体験談(約 3 分で読了)
同僚との不倫体験2映画館デート
投稿:2024-08-19 20:27:08
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私ゆみ38才彼たか38才私たちは同じ職場に勤務する同期。私は独身。彼は妻子持ちの既婚者です。たかは同僚からも慕われており、仕事もできる男性です。顔は普通ですが、細マッチョで女性からは密かに人気がありました。私は結婚したい願望はあるものの男運に恵まれず、こんな年齢になってしまいました。…
前回のエッチ以降、2人だけのデートを重ねています。
今回は映画の話です。
2人の趣味は舞台や映画を見ることです。
2人の大好きなキン●●1を観に行った時の話です。
楽しみにしていた映画だというのに、たかが隣にいるからかいまいち映画に集中することができません。
これではいけないと思い、なんとか映画に集中しようとしていました。
その時、左胸をたかが指でタッチしてくるのがわかりました。
たかはゆみの左胸の下のあたりを優しく優しい、押してきます。
ゆみの乳首を探していたのです。
すると人差し指が乳首に触れました。
思わず
「あっ。んっんあぢっ」
と声を出してしまいました。
隣の大学生くらいのカップルの視線を感じた私は
たかの手を急いで胸から払いのけました。
隣のカップルにばれたかもしれないという緊張感と映画館の中という特殊な状況で興奮でしていました。
ゆみのスカートの中は洪水状態。
少しすると
たかがゆみの太ももを触ってきます。
しかも優しく、ソフトに。内太ももを舐めるようにゆっくりねっとり優しくさすってきます。
ゆみは我慢できずに
「んっ。さっさわってたか。たかの指で、ゆみのマン●を触って」
と、言ってしまいました。
たかはゆっくりと頷き、私のマンコを触ってくれました。
たかの手が私のスカートの中に入り込む。
「あっ。気持ちいいぃぃ。」
音をわざと立てるように、掻き回してきたので、さすがに抵抗しましたかが、もう片方のたかさんの手で押さえ込まれてしまい。
館内に
クチャクチャにゅちゃ。にゅちゃ。クチャチャ。
といやらしい音が漏れていました。
その上、彼が私の耳元に口を寄せて
「あんまり騒ぐと、他の人に気づかれちゃうよ?ゆみ」
「!?」
そうだ、隣に大学生カップルがいるのだ。
幸いなことに、みんな映画に集中しているようで、こちらに気づいていないようだがそれもいつまで持つかはわからない。
バレたくないのと、気持ち良くてもっと触って欲しい感情が入り混じり、葛藤していた私でしたが、抵抗を止めました。
だって気持ちいんだもん。たかにエッチなことされて笑
そんな私を見てたかさんはほくそ笑むとショーツの上から私のマン●を撫出てきました。
「んっ……」
突然の刺激に声が出てしまうのを抑えられなかった。
それに構わず、たかの指は執拗に攻めてくる。
「や、たかさんっ……」
足でたかの手を抑え込もうとするもうまくいかず、されるがまま。
やがてあそこからクチュクチュといやらしい水音が聞こえてきた。
「ふふ、濡れてきましたね」
たかの言葉に私は顔が熱くなるのを感じた。
この音を他の人に聞かれたらと思うと気が気じゃない。
けれど、それと同じように興奮を覚えているのも自覚していた。
(私、こんな状況で、どうして……っ)
「ん、ん……んっ……」
なんとか感じないようにしようとしてもうまくいかず、体がビクビクと震えてしまう。
「さあ、ゆみ。我慢しないで……イって」
その言葉と共に、たかの指が二本私の中に入ってきて激しく愛撫した。
「んんっ!」
私の体を甘い痺れが駆け巡り、頭が真っ白になる。
「はあ……はあ……」
荒い呼吸を整えていると、たかが私の顔を覗き込んできた。
「ゆみ、続きはどうする?」
彼の笑顔が憎たらしい。
こんな状態で映画なんて楽しめるわけないのに。
私は欲望のままにたかのチンポを咥えていました。
たかのチンポは硬く、今にも破裂しそうでした。
唾液をふんだんに垂らし
にゅぽっじゅぽっじゅぽっと音を立てながら
フェラしました。
たぶん大学生からは丸見え
*****
たかは私をトイレへと連れていこうと腕を引いてた
私も大人しくそれについていきました。
個室に入ると、私は自分から下着を脱いで彼にお尻を突き出しながら
「お願い、早く入れてぇ」
「ゆみ、勿論」
たかはすっかり大きくなった陰茎を取り出すと、それをゆみのあそこに押し当てる。
そして、ゆっくりと私の中に入ってきた。
「あぁん!」
先程まで声を抑えていた反動からか、私はあられもない大きな喘ぎ声を出してしまう。
こんな声が人に聞かれたらどうしようかという不安が一瞬浮かんだが、それもすぐ快感に塗り替えらていく。
「ふふ、ゆみって意外といやらしい声を出すんだね」
「いやっ……やめ、あっ!そんなこと、言わないでっ……んっ!」
嘲るようなたかの言葉を否定したくて必死に首を振るけれど、声を我慢することはできなかった。
どんどんと激しくなる彼の動きに私の頭は真っ白になっていく。
「ん、イク、イクっ……イクぅ!!」
そしてそのまま果てた。
「はあ……はあ……」
荒い呼吸を繰り返す私に、たか耳打ちしてきた。
「次の休み、もう一度映画を観に来ましょうか」
その言葉に私は首を縦に振った。
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった6
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった③
- 欲望に負けて、泥酔した地雷系女子を犯してしまった話
- 学年一モテる幼馴染彼女とデートした後にラブホでヤりまくった話
- 偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・
- 大学の教室で美人な新入生のハメ撮りを撮った話
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった1
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった2
- 隙だらけの爆乳姉にムラムラしたので2
- 義妹と関係をもってしまった2
- 変態の軌跡、性の目覚めはJCの姉で
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった7
- 居酒屋でタンクトップ露出、3人から責められました(職場のエロ看護師⑦)
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった5
- 僕は4年前に担当だった松下さんに土下座して出して欲しいと懇願した
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
