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無防備な彼女と、奥手で言い出すことが出来ない陰キャな僕の話

投稿:2025-01-08 07:27:24

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DanDan◆JQVIRGE

僕の付き合っている彼女は、いわゆる無防備な女子だ。

具体的に言うと、彼女は色々な格好で、様々な部分を知らず知らずに男性たちに見られてしまっている。

奥手な僕は、いつも彼女が男性達の視線に犯されるたびに悔しい思いをしていた。

その日は、二人で大学のコンパに参加することになっていた。

「イエーイ、未希ちゃん。こっちこっち!」

サークルの中でも陽キャの男が彼女の手を引っ張って行ってしまった。

付き合っていることを隠していた僕たちは、離れた席に座ってしまったのだ。

乾杯が終わってしばらくすると、どうも彼女の周りが不自然だった。

男どもが入れ替わりに、立ったまま彼女の周りをウロウロしているのだ。

そのうち男たちがささやく声が聞こえてきた。

「おい、すごかったろ。未希ちゃん、おっぱい丸出しだぜ」

今日の彼女は、胸元がガバガバのブラウスを着ていた。

しかも彼女は貧乳なのだ。

「ブラが思い切り浮いちゃってんの。両方とも乳首が丸出し。なあ、もう一回見に行こうぜ」

そいつらは、席を立つともう一度彼女の周りをウロウロし始めた。

しかし当の彼女はそんなことに全く気付かずに、正面の陽キャの男の話す冗談に大笑いしている。

「あっ、ごめんなさい!」

彼女の隣の女の子が、テーブルにサワーをこぼしてしまった。

未希は服を濡らすまいと、大きくかがんで慌てて腰を浮かせた。

「えっ・・・」

正面の陽キャと、その両側の男たちの視線が、彼女の胸元に吸い寄せられている。

その後ろにいる離れた僕の席からも、未希の開いた胸元からおっぱいと乳首が丸見えになっているのが見えたのだ。

部屋の中が一瞬しんとなった。

「ねえ、未希ちゃん。みんなに丸見えよ。胸のところ」

見かねた女子が彼女に注意した。

最初は何のことかわからなかった彼女だったが、自分で胸元を引っ張り覗き込んだ。

そして、乳首まで丸出しだったことにようやく気付いたようだ。

「もう・・やだあ・・」

未希は顔を真っ赤にして、周りの男子たちを恨めしそうに睨んだ。

男子たちが口をぽかんと開けて、一斉に股間を押さえた。

そのおもねる様なしぐさに呆れたのか、彼女の周りからは女子がいなくなり、未希は男子たちに囲まれてしまった。

すると、隣の男子が未希に声をかけた。

「あっ、未希ちゃんゴメン。お箸を落とした」

未希がテーブルの下をのぞき込む。

するとなぜか、そのテーブルにいる男子全員が一斉にテーブルの下をのぞき込んだ。

・・丸見えだった。

すでにブラジャーは用をなしておらず、未希の胸元からは、ただ胸の谷間とピンク色の乳首だけがモロに見えていた。

「あ、未希ちゃん、こっちだ。俺のほうに落ちてるよ」

すると未希はご丁寧にも膝をつき、テーブルの下を這うと、正面の男子の股間近くに手を置いて、お箸をつかんだ。

「はううっ・・」

いきなり無造作に内股へ手を置かれた男子が、思わず声を出した。

しかも彼女の背後からは、3人の男子がお尻を覗いている。

今日の彼女は、まるでギャル女子高校生のように短い、フレアーミニなのだ。

おそらく背後からは、面積の小さなショーツに包まれたお尻が丸見えなのだろう。

「あっ、ゴメン。俺も落とした。ちょっとごめんねー」

彼女の隣にいた男子がわざとお箸を落とした。

そして彼はテーブルの下で、未希のお尻に顔がつきそうなほどの距離にしゃがみこんだのだ。

そして前方のお箸を拾い終えてバックしようとした彼女の股間の部分が、ソイツの顔に押し当てられた。

「あひゃん!・・な、なに?。いやあん!」

いきなり股間に顔を突っ込まれた彼女が、驚いて小さく声を出した。

突然のことに驚いた彼女は、思わず手に持っていたお箸をブラウスの中へ落としてしまった。

「あーっ、み、未希ちゃん。服の中にお箸が・・」

そして正面の男子が、未希の胸元から中に手を突っ込んだ。

なぜか両手が上を向いていて、おっぱいをつかんでいる。

「あっ、あっ、おっぱいさわってるって。いやん、そんなとこ揉んじゃダメっ!」

僕の彼女はテーブルの下で、なぜか正面から直接おっぱいを揉まれ、後ろから股間に顔を押し当てられているのだ。

「ああっ、ちょっと。ちょっと待って。そこ乳首だから・・」

たまらず彼の隣の男子もテーブルの下へ入り込み、彼女は両側から二人の男子に直接胸と乳首を揉まれ始めた。

「ああっ、そんな・・そこダメ。あっ、あああん!」

僕は、確かに彼女の小さな喘ぎ声を聴いた。

僕の彼女の未希は、僕以外の男子に胸を触られて感じ始めているのだろうか。

もう女子たちは遠くのテーブルに移り、未希たちのテーブルの周りは男子だけに囲まれてしまっていた。

そしてついに、未希の股間のほうにも、二人の男子がしゃがみこんだ。

そして彼らが未希のショーツを横にずらすと、隠されていたピンク色のおまんこが丸見えになった。

「ちょっとダメ。見えてるんじゃない?。ヤダヤダ、変なとこ見えてるってえーっ!」

僕の彼女が、まだ僕もはっきりと見たことのないおまんこを、ほかの男子に見られている。

それに興奮した胸を揉んでいる二人が、彼女の乳首を爪でカリカリし始めた。

「あっ、あはああっ、それダメ。乳首が・・感じちゃううっ」

そしてついに、彼女のショーツが一気に足首まで下ろされてしまった。

未希の脚が肩幅くらいまで広げられる。

「ああっ・・どうして脱がすの?。もうそんなのダメだから」

お尻のほうからは、彼女のおまんことアナルが丸見えになっているはずだ。

「あ・・ん。見ないで。あふううっ・・触っちゃダメーっ!」

二人が彼女のアソコを触り始めたようだ。

「あううっ、感じるの。わたし何でこんなところで・・ああっ、乳首気持ちいい。おまんこあふれちゃう!」

彼女のカラダが汗ばんできているのが見えた。

もしかすると達しそうになっているのかもしれない。

「ああっ、ああっ、それ以上しないで。もうわたしおかしく・・あああっ、来ちゃいそうなの」

未希のカラダに力が入ってきた。

もうすぐ絶頂を迎えるのだ。

すると、テーブルの下にいる一人が彼女の股間を見上げて仰向けになり、いきなりクリトリスに吸い付いた。

「あっ、くうあああっ、それすごい。ちょっと待って。達するの・・いや、逝くっ。い、イクううーっ・・!」

叫び声と共に未希のカラダがビクンと震えた。

ついに逝ってしまったのだ。

抑えていた声が、店内に大きく響いた。

すると、声を聴いた店員があわてて駆け寄ってきた。

「お客さん、ダメですよ。いい加減にしてください」

怒られた彼らは、またおとなしく飲み始めたが、なぜか彼女のショーツは足首のところにずらされたままだ。

そして未希の横には何人もの男子が入れ代わり立ち代わり座りながら、胸を揉んだりおまんこに指を入れたりしている。

「ああっ、ああっ、もうダメ。気持ちいい。また逝くっ・・」

彼女がまた大声を上げようとした瞬間、隣の男子が慌てて彼女の唇をふさいだ。

「あふううっ・・ふううん・・」

彼女の口に舌が差し入れられ、舌と舌とが複雑に絡み合う。

二人は唾液を交換しながら、激しいディープキスをしていた。

「はぐううっ、また来る。来ちゃうの・・イク。い、いぐううっ!」

彼女は、ソイツに舌を絡められたまま、カラダのあちこちをいじくられて、何度もビクビクと絶頂を迎えてしまった。

そして別の男子がまた彼女にキスをする。

さらに彼女の股間に、男子の指が激しく出し入れされ始めた。

僕の彼女が手マンされているのだ。

「アグうっ、ふぐううっ、おうぐううっ!」

彼女が唇を塞がれたまま、大きく股を開いて腰をガクガク突き上げた。

「プシューっ!」

僕の席からも聞こえるほどの大きな音がして、美希はおまんこから潮を吹き上げた。

彼女はグッタリとして、隣の男子の膝の上に頭を乗せて息を切らせている。

するとソイツはいきなり肉棒を取り出して、彼女に咥えさせてしまった。

「ああうっ、だめ・・」

しかし彼女は、舌を出してクルクルと回しながら、根元の方から肉棒を舐めまわし始めた。

「ううっ、すぐ逝く。で、出るっ!」

ソイツは彼女のアタマを抱えると、喉の奥まで肉棒をガンガンと激しく突き上げ始めた。

「おおっ、おああっ!」

ソイツはついに美希の口に出してしまった。

僕の彼女が、彼氏でもない男の精液を口で受け止めたのだ。

さらに彼女は、それを迷いもなく飲み込んでしまったのだった。

コンパが終わり、いつの間にかブラもショーツも奪われてしまった彼女が、無防備にブラウスから透けている乳首を隠そうともせず、何人かの男子に連れ去られようとしていた。

「た、たっちゃん。わたしみんなにまわされちゃう・・」

美希が助けを求めるような表情で僕を見た。

僕は思い切って、彼女の手を掴んで走り出した。

フレアースカートがめくり上がり、きっと周りからはお尻や割れ目がチラチラと見えているだろう。

そして僕たちは、歩道橋の上で立ち止まった。

「たっちゃん、ごめんなさい。いっぱい見られてたなんて・・。そんなつもりじゃなかったのに」

彼女は反省して頭を下げたが、おっぱいと乳首は相変わらず丸見えのままだった。

「けど美希、逝きまくってたよね。股を開いて、狂ったように腰を使って」

彼女はうつむいた。

「け・・けどヤラレて無いから。た、確かに感じちゃったけど・・」

僕は少しカチンと来た。

挿れなければいいというものでも無いだろう。

その時だった。

さっきまで一緒にいた陽キャの男子が通りかかったのだ。

「えっ?、もしかしてお前ら付き合ってた?・・そうか、悪かった。ゴメンな」

彼は素直に頭を下げた。

しかし僕は、彼女を歩道橋の手すりにしがみつかせると、お尻を突き出すように言った。

スカートをめくって、お尻を出させる。

そして彼女に、両手でお尻を広げておまんこを開くように言った。

「いいから、ヤッちゃって」

僕が言うと、2人が驚いて僕を見た。

「い、いいのか?」

僕がうなずくと、彼はジーンズを下ろして肉棒を取り出した。

僕よりもはるかに大きい。

さっきの余韻からか、彼女のおまんこはびしょ濡れだった。

「い、挿れるぞ」

彼は、美希のおまんこにバックから肉棒をゆっくりと沈めた。

「あっ、ああっ、ああああーっ!」

彼女が大声で叫んだ。

そして彼がゆっくりと抽送を始める。

「ひいいーっ、奥に・・一番奥に当たってる。す、すごいの・・」

美希のビラビラが、肉棒と一緒にめくれたり巻き込まれたりしていた。

そして彼のストロークが大きくなり、尻と尻がぶつかってパンパンと大きな音を立て始めた。

「ああっ、ああっ、おまんこ気持ちいいの。もっと深くよ。もっと強くしてーっ!」

ついに彼女は僕の目の前で、他の肉棒が気持ちいいと言った。

「ずっと欲しかったの。彼氏のより大きいわ。固くて太いのよー!」

彼女が、僕のよりも大きいと叫んだ。

「ああーっ、子宮に届くわ。ダメ、こんなのすぐ逝っちゃう。あっ、あっ、気持ちいい。逝くっ、逝くっ。おお・・い、イグううーっ!」

僕よりも固くて大きな肉棒で、彼女はすぐに上り詰めてしまった。

「ああっ、いま達しました。おまんこ逝ったの。ちょっとだけ止めて。すごく敏感だから・・」

彼女は男子の肉棒から必死に逃れようとするが、動けない。

「ああーっ、やめて。また気持ちいい。逝くっ、また逝くって。ヒーッ、い、逝かされるうーっ!」

彼女のカラダが感電したように痙攣した。

「ちょっとホントに。ヤバいの。シャレになんない。イグっ、逝くううっ・・ああっ、まだ続いてる・・アグううーっ、おおあうぅ!」

彼女はついに逝きっぱなしになった。

まるで金魚のように、口をパクパクさせている。

「ダメ、息できない。こんなの忘れられなくなる。もう他じゃ満足できなくなっちゃうからあっ!」

彼女は涎を流しながら、目を白黒させた。

股間からは、とめどなく潮が吹き出している。

とんでもない絶頂が、目の前まで迫って来ているのだ。

「おおおーっ、すごく大きいの来た。一緒に逝って。中に出して。来るっ、すごいの来るっ・・ああおおーっ、イグっ、イグイグ・・もう狂っちゃううーっ!」

そして彼はものすごい力強さでピストンすると、震えながら彼女の子宮に向かって射精してしまった。

その瞬間、彼女は膝からガクンと崩れ落ち、気を失ってしまった。

そして僕は、動かない彼女の顔に向かって、思い切り精液を放出したのだった。

そのあと僕は、彼と彼女を置き去りにした。

どうなったのかはわからない。

もしかすると、2人は付き合い始めたかも知れない。

僕は過ぎた日々を思いながら、彼女が幸せでいてくれれば良いと思った。

しかし彼女は今日も、知らないうちに恥ずかしい部分を無防備に見せつけてしまっているのだろう。

それが原因で、大勢に輪姦されているかも知れない。

しかし僕は、また次の恋に向かって歩き始めるのだ。

僕は数少ない友人を通じて、次のコンパに参加する事に決めたのだった。

-終わり-
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