあると思う。

眼鏡をかけていて、洗練された風貌が好感持てる。

「いらっしゃい、りく君。今日はゆっくりしていってね」と落ち着いた口調で挨拶された。

「こちらこそよろしくお願いします」と挨拶しているが、

ひろこさんに抱き着かれ、パンツの上からとはいえチンポをさすられてる。

とうとうひろこさんは、「あ~、若い子の体っていいわぁー」と言いながら、僕のシャツの中に手を入れ乳首をつまみだした。

こんな姿を見てYご主人は笑ってる。

「りく君が来るので、ひろこは興奮しっぱなしだったんだよ~、さっきまでオナニーしてたんだよ、おっきなバイブで!」だと。

僕の中では、何が非日常、アブノーマルかよくわからなくなってきている。

初対面で、勃起しながら乳首触られ、奥さんのオナニー話聞くなんて・・・・。

別荘のリビングに案内される。ひろこさんが「みゆきちゃーん、お茶の準備お願いね~」と言い、

ひろこさんが僕の膝の上に座ってきた、僕の足をまたいで、対面になり抱き着かれた。

「もう我慢できない、りく君ってかわいいし、体も引き締まって筋肉質だし、おばさんもう濡れっぱなし、いっぱい精子飲ませてね」と。

この状態を見ながらせいさんが、「ひろこちゃんはあいかわらずスケベだな~」と笑ってる。

Yご主人も嬉しそうに微笑んでる。

コーヒーを持ってきたみゆき奥さんが僕たちを見て叫んだ、

「もーーー、りくちゃん取らんで~、ひろちゃん早すぎーー」と。

お茶を飲み終わると、Yご主人が言った。

「りく君はアナルも感じるって聞いたので、今日はアナル開発をするよ」って。

えっ?アナル開発???、何するんだろう?と頭の中はクラクラしたが、

「は、はい、よろしくお願いします」と言ってしまったw。

「じゃあまず裸になって」と言われたが、他の全員は服着てるし、なによりここはリビングだし恥ずかしすぎる・・・。

モジモジしていると、みゆき奥さんとひろこさんから無理やり脱がされた。

そして素っ裸に!。

Yご主人は、「まずは浣腸するだけだから心配しないで」と言っているが、浣腸と聞いて心拍数が跳ね上がった。

えっ!、浣腸なんて想像もしていなかった。

みゆき奥さんが「はい、少しまえにかがんで」と言いながら背中を押してきた。

尻たぶが広げられ、肛門にいちじく浣腸の先が入ってきた、そして冷たいものが腸に入ってきた。

この状態、皆の前で裸になり、浣腸されていると思うと、チンポはフル勃起、おなかにあたるのではと思うほど固く上を向いている。

「はい、もう一本入れるからね~」と言われ、また腸内に液が入ってきた。

浣腸と勃起を見ていたひろこさん、顔が変わっていた。

興奮して、頬は高揚し、半開きの唇から舌がぺろぺろと動いている。

眼だけはギラついて、完全に肉食動物のそれと一緒だった。

ひろこさんが膝まずいて、僕のチンポを咥えた。

「これが欲しかったの」と言いながら強めのフェラ。

チンポは唇の先から、ひろこさんの喉奥までなんどもストロークされる。

大きめの「ジュパッ、ジュパッ、ジュパッ、ジュパッ」という音に交じって、ひろこさんに唸り声のような声も聞こえる。

チンポはむっちゃ気持ちいいけど便意が襲ってきた。

「あの、トイレ行きたいんですけど・・」と。

「まーだ我慢して」とチンポから口を離し、一言しゃべり、またフェラを続けるひろこさん。

しかし便意は強くなる。

「もうだめです、出ます!!」というと、ひろこさんは黙って立ち上がり、手を引いてトイレに案内してくれた。

なぜかみゆき奥さんもついてきた。

便器に座ると、二人も狭いトイレの中に入ってきた。

「いや、今からうんこしますので」と言うと、「どうぞ」と言われた。

僕は今まで、人前でうんこしたことは無い。

それどころか、今度はみゆき奥さんがチンポを咥えてきた。

もう我慢できない、「出ます!!」と言って肛門の力を抜いた。

「シャーーー」と液体が出た後、ブリ、プリプリ、ズポッズポッとうんこが出る。

においもする、恥ずかしいなんてもんじゃない。

しかしアブノーマルな変態行為だと思うと、さらにチンポは固くなる。

うんこしながら、チンポしゃぶられるのは、生まれて初めての体験だった。

排泄が終わって立ち上がろうとすると止められた。

「まだ数回出るから、しばらくこのままで」と。

確かに、第二波、第三波があり、浣腸液とともにうんこが出た。

その間もみゆき奥さんはチンポを咥えてた。

ウォシュレットも終わり、トイレットペーパーに手をかけると、

「そのまま前に来て」とひろこさん。

トイレの入り口で、チンポはみゆき奥さんにしゃぶられ、後ろに回ったひろこさんが肛門を舐めてきた。

「肛門、舐めてきれいにしてあげる」だと。

「あー、りく君のアナル、いい匂い、おいしいわ」と言いながら肛門を舐め、舌を入れてくる。

その後、浴室に連れていかれた。

お風呂には、先に2人のご主人が入っていた。

お風呂場でびっくりした。

風呂は岩で作られ、ライオンの口からお湯が出ている。

大人4~5人はゆっくり入られる大きな風呂だった。

だが、びっくりしたのは大きなお風呂ではなく、

湯船に腰かけたせいさんの股間で、Yご主人の顔が前後に動いていること。

「チュパッ、チュパッ、チュパッ、」とチンポを吸い上げる音と、「あー、気持ちいい」とせいさんの声がしている。

みゆき奥さんとひろこさんはその光景を見て何も言わない。

当たり前の光景なんだろうか??。

やはりノーマルとアブノーマルの境がわからなくなっている。

せいさんが言った、「りく君、Yご主人にご挨拶しなさい」と。

チンポしゃぶっていたYご主人が立ち上がり、風呂のふちに腰かけた。

僕は、吸い込まれるようにYご主人のチンポの前に行った。

Yご主人のチンポは、せいさんに比べて細い、しかしとても長い。

色もせいさんより白くて、Yご主人の体同様、スラッとしておしゃれなチンポだ。

まずは裏スジを舐めて、亀頭を数周舐め、唇をすぼめて咥えこんだ。

Yご主人の「ウッ」という声が聞こえた。

せいさんはYご主人の乳首を舐めている。

しばらくすると、みゆき奥さんとひろこさんのなやましい声が聞こえた。

男性3人の絡みを見ながらオナニーしている。

ひろこさんの手の動きがすごい、オナニーというよりまんずりだと思った。

女性二人がほぼ同時に「イ、イックう~」と叫んだ。

そしてお風呂でのプレーは終わりベッドルームに連れていかれた。

ベッドルームでは、Yご主人からのお願いがあった。

「せいさんとみゆき奥さんには承諾してもらっているが、まず最初にりく君の精子をひろこに飲ませてくれないだろうか」と。

「りく君とせいさんご夫妻の話を聞いてから、ひろこの性欲が止まらないんだ。それに、若い子の精子は美容と健康にも良いし・・・」

と言っていると、みゆき奥さんから手を引かれた。

広いベッドに、斜めにひろこさんが仰向けに寝ていた。

ひろこさんの口のうえで四つん這いになるように言われた。

さっそくひろこさんがチンポをしゃぶってきた、竿をしごきながら亀頭を舐め回している。

四つん這いになった僕の後ろには、せいさん、Yご主人、みゆき奥さんの三人が集まっている。

肛門を見られていて、とても恥ずかしい。

「ね、きれいな肛門でしょ」とせいさんが言いながら尻たぶを広げてきた。

Yご主人の、「本当だ、新品の肛門は久しぶりだなぁ」と、声が聞こえる。

「若い子の肛門ってピンクで艶があるのね~」とみゆき奥さんの声も聞こえる。

3人で僕の肛門を観察していると思うと、恥ずかしさに以上に興奮が高まってきた。

すると、肛門に冷たいものを塗られた、ローションだ。

次に、ゆっくりと指が入ってきた、少しずつ。

前回と同じように徐々に指は深く入り、最後はすっぽりと指が収まった。

ただし、前回と違うのはせいさんの指ではなく、長いYご主人の指だということ。

次に、二本目の指が入ってきた。

時間をかけて二本目が入ると、ゆっくりゆっくりストロークが始まった、

チンポはひろこさんにしゃぶられ、肛門には指が出入りしている。

もうなにがなんだかわからない、強烈な快感が全身を襲う。

そのうち指が曲がってきた。

前回、強烈な快感につつまれた部分に当たってきた。

僕は女性のような声が止まらなくなった。

「あん、あん、あん、あん、あん・・・」と。

そして突然、ピキーーーーンと電流が流れたような気持ち良さが襲ってきた。

「あっ、出ます、出ます」というとひろこさんがチンポ咥えたまま、金玉を握ってきた。

金玉の精子をいっぱい出したいようだ。

精子の「ドピューーー、ドピューーー、ドピューーー」に合わせて、ひろこさんも「んーん、んーん、んーん」と声が止まらない。

7~8回出ただろうか・・・・・、

射精直後でも勃起は続く、ひろこさんのフェラも続く、肛門内の指の動きも続く、頭は真っ白になり喘ぎ声も続く。

せいさんが僕の顔の前に立った、こちらを向いて。

四つん這いになっている僕の顔の前に、せいさんのチンポが来た。

もちろん、即尺した。

自宅で何度もせいさんのチンポを思い出してオナニーをした。

夢にまで見たせいさんのチンポを口いっぱいに頬張った。

Yご主人は、僕の肛門に指の出し入れをしていたが、その間ずっとみゆき奥さんがYご主人のチンポをしゃぶっていたらしい。

Yご主人が言った、「せいさん、そろそろどうかな、私が気持ち良くて持たなくなってきたよ」と。

せいさんが「りく君、今日はYご主人に処女を奪ってもらうよ。わたしのチンポだと処女肛門は裂けてしまうかもしれない。

まずはYご主人に優しく貫通してもらうよ」と言っている。

指が抜かれた、次に肛門にチンポが当てられた。

ゆっくり押し込まれている。

ローション付きだがやはり入りにくそうだ。

「あっ、痛っ!」と言うと、Yご主人から「力を抜いて」と言われた。

肛門の力を抜きながら、せいさんのチンポを咥えている。

ひろこさんは、おいしそう僕のチンポしゃぶっている。

みゆき奥さんは、僕の肛門にチンポが入るところをじっと見ながらオナニーしている。

そのうち、肛門に亀頭が入った。

亀頭は動かず止まっている、すると痛みも無くなった。

やがて亀頭は小刻みに前後しながら前進してくる。

とうとう竿の部分も全部入ったようだ。

優しくされたので痛みはない。

それより、腸が圧迫されるというか、体の中に入っている感覚が気持ちい。

女性になったようでよがり声が出てしまう。

徐々にYご主人が動き出した。

ゆっくりと前後にストロークする。

僕の中で、新しい快感が生まれた。

「あーん、あーん、あーん、もっと突いて~」など、自分でも驚くような言葉が出てくる。

Yご主人のチンポが先端から根元までストロークするようになった。

僕は、快感の渦に巻かれ、何もわからなくなっていた。

「もっとおチンポください!!もっとおチンポください!!」こんな言葉が、勝手に口から出てきた。

そしてひろこさんの口に、二度目の射精したのだがよく覚えていない、完全に何かに目覚め開花したようだ。

次に記憶があるのが、Yご主人が「気持ちい、出すぞ!」と言った時。

腸の中に暖かいものを感じ、Yご主人のチンポの鼓動を腸で感じる、もう頭が朦朧として現実かどうかもわからない。

後から聞いたのが、このとき3回目の射精をひろこさんの口にしたそうだ、

どろっとしたのが流れてきたと言っていた。

もう興奮しすぎて四つん這いが出来なくなった。

ドスンと仰向けに寝転がった。

のろのろとひろこさんが僕のチンポに近づいてしゃぶりだした。

チンポ中毒みたいになっている。

僕はしばらく動けず、全身が快感に包まれていた。

横を見ると、ベッドのふちにせいさんが頭を置いて寝ている、

その上にシックスナインでみゆき奥さんが乗っかっている。

みゆき奥さんの足は床に着いている。

そして、Yご主人がみゆき奥さんの後ろからチンポを入れている。

みゆき奥さんは、クリはせいさんに舐められ、バックからYご主人のチンポで責められていた。

また頭の中が白くなってきた。

こんか体位があるとは・・・・・、靄がかかったような状態でよく理解できない。

次に、Yご主人がソファーに移動し浅く座った。

みゆき奥さんが、Yご主人のチンポの上に座った、そして足をYご主人より広げた。

結合部がはっきりと見える。

長いチンポが、みゆきまんこに突き刺さっている。

せいさんが結合部の前に座ってて、結合部を舐めだした。

チンポの根元やクリトリス、マンコの周りもしつこく舐めている。

Yご主人の腰が動くたびにみゆき奥さんは唸り声を出している。

ひろこさんが3人を見ていたが、ふらふらと立ち上がり、結合部舐めをしているせいさんの股間に顔をうずめた。

僕は、Yご主人からおいでおいでをされ、近くに行った。

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