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【評価が高め】友達の彼女を貰った話(1/2ページ目)
投稿:2025-07-22 03:04:38
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高校の時の実体験になります。
登場人物
自分:「T」
友人:「D」
友人彼女:「M」とする
当時の彼女の簡単なスペック
「M」17歳、Cカップ、身長低めのボブ、色白で普通体型、ちなみに自分と友人の1個下。
ここからが本題になります。
当時高校2年生だったと思うが友人が彼女に対する相談をもちかけてきた。
「最近彼女とヤル気が起きねぇんだよな、、、色々束縛とか激しすぎて耐えらんない。」
「彼女束縛するタイプなんだ!でも普通に可愛いからそんくらい耐えられるっしょ?」
「いや、俺には耐性ないってw正直他の子で良い子いるしそっち移りたいんだよな。」
「マジかそこまできてんのかwそんな言うなら俺もらっちゃうよ?w」←この時は冗談のつもりでした。
「まじ貰ってくれwお好きに、、、」
「おっけ!じゃあとりあえず声かけるからなんかあったら報告するわ!」
当時彼女と別れてフリーだった自分はヤリたい欲が強すぎてこの機会を絶対に逃したくないと思い即行動に移りました。当時友人彼女はダンス部だったので部活終わりに話しかけに行きました。
「ねね!Dの彼女だよね?」
「あ、はい!そうです。」
「Dの友達のTです!よろしくね!最近Dと上手く行ってないって聞いたけど大丈夫?なんかあいつ色々いってたけど、、、」
「よろしくお願いします!んーそうですねぇ私がすぐ嫉妬しちゃう所あるのでめんどくさいのかも?」
「確かにDそういうの嫌いだからなぁw」
「Dは女の子と遊んだりするしその間連絡来ないし不安になっちゃうんです、、、」
「そっか、なんかやましい事してるとか思っちゃうの?」
「はい、、、」
「じゃあ俺と2人で遊んだりしてみる?何もなかったらあっちもそういう事でしょ?」
「でもDに悪いですよ、、、」
「ずっと不安なままな位なら確かめた方が良くない?」
「確かに、、、じゃあ分かりました!」
はい、この時点で自分の勝ちだと確信しましたwというより彼女が軽すぎて驚きました。ここからの作戦は一緒にご飯からの家に誘い出す作戦です。
「じゃあ今週金曜部活ないでしょ?ご飯でも行こ!」
「よろしくお願いします!」
「家帰ったら連絡するからライン教えて!」
「はい!」
金土日は部活が休みなので土日でも良かったが土日は家に親がいるので避けましたw
~金曜日~
「お待たせーじゃ行こっか」
「行きましょ!」
ご飯まで時間あったので適当にショッピングモールぶらつきました。ちなみに彼女の服装は紺色っぽい短めなスカートで上は白Tシャツ来てました。CカップとDから聞いているがピチってしてる服だから強調されてエロい、、、
「飯何食いたい?奢るよ」
「焼肉たべたいです!」
「お、おけ!行くか」←バイトしててよかった涙
「食べ放題でいい?」
「大丈夫です!ありがとうございます」
ここから先は未成年ですが酒を飲みます。許してください、、、
「普段酒とかぶっちゃけ飲んでるっしょ?」
「たまに?w飲みますか?」
「バレないようにねw」
ここの焼肉屋はいつも友人と来る時に酒頼みますが何も言ってきませんw今となっては反省してますBy20代の自分より
「Dとお家で遊ぶ時もたまに飲みますw」
「そうなんだ、あいつ手出してくるでしょw」
「飲んだ時だけベタベタ触ってくるのにいつもは素っ気ないんです、、、」
「まあ酔ったら性欲強くなる人いるしねw」
「えーじゃあT君もそうなんですか??」
「どうだろうね?」
「だめですよー??」
彼女はどうやら酒が弱いらしく自らDとのエッチな話だったりをしてくるのでこっちも色々仕掛けていきます。
「DがMちゃんのおっぱいがめっちゃ柔らかいって自慢してたからそこだけ気になってるのは本音だよw」
「なんでDそゆこと平気で言うのかなぁ、、、」
「実際柔らかいの?」
「んーこんな感じ??」←なんとTシャツの上から右手で胸を持ち上げて見せてきました。
「服越しじゃあんま分かんないやwブラも付けてるから尚更か、」
「えーじゃあここはどうです??」
彼女は服を後ろに引っ張り服がピタッとなるので胸が強調され、ブラの形がはっきり浮いてきてるのが分かり胸の上の部分?谷間の部分をもう片方の手でツンツンしたり胸全体を揺らして見してくれました。
「うわ、めっちゃプルプルやん、、、てか俺に見せていいの?w」
「確かにですねw忘れてください!w」
「無理無理wありがたく頂戴しましたw」
「もー!w」
楽しく食事をしてましたがそろそろ時間なので店を出ることに。
「そろそろ時間だから行こっか」
「ご馳走様でした!」
「酔ってて危ないからちょっと俺ん家で休憩してこ?」
「お邪魔しちゃDに悪いし帰りますよ、」
「でもDも家行ったりしてるんでしょ?それに楽しかったからもっと話したりしたいな!」
「じゃあ少しだけお邪魔しますね!」
はい。お持ち帰り成功です。家に着きとりあえず飲み物出してくつろいでもらい、その間に自分は汗かいたりしたのでシャワー浴びてました。
「どう?くつろいでる??」
「T君の部屋なんか落ち着きますね!眠くなっちゃう」
「よく言われるw寝てもいいよ」
「ベット寝っ転がって見ても良いですか??」
「いいよ。ほんとに寝ちゃうの?w」
「寝ちゃうかもーT君も寝ます?w」
彼女は酔っ払ってるので冗談のつもりですが少し大胆になってますw
「いいの?じゃあ入っちゃおっ!」彼女が冗談だと言う隙も与えないように素早く動きましたw
「きゃーっ変なことしないでくださいね!」
「んー我慢できたらね!」
「もー変な事するつもりだったんですかぁ?」
「ぶっちゃけさっきのおっぱい見た時からムラムラしちゃってたw」
「忘れてくださいって!w」
「えーじゃあ少しだけ触らせてくれたら忘れる!」
「だめですよーw」
「お願い少しだけ!」
「嫌ですぅ」
もう自分のあそこはフル勃起状態で我慢汁が溢れてました。
「じゃあ下着だけ取るとかは?見るだけ!」
「Tシャツ1枚だけになるってことですか??恥ずかしいですよ!」
「でもちょっと寝たいんでしょ?酒飲んでるし苦しいでしょ??普段寝る時付けてんの?」
「寝る時は取る派ですwんーじゃあ部屋暗くしてくれるなら!」
「分かった!」
部屋を暗くし彼女は後ろを向き見られないようにTシャツからブラを抜き取りすぐにカバンの中に隠しました。
「はい、取りましたよ」
「じゃあこっちむいてごらん?大丈夫だよ暗くてあんま見えないから」
「はい。」
そう言いましたが常夜灯は付けているので頑張ればうっすら見える程度でした。
「なんかエロいねw」
「やめてくださいよぉw」
「まじでDが羨ましい、、ねえ持っかいだけ揉んでるもこ見せてよ。暗いからちゃんと見えないけど」
「仕方ないなぁ」
彼女は両手でおっぱいを持ち上げたり押し潰すように揉んだり見せてくれました。
「まじで柔らかそう、乳首も触ってみたりしてよ」
「こうですか、、、?んっ」
彼女は揉みながら人差し指と親指で挟むように乳首をクニクニ弄り少ししたら布団に隠れちゃいました
「はい!おしまい!」
「はやいよー、ぶっちゃけ気持ちくなってんでしょ?」
「なってませんよー」
「へーじゃあ勝負しようよ」
「なんのですか??」
「声出したら負けね」
「え?じゃあ触るってことですか?」
「もうここまで見たんだからそのくらい良くない?減るもんじゃないし」
「触りたいだけですよね!w」
「まあそうだけどw」
「もー!じゃあ少しだけですよ?ほんとに、まず負けませんし」
「いいの?やったね!」
「ん、どうぞ」
やっと念願のおっぱいが触れる。そっとTシャツ上から乳首には触れないように触れてみた。今まで何人かとヤッてきたけど段違いで柔らかい。
「めっちゃ気持ちいい。柔らかいね」
「ふふっ。ありがとうございますw」
「乳首は耐えられるかな?」
Tシャツの上から乳首を擦るように優しく触り上げた。
「んっ...///いやっ...」
「あれ?感じたの?」
「感じてません」
「へーじゃあこれは?」
服の中に手突っ込み直で少し強めにいきました。
「あっ…まっ....て!あぁいゃん!」
「我慢できなかったねw」
「ずるいです」
「負けだねw」
「なんかされるんですか??」
「んーじゃあ好きなだけ触ったりさせて?」
「まったくぅ。もう触られてるから良いですよ好きにしてくださいっ」
「OKじゃあTシャツ脱いで?」
「えーTシャツ脱ぐんですか?」
「うん、負けたしね」
「もう、、言わないでくださいね!内緒ですよっ」
「分かった分かったw」
彼女はTシャツを脱ぎ上半身裸の状態になった。
色白で柔らかいおっぱいが出てきて乳首は薄茶色で乳輪は普通サイズだった。
「めっちゃ綺麗だね。」
「もう見えてるじゃないですか!まあ私も目慣れて見えてますけど、、、」
「確かにwじゃあ舐めていい?」
「はい…」
ここまで来たらもう勝ち確です。
右手で彼女の胸を揉みながらもう片方の胸の乳首を舐めまわした。
「あぅ…んっ...///まってT君!」
「どうした?」
「気持ちくなっちゃった…」
「もっと気持ちよくなる?ここまで来たらなりたいでしょ?」
「うん…」
「じゃあ下はどうなってるかな??」
スカートに手を入れパンツの上からそっと撫でてみたがパンツがびしょびしょになってた。
「あぁ…触っちゃだめです…///」
「でもこんな濡れてるよ??」
「んんもう我慢できません…」
そういった彼女は俺のあそこを触り出し脱がされたと思ったらいきなりフェラが始まりました。
「めっちゃ上手いね、Mちゃんも脱ごっか。一緒に舐めよ」
「ん。」
お互い全裸になり69の態勢に
「ジュポッジュポッ…ンッ!アッ!アン!ンッ!」
「どしたの?舐めるの止まってるよ?」
「アッ!気持ちくて無理ですっ…もう入れて下さい…///」
彼女からお願いされたのでもう自分も限界だったので正常位でゆっくり奥まで入れ
「はあぁっ!アッ!入っちゃった…///」
「めっちゃキツい、、動くよ」
パンパンパン!!「アッ!アッ!アッ!」
「ダメ気持いぃ…アッ!んァ!まっ…て!アッ!」
「交代しょっか」
「はい…///」
正常位疲れたので騎乗位に交代した。
「入れますね…」
「んっ!アッア゙ア゙!奥まで来ちゃった…」
「そのまま動いていいよ」
上下にピストンが始まりどんどん彼女の好きな速度に変わっていった。
「アッ!アッッ!アン!気持ちいい…ですか…?」
「めっちゃ気持ちいいよ。エロいね」
下から彼女を突き上げた
「言わないで…アッ!アッ!待ってダメ!アッアッ!ダメ!」
「んー?」
「ダメ!ィッッ!イきそうかもっ!」
「イッていいよ」
「アッ!アッ!アッ!あぁイク!!だめッイクッ!イッちゃう!イクイクイク!!ガクガクガク」
「ガクガク…アッハアハア…ンッ…ハアハア」
痙攣しながらイッてしまいこちらに体を預けるように倒れてきました。
「イっちゃったねw俺もイっていい?」
「ハアハア…はいっイって下さい…」
正常位に戻りあとは自分がイクだけなので我慢せず動いた。
「アッ!ンンッ!ンッ!ンッ!」
「外に出すね」
「ンッ!はいっ!アッアッ」
「あーイクっ……」
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(2020年05月28日)
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