体験談(約 5 分で読了)
清楚系の姉がまさかの....
投稿:2024-08-27 01:29:31
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僕には1コ上の姉(結菜)と3コ上の姉(若菜)がいる。
今回は僕が中3で、3コ上の姉(若菜)が高3の時のお話。
若菜姉ちゃんは清楚な感じで人前ではあまり前に出ない大人し目のタイプだか、やさしくて弟の僕から見ても自慢の美人さんである。
そんな1学期の期末テスト。午前中で学校が終わり、家に帰るとガレージに姉ちゃんの自転車ともう1台。「姉ちゃんもテストで早かったんだ」と玄関を開けると男物のスニーカーが目に着いた。
「彼氏かな?」
と思いつつ、何となく1コ上の結菜姉ちゃんと会話してるのを聞いていたので、いる感じはしてたから特に驚きもなく、邪魔しないようそっと2階に上がった。
姉ちゃんの部屋の前では笑い声や楽しそうに会話する声が聞こえるが、その時は気にもせずに隣の自分の部屋に入った。
当たり前なんだがさっき聞こえた姉ちゃん達の会話は聞こえず僕の部屋はシーンと静まりかえっていた。
僕は高校受験と次の日のテスト勉強をするため机につく。
しばらくすると隣の姉ちゃんの部屋から音楽が聞こえきた。普段は聞こえるか聞こえないかくらい程度の音量なのだが今日は結構な音。
「今日は彼氏が来てるから?」#ブル
いつもは絶対に大音量では聞かない姉ちゃんなのにこれでは勉強に集中出きず諦めて少しゲームをすることにした。
ゲームを始めてちょっとすると今度は音楽に混じって「ギコッ」とラップ音の様な音がした。
初めは気のせいかと思ったのだが、その音は僕の机の方から確かに聞こえて来る。
机に近づくと音は「ギコッ........ギコッ........ギコッ.......」と一定の間隔で壁の向こう、つまり姉ちゃんの部屋から聞こえていたのだ。
思春期の僕は姉ちゃんの留守中とかに部屋に入って色々散策したりしているので僕の机がある壁の向こう側は姉ちゃんのベットがあり、すぐに音の正体はベットのきしむ音であるとわかった。
「これって姉ちゃんHしてる?」
興味本意で壁に耳を当てて様子を伺うが聞こえるのは音楽とベットのきしむ音。
「やっぱりフェラとかするのかな?」
「おっぽい揉んだり、マ◯コ触ったり」
彼氏に嫉妬しつつも、やはり思春期の僕には性欲が勝り、僕の自慢の姉ちゃんがどんな姿で今抱かれてるのか覗ける訳でも、声が聞こえる訳でもないが、姉ちゃんの裸を想像するだけで十分興奮して来た。
「ギシッ...ギシッ...ギシッ...」
やがてベットのきしむ音は間隔が短くなりそれが佳境にちかづいて来ていることを教えてくれた。
気づけば僕はズボンとパンツを脱ぎ姉ちゃんのSEX姿を想像し、無心でオナニーに没頭していた。
「ギシッ、ギシッ、ギシッ」最後の数秒、きしむ音は連続して激しく早く大きくなり、やがてきしむ音は止んだ。
流石に姉ちゃんは彼氏もいて、美人さんなので処女ではないとは思ったが、まさか僕のいる隣の部屋でHを始めるとは夢にも思わなかった。
多分、僕が帰って来たのがわからなかったのだろう。おかげで予定外の僕のオナニーも気持ち良く、自分の新記録級の大量の精子を出す事ができた。
しばらくボーっしてて、これで終わったかに思えたのだが30分くらいたってまたきしむ音が....。
「ギシッ....」
「えっ?2回戦始まった?」
音楽に混じって確かに聞こえる。嬉しい誤算。
僕のアソコも元気になり、また壁に耳を当たるがさっき同じ。音楽とベットのきしむ音。
せっかくのチャンスなのに興奮も半減になり、どうにかならないかと考えてたその時、
そういえば部屋に入る途中姉ちゃんの部屋から声聞こえてたのを思い出した。
「廊下に出て姉ちゃんの部屋の前まで行けば声は聞こえるのでは?」
流石にドア開けて姉ちゃんの部屋を覗く勇気は中3の僕にはある訳もなくせめて声だけでも聞こえればと廊下に出た。
廊下に出ると音楽は部屋にいる時よりもさらに大きく聞こえていた。
うるさかったのだがこれが幸い。少しくらいの音はかき消してくれる。
それでも見つかるリスクはあるのだがゆっくりと慎重に姉ちゃんの部屋のドア前に到達。
「ああぁん♡」
「んんっ♡」
大音量の中に姉ちゃんの声が聞こえてきた。
話し声でも、笑い声でもない。明らかに感じてる紛れもなく姉ちゃんの声。普段は絶対に人前では出ないであろう声。僕も今まで聞いたことのないかわいい声。
「ああぁっ♡」
「姉ちゃんこんなも声出せるんだ」
声と言うより鳴き声に近い感じに大興奮。
彼氏さんも低い声で「若菜、若菜」と姉ちゃんの名前を呼ぶのが聞こえて来る。
それに姉ちゃんも「ん〜んっ♡」と
答える。
生々しい姉ちゃんのHな声に僕のチ◯コもギンギンになり出そうになるが我慢。
続けて彼氏さんは「上になって」とリクエスト。
「おっ、騎乗位?」そう思うと
「ああぁ♡」
「ん〜んっ♡」
「あぁんっ♡」
気持ちいいのか感じている様子。
すると今度は「チュパ...チュパ」と音が聞こえる。乳首を吸ってるのであろう。
「あっ♡んんんんっ♡」
「あんっ♡」
僕は姉ちゃんが乳首を吸われているとこを想像し興奮する。
しかし、この興奮状態はいつまでも続かず突如終わりを告げた。
1コ上の結菜姉ちゃんが帰って来たのだ。
「ただいま〜」とでかい声。
結菜姉ちゃんは若菜姉ちゃんと違って活発で男っぽい性格。若菜姉ちゃんほど美人ではないがまぁまぁ美形。が、いつも僕をイジメる憎き姉。
結菜姉ちゃんが帰って来て廊下にいた僕はびっくりしてそそくさ自分の部屋に戻った。
おそらく僕以上にHをしていた若菜姉ちゃんは驚いただろう。大音量はすぐに消され静まりかえっていた。
しばらくすると若菜姉ちゃんと彼氏さんが部屋を出て、外出するのがわかった。
「くそっ、せっかくいいとこだったのに邪魔しやがって」
ある意味また結菜姉ちゃんにイジメられた気分。
出すもの出せず仕舞いでなんかモヤモヤして僕も部屋を出ると結菜姉ちゃんも出かけていた。
「なんだよ。すぐ外出するなら帰って来るなよ」と怒りを覚えたが良く考えれば今、家には自分1人。
今なら若菜姉ちゃんがHをしていたあの部屋を散策できる。と思い今度は堂々と姉ちゃんの部屋に入り込んだ。姉ちゃんのいつもの匂いとわずかにあの臭いもしつつと。
ベットに近づくと
「ここで姉ちゃんがさっきまで裸になってSEXしてたなんて」などと思い返すとまた興奮が蘇って来た。
ベット付近の床には制服のブラウスやスカートが
無造作に脱ぎ捨てられてあった。
ベットの上と言うとピンクのシーツのあちこちにシミがついており激しさを物語っていた。
ベットの隅っこにはお揃いの水色のブラとパンティが脱ぎ捨ててあった。
そして近くのゴミ箱には大量のティッシュが捨ててありその中にティッシュに包まれたコンドームが2つ。一つは口先が結んであって中身が入っていたが、もう一つはやはりフィニッシュ出来なかったのか伸び切ったコンドームであった。
僕は脱ぎ捨ててあった姉ちゃんの水色のパンティを手にとり匂いを嗅いだ。
結構湿っていてメスの匂いがして裏返して大事な部分を見て見ると透明な姉のマン汁だろう粘液が付いていた。
姉ちゃんが感じやすいのか、彼氏さんの愛撫が上手いのかわからないが夢中でその部分を舐めまくった。そしてそのまま姉ちゃんのパンティに放出した。その後は自分の精子を拭き取り元の位置へ。
夜になって若菜姉ちゃんと顔を合わせたが少しこっちが恥ずかしくてまともに顔を見れなかった。「おい、どした?」と姉ちゃんは不思議がっていたが当たり前だが普段の姉ちゃんに戻っていた。
そして、いいところで邪魔をしてくれた結菜姉ちゃん。仕返しとばかりに姉ちゃんの風呂の後に洗濯機中から生暖かい白色のブラジャーとパンティをとりだり本日3回目、Eカップのブラのカップに射精して試合終了。
前回、高3の若菜姉ちゃんが部屋で彼氏とSEXをしていて姉ちゃんの恥ずかしいHな声が聞こえた話からあの日以来、若菜姉ちゃんを女として見るようになっていた。普段は派手さもなく、もの静かなしっかり者で僕に優しい若菜姉ちゃん。彼氏がいて美人ではあるがHは奥手でまだ先の話だろうと思っていたで「若菜…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]1コ上のもう1人の姉さんの話もあればお願いします。
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2024-08-27 23:17:33
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(2020年05月28日)
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