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時間を止める時計①~学年のマドンナのミナ~

投稿:2024-08-06 23:05:21

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定規A◆MXaUQYc(10代)

僕は○○。普通の中学生だった。

そう、一昨日までは。

遡ること一日、僕は学校から帰っている時、途中の道が道路工事で塞がれていたのでいつもとは別の道を通って帰ることにした。

その道は人通りが少なく、日が当たらず暗い道路なので、僕はいつも避けていた。

時間帯も夕方で、僕は少し不安になりながらも歩いていると、前からフードを被った人が来るのを見つけた。

顔を合わせずに通り過ぎようとすると、

「おい、」

と老婆のような声で話しかけられた。

無視して早く行こうと思ったが、

「お前だよ、お前」

と言われ、その老婆が素早く前に現れた。

俺は驚き、後ずさると、

「そんな警戒するな、いい話があるんだ」

と言われた。

「なんですか、不審者なら通報しますよ、」

「違う違う、わしはただ、お前にいいモンをくれてやるって言ってんだ。」

と言い、懐中時計を手渡した。

「それは時間を止められる時計だ。上にボタンのようなものが付いているだろう、それを押せば時は止まる。」

「そんな訳が…」

「信じてないなら、使ってみるといいさね。止まる時間は大体、1時間前後だから、気をつけんさい」

そう言うと、老婆は俺の横を通り、歩いて行った。

数時間後…俺は自分の部屋で、あの時計を手に持ち眺めていた。

俺は半信半疑だったが、あの老婆の雰囲気と言い、何か可能性は捨てきれない。そう思ていた。

確かに信じられないなら使ってみればいい。俺は覚悟を決め、上のボタンを押した。

何も変わっていない。まあ、時間が止まっても俺の部屋には俺しかいないので、それを確かめることはできない。

部屋の扉を開け、階段を下り一階へと降りた。

リビングにはテレビを見ている妹、そして母親がいるはずだ。

俺はリビングの扉を開けた。すると、

二人はソファーに座ったまま動きが止まっていた。

俺は怖くなって自分の部屋に戻り、深呼吸をした。

何個か確認する必要がある。まず、

これは本当に時が止まっているのか。これに関しては今見てきたから間違いはないと思う。それに二人は俺が時計を持っていることを知らないはずなので、いたずらも考えられない。

次に、時が止まっている間は意識があるのか。

これは体なんかを適当に触ればわかるだろう。

俺はそれらを確かめるため、もう一回リビングに行った。

変わらず、二人は動きが止まったままだ。

まず、意識はあるのか。俺の妹は現在中学一年で、もう思春期に入っている。

その妹のTシャツを、俺は脱がした。少し膨らんだグレーのスポブラが顔を出す。

妹の腕を上げて、そのブラも脱がす。まだ成長期が来たてで小柄な、2つの膨らみが顔を出す。

妹の上裸は久しぶりに見たので、ついでに揉んでおく。フニフニとしていて、俺の息子が反応した。

そこでハッと我に帰り、最低だな…と思いながらも俺は服を着させて、元の状態に戻す。

そこでリビングの扉を閉め、俺は時計のボタンを押す。

すると、中からテレビの音と話し声が聞こえる。俺が中に入り様子を見ても、妹は何も言及してこない。つまり、時間を止めている間は気付かれないということだ。

これはいいものを手に入れた。さっきまでは恐怖もあったが、今はこれの使い道を思いつき、すぐにでも試したくてしょうがない。俺は自分の部屋に戻り、いつもより早くベッドへと入った。

これが昨日の出来事。俺は普通の中学生から、時を止める能力を持った中学生となった。

その時計をポケットへ入れて、俺は学校へと出発した。

本鈴が鳴り、ホームルームが始まる。

俺の席の前には、一人の女子が座る。

俺が今日時計を持ってきた目的はこの女子だ。

中学生離れした芸能人顔負けの綺麗な顔立ち。長い黒髪。そして、大きく実った2つの乳房。

それこそが、この女子「ミナ」が学年1とマドンナと言われる所以だ。

男子達の中で、恋愛話になると必ずと言っていいほどに出てきて、皆胸を揉みたいだとか、ヤッてみたいだとか、そんな話をしている。

背中には、ミナの大きな胸を支える白いブラが形が浮いて透けている。

俺はポケットから時計を取り出して、ボタンを押す。

眠そうに話を聞く生徒も、隣と話している生徒も、教壇で話していた先生も、そしてミナも、俺以外全員の時が止まった。

俺は立ち上がってミナの前にいき、机をどかす。

ミナは背筋を伸ばしたまま座っている。俺はそんなミナの胸に手を置く。

フニッ。

そんな効果音が出るくらいに柔らかい。シャツの上からでもこんななので、直接触ったらどうなるのか。

期待と高揚感と罪悪感、いろんな感情が混じり合って心臓がずっとバクバク鳴っている。

一回深呼吸をしてから、首元のボタンに手をかける。

一つ一つ、焦らずに外していき、スカートから出ている部分のボタンを全て外すと、白いブラジャーが出てきた。

背中のホックを外して、恐る恐るブラを取ると、

大きく綺麗な胸と、薄ピンク色の乳首が顔を出した。

俺はもちろんクラスメイトのおっぱいなんて触ったこともないし、見たこともない。

初めてみるおっぱいがミナのもので、俺はとても興奮していた。

サイズで言えば、手に収まり切るかどうかと言ったものだった。

俺は我慢しきれずにミナのおっぱいに直接触った。

指が沈んでいった。シャツの上から触ったのとは全然違う。

「やば…っ」

思わず声が出る。

俺はズボンを脱ぎ、下半身裸になり

射精の瞬間を今か今かと待っている俺のちんこをミナへと見せつけた。

もちろん、時間が止まっているのでミナはこんなことされているとは知る由もないのだけれど、俺は何か一種の征服感に包まれていた。

クラスの男子、いや学年の男子たちが憧れるミナの身体を俺は今好きに出来るのだから。

この痛いほどに勃起したちんこを、俺はミナの胸に押し付ける。

自分の手では感じられない柔らかい感触に包まれ絶頂しそうになるが、

まだ早すぎるとなんとか耐える。

ミナを椅子から机に寝させるような形にして、

ミナの足を跨ぎパイズリのような形にした。

ミナの谷間に俺のちんこを入れ、両乳を手で押し寄せて包み込んだ。

俺は腰を動かす。

「ふっ……っ……」

教室は俺の吐息と衣擦れ音しか聞こえない。

どんどん腰の動きが激しくなっていき、絶頂も近づく。

「ふーっ……ミナ……ミナ…っ」

「イク……ミナ……イクぞ…っ……」

「出る…っ…ミナっ…ミナっ…ぁああっ」

「ビュルルルルルルル」

ミナの両乳に挟まれイッてしまい、胸元から首にかけて俺の白濁液が飛び散っていた。

小学校の頃からオナニーはしていたが、今までで一番気持ちいいオナニーになった。

俺はロッカーからタオルを取り出して、精液をしっかりと拭き取り、服を着させて、椅子と机も戻して元通りにした。

そして俺も席に戻って、ボタンを押した。

クラスはまた何事もなかったかのように動きだして、俺も普段の学校生活へと戻る。

これからも俺はこの時計を使ってヤろう、と思った。

この話の続き

この前、俺は時間を止められる「時計」を手に入れ、学年のマドンナ、ミナの胸を拝んで射精までした。その時、俺は下半身には全く触れなかったが、それには理由があった。びびっていた。そう、びびっていたのだ。もしも膣内で射精して、孕んだらどうしよう、気付かれたらどうしようなど考えていたが、この前…

-終わり-
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