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ビーチバレー選手の彼女が、イベントで恥ずかしい思いをした件

投稿:2024-07-09 06:27:22

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DanDan◆JxGXNQY

僕の彼女はビーチバレーのプロ選手だ。

彼女は僕と出会う前からずっと選手を続けていたのだが、正直なところ僕はやめて欲しいと思っていた。

それは、最近のビーチバレーはどんどん水着の面積が小さくなっているからだ。

先日テレビに映っていた彼女の水着は、お尻の割れ目が半分以上露出していて、前の部分も高さが5センチくらいしかなく、かろうじてアソコのワレメがギリギリ隠れるくらいの激しい物だった。

しかし僕がそれを注意すると、彼女はプロの選手なので客を呼ぶために、ある程度仕方がないのだと言った。

テレビでは接写しないのだが、実際に横で見学していると、回転して股を開いた時には、明らかに恥ずかしい部分のビラビラがはみ出して見えてしまう。

つまり彼女は、普段からスタッフ達にいつもアソコを晒しているのだ。

「おい、やっぱりアレはみ出てるよな」

その日僕が彼女のイベントを見に行くと、近くの観客がヒソヒソ話している。

「す、すげーな。ピンクの穴の奥まで丸見えだぜ」

動画撮影厳禁の応援イベントなので、ネットへの拡散は無さそうだが、彼らは股間を大きくしていた。

「見ろよ。もう少しでお尻の穴が見えるぞ。あー、ダメだ。見てるだけで出そうになる」

どうやら彼らは暴発寸前のように見えた。

やがて彼女のデモンストレーションが終わって、簡易テントの中で握手会が始まった。

彼らは彼女の列に並び、どうやら股間を膨張させているように見えた。

そして彼らの順番が来た。

「すみません。近づいて写真を撮ってもいいですか?」

彼らは彼女の返事を待たずに、接写レンズを使って高画素数の撮影を始めた。

「あっ、恥ずかしいです。そ、そこ、見えてますよね?」

次に彼らは彼女の腋の下に近づいた。

「あの、もういいですか?そこも見せるところじゃないです・・」

彼らは写真を撮るだけではなく、鼻を近づけて匂いを嗅いだりして来た。

「すみません。脚をもっと開けますか?」

彼女は顔を真っ赤にしながら、ほぼ限界まで股間を広げた。

しかし彼女は、前につんのめって、四つん這いに両手を突いてしまった。

すると、持ち上がったお尻のウエアが、ふんどしのように極端に股間に食い込んでしまい、恥ずかしい部分がすべて露出してしまった。

「あ、あっ、見えてます。こんなの撮らないでください。マネージャーさん、ホント聞いてないですーっ!」

しかしマネージャーは他の応対に手を取られていて、彼女の状態に気付かない。

カメコの一人が、彼女を助けようと背後に回ると、なんと両手で乳房をつかんで抱き起こした。

「ああっ、なに?そこは乳首だから・・」

彼の指が、僕の彼女の乳首をつまんでグリグリするのを、僕は見逃さなかった。

彼は、抱き起こした後も名残惜しそうに、すぐに乳房から手を離さずに指を複雑に動かした。

「あっ、ああっ、そんな、だめです」

彼女は顔をうつむけて、恥ずかしそうに言った。

彼女は感じて来たのか、股間を押さえながら、膝を何度もすりつけて尻を小さく振っている。

「美佳さん、それでは次のエリアへ行きます」

マネージャーが来て彼女に指示した。

彼女は際どい水着のままの格好で、男性たちの好奇の視線に晒さられながら会場の中を歩かされた。

「はあっ、ヤダ。わたし今日は何かもう・・」

彼女は顔を紅潮させて、もう明らかに感じてしまっている。

普通にしていれば、ただ選手が水着で歩くだけなのだが、こんなエロい表情をしていると、誰もが彼女を振り返る。

「ああっ、だめ。わたしもう歩いてるだけで・・逝っちゃうかもです」

彼女が小さくつぶやく声が聞こえて来た。

その時、小さな子供が近づいて来て、彼女の下半身にぶつかった。

「あっ、あああーっ!」

思ったよりもかなり大声が出てしまった。

そして周りの大勢が何事かと振り向いた時、なんと慌てた子供が彼女の水着を引きずり下ろしてしまったのだった。

「ああっ、だめ。見えてる。見られて・・はあううっ、くううっ!」

彼女は股を必死で閉じながらアゴを上げて、細かく痙攣した。

股間から何滴か、愛液が垂れ落ちる。

どうやら彼女は、大勢にみられることで達してしまったようだ。

「はあっ、はあっ、いいのよ。驚かせてごめんね」

彼女は慌てて水着を引き上げると、腰を引いてひょこひょこと歩き始めた。

次の会場での彼女は悲惨だった。

水着からポツンと隆起した乳首と、大きくシミになったアソコを隠しようが無い。

大勢が彼女の姿を目で犯していた。

イベントが終わって、クルマに乗り込むと

彼女が僕に抱きついて来た。

「も、もうだめ。今すぐ・・もうアタマがおかしくなるわ」

彼女は僕のファスナーを降ろすと、柔らかいままの肉棒を咥えて舌を使い始めた。

しかし僕は、今日のあまりの衝撃的な光景を見て、どうしても勃起できなかった。

「もう、どうして・・ダメなの?わたしおさまらないのよ」

その時、クルマの前をマネージャーが通りかかった。

「美佳さん、今日はおつかれ様でしたー」

それを見た彼女は、クルマを飛び出ると、マネージャーを強引に後部座席に連れ込んで来た。

「はあっ、はあっ、もうダメ。見ないで・・」

彼女は僕の顔を見たあと、マネージャーの顔を両手で挟んで激しくキスをし始めた。

「お願いです。マネージャーの太くて固いのが欲しいです」

何と彼女は、僕の前でマネージャーに挿れてくれと懇願したのだ。

しかし、彼女はなぜ彼のモノが太くて固いと知っているのだろうか。

ミラー越しに、僕とマネージャーの視線が交錯した。

僕が無言で目をそらすと、彼はそれを合図と受け取った。

そして彼は彼女をバックの姿勢にすると、狭い後部座席から、彼女の上半身を運転席の横へと持って来たのだ。

うつ伏せの彼女の顔が、僕のすぐ左横にある。

「は、早く。一気に・・ああっ、入って来た。・・だ、だめ。動かさないで。すぐ・・すぐに来るっ、ああっ、い、いぐうっ!」

興奮し切っている彼女は、挿入と同時に白目をむいて絶頂してしまった。

もちろんマネージャーの肉棒は、まだカチカチのままだ。

「ああっ、やめて。いま逝った。逝ったとこだから。ヒーッ、感じる。すごいのおーっ!ダメ。ま、また逝くっ!」

彼女は僕のすぐ横にいるにもかかわらず、他人の肉棒で連続して上り詰めてしまった。

「お願い、感じるの。見ないで・・ううん、見て。みんな見て。わたしのいやらしいおまんこ、みんなで犯してーっ、逝きます。あああっ、いや、恥をさらすうーっ!」

彼女はシフトノブを咥えながら、痙攣して動かなくなってしまった。

どうやらマネージャーに中へ出されたようだ。

そのあとマネージャーは、ご馳走さん、と僕に爽やかに笑いかけて、とっととクルマを後にしてしまった。

後には僕と、後部座席に向けてハダカの尻を突き出した彼女だけが残された。

僕はそっとクルマを降りると、左右の後部ドアを思い切り開放した。

中にいる彼女の全てが丸見えだ。

すると、何人かのカメコがわらわらと群がって来て、写真を撮り始めた。

僕は少し離れたところでそれを見ながら、ようやく彼女の露出願望を叶えてやれたのだ、と自分自身を納得させたのだった。

-終わり-
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