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【評価が高め】制服に着替えた彼女の想いに、僕は何度も身体と心を重ねる(2/3ページ目)

投稿:2024-07-29 23:39:09

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本文(2/3ページ目)

「違うって・・・」

「ふふ・・・じゃ、また触りますよ、先輩」

アヤカの右手が、再び僕のモノに触れます。

「あ・・・なんかこれエロい・・・」

「あはは・・・先輩やっぱりロリコンですよきっと・・・」

「違う・・・って・・・」

アヤカがニヤッと笑います。

「先輩・・・今私・・・ヨウコさんとおんなじ格好なんですよ、スカートの中は」

「あ・・・」

アヤカに柔らかく触れられているモノがビクッと反応します。

「ふふ・・・すっごい反応してますよ先輩・・・」

「うっ・・・ああ・・・」

「ねえ先輩・・・紺パンって、スカートの中が見えちゃってもパンツが見えないように穿いてるんですよ・・・?パンツが見えちゃうと恥ずかしいから・・・そんな意識をちゃんとしてる女の子が、ほら・・・こんなに制服をはだけて・・・」

「ああ・・・アヤカ・・・それヤバい・・・」

「パンツが見てたら恥ずかしいと思ってるくせに・・・おっぱいはしっかり見えちゃってる女の子・・・エッチだと思いませんか・・・?」

下半身が一気に硬くなっていきます。

アヤカの言う通りでした。アヤカの胸は何度かみていますが、ただスカートの中に紺パンを穿いているというだけで、自分がこんなに興奮するとは思ってもいませんでした。

「あああ・・・エロい・・・」

「ふふ・・・素直な先輩。ねえ先輩、6年生のヨウコさんって、もうおっぱい大きくなってたんですか・・・?」

「あああ・・・アヤカやめて・・・」

本能的な性癖のど真ん中を射抜いてくるアヤカ。

「ふふ・・・どうなんですか?」

「あああ・・・なってた・・・」

「どのくらいですか・・・?」

「うっ・・・今のアヤカくらい・・・」

「ふふ・・・じゃその時のヨウコさんを裸にしたら・・・先輩が今見てる光景と一緒ですね・・・」

「やめて・・・想像しちゃうから・・・」

「想像していいんですよ・・・?先輩を初めて気持ち良くさせた女の子ですもんね・・・」

「あああ・・・」

「ふふ・・・・」

アヤカは僕のモノを右手で刺激しつつ左手を自分の下半身へ運ぶと、ゆっくりとスカートをめくり始めます。

「あああアヤカ・・・」

「見えても平気・・・だって紺パン穿いてますから・・・」

アヤカのスカートの中から紺パンがだんだん露出していきます。

「ほら・・・パンツが見えないように穿いてるんですよ・・・?」

「ああああ・・・イク・・・」

紺パンがはっきり見えた、その瞬間。はじめてのオナニーの記憶と、目の前で晒されているアヤカの胸の膨らみ、そして柔らかくモノを刺激するアヤカの右手の快感に、下半身は限界を迎えます。

「ふふ・・・気持ちよくなってください先輩・・・」

アヤカの右手は完全に勃起した僕のモノを刺激しながら、その先端を自分の胸の膨らみへと誘導します。

「ああああああイク・・・んっ・・・ああああ・・・」

大量に発射された精液は、アヤカの胸の膨らみへと次々着弾していきます。

「ふふ・・・あっつい・・・いっぱい出てますよ先輩」

「あああ・・・気持ちよすぎ・・・エロいってこれは・・・」

「やっぱりロリコンだ、先輩」

「そうかも・・・はあっ・・・」

「あはは、私は先輩がロリコンでも全然いいんですからね」

「はあっ・・・ごめん、胸にいっぱいかけちゃった」

「ふふ、いたいけな紺パン少女を汚した、イケナイ先輩」

はだけたブラウスから露出する胸の膨らみ。そこに大量に付着した自分の精液。おへその方に段々と垂れていく精液と、スカートをめくって紺パンを見せ続けているアヤカ。

それは、アヤカに心が狂いそうになるくらい魅力的な画でした。ただ一つ7年前と違うのは、この子に心と身体を狂わされるのはなんの問題もない、ということです。

「拭かないとだね・・・」

「えへへ、お願いします先輩」

アヤカに付着した精液をティッシュで拭き取ります。キレイになった身体を、今度はアルコールを含ませたティッシュで拭いていきます。

「あはは、くすぐったいです先輩」

「あ、ごめんごめん」

「へへ・・・じゃ制服着ちゃいますね」

「あ・・・うん」

「あれ、このままの方が良かったですか?(笑)」

「ち、違う違う」

「あはは、今日の先輩はホント可愛いですね」

なんだか、今日は終始アヤカのペース。

アヤカが制服を脱ぎます。なんとなく目を逸らす僕に、

「別に見てていいんですよ、先輩」

アヤカが笑いかけます。

「うん、なんか制服に着替えるところを見てるのって罪悪感が」

「あはは、登校前の朝の準備を覗き見してるみたいですね、確かに」

アヤカが頭からブラトップを身につけます。カップのところを手で整えて、また制服を羽織り、一つずつボタンを留めていきます。

「はい、じゃ学校行きましょうか、先輩」

「なんでだよ」

「あはは(笑)」

そう言ってアヤカはベッドに寝転がります。一瞬見えたスカートの中の紺パンにまたドキッとしてしまいます。

遅れて、アヤカの横に寝転がります。

「先輩・・・気持ち良かったですか?」

「うん・・・気持ち良かった。アヤカにいっぱいエッチなこと言われて、手のひらの上で転がされてるみたいな感じだった」

「えへへ・・・良かったです」

「アヤカは・・・今までどんな人を好きになってきたの」

なんとなく、今まで聞いたことがなかった質問。それだけアヤカが、僕を元通りにするために色々努力してくれたんだな、と改めて思います。

「んー、私は・・・アイドルみたいなこと言っちゃいますけど、私の初恋は幼稚園の時です」

「ほんとだ、アイドルみたい」

「えへへ。かっこよかったんですよ、ユウくん」

「へー、そうなんだ」

「でもまあ、当然付き合うとかそんなこと知らない頃ですしね。その後は・・・あんまり好きとか嫌いとかよく分からなくて。先輩に出会うまで」

「あ・・・そうなんだ」

「はい!だから彼女になりたいとか、ギュッてされたいとか、そういうことを思ったのは先輩が初めてです」

「なんか・・・嬉しい」

「へへ、私もです、先輩」

アヤカがまた顔を胸にうずめてきます。

「もしかして・・・初めて一人でしたのも・・・?」

「ちょっと・・・なんてこと聞くんですか先輩・・・」

「だって・・・さっき僕も聞かれたし」

「あれは先輩が勝手に・・・」

「た、確かに。ごめん」

「そうですよ・・・私は先輩と違って、先輩以外で・・・気持ちよくなったことないんですからね」

「あ・・・」

顔を赤らめるアヤカ。

「みんながみんなそうじゃないと思いますけど・・・私は好きな人が出来てから初めて・・・しましたから・・・」

「そっか・・・なんかドキドキする」

「当たり前です先輩!こんな話させておいて、へー、とか言われたら怒りますよ、さすがの私でも」

「うん・・・」

アヤカの体温が熱くなっているのが分かります。

「女の子って・・・どんなこと考えながら一人でするの?」

「んっ・・・私はそんなに色んなことは考えないですよ・・・ただ自分の指を・・・先輩の指だって想像して・・・」

「制服でしたこともあった?」

「先輩・・・なんで急にそんなエッチなんですか・・・?」

「次は・・・アヤカの番だからね」

「んっ・・・あります・・・先輩と出会ったというか・・・先輩に助けてもらった時が制服でしたから・・・」

「どんな感じでしてたの?」

「もう・・・先輩のイジワル・・・」

「アヤカに・・・いっぱい気持ちよくなってもらいたいから・・・」

「もう・・・そんなに変なことしてないです・・・ただ胸から・・・ゆっくり触って・・・」

「制服の上から?」

「最初はそうです・・・気持ちが入ってきたらブラウスを脱いで・・・直接・・・」

僕はアヤカをギュッと抱きしめます。

「ごめん、イジワルしちゃった。なんか・・・聞いてたらこっちがドキドキしてきちゃった」

「んっ・・・絶対こっちの方がドキドキしてます・・・」

「そうだよね・・・ごめん」

「・・・先輩・・・見たいんですか?」

「うん・・・正直・・・めちゃくちゃ見たい」

「もう・・・」

「ごめん・・・なんかすっごい想像しちゃって」

「さすがに・・・部屋・・・真っ暗にしてください・・・」

「え?」

「いいですよ・・・でもその前に先輩・・・」

「な、なに」

「紺パン・・・脱がせてください」

「えっ?」

女の子の紺パンを僕が脱がせる?

「だって・・・このままじゃ出来ないですよ?」

アヤカの悪戯っぽい微笑み。

「そ、そうだけど、僕が脱がすの?」

「ふふ・・・当たり前じゃないですか。脱がせてくれないと、エッチな私見せてあげませんよ?」

「わー・・・分かった」

「えへへ、じゃ先輩、お願いします」

そう言うと、アヤカはヘッドに大の字で寝転がります。

恐る恐るスカートのホックに手をかける僕。と

「せんぱーい、なにしてるんですか?」

「え、だから脱がそうと・・・」

「ダメですよー先輩、スカートはそのままで紺パンだけ脱がさないと」

「えっ?」

「ふふ・・・ほら・・・スカートからパンツが見えないように重ねばきしてる女の子の、重ねばきだけを脱がせて・・・パンツを隠せないように・・・」

「う・・・これちょっと・・・今までにない罪悪感」

「男子にパンツ見られたら恥ずかしくてどうしようもないから・・・紺パン穿いてるのに・・・スカート履いたまま紺パンだけ脱がされて・・・パンツが見えちゃうヨウコさん・・・」

「ちょっ、アヤカ!」

「えへへ・・・ほら先輩、いたいけな少女のガードを容赦なく剥ぎ取ってください・・・」

「ちょっと・・・すごい罪悪感・・・」

「あはは」

おそるおそる、アヤカのスカートをめくりあげます。

「ふふ・・・パンツ見えなくて残念でしたねー先輩・・・紺パン穿いてますからね・・・」

「ヤバい・・・今のセリフ一生忘れられないかも」

「あはは、ロリコンだーやっぱり・・・」

「ロリコンでもいいって思っちゃった、もう」

完全にめくり上がったスカートに、丸見えの紺パン。その腰のゴムに手をかけて、ゆっくりと足の方へと脱がせていきます。

「んっ・・・」

徐々に露わになる、アヤカの下着。ピンクとオレンジの可愛い横ストライプの面積が徐々に広がっていきます。

「ごめん・・・興奮する・・・」

「んっ・・・男子にパンツ見られたくないから・・・重ねばきしてたのに・・・」

「アヤカ・・・ずるい・・・ツボ分かりすぎ・・・」

やがて完全に露わになる、アヤカの下着。紺パンを脚の方から脱がそうと下げていると、

「先輩・・・このままの方が好きじゃないですか・・・?」

「あ・・・」

膝まで下げた紺パン。大の字のアヤカを上から見る景色は、膝にかかる紺パンのせいで「恥ずかしい格好にさせられた少女」そのものになっていました。

「う・・・エロい・・・」

「ふふ・・・いいですよこのままで・・・」

「うん・・・」

「じゃ・・・電気消してきてください・・・」

言われるがまま、部屋の電気を全て消していきます。窓から入る光だけが部屋を、そしてアヤカを照らしています。

ゆっくりとベッドに戻り、またアヤカを抱きしめます。

「んっ・・・恥ずかしいです先輩・・・」

「うん・・・無理しないで」

「約束・・・全部守ってくれましたから・・・」

「うん・・・」

それは、本当に神秘的な時間でした。

暗闇の中、アヤカの右手が制服の上からその胸をゆっくりと刺激していきます。喘ぎ声を上げるでもなく、ただ静かに、自らの気持ちを高めるように。

やがて、アヤカは自らブラウスのボタンをゆっくりと外します。今度は露わになったブラトップの上から。時に、指先が乳首のあたりをゆっくりと刺激しています。

「んっ・・・」

徐々に息が荒くなるアヤカ。指が段々と乳首のあたりを中心に動き始めると、しばらくしてアヤカの左手がブラトップをめくりあげました。

小さく張りのある、それでいて柔らかさが伝わるアヤカの胸が露わになります。

右手は、その先端の薄茶色をゆっくりと刺激していきます。端から端まで柔らかいアヤカの胸、その中心だけが、指の刺激に呼応して徐々に硬くなっていきます。アヤカはそれを人差し指と中指で挟んだり、指先でその周りに円を描くように動かしたりしています。

敢えて、僕はなにも声を出しませんでした。

アヤカが僕を好きになってくれた格好で、僕を好きになってくれた頃のことを思い出して、自らの身体を快感へと高めていく神聖な行為。

そして、7年前のユミの行為を上書きするかのようなアヤカの気持ち。

そこに今の自分が入り込むのは、何か違う気がしました。

「んっ・・・あっ・・・」

アヤカの口から徐々に喘ぎ声が漏れ始めます。指の動きが、露骨に快感を求める動きへと変わっていきます。

「ダメ・・・こっち・・・」

アヤカの柔らかい膨らみを刺激する手が、右手から左手へと代わります。

空いた右手は、下半身へ。

「んっ・・・」

スカートをめくり上げた絢香の右手、その中指が、パンツの上から割れ目をなぞるようにゆっくりと上下していきます。指にじっとりと絡みつく、愛液。

紺パンを脱がせた時、既にその上からでも分かるくらいにアヤカの女性器は濡れていました。

静かな部屋に、クチュッ、クチュッといやらしい音が響きます。ピンクとオレンジの横ストライプは、割れ目に沿うようにその形を歪めています。その上を、アヤカの指が何度も往復していきます。

「んっ・・・んっ・・・」

静かに漏れるアヤカの喘ぎ声。一人の部屋で密かにする行為は、大袈裟な喘ぎ声を必要としていないことがよく分かります。

アヤカの指が、段々とクリトリスを中心とした動きへと変わっていきます。左手は、ゆっくりと上半身の薄茶色を刺激し続けています。

「んっ・・・あっ・・・」

クリティカルな快感に、段々と色の付いた声が漏れ始めます。

アヤカの人差し指と中指が、ストライプの上からクリトリスを挟み込むように刺激していきます。ますます溢れる愛液で、アヤカの女性器を覆う布はどんどん色が濃い範囲が広がっていきます。

「あっ・・・気持ちいい・・・」

気持ちいい。

しばらく下着の上からクリトリスを刺激し続けるアヤカ。その動きは決して早くなることはなく、ゆっくり、的確にクリトリスを責め続けています。女の子が本当に気持ちいいスピードがよく分かります。

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