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【評価が高め】旅館の経営を立て直しつつ覗きを楽しんだ話

投稿:2024-08-27 01:11:04

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旅館経営者◆MWQ0cVI

僕は地方にある小さな村で生まれました。実家は大きな旅館を営んでいて、地元では有名でした。

子供の頃から、家の手伝いをして育ったこともあり、将来は自分が旅館を継いで行きたいと思っていました。

それはそうと、旅館の息子として生まれたからにはあることをやると思います。そう、覗きです。

僕は小さい頃から手伝いをしていたこともあり、従業員でも少数しか知らない抜け道や隠れ家なんかを知っていました。小学校高学年になる頃には、女性の体に興味が出てきました。

夏休み、旅行客で賑わう旅館の手伝いをしていると、ある家族連れがやってきました。

両親と子供が2人、1人は僕と同じで小学校高学年くらい、もう1人は中学生くらいで2人とも女の子でした。

夜、幼馴染の土木業者の息子、コウタロウと共に僕の知る覗きスポットに行きました。

もちろんあの家族が温泉に行ったのは確認済みです。

「コウちゃん、ここすごいでしょ!女湯が丸見えなんだぜ」

「ほんとだね。すごいや」少ししてあの家族が入ってきました。初めにはしゃいだ感じで僕らと同じくらいの女の子が入ってきました。

まだ成長していない体は胸も小さく、つるぺたでした。しかし、子供特有の体つきで良かったです。

次に入ってきたのは母親でした。40は超えているだろうと言う感じでしたが、胸も垂れておらず、綺麗でした。

最後に入ってきたのは中学生の子でした。田舎の旅館なので、ここまで若い子が来ることはあまりなかったこともあり、夢中で見ていました。

胸は結構大きくて、ツンとした乳首の主張が激しい感じでした。下半身を見ると黒々とした毛が生えていました。

可愛い顔とは対照的になかなかの剛毛でした。

こんな具合に、友人のコウタロウと一緒にする覗きは僕が高校を卒業するまで続きました。

小中学生、女子高生、女子大生、社員旅行に来たOLなど幅広く女性の裸を見ました。

そんなこんなで、高校生になり、高校で進路の話が出るようになりました。それまでは地元にたった一つの小学校を卒業して、たった一つの中学校へ入り、たった一つの高校に入学していたので、進路というものを真剣に考えるのは僕にとって初めてでした。

前述したように、子供の頃から旅館を継ぐことを考えていた僕は迷わず先生に家を継ぐために進学はしないと意志を伝えました。

地元の人はみんな知っている旅館なので先生も喜んでくれると思っていました。しかし先生は、お前は成績がいいんだから大学に行きなさいと言ってきました。

僕は少し考えると言って家に帰りました。

家に帰り両親に高校を出たら旅館を継ぐための修行をしたいと伝えました。すると母が奥の棚から通帳を2つ持ってきました。

一つは旅館の経営のためのお金、もう一つは僕の進学用のお金でした。旅館の通帳を見るとほとんどお金が入っていませんでした。

逆に僕の進学用の方には400万円のお金が入っていました。

「経営は赤字でな、、、この旅館はお前が独り立ちしたら畳もうと思っていたんだ」父が言います。

「待ってよ。俺がこの旅館継ぐから、そんなこと言わんでや」僕は必死に訴えました。しかし、両親はあと5年続けられれば良いと言うだけでした。

次の日僕は担任に大学に進学する意思を伝えました。もちろん目的は、旅館の経営を立て直すために、経営者としての勉強をするためです。

その後、国立の大学に進学、無事卒業し、地元に帰ってきました。僕はすぐに旅館の経営の立て直しを始めました。

1番重要なのは遠のいた客足を回復させることです。旅館の1番の売りは、天然温泉の湧き出る自然の中の露天風呂と秋の綺麗な紅葉の組み合わせでした。

しかし、かつてはテレビの取材も受けて人気だった景色も段々と人気がなくなりました。さらに、U○Jやディ○ニーに代表されるようなテーマパークに客が取られてしまっていました。

そこで僕は、かつて賑わいを見せていた露天風呂を大きく改修し、いわゆるSNS映えを狙うことにしました。

従業員は経営不振で雇う余裕がなかったので僕と両親、そして僕の幼馴染であり、実家が土木業者の友人、そしてかつての覗き仲間のコウタロウに手伝ってもらい、大規模な改修をしました。

さらに、インターネットや雑誌の広告などを使って宣伝もしました。

すると、、、なんと大幅にお客さんが増えて一気に経営は回復しました。両親はとても喜んでいました。

ちなみに覗きはと言うと、、、経営が悪化してからはジジババばかりが客としてくるので面白くなくてやめていました。

経営は回復傾向で、黒字も続いていましたが、いまいち安定感がありません。どうしたらいいか考えていました。

そんな中たまたま見ていたテレビでこんなことがやっていました。それはこんな題名でした。

『密着!強豪〇〇大学ラグビー部・地獄の夏合宿!』

この時、これだ!と思いました。僕は直ぐに行動しました。

旅館は無駄に多くの土地を持っていて旅館がある場所以外にも何もない更地がありました。その場所をコウタロウの力を借りてグラウンドを作りました。野球やサッカーなど色々なスポーツに対応できるような大きなグラウンドです。さらに、借金をして余っていた土地に大きめの体育館を立てました。

両親に相談するときに反対されるかと思いましたが、お前のおかげで経営が戻ったから好きにやれと言われました。

宣伝を始めてしばらくして旅館に電話がありました。「〇〇北高校野球部の監督をしております」と丁寧な言葉で電話をしてきたのは、隣県の高校のとある野球部の監督さんでした。

すぐに合宿をやることになりました。その年の8月、「チャース!お願いします!」ハキハキとあいさつをして高校生たちが入ってきました。

僕はその中に女子高生の姿を見つけました。マネージャーなのでしょう。しかもかなり可愛い子です。元々マネージャーがいるのは知っていましたが、ここまで可愛い子だとは思っていませんでした。

部屋に案内し、食事の提供と風呂の案内をしました。選手たちはさっさと風呂に入り部屋でワイワイやっていましたが、マネージャーは何か洗濯しているようでした。

「おい、けんちゃん(僕)」コウタロウがやってきました。

もちろん目的は久々に覗きをすることです。

「なんか洗濯してるからしばらくは入らなそうだぞ」

「久々の覗きだ、気長に待とうぜ」こんな会話をして、マネージャーが風呂に行くのを待ちました。

ここで女子高生のルックスを紹介します。

マネージャーは3人

1人目はショートカットで背は155センチくらい、丸顔でおっとりした感じの雰囲気です。可愛い。(以降A子ちゃんとします)

2人目はロングヘアで髪の毛がとにかく綺麗な感じです。身長は160センチ代後半くらいですらっとした感じの子です。顔はシュッとしていてキツめの美人といった感じです。(以降B子ちゃんとします)

3人目、この子が1番可愛い、最近の芸能人では小芝風花さんに似てる感じで、髪の毛はお団子にしていました。他の2人に敬語を使っていたのでこの子だけ後輩なのでしょう。(以降C子ちゃんとします)

夜中の11時を回った頃、3人がやっと風呂に行きました。

3人が脱衣所に入ったのを確認して僕とコウタロウはすぐに覗きスポットへ。覗きスポットはどのくらい見えるかと言うと、露天風呂の湯から5、6メートルくらいなので目がいい僕には全て鮮明に見えます。

改修工事をしたときに露天風呂と内湯とで脱衣所を分けました。理由は掃除をする時に完全に温泉に入れなくするのではなくどちらかには入れるようにしたかったからです。

ちなみに中で繋がっているので、風呂内で移動は可能です。ただ夜11時〜12時までの1時間は内湯の掃除なので露天風呂しか入れません。

露天風呂の脱衣所は外から見えないだけで風呂側からは丸見えです。もちろん僕らの覗きスポットからも丸見えです。

たった10メートルほどの距離で女子高生の脱衣姿を拝めました。一人ずつ実況していきます。

まずはA子ちゃん。ジャージを脱ぐと上下白の清楚な下着でした。ブラジャーをとると巨乳です。Fカップくらいはあるかと言う乳房の真ん中に茶色っぽい乳首があります。

パンティを脱ぐと、黒い毛が見えました。手入れはしてないようですがそれがまた良い感じでした。

次にB子ちゃん。下着は黒でした。大人っぽい感じです。おっぱいは小さいですが、乳首がツンっと立っていて存在感がありました。

下の毛は綺麗に整えられていて美しかったです。

最後に1番可愛いC子ちゃん。下着は水色のです。他の2人とニコニコ話しながらなかなか脱ぎません。

やっと脱ぐと、綺麗なおっぱいが。大きすぎず小さすぎず、これぞ美乳という感じでした。

おそらくBかCカップくらいです。乳首は理想通りのピンクの可愛い乳首です。まだ大人になりきっていない感じが最高でした。

下の毛はなんと生えていません。パイパンでした。僕もコウタロウもこの時点でビンビンでした。

3人が体を洗って湯に浸かりました。仲良く談笑をしています。おっぱいを触り合ったりあそこを見せ合ったりしていました。

しばらくして暑くなったのかC子ちゃんが立ち上がりました。そして、湯の縁に腰掛けました。脱衣所よりもさらに近い5、6メートルのところに超かわいい女子高生が全裸ですわっています。

さらに次の瞬間、片足を上げて、僕らの方にまんこの中身まで丸見えになりました。

ピンクの具が見えます。その格好のまましばらく話していました。もちろんその一部始終はカメラで録画もしました。

後で見て何度抜いたかわかりません。

3人が出た後、僕は露天風呂の掃除に行きました。さっきC子ちゃんが座っていたところに座ったり、3人が使った風呂桶に水を溜めて舐めてみたりとキモい行動をとりました。

湯の中の掃除を終えて脱衣所に行くとパンティが落ちていました。水色のパンティでした。これは明らかにC子ちゃんのパンティです。かえのパンティを履いてそのまま忘れていったのでしょう。

僕はすぐに匂いを嗅ぎます。クロッチの部分からのツンとした匂いと汗の匂いが混ざってくらくらしました。そしてちんこに巻いて擦りました。

さすがに精子をぶちまけるのはまずいと思い途中でストップしました。そのあと我慢汁だけをクロッチの部分に染み込ませて元の場所に置きました。

合宿は3日間なので2日目の夜も3人の入浴を堪能させてもらいました。

続きも書いていくのでご期待ください。

この話の続き

続きを書きます。前回の話から1年が経った頃です。旅館の経営も安定して、従業員を雇う余裕ができました。従業員と言っても7人だけで皆さん住み込み、しかも僕が子供の頃からいて、経営不振で一旦辞めてもらった人ばかりでした。僕は小さい頃から知っているので、『けん坊ちゃん』と呼ばれて恥ずかしかったです。…

-終わり-
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