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体験談(約 8 分で読了)

快楽堕ちした優等生がオナニーに夢中になっちゃったところを目撃した話(1/2ページ目)

投稿:2024-07-28 12:33:09

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本文(1/2ページ目)

名無し◆KBCUZJI
前回の話

「安心して、絶対に痛い目には合わせないから。」#コーラルリエコがそう言うと、取り巻き達がククク、と意地わるそうに笑った。「ちょっと恥ずかしい目にあってもらって、それをちょっと動画に撮るだけ」#コーラル私は抵抗しようとしたけど、手足が縛られて何もできなかった。-------…

今日は土曜授業だった。

(はぁ、この暑い中、帰るのダルいな......)

いつものようにサキやミズキを誘って帰ろうとしたところ、妙なものが目に入った。

(あれは......フウカだ。でも何してるんだろう)

フウカは10日ほど前にイジメた相手だった。

何につけても優等生で欠点が無さすぎる上に先生に贔屓までされている子だ。

この前、身体をむりやり押さえつけて性感帯を責めまくったら、期待以上に面白い動画が撮れた。証拠は一切残さず、彼女の痴態という弱みを掌握できたのだ。

でも、あまりに簡単に圧倒的に優位な立場になってしまうと、それはそれで面白くなかった。

端的に、飽きた。

動画を拡散しちゃったらそれまでだし、使いたいときまでとっといた方がいい。

だから、特にそれ以上のことはせずに彼女のことは無視して過ごしていた。

------------------------

そのフウカが、廊下の向こうの方を歩いている。荷物を持っているから帰ろうとしているのは明らかだが、足取りがおかしい。

しかも、きょろきょろと辺りを見回し、早歩きでどこかへ歩き出した。

(告白でもするのか?)

私はなんとなく、後をつけることにした。

暇だし、新たに弱みでも握れたら、それはそれで面白い。

彼女は校門から出ることなく、体育館の裏手にまわっていった。

(ヤバ、本当に告白かも......でも他に誰もいないな......)

-------------------------

フウカはしきりに辺りを見回している。

そして、深呼吸をして、荷物を地面に置いた。

(......?)

なお、キョロキョロと真剣な顔で周囲を確認している。

そして時折、心配そうな顔でうつむく。

そして、彼女が右手でスカートの前の部分をギュッと押さえ、そのまま身体をもじもじと揺らし始めたとき、私はやっと彼女が何をしようとしているのか理解した。

(まさか、ここでオナニーする気!?)

10日前に襲った時、確かに彼女は初めての快楽に夢中になっていた。

しかしそれ以降、学校では優等生の顔を維持し続けていたから、むしろ嫌な記憶として残ってしまったのかなと思っていた。

でも、違ったらしい。

私の予想した通り、彼女はひとりエッチが大好きになってしまったに違いない。

(うわ......撮っちゃお)

サキたちも呼ぼうかとも思ったが、のぞき見がバレると面白くない。それよりも彼女の痴態を動画に残した方が面白いなと思った。

フウカは右手で股間を押さえ、周囲を見渡しながら左手で彼女の左乳を揉みだした。

私はスマホを取り出し、ビデオを撮り始めた。

------------------------

フウカはおっぱいをワシワシと大きく揉みながら、大股を開けてしゃがんだ。

まだ周囲を警戒しているが、私には気づいていない。

少し前のめりの姿勢で、切なそうな顔。

服の上からおっぱいをまさぐり、右手は中指と薬指が曲げられて、股間をこすっている。

(おもしろ......ガチでオナニー大好きになってるじゃん)

彼女はしゃがんだままスカートをめくり、パンツの上から右手で擦り始めた。

腰が前後に揺らめいている。

たまに自分で股間をのぞき込みながらこちょこちょと触ったり、目をつぶって恍惚とした表情でぐりぐりと押したり......

私に撮られているということも知らずに、もう快感に夢中のようだった。

上体が時々、咳き込むようにピクついている。

(キモチよさそう......)

前に彼女のカラダを弄った時も、彼女のキモチよさそうな顔につい興奮して、つい責めすぎてしまった。

美形というほどではないが、平均以上には整った顔立ちを苦し気に歪めるさまは、女の私が見てもエロかった。

彼女は自然な動きでパンツの前の部分を横にずらした。

そして、露わになった深紅のスジを子供っぽく覗き込んでいる。

すぐに右手がソコに触れた。

くるくると撫でまわしたり、割れ目をなぞり上げたり、指で軽くつついたり......

右手が少し強く押しこすると、たまらず肢を閉じて腰を揺らめかせる。

目を閉じて喘ぐように見上げる顔はすっかり紅潮し、額に力がこもっている。

(やば......)

快楽と興奮に歪んだエッチな顔に、私はつい魅入ってしまった。

上体をピクピクと揺らしながら自身を慰め続ける彼女の姿を、美しいとさえ思ってしまった。

彼女はそれどころではなかった。

屈んだカラダが次第に前にのめっていき、上半身のピクつきが少し激しくなった。

......と思ったその瞬間。

半開きだった唇がキュッ!と閉じ、しゃがんだ身体全体がぴょこん、ぴょこんと2度跳ねた。

さらに目が強く閉じ、「イク......」と呟いた。

しばらくして手が止まり、全身を縦に揺らしていた。

(うわ......エロすぎ......)

オナニーを覗いて後で茶化すつもりだった私自身、既に興奮し始めていた。

右手でスマホのカメラは構えていたが、いつのまにか左手が股間に伸びて押さえている。

私の荒い息も動画に残ってしまっているだろう。

しかし、興奮した私は彼女を見るのに必死だった。

------------------------

フウカがゆっくりと目を開けた。上半身の痙攣は落ち着いたようだ。

まだ悦びに制御を失ったままのおまんこをクルクルと撫でる。

息が乱れる。

そして、とろんと半開きの目で股間を覗き込んだ。

さっきまで自分を慰めていた右手の指をくっつけたり離したりして、愛液で遊んでいる。

何か考えているようだ。

そして、股間に手を戻しながら立ち上がった。

辺りを見回し、スカートの上から両手で股間をぎゅうっと押さえた。

周囲を警戒しているようだが、また目元がとろけてきた。

(まさか......このまま第2回戦!?)

これ以上あんな大胆な姿を見させられたら、私だって我慢できるか分からない。

今だってパンツが濡れてきてるのに......

彼女は制服の上から胸を揉み、左手でスカートを大きくたくし上げた。

水色のパンツが完全に露わになる。

右手の指先でパンツの上から前の方をこね始めた。

また辺りを見回そうとしたようだったが、ビクビクと身体を大きく震わせながら腰を折った。

少し開いた口から白い歯が覗く。目は固く閉じている。

胸を鷲掴みにしながら股間を刺激している。

しばらくして、ふいに上半身を起こした。

(あっ......ヤバ......)

彼女の切なそうな顔。

頬が真っ赤に染まり、苦しそうな、寂しそうな、切羽詰まった顔。

その顔を見ただけで、私も胸がキュンとしてしまった。

ちゅん、と愛液が漏れ、パンツに広がった。

たまらず、私も秘部を慰め始めてしまった。

------------------------

上半身を起こした彼女は、切ない顔でパンツを少し下げた。

そのまま股間を覗き込む。

そして、また周囲を見て、少し躊躇しながらもパンツを膝上まで下げた。

少し開いた肢でパンツが下までずり落ちないようにしている。

そして、スカートをたくし上げて太ももから股間、下腹部まで露出させた。すぐに右手が伸びた。

目をつぶり、少し歯を見せた表情でくちゅくちゅと弄る。

ときどき股を覗き込む。

腰がどんどん折れていき、額にもどんどん力が込められていく。

不意に、目が開いて上体を起こした。

(まさか......)

左手が膝上にとどまるパンツをひっつかみ、立ったまま器用に脱ぎ去って鞄の上に放ったのだ。

「ちくしょう」と言いながら右手を再度股間に当てた瞬間、また目がギュッと閉じられて切ない顔になる。

腰がグイと折れる。

最初は聞こえなかった吐息も荒ぶるにつれてここまで聞こえるほどにまでなってきた。

パンツを取り去ったことで、肢を大きく広げられるようになった。

当然のように肢を1mほど開き、膝を軽く曲げる。

そして、指が挿入された。

ほとんど苦し気な表情で手を素早く動かしている。

左手はたくし上げたスカートの端を力強くつかんでいる。

はあはあという獣のような吐息に、ときおり喘ぎ声が混じる。

(エロすぎ......)

エロい。とにかくエロいとしか思えなかった。

私もオナニーはするけど、ここまで激しくなんかしないし、第一屋外で露出オナニーなんて考えたこともない。

ここまで明け透けに気持ちよさそうな姿をされると、こちらの劣情も限界だった。

私はスマホを適当なところに置いて撮影を飽きらめ、声を出さないように右手で口元を押さえながら左手でアソコを弄り続けた。

(ヤバいヤバい、私も触っちゃったらアイツと同じじゃん...)

でも、興奮と快感が供給された身体は、もう歯止めがきかなかった。

------------------------

彼女は細かく素早い動きで指を出し入れしたり、指を出しておまんこを鷲掴みにし、そのまま前後に揺らしたりというのを繰り返している。

2回目の絶頂までを味わいつくそうとしているのだ。

しかし、すぐに我慢の限界がキた。

焦るように指が裂け目に侵入した。

そしてくちゅくちゅくちゅ!と素早くピストンする。

スピードは上がる一方だ。

「は...っ!!、あっ......♡♡♡!!!!」

顔が苦痛に歪み、ひときわ高い嬌声を上げた。

膝がキュッと寄り、右手が太ももにきつく挟まれる。

歯を食いしばったまま高く呻き、一層深く腰を折り曲げた。

「ん゙っ♡♡♡♡♡♡!!!!!!!」

そのままお尻を後ろに数回突き上げるようにして痙攣した。

こわばった表情は次第に安らかなものにかわっていく。

「きもちい......」と呟いた。

彼女の絶頂を見て、私も限界だった。

(あっ......手が勝手に動いちゃう......!)

物陰に隠れたまま、必死でおまんこを慰めた。

(くっ......!イくぅ......!)

そして、低いうめき声をなんとかこらえながら、身体を揺らした。

(あ......外でイっちゃった......)

私は普段、一度イくと終わりだった。

触りたくても触れないのだ。

イった直後はあまりにキモチ良すぎて、触るだけでカラダが麻痺してしまう。

今回もそうだった。

しかし、フウカは違った。

------------------------

彼女は立ったままの絶頂の後、しばらくして右手を離した。

まだガクガクと膝を震わせながら、しゃがみ込む。

また、辺りを見回す。

全身がビクビクと震え、目はほとんど閉じている。

肩で息をしている。

軽く曲げられた自分の指を眺め、ためらうことなくソレを股間へ向かわせた。

(......!!自分で3回もイけちゃうの!??)

しゃがんだままガバッと肢を開き、スカートをたくし上げた。

既にパンツは無いので、とろとろのアソコが現れる。

彼女は指先で愛おしそうに周辺部を撫でる。

そして目を閉じ、再度指を挿入した。

手首から先だけを器用に動かしてピストンし、心底キモチよさそうに身震いした。

「あん!あん!」

冷静さを完全に失い、声を隠す気もないようだ。

私はイった直後のおまんこを触れなかったが、しかしそこはまだ貪欲にヒクつき、トロトロと涎を垂らしていた。

あられもなく乱れる同級生の姿に、興奮しきっていた。

(ヤバいヤバい......ちょーエロい......)

------------------------

彼女は自分のピストンで完全に興奮しきったようだった.

しゃがんだまま足を少し動かし、本腰を入れ始めた。

「ん!あ!あ!や!あ!っは!あ!」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!と音が響く。

歯を食いしばって踏ん張り、激しくピストンしたのだ。

と思うと、動きを少しゆるめた。

目は閉じたまま、陶酔しきった顔で腰を揺らめかせ、優しく膣内を刺激している。

緩急のついた刺激が好きなようだ。

が、2回繰り返すと限界が来たようだった。

我慢できなくなった右手が、暴走を始めた。

ぐちゅぐちゅぐちゅ!!!!!

「ック、あああああ!!!、ああああ♡♡♡♡♡♡!!!!!!!」

激しくピストンし、たまらず高い声をあげた。

そしてそのまま手が止まる。

「うんっ!!ふっっ......♡!!」

太ももがビクビクと痙攣し、しゃがんだ肢が開いたり閉じたりを繰り返した。

額にしわが寄っている。

身体が一気に弛緩し、たまらずお尻を地べたについてへたりこんでいた。

しばらく身体はピクついていたが、閉じた目からは切なさが消え、満足げだった。

愛液にまみれた右手を気だるげに眺めている。

名残を惜しむように股間を優しく撫で、タオルを取り出して手を拭くと、両胸をぎゅっと寄せ、立ち上がった。

大きく深呼吸をすると服装を整え、荷物を手に取った。

軽やかに歩き出したフウカの顔は、もう優等生の顔だった。

彼女はそのまま立ち去った。

------------------------

(ヤバかった......)

優等生の同級生に無理やり快楽を教えたら、彼女はオナニーの虜になってしまったようだった。

そしてその姿がたまらなくエロくて、つい興奮してしまった。

私は彼女が立ち去ってから、まだ満足してない自分のお尻を持ち上げ、バレないよう立ち去った。

発情しきったカラダは私の手に負えないほどだった。

帰り道の駅で一度、家に帰ってトイレで一度、お風呂でもシャワーで軽く慰めて、寝る前にも一度、今度は丁寧にオナニーに耽った。

他人のオナニーを見るのってこんなに興奮しちゃうのか......と気付いた出来事だった。

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