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【高評価】【初体験】家が隣の幼馴染♀と中学のときご褒美セックスした話(1/2ページ目)
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投稿:2024-08-17 04:50:52
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「俺(けい)」と「さくら」は幼馴染で、家は隣同士だ。
奇跡的に誕生日も一緒で、生まれた病院も同じ。
なので家族ぐるみで仲良しで、さくらとはずっと一緒だった。
幼稚園、七五三、入学式、時には家族旅行。
さらには互いの自室は2階の屋根を伝って行き来できるという、まるでそういう漫画の様な立地であったため、バレると親によく怒られたが、俺たちは互いの部屋をよく行き来して遊んでいた。
部屋でお絵かき・ゲーム、時には公園で泥だらけになって一緒に怒られたこともあった。
その度に一緒にお風呂に入ったりしたこともある。
さくらは脱いだパンツを俺の部屋に忘れていったりもしたっけ。
そんな幼少期を過ごした俺たちだったが、それでも男女だ。
次第に距離ができていき、最後に一緒にお風呂に入ったのは小4だった。
けい「お前太った?」
さくら「え?」
けい「なんか肉ついてるじゃん」
さくら「………そう?」
俺はさくらの胸を指さしてそう言った。
その時、さくらは特に何も言わなかったが、一緒にお風呂に入らなくなったのもその頃くらいからだった気がする。
………
次第に時は流れ中学二年生。
さくらは陸上部に入部した。
さくらの身体は大きくも小さくもないが、運動神経は良く、夏の大会で好成績を残した。
もちろん全校朝会では表彰式も行われた。
壇上にあがったさくらを見て他の男子も歓喜した。
「可愛い…」
「〇〇(さくら)さんってエロいよなw」
俺はそんなさくらを見て、むしろ距離を感じるようになった。
単なる幼馴染では、そのうち他の男に取られてしまうだろう。
俺も思春期だ。
だからこの頃から、さくらを気になりはじめていた。
だが、さくらが表彰された日のことだった。
さくら「けいちゃん一緒に帰ろ!」
けい「お、おう…」
さくら「けいちゃん、今日先生に怒られてたでしょw」
けい「うるせえな…」
さくら「あれ?どうしたの?機嫌悪い」
けい「別に…」
さくら「そういえば、けいちゃん」
けい「なに?」
さくら「私、大会で優勝したのにご褒美ないの?」
けい「ご褒美?」
さくら「うん、ご褒美」
けい「自分からねだるもんじゃねえだろ」
さくら「えー私がんばったのになあ…何かちょうだいよ」
俺「うーん、考えとくわ」
俺がそう言うとさくらはへへっと笑った。
さく「そういえば今夜、けいちゃんのお父さんたち出張じゃない?」
そう、俺の両親は自営業で忙しく、たまに夫婦で東京へ出張でいなくなる日があった。
小さい頃はその度にさくらの家で世話になっていた。
けい「うん。今日も飯田橋に泊まるって言ってた。」
さくら「じゃあうちでご飯食べなよ」
けい「いきなりだとおばさんに悪いし、いいよ」
さくら「…そっか、うん」
けい「じゃな」
俺は誘いを断って、家に着くとそのままコンビニへ足を運んだ。
コンビニで飯を買って、夕食を済ませ、自室でPCを開き、さくらのご褒美を何にしようか考えていると、突然さくらが窓から入ってきた。
ガラッ
カーテンを開く音で俺は振り返った
シャッ
けい「うおっ!」
さくら「けいちゃん、来たよ!」
けい「さく…びっくりしたー」
さくら「窓から入るの、小学生以来だけど懐かしいな」
けい「お前な…」
さくら「けいちゃん、今私のご褒美考えてたでしょ」
けい「ち、ちげえよ…」
さくら「私、けいちゃんが考えてる事なんでもわかるもん」
けい「わかるわけないだろ」
さくら「わかるよ、ずっと一緒にいるんだから」
さくらは少し俺に顔を近づけてこう言った。
さくら「じゃあ、今けいちゃんが何考えてるのか当ててあげる」
けい「お、おう…」
さくら「じゃあこっち向いて」
お互い向き合って座った。
さくらと目が合う。
可愛い。
さくらの長くてストレートな髪の毛を見た。
風呂上りなのかサラサラで、いい匂いもする。
俺はドキドキした。
そして同時に勃起した。
さくらは勢いよく俺に近づき、サっとキスをしてきた。
ちゅっ
けい「さく?」
さくらはもう一度、口をつけた。
ちゅうっ…
ちゅっ…ちゅっ…くちゅっ…
さくら「はぁーっ、はぁ…はぁ…」
俺は突然の出来事に固まった。
さくら「ね…当たってるでしょ?考えてる事」
さくらは俺の股間を指さして言った。
確かに俺はちょっとエッチな事を考えていたかも。
それがさくらにバレてしまっているとは…
さくら「けいちゃんはこんなに一緒にいるのに、私の事はわからないの?」
けい「え?」
さくら「もう…本当に鈍感だよね」
俺は千載一遇のチャンスを得た。
さくらが中学でモテはじめてから
いや、一緒にお風呂に入らなくなってから、無駄に悩んできた。
俺がもっと鈍感じゃなかったら、こういうことはもっと早くできたのに。
俺はそのまま無言でさくらを抱きしめ、ベッドに横座らせた。
かあああっ
さくらの頬が赤くなった気がする。
俺はさくらのTシャツをめくった。
そこには成長したさくらの乳房があった。
けい「ノーブラかよ」
さくら「ふふ…大きくなったでしょ」
けい「そうだな」
さくら「けいちゃん、触ってみる?」
俺は成長したさくらの乳房を両手で下から持ち上げた。
柔らかい。
そしてかなり大きい。
さくら「けいちゃ…」
さくら「んちゅ…ちゅる…んっ…」
俺たちは再びキスをした。
同時にさくらの乳首を刺激した。
さくらの胸の先端はもう硬くなっている。
俺はその時、無償にそれを舐めてみたくなった。
れろっ
さくら「あっ…んっ…」
さくらは僅かに声を出した。
さくら「はっ…あっ…♡んっ…」
俺は胸を刺激しながら、さくらの短パンに手をやった。
夏だからか、太ももが多く露出した短いパンツを履いている。
しかし俺はその下のパンティすらスキップし、さくらの中に手を入れた。
下半身に手が届くと、俺は手で直接触れた。
さくら「えっ」
もぞっ、くちゅっ、くちゅっ、ぷちゅっ
さくら「あっ…あっ…」
さくらは両手で顔を隠している。
ぬるっ…
もう濡れてる…
さくら「…んっ…あっ!」
俺はさくらのパンツに手をやった。
すっ
さくら「ま、待って!まだやっぱり…」
俺はさくらの制止を無視し、2枚の衣服を一気に脱がせた。
さくらの下半身が露わになった。
久しぶりに見るさくらの裸だ。
だが、下腹部薄く陰毛が生えている。
当時とは違う光景だった。
さくら「もう…待ってって言ったのに…」
さくらはむうっと頬を膨らませた。
さくら「女の子だけハダカンボにさせないでよね。」
けい「わ、わかったよ」
俺も服を全て脱いだ。
さくらも残っている衣類を全て脱いだ。
さくら「こうやってハダカンボになるのも小学生以来だね」
けい「お前…エロくなったな」
さくら「けいちゃんも大人になったね♡」
俺のフル勃起した股間を見てさくらはそう言った。
さくら「すごい大きいね…反ってるし…」
けい「どうすればいいか分からないけど、もういいか?」
さくら「え?」
けい「もうしてみたいんだけど」
さくら「あっ…う、うん…」
さくらは俺の股間を指でツンツンしながら答えた。
さくら「初めてだから…ゆっくりね」
俺は全裸になったさくらを仰向けで寝かせ、両手で開脚させた。
けい「さくのアソコ、こんなふうになってるんだ」
さくら「ううっ…んっ…うん…」
けい「ここが膣口で、ここがクリトリス?」
俺はさくらのマンコを刺激した。
ぬるっぬるっ
けい「めっちゃ濡れてる」
さくら「いやあ…っ!」
けい「触ってると、汁がどんどん溢れてくる」
さくら「けいちゃん、恥ずかしいよお」
けい「……」
さくらは両手で胸を隠し、足を閉じ、横の体勢になった。
さすがにこの体勢は恥ずかしすぎたか。
さくら「やっぱ、あの時とは違うね…私たち」
けい「そうだな」
さくら「すごく恥ずかしい」
けい「じゃあこうしようぜ」
俺はさくらを四つん這いにさせた。
さくら「ひゃっ!けいちゃん!?」
さくらのマンコとアナルが見えた。
数年ぶりにみたお尻も女性らしく大きくなっている。
ヒクヒク…
触っていたせいか、マンコはやや痙攣している。
俺はさらに刺激した。
ちゅぷ…ぬちゅ…じゅぱ…
さくら「あっ…んっ…そこ…こすっちゃ…やあ…♡」
けい「………」
さくら「はあっ…はあっ…はあっ…♡」
さくら「あっ…んんっ…んっ…あっ…はあ…あっ♡」
さくら「ちょっと…ダメ…けいちゃあん♡…やめ…て」
さくら「なんかヘンなの…」
30分ほど触り続け、さくらに変化が訪れた。
ビクンっ!!!
きゅん♡きゅん♡
さくら「あっ…♡んんっ!!!あああっ!!」
けい「すげえ、中がヒクヒクしてる…」
さくら「いやあ…見ないで…」
けい「さく、これはイケたってこと?」
さくら「わ、わかんないよお…」
けい「でもスゴク動いてるよ」
さくら「けいちゃん、そんなに見ないで…」
けい「じゃあ、もう入れてもいい?」
さくら「う、うん…いいよ…」
俺はバックの体勢のまま、さくらに挿入した。
くちゅ…ぬちゅ…ずちゅううう…じゅぽぽぽぽぽぽぽ
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話の感想(5件)
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5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]漫画で読んだことある。
0
返信
2025-01-22 04:04:14
-
4: けいぽんさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
その後二人はどうなったのでしょうか。それ以前にもSEXはしないまでも一緒にお風呂に入ってオチンチンとオマンコの成長具合を見せ合う関係だったらもっと良かったのではないでしょうか。距離があった期間には何も…
距離があった期間は、小学校高学年~中学2年までの時期にあるので、男子によくありがちな女子を避けるフェーズに入ってしまったんです。
この俺(けい)の場合はさくらを無視するほど酷くはありませんが、互いに性の知識が増えるに連れて、お互いの身体の変化などを目の当たりにして照れてしまったというか…恥ずかしくなってしまったんだと思います。
その後の2人は続編をお待ちください。1
返信
2024-08-17 10:20:37
-
3: けいぽんさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-08-17 10:13:11
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その後二人はどうなったのでしょうか。
それ以前にもSEXはしないまでも一緒にお風呂に入ってオチンチンとオマンコの成長具合を見せ合う関係だったらもっと良かったのではないでしょうか。
距離があった期間には何も無かったのでしょうか。0
返信
2024-08-17 06:26:51
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話でした!末永くお幸せにね!
できれば続きを!(笑)2
返信
2024-08-17 06:26:15
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(2020年05月28日)
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