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【実話】童顔メンヘラ巨乳の元カノの梨沙に夜這いして交尾しまくった話

投稿:2022-01-25 17:55:53

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名無し◆FQhRBZI(東京都/30代)
最初の話

今から3年前、俺がTwitterのフォロワーとセックスできた時の話。俺は30歳のどこにでもいる冴えないリーマン。趣味はオンラインゲームとライブに行くこと。当時の俺には、共通の趣味でTwitter上で仲良くなった女の子がいた。名前は梨沙。22歳。梨沙と知り合ったのは、梨沙がTwitte…

前回の話

続きです。実話です。大好きな彼女が、俺と付き合う前にチャラ男に食われてた話。女の子が付き合っちゃいけない「男の職業3B」みたいなのありますよね、確か。バーテンダー、美容師、バンドマンだったっけか(違ってたらすみません)。チャラいし、金が無い男が多いから、が理由だった気がするけど。…

前回の話の後、俺と梨沙は遠距離ながら何度も会って、何度も体を重ねてきたが、どこかギクシャクした感じは拭えなくて、結局俺と梨沙は別れた。

梨沙に「信用されてないってつらい。楽しかった友達の頃に戻りたい」って言われたのがきっかけ。何度も俺は説得したけど、女ってこういう時本当に頑固で、意思が変わらないんですね。その努力も叶わず、俺も友達に戻る事に同意した。

別れたのは一昨年の2月。別れてからは付き合う前と同じ様に、オンラインでFPSとかホラゲーをたまに一緒にやったりした。

別れてから恋人同士っていう関係が解消されたおかげって言って良いのか分からないけど、付き合ってた頃より冗談が言い合える仲になってたし、梨沙もよく笑う様になってた。

そんな日々を過ごしつつ、もう別れてから梨沙と一度も会わずに、一年以上もの月日が過ぎてた。

でも、そんな二人の関係に進展があったのは、去年の7月の初め。夏。

いつもと変わらず、俺と梨沙は通話をしながらオンラインゲームを楽しんでた。

「あー、ってか最近旅行も何も全然できてないわ。これ暇死するな、マジで。」

梨沙「ほんとそれ。まあでも、しょうがないじゃん?このご時世ね。」

「・・・梨沙んとこにでも遊びに行くかな笑」

梨沙「それはだめ笑。去年来た時わたしの地元ほんと何もないって言ってたじゃん笑」

「あ、てかさ・・俺来月の7月、仙台のじいちゃんの所に行く予定あんだけどさ、ちょろっと久しぶりに会えん?仙台なら買い物とか色々できるし、梨沙のとこからいうほど遠くないっしょ?」

梨沙「え...あ、うん。え、どうしよう...」

「・・・なんもねーってば。より戻そうとかそういうんでもない。友達としてだよ。」

梨沙「うん、まあ、うん。そうだよね、来月ならわたしも空いてるから、大丈夫だと思うよ。」

断られると思ってた。だから、会っても良いって言われた時、心臓がバクバクして止まらなかった。何度も「マジでいいの?!」って聞き返した。「もうしつこい。何回も聞かれたら逆に怪しいよ」って怒られた。笑

ーーーー

そして、遂に7月。梨沙と会う日がやってきた。一年半ぶり。

先に仙台駅に着いてたのは梨沙だった。やっぱりちょっと警戒されてるのか、ヨリ戻す気は無いよっていうアピールなのか、数日前から俺に対する梨沙の態度が素っ気なかった。

俺も一足遅れて、仙台に着いた。梨沙にLINEを送って、梨沙の元へ向かった。素っ気ない、スタンプも何もない返信が返ってきた。でも、俺は梨沙に会える事が嬉しくて、はやる気持ちを抑えながら、梨沙の元へ足速に歩いた。

駅の東口を出ると、梨沙の姿が見えた。

アッシュブラウンの綺麗な髪を、高い位置でポニーテールにまとめてた。それに、少し濃いめのピンクのチークに、両耳には多めにピアス。白いTシャツに水色のショーパン、そして黒のハイヒールのサンダルを履いてた。

梨沙が俺に気付いた。マスクで口元は隠れてて全体の表情はわかんなかったけど、俺を見た瞬間、一瞬だけ、梨沙の目元が緩んで少し微笑んだのが分かった。

「ひ、久しぶり。今日の服も髪型の感じもめっちゃ良いじゃん。」

梨沙「うん、ありがとう。」(素っ気ない)

久しぶりに会ったのにこんな感じかよ、って思ったけど、まあ無理もないなって自分を納得させつつ、二人で歩いた。

一年半ぶりに横に梨沙が並んでる。いい匂いを漂わせながら、大きい乳が揺れない様に腕を前で組んで歩いてた。俺は純粋に遊びに来たつもりでいたけど、やっぱりヤリたくて仕方なくなった。

会話も最初は素っ気なかったけど、夕方になる頃には、すっかり打ち解けて普段みたいに冗談を言い合える様になってた。梨沙は笑うと目が細くなる。それが俺はたまらなく好きだった。

ーー

夜になる前に、俺と梨沙は松島の海に行った。

梨沙はなんかめっちゃテンション上がってて、海は遠いから辞めようぜって言う俺に、「いや、水平線眺めて地球は丸いと感じたい!!」とかなんとかいって聞かなかったww

コンビニで花火を買い込んで、海岸に向かった。海が見えてきた。

梨沙「わー!すごーい!ねえ、海だよ海!何年ぶりかなぁー」めっちゃはしゃいでた。

「海もいいけど、花火やろうぜ、花火。」

梨沙「あ、そっか。忘れてた。」(おい。)

周りには誰もいないし、薄暗い。二人ともマスクを外した。二人で花火をしてると、梨沙がこう言った。

梨沙「なんかねー。今こうして、2人ともよく知らない土地で、よく知らないけど花火してて、なんだか別の世界に来たみたい。だからね、わたし今日すごい楽しい。連れてきてくれてありがとう。」

俺を見てにこりと微笑んだ。

「あ、ああ、俺も。てか、梨沙、やっぱりめっちゃ可愛いな。今日ずっとドキドキしてるわ」

梨沙「何それ笑。それわたし以外にも言ってるでしょ。笑」とかいいつつ、嬉しそうだった。

そのあと、線香花火をしてるときに、梨沙が寄り添ってきて、俺の肩に頭をコテンと置いた。

梨沙「....今だけ、こうしててもいい?」

心臓があり得ないくらいバクバクした。一年半前はこんなの当たり前にやってたのに。付き合う前のドキドキとか初々しさが一気に蘇った。俺は「おう。」って返すのが精一杯だった。

花火が終わったあと、海辺を二人で歩いて散歩した。梨沙は堤防を見つけて、堤防から下の海を覗き込んだ。

梨沙「うっわー、こわ。夜の海って不気味。なんか引きずり込まれそう。ひゃー、こわいこわい」

海を恐る恐る覗く梨沙に、俺は悪戯で後ろから「わっ!!!」って脅かした。

そしたら梨沙が「ひゃあっ!!!」って言って思わず俺に抱きついて来た。

俺の体に梨沙の巨乳がふたつ、ボヨヨンと当たった。今でもあの感触を忘れられないくらい柔らかかった。

梨沙「あっ、ご、ごめんっ!」って頬を真っ赤に染めて両手で顔を覆った。

あれだけ体重ねたのに、別れてからの一年半が俺達をいい意味でリセットしてくれて、ウブだった頃の2人に時間が戻してくれてた。

海から駅に向かう途中、俺は好きな気持ちが溢れて、突然、梨沙をぎゅっと抱きしめた。梨沙は少しビックリした様子だったけど、その後何も言わず、優しく俺を抱き返した。そして、人影もない道に立つ電柱の白い灯りの下で、俺と梨沙はキスをした。

ーーー

ーーー

そんなこんなで、仙台駅に戻ってきた。

梨沙「はーーー、おなか空いた‼︎何食べる?」

「そうだな、候補ある?3択でお願いします」

梨沙「牛タン、居酒屋、牛タン」

「それもう牛タンじゃん。さっき調べてんだけどさ、牛タン出してる居酒屋多いみたい。ってか、梨沙、今日夜なる前に帰るって言ってなかったっけ?大丈夫?」

梨沙「うん、全然オッケー。てか最悪ネカフェとかあるし。〇〇君大丈夫?」

「もちろん。」

梨沙「やったね♡」

居酒屋で牛タン(やっぱ本場のはめっちゃ旨かった。肉厚)をつまみに俺と梨沙は結構飲んだ。

俺はウイスキーのロックをずっと飲んでたが、梨沙も俺と同じのを飲みたいって言って飲んだ事もないウイスキーを一緒に飲んでた。

しばらくすると、梨沙は酒が回ってきて、「もうダメ...」って言ってテーブルに突っ伏した。

シャツの首元から派手なピンクのブラ紐が見えた。ムラムラする。けどここでホテル連れてったら終わりだ。梨沙に見限られるって思って抑えた。

でもダメだった。ライターを不意に落としてテーブルの下に潜った時に、梨沙のムチっとした太ももと大きなおっぱいが俺の目に映り込んできた。

その瞬間、俺のチンコはギンッッってなってもう制御不能。「吸いたい、舐めたい、挟みたい、チンコを挿れたい」もう俺の頭の中はこんな感じ。ホテルに連れ込む事を決意した。見限られるとかどうでも良くなってしまってて、「もうこれで終わってもいい‥‥だから‥‥ありったけを‥‥」って思った(ゴンさん?)

会計を済ませて、フラフラ歩く梨沙の手を引きホテルに向かった。

向かう途中の、人通りがほとんどない路地裏で、俺は梨沙にこう言った。

「梨沙。あのさ、俺と、ヨリ戻さない?」

梨沙「どうして...?」

「どうしてって、俺、あの・・・」

梨沙「うん...なに..?」

梨沙は自分と俺のマスクをずらして、俺の唇に自分の唇を近付けて来て言った。少し呼吸が乱れてた。梨沙のいい匂いで狂いそうになる自分を抑えた。

「まだ、梨沙の事好きなんだよ」

梨沙「ほんと?嬉し」言いかけてる途中で俺は梨沙にディープキスをした。舌を入れて貪った。梨沙も舌をもの凄い勢いで絡ませてきた。

俺は堪らず欲望のまま、右手で梨沙の柔らかな左乳を、乱暴に揉みしだいた。

そして、梨沙のショーパンに左手を入れクリトリスを弄りまくったら、梨沙の腰から一気に力が抜けて、腰がガクガクしだした。梨沙のパンツは、既にマンコの部分がぬるっぬるに濡れてた。

途中で中年の太ったリーマンが通りがかってこっちを凝視してたけど2人とも止められなかった。

俺は勃起したチンコを梨沙の太ももに擦り付けまくってると、梨沙は俺のチンコをズボンの上から撫で回してきた。

その間梨沙は俺にディープキスをされながら、小さく「あふんあふん」と喘ぎ声を上げてた。

おっぱいとマンコを俺の手から解放してやると、梨沙は路地裏にあった階段に座り込んでしまった。

梨沙「はぁはぁ、もうだめ、動けない」

「俺ホテル行くけど一緒に泊まらない?」

梨沙「あ....でもネカフェもあるし...」

「いいから」

梨沙「うん...もう好きにして」

「もう好きにして」この言葉を聞いた瞬間、チンコがフル勃起状態になって戻らなくなったので、一度落ち着かせてから、梨沙をおんぶしてホテルまで向かった。

途中で見つけたホテルにチェックイン。

梨沙は最後の力を振り絞ってホテルのルームウェアに着替えて、フラフラよろめきながらベッドに戻ってきた。

「動きがサイレントヒルのバブルヘッドナースじゃん」

梨沙「むしろそれ最高。ううー、飲み過ぎた...もうだめ...おやすみなさ...い...」

梨沙はバタンとベッドに寝転んで、すぐにスーッ...スーッ...と寝息をたてはじめた。

俺は梨沙の寝顔を眺めながら、途中で買った酒を飲みながらタバコを吸った。

泊まった所はビジホだったはずだけど、ベッドの横には、コンドームが2つセットされてた。(仙台のホテルでは普通なのかも)

ベッドに横たわってる梨沙を見ながら、「ここで襲ったらもう絶交されるだろうか。翌朝正気に戻った梨沙になんて言われるだろうか」って考えもよぎった。

けど、セックスの準備が整ってる場所に、巨乳で可愛い女と2人なんて、俺は抑えられなかった。

「もうこれで終わってもいい‥‥だから‥‥ありったけを‥‥」って思った(2回目ゴンさん)

俺はタバコの火を消し、服を全て脱ぎ捨て、ギンギンに勃起したチンコをたぎらせて、眠っている梨沙の横に立った。

梨沙は爆睡してるように見えた。

だから、俺は、梨沙に夜這いを仕掛けることにした。

需要が有れば次書きます。その時は次が最後です。

この話の続き

続きです。俺は寝てる梨沙を起こさない様に、全裸で静かに梨沙の横に添い寝の状態になった。まず髪をゆっくり撫でた。しっかりとケアされて、さらさらで艶のあるアッシュブラウンの髪だ。梨沙の白い肌と、ピンクのチークの頬によく似合ってた。起きない事を慎重に確認して、うなじのあたりに軽くキスを…

-終わり-
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