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【高評価】Hカップセラピストの施術で極上射精したメンズエステでのお話最終回(1/2ページ目)
投稿:2024-06-14 12:27:26
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2023年の7月頃、自分が至高と思えるメンズエステを求めて様々な店舗を渡り歩いてた頃のお話。当時、色んなメンズエステを受けて来たがどれも微妙な所が多かった。マッサージが気持ち良く無くてイマイチであったり、醍醐味であるディープリンパが下手だったり、セラピストのスタイルがイマイチだったり…。…
前回のN嬢による寸止め極上射精からまた1ヶ月が経った。アレから私のペニスは少し変化をしていた。あの快楽の光景が少しでも脳裏にチラつく度に勃起が止まらなくなっていた。極めつけは最後のフェラだ。あれを思い出す度にペニスは瞬く間に勃起し、我慢汁が溢れ、ムラムラが止まらなくて仕方がない。私は…
N嬢のスリリングで緊張感溢れる寸止め極上射精をしてからまた1ヶ月が経った。
アレから私のペニスは完全に変貌を遂げ、一度オナニーをしても勃起し続けるようになった。それ所か射精の量と射精時の勢いも格段に増えたのだ。
だがどれだけオナニーをしてもあの極上の射精をしてから物足りなさがある。
あの快楽を思い出す度に勃起をするペニス。ムラムラが止まらなくなり、私は気が付くとお店の予約ページを開いていた。
ふと思い出した。N嬢は出張も始めたと言っていた事を。
以前のルームは緊張感もあって良かったが、声を我慢しなければならないので喘ぎ声が満足に出せない。
いっそ喘ぎ声を思いっきり出して気持ちよくなりたい。私は予約時に出張を希望し、ラブホテルへと向かう。
平日の昼間だったからか部屋は空いており、すぐに部屋が取れた。入室後、電話を掛ける。
「では30分後、○○ホテルの20×号室にN嬢が向かいますので待機してください」
30分か。少し待たされる。私は部屋のテレビでアダルトビデオを適当に再生し、時間を潰す。
そして30分後。部屋の扉をノックする音が聞こえる。私は急いで扉に向かい、ドアを開ける。
「こんにちは~♡ご指名ありがとうございます♡」
「こんにちは~。どうぞ入って入って~」
流石に外だからか服装は露出控えめ。N嬢を待たせる訳には行かず、部屋へと招き入れる。
その時だ。大きなテレビで再生しっぱなしのアダルトビデオがN嬢の目に入る。
「あっ!すみません待ってる間に見てたので…笑」
「んふふふ♡こう言うの好きなんですか?笑」
「適当に再生してるだけなのでこれが好きって訳ではないです…笑」
とても恥ずかしい。私は即座にビデオの再生を止める。
だがN嬢はそんな事気にもせず笑ってくれていた。本当に優しい人だ。
そして料金の支払いをして、特別コース分も出そうとすると、N嬢は
「あっ、今日はそちらの分は大丈夫ですよ♡」
と言ってお金の受け取りを拒否した。
私は不思議に思いつつも服を脱ぐ。すると驚く事に、N嬢までも服を脱いで全裸になったのだ。
「えっ、今日は衣装着ないんですか?」
「んふふふ♡前回色々出来なかったお詫びです♡」
たわわに膨らんだHカップのおっぱい。少したるんでいるがほっそりとしたお腹。やや大きいお尻。何よりマスクを外した清楚な顔。当然私のペニスはビンビンに勃起。
それを見ていたN嬢はニヤニヤと笑い、私のペニスを優しく撫でる。
「じゃあシャワー浴びましょっか♡」
N嬢に誘われるがまま、私は彼女と浴槽に入る。
ボディーソープをタップリ泡立てて、私の背中を優しく洗い始める。すると脇の下から手を出し、後ろからN嬢が抱き着く。生のおっぱいが背中に当たり、勃起した乳首が当たっている。
「んふふふ♡沢山洗いましょうね~♡」
私の脇の下から伸ばすN嬢の手は勃起したペニスを優しく握り、片方の手では亀頭を指輪っかしてシコシコと手コキを始める。
密着された私の興奮は最高潮。
「あっ…♡はぁっ…♡」
浴槽に響く私の喘ぎ声。それを聞いて嬉しいのか、N嬢は私の耳元で囁く。
「声、我慢しなくて良いんですよ…♡ちゅっ♡」
「はぅっ♡あっ♡」
今までの比にならないくらい気持ちの良い洗体。N嬢は自分の身体で余すこと無く私の背中を洗う。
「それじゃこちらを向いてください♡」
今度は対面になるようにし、N嬢の泡だらけの豊満な身体が視線に入る。綺麗でエロい。
39歳とは思えないエロい身体だ。その身体を見て私のペニスは勃起しつつヒクヒクと動く。
「んふふふ♡本当にお元気ですね♡おっぱい揉んでいいですよ♡」
「わっ…♡柔らか…♡」
柔らかいおっぱいに触れて、ペニスは痛いくらい勃起をする。するとN嬢は私のペニスを握り、優しく手コキを再開する。
そう思いきや私のおっぱいを揉む右手を掴み、そのままおまんこに持っていく。
「こっちも…触って…♡」
「良いんですか…?♡」
「良いよ…♡ほら♡」
「わっ…♡ヌルヌル…♡おまんこの中熱い…♡」
なんとおまんこの中に指を入れさせてくれた。膣内は凄く熱く、ヌルヌルになっていて指先だけでも気持ちイイ。
私達は暫くお互いの性器を触り合うと、N嬢は私の顔を見るや否や顔を近づける。
そして…私にキスをした。
「んっ…♡あの…キス…良いんですか…?」
「良いよ…♡はむっ♡んちゅ…♡」
ただキスをするだけじゃ無く、舌を絡ませ、ディープキスまでも始める私達。今日のN嬢はやたらと積極的だ。
「キス…気持ちイイね…♡」
「お陰様でビンビンになりっぱなしです…♡」
「じゃあ泡を流そっか♡」
そしてN嬢はお互いの身体に付いた泡を流しきると、再び私のペニスを優しく握る。
「んも~♡凄く熱々♡」
「今日のN嬢さんが積極的だからですよ♡」
「んふふふ♡じゃあもっと積極的になっちゃう♡あ~~~むっ♡」
するとN嬢は膝立ちになり、私のペニスに顔を近付ける。そして口を開き…一気に根元までペニスを咥え込む。
以前されたフェラの続きだ。前回は中途半端で終わらされたが、今回は違う。
根元まで咥え込むと、そのままピストンを始めたからだ。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
グポッグポッグポッグポッ
空気を含まず、自身の唾液をローション代わりにして滑らかなフェラをするN嬢。
時には亀頭を舐め回したり、時には根元まで咥えて舌だけでペニスを舐め回す。
生暖かい口内と、ヌルヌルになった舌がペニスを包み込むので気持ちよさは倍以上。
私は腰が抜けないようにするので精一杯だ。
「きもひいいれふか~?♡」
「あっ♡ダメっ♡咥えたまま喋らないで♡」
「んふふふ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
マズイ。精液が尿道を登ってきた。このままでは果ててしまう。
私はN嬢の頭を掴み、口から抜き取ろうとする。
「ダメダメッ!イクッ!イっちゃう!」
「んっ♡んっ♡んっ♡いいほ♡らひて♡」
「イクイクイク♡あっ♡」
「びゅっ!びゅるるっ!びゅびゅっ!びゅっ!」
「んんんっ♡んーッ♡」
あろう事か、私はN嬢の口内で射精をしてしまった。しかも施術前だ。
N嬢は私の精液を口内で受け止めるも、一向にペニスを口から離す気が無い。それ所かそのまま射精したばかりの敏感なペニスをピストンし始めた。
「ああああッ!ダメダメダメッ!イったばかりだからダメぇッ!」
「んっ♡んっ♡んっ♡」
背筋がゾクゾクとし、足腰がガクガク震える。
するとN嬢はやっとペニスを口から離す。
私に視線を向けながら、ニヤニヤとしつつ口の中に射精した精液を手のひらに出す。
「んあ~♡わ~♡私の口の中そんなに気持ち良かったですか?♡」
「良過ぎますって…♡」
「でもまだお元気ですね♡」
勿論私のペニスは敏感になっているとは言えまだ勃起している。しかもお掃除フェラだけでなく、そのまま萎えさせる事もせず勃起をさせてだ。
私とN嬢はシャワーを浴び終えると、お互いの身体の水滴をタオルで拭き取って2人してベッドに横たわる。N嬢は私に添い寝する形で寝転がり、私の勃起したペニスをずっとニギニギと触り続ける。
「今日もマッサージは指圧からですか?」
「んふふふ♡どうしよっか♡」
だがN嬢はマッサージを始める仕草はせず、ずっと私のペニスを弄る。
そして私に顔を近付け、またキスをする。
「んっ♡ちゅ…♡」
「N嬢さん今日本当に積極的ですね♡」
「んふふふ♡アスカさんはどうしたいです…?♡マッサージして欲しいです…?♡」
意地悪な質問だ。ここまで勃起をさせられ、答えるのはただ1つ。
「じゃあここのマッサージお願いします♡」
「はーい♡」
私はN嬢が握る勃起したペニスをヒクヒクと動かし、ペニスのマッサージを所望する。
それを待っていたのかN嬢は活き活きとしながら私の股間に顔を近づける。
「ん~♡大っきい…♡熱々なのが顔に伝わります♡」
そしてN嬢は私のペニスに数回甘くキスし、亀頭を柔らかい唇でハムハムする。
「あっ…♡唇柔らかい…♡」
「れろれろ…♡んっ♡ちゅっ♡」
焦らすかのようにN嬢は私のペニスを舌で舐め、またキスをする。
だが油断しきっていた所を思いっ切り根元まで咥え込む。
「あっ♡いきなり…♡」
「んふふふ♡ん~♡んっ♡んっ♡んっ♡」
先程とは若干スローペース。だが舌はとても早く、キャンディを舐めるかのようにペニスを舐め回す。
まるで別の生き物にペニスを食べられているかのような感覚。そのせいかペニスの勃起は止まらず、反り返る様に硬くなっていた。
「じゃあ今度は…これ♡」
するとN嬢は私のペニスにローションを垂らすと跨り、今度は素股を始めた。今回はツルツルのパイパン。そのせいかヌルヌルになったおまんこがとても気持ちイイ。
「んっ♡あっ♡んっ♡」
「N嬢さんっ…!それっ、気持ちイイ…♡」
「私も気持ちいい…♡硬くて熱い…♡」
勃起したクリトリスが裏筋に当たる度にお互い甘い声が漏れる。
おまんこの熱々な熱がペニスに伝わり、更に愛液でグチャグチャだ。
するとN嬢の腰の動きが止まり、私のペニスを優しく撫でる。そして先っぽをおまんこの入口で擦り始めた。気持ちイイ。このまま挿入したい。今腰を突き上げたら挿入れられる。
嫌われても良い。このまま挿入してセックスしたい。
私は我慢出来ず、腰を突き上げようとした…その時だ。
N嬢はペニスの先っぽをおまんこに入れ、そのまま一気に奥まで挿入したのだ…!
「んっ…♡はぁぁんっ…♡」
「あっ、えっ、あっ♡えっ…!♡」
一瞬で何が起きたか分からなかった。だが私のペニスは見えなくなり、ペニス全体が生温かいヌルヌルとしたものに包まれている。
まさか…と改めて接合部を見ると、私のペニスはN嬢の膣内に挿入っている。
「あの、これ…!挿入って…♡」
「んふふふ♡秘密ですからね♡今だけ、私はアスカさんのモノですよ…♡」
嬉し過ぎる。通い詰めていた推しのセラピストと、私はついにセックスをしている。しかも想定していなかったからか、ゴムも持ってきていない。生挿入、生セックスだ。
「アスカさんの…本当に大っきい…♡お腹の中がアスカさんの形になってます…♡」
「N嬢さんのも凄いです…!ヌルヌルで熱くて…気持ちイイ…♡」
「じゃあ…そろそろ動きますね…♡」
お互い膣内の気持ちよさとペニスの異物感に慣れたのか、N嬢は遂に腰を前後に動かし始める。
ヌルヌルの膣内がグニグニと動き始め、私のペニスを締め付ける。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡イイっ…♡おちんぽ気持ちイイ…♡」
「あっ♡あっ♡おまんこ気持ちイイ♡N嬢さんのおまんこ熱い♡」
熱くてヌルヌルで、ギュウギュウのおまんこは私のペニスをグニグニと締め付ける。
だがN嬢は腰の動きを止め、今度は杭打ちピストンを始める。
ヌルヌルの生温かいおまんこに出たり入ったりを繰り返し、時には止まって腰を回してペニスをイジメ始める。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡おちんぽ気持ちイイ所に当たるッ♡」
「N嬢さんのおまんこも…♡熱々のヒダがおチンチンに擦れて…♡気持ちイイです♡」
熱々ヌルヌルのヒダヒダがペニスを包み、精液を搾り取ろうとする。
だがN嬢はペニスを引き抜き、ペニスを軽くシコシコとしつつ息を荒らげながら私にキスをする。
「んっ♡んちゅ…♡はむっ…♡今度は後ろから突いて…♡」
「はい♡」
私はN嬢の背後に周り、四つん這いになる彼女のお尻に愛液塗れのペニスをスリスリとおまんこに擦り付ける。
「あんっ…♡焦らさないで…♡」
「今までのお返しですよ♡」
「やだぁ~♡」
N嬢はお尻を振って、挿入を強請る。
しかし私はペニスをお尻に当てて、右手の指2本を熱々のおまんこに入れてグニグニと手マンを始める。
「やっ♡あっ♡指じゃダメぇ…♡おちんぽ入れてぇ…♡」
「おまんこめちゃくちゃグチョグチョになってますよ笑」
おまんこの奥から愛液がドロドロと溢れ出る。私もそろそろ限界に達し、右手の指に付いた愛液をペニスに塗りたくる。そして両手でおまんこをクパァと広げ、ペニスを一気に奥まで挿入する。
「はぁんっ♡いきなり奥までぇ…♡」
「おっ…おぉ…♡おまんこ熱っ…♡ヌルヌルグチョグチョでチンコ溶ける…♡」
散々焦らしたおまんこはペニスを溶かすかのようにグチョグチョになっており、肉ヒダはヌルヌルになってペニスを包み込む。
まるでペニスだけ程よい温度の温泉に浸かっている気分だ。
私は熱々のおまんこを味わいつつ奥まで挿入したペニスを引き抜くと、ペニスが愛液の糸を引きながら出てきた。
そして再度入れて、1番奥をゴリゴリっと刺激する。
その刺激に反応するようにおまんこがキューッと締まり、ペニスを離さないかのように締め付ける。
「ああんっ♡奥グリグリダメぇ♡」
「じゃあこのまま動きますよ…♡俺も限界なんで止めてって言っても止まりませんからね…♡」
私はN嬢の腰を逃がさぬ様に掴み、それまで止まっていた腰を動かし始める。
ヌルヌルで滑らかに滑る肉ヒダが裏筋を、カリ首を刺激し、その快楽をもう一度味わいたいと言わんばかりに私の腰の動きは止まらなくなる。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
部屋に響く肌のぶつかり合う音。
そしてN嬢の抑えきれなくなった喘ぎ声。
「あっ♡あっ♡あっ♡N嬢さん!N嬢さん!気持ちイイっ!♡おまんこ凄く気持ちイイ♡」
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ♡ダメダメダメ止めてぇッ♡気持ちイイの♡おまんこ気持ちイイの♡」
「おまんこ熱いッ♡気持ちいいです♡」
「もっと!もっと突いてッ♡激しくしてッ♡」
「おまんこキツくなって来てる!イク?イっちゃう?」
「イクッ♡イクイクイクッ!イグぅッ!♡」
その時だ。私がペニスを引き抜くと、N嬢は思いっ切り腰を浮き上がらせながら潮を吹く。
引き抜いた膣はパクパクと動き、ペニスを探るかのように脈を打つ。
N嬢は腰をビクビクとさせ、すっかり息が上がりきっていた。散々焦らされたのもあってか余程気持ちよかったのだろう。
私のペニスはそれを見てギンギンに勃起し、再びおまんこに挿入する。
「あぁんッ♡ダメッ!イったばかりだからぁッ♡」
「ヒクヒク動くおまんこ気持ちイイ…♡」
キューッと締めるおまんこが時たま離れては再びペニスに引っ付く。
N嬢の体温が高くなって来てるのか膣内の温かさは熱さを増していた。そして愛液も先程より糸を引き、私のペニスに絡みつく。
何度もピストンして泡立った愛液が根元に溜まる。
ふと私はN嬢をベッドから立たせ、壁に立たせる。
そしてお尻を突き出させて瞬く間にペニスを膣内へと挿入する。
「はぁんッ♡ダメぇッ♡気持ちイイのぉッ♡」
「N嬢さんのおっぱいも凄く揺れてますね♡」
「あっ♡おっぱいダメ…♡乳首ダメぇッ♡」
ピストンの度に荒ぶるおっぱいを私は背後から掴み、揉みしだく。乳首はビンビンに勃起し、私が爪で軽くカリッと引っ掻くとN嬢の腰が浮き上がる。
「あっ♡それダメぇ…♡」
その反応がペニスに来ると、私はこれでもかとピストンしつつN嬢の乳首をカリカリっと引っ掻く。
「あああああッ♡それダメッ♡気持ちイイ♡ダメッ♡イクイクイクイグぅッ♡」
するとペニスを挿入している膣内が再びキューッと締まる。イっているのが分かる。
私はその瞬間理性が切れ、ペニスのイライラが身体全てに伝わる。
責任なんて知らない。この女を孕ませる。俺のペニス無しでは生きられないようにしてやる。
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(2020年05月28日)
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