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【評価が高め】Hカップセラピストの施術で極上射精したメンズエステでのお話第3話(1/2ページ目)
投稿:2024-06-12 12:56:38
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2023年の7月頃、自分が至高と思えるメンズエステを求めて様々な店舗を渡り歩いてた頃のお話。当時、色んなメンズエステを受けて来たがどれも微妙な所が多かった。マッサージが気持ち良く無くてイマイチであったり、醍醐味であるディープリンパが下手だったり、セラピストのスタイルがイマイチだったり…。…
初めに、この度は初投稿のメンズエステヌキ体験談の高評価ありがとうございました。まさかの続編希望が多数で驚きましたので、今回はそのN嬢さんを指名した第2弾です。前回N嬢の極上施術を受けてから1ヶ月後。私は再びN嬢を指名して2回目の予約を入れた。前回と同じ90分コースだ。幸い…
N嬢の素股による極上射精施術から2ヶ月。
私はその間仕事が多忙になったり、季節の変わり目による体調を崩したりでN嬢のお店に中々行けずにいた。
そして体調も治り、仕事も一段落した私は久々にN嬢のお店に行く事にした。
今回も90分コース。場所は前回と同じマンションルーム。
当日の予約時間5分前。マンション前に立ち、電話を掛ける。
「ではお時間になりましたら30×号室をお呼び出しください」
この流れも大分慣れたものだ。そして時間になり、私は指定された部屋番号を玄関で入力して呼び出す。
インターホンがエントランスに鳴り響く。その数秒後、無言で玄関口で開く。言わずもがな入って良いと言う合図だ。
私はエレベーターに乗り、3階の指定された部屋へと足を運ぶ。インターホンを押し、5秒後に鍵が開く音がする。すぐにドアノブに手を伸ばし、そそくさと入室する。
「こんにちは〜。あ、アスカさんお久しぶりです〜♡」
「N嬢さんこんにちは〜!お久しぶりです〜!」
部屋に入るや否や、すぐ目に入るのはHカップの谷間だ。そしてN嬢は変わらずの綺麗な姿。本当に39歳とは思えない。
私とN嬢は部屋の奥へ進み、お互いの近況を話し合う。
「アスカさん先月来なかったけど、どうしたんですか?」
「実は体調崩しちゃって…」
「えー!大丈夫ですか…?」
「もう治ったんで大丈夫です!今日はN嬢さんの施術で元気になりに来たので!笑」
勿論元気になるのは身体では無くペニスだ。既にこの時には痛いほど勃起していた。もはやここに来る理由はマッサージでは無く、N嬢によるヌキを目的に来ている。
その後料金の支払い。今回は体調不良で収入が少し下がったのでスペシャルコースは無し。特別コースで我慢だ。
と、ここで私は鞄からある物を取り出して少しだけある賭けをする。それは…
「あの、N嬢さん…」
「なになに?」
「その…今回ゴム持って来たので…させてくれませんか…?」
コンドームだ。これがあれば生本番はダメでも、ゴム有りは許してくれるかもしれない。
だがN嬢はニヤニヤ笑いながら
「ダメです♡怒られちゃいますから♡」
なんとゴム有りでも断られてしまった。詰みだ。こうなったら恐らく本番は無理だろう。
「じゃあ服を脱いで、シャワーを浴びてください♡」
N嬢はまるで何事も無かったかのようにそう言うと、タオルを渡してお風呂場でシャワーを浴びるよう指示をする
私はとぼとぼお風呂場に行き、シャワーを軽く浴びていると浴室のドアを叩く音がする。
「入りますね〜♡」
「は、はい!」
なんと今回もN嬢は透け透けベビードール姿で洗体をしてくれるのだ。もしや2回目以降は洗体を必ずしてくれるのか?
だとしたら嬉しいことこの上ない。
しかも相変わらず乳輪と乳首が丸見えだ。私の萎えかけたペニスは即座に勃起。本当にこの人は人の悦ばせさ方を分かっている。
そしてN嬢はボディーソープを泡立てて、私の背中を優しく洗い始める。痛くもなく、気持ちいい洗い方だ。
「それじゃあ前向いてください♡」
N嬢に言われ、私は身体をN嬢に向ける。やはり目に入るのは透け透けのおっぱい。だがN嬢の見ているものは、私のギンギンに勃起したペニスだ。
「ここも洗いますね♡」
「あっ…♡はぅっ…♡」
「んふふふ♡声漏れてる♡」
N嬢の泡手コキが気持ち良すぎる。決して強く握り締める訳でも無く、甘く握って上下に擦る。時折亀頭を指輪っかでシコシコし、かと思えば根元まで上げ下げ。
「んふふふ♡そろそろ泡を流そっか♡ピクピクしててイッちゃいそうですし♡」
「お恥ずかしい限りです…笑」
本当はお風呂場で長くイチャイチャしたいし、このまま抱き着いてしまいたいが、時間も限られている。
N嬢は私の身体に付いた泡を洗い流し、ペニスを優しくニギニギしながら汚れを綺麗に洗い落とす。
「お身体お拭きしますね♡」
N嬢はそう言うとタオルで私の身体を余すこと無く水滴を拭き取る。そして紙パンツを取り出して私に手渡す。
「今日は履いて頂けると助かります〜!」
「あ、分かりました〜」
恐らく抜き打ちや摘発が怖いのだろう。とは言え途中で脱がされるのもメンズエステの醍醐味。私はそれを味わう事も大事と噛み締めつつ、横から勃起したペニスが丸見えでまるで意味も無い紙パンツを履く。
「ではマットにうつ伏せになってください♡」
ようやくお楽しみの施術開始だ。手始めに指圧マッサージを始めるN嬢。
いつもこのマッサージについては飛ばしているが、これが本当に気持ちいい。特に立ち仕事をしていた私には足腰の指圧マッサージは余計効く。
そのまま続けてオイルマッサージ。やはりと言うべきか、N嬢は私の腕をマッサージする際に私の手をわざと股に当てている。
今回も私はN嬢のマン肉を触ろうと指でちょっかいをかける。
「んふふふ♡ダメですよ〜♡」
「え〜?ぷにぷにしてて気持ちいいのに?笑」
私はまたちょっかいをかけるように、今度は下着の隙間か指を入れる。直におまんこを弄り始める。
「あっ…♡」
とN嬢から甘い声が漏れる。だがその時だ。ジョリっと言う感触が指に伝わる。
「あっ、ごめんね。実は剃ったばかりで…♡」
「凄いジョリジョリしてる笑」
「そうなんです♡だから今日はアレは出来ないんですよ…」
なんと今日は陰毛剃りたて。そのせいか素股が出来ない…!
こればかりは本当に仕方ない。剃りたてでジョリジョリしたおまんこで素股をしようものなら、私のペニスが大惨事になってしまう。
するとN嬢はオイルを私の背中に継ぎ足して、塗りたくるようにお尻へと手を移動させる。
「少し腰を上げてください♡」
そう言うと、N嬢はお尻から腰へ、そのままお腹へと手を移動させる。お腹を撫で回されると、そのまま紙パンツ越しに亀頭と尿道を弄り始める。
「あっ…♡はっ…♡」
「んふふふ♡今日もお元気ですね♡」
「は、はいぃ…♡」
「それじゃあ四つん這いになってください♡」
紙パンツ越しとは言え、オイルのヌルヌルがペニスに伝わる。
そしてそのまま四つん這いになり、オイルを継ぎ足すとN嬢は紙パンツの横から手を入れ、ペニスにもオイルを塗り始める。
全く握らないので手コキとは言えず、しかし手の平で満遍なくオイルをペニスに塗りたくる仕草。
時には睾丸をオイルで塗りつつ揉まれ、そのままペニスをなぞる様に塗りたくる。
「あっ…♡ダメっ…♡そこ良い…♡」
「気持ちいい…?♡」
「はいっ…♡気持ちいい…です…♡」
そして遂に亀頭までオイルを塗り始めるN嬢。紙パンツの中でモゾモゾと手が蠢く快感が伝わる。手の平で亀頭を包まれ、クニクニと動く感触が気持ちいい。
するとあれ程苦しかったペニスが急に開放的になる。私は咄嗟に鏡を見ると、なんとN嬢は亀頭を弄っている最中に紙パンツをずらし、横からペニスを露にしていたのだ。
「アスカさん本当に気持ち良くなってくれてるから嬉しいです♡」
「N嬢さんの施術が上手いからですよ〜♡」
「んふふふ♡ありがとうございます♡」
私がそう褒めるとN嬢は私のペニスを手の平で優しく包むように握り、スローペースで手コキを始めた。
右手でペニスを手コキし、左手で睾丸を優しく揉む。二つの快感が下半身全てに伝わる。
「はっ…♡あっ…♡それ良いっ…♡」
「んふふふ♡すっごくおっきい♡えいっ♡」
「あっ!♡ダメっ!激しくしちゃっ♡」
まるで私の反応を楽しむかのように手コキを激しくするN嬢。バキバキに勃起が硬くなると、途中で手を離しての繰り返しだ。
「それじゃあ仰向けになってください♡」
紙パンツをズラされてペニスが露出されたまま、遂に仰向けの姿勢に。
ギンギンに勃起したペニスが天を突く様に反り立っている。
「本当にお元気ですね〜笑」
「N嬢さんがエロいからですよ笑」
「んふふふ♡ありがとうございます♡」
するとN嬢はお返しと言わんばかりにオイルを手に溜めたまま手コキを始める。ヌルヌルの手が私のペニスを包み込み、ギリギリ射精しない早さ。
静かな部屋にオイルでグチュグチュになった音だけが響き渡る。
クチュ…グチュ…
まるで私のペニスを可愛がるように優しく、激しくせず、気持ちいい動かし方だ。
「気持ちいい〜…?♡」
「はい…♡」
「お店には内緒ですよ♡」
お店には内緒と再度釘を刺される。しかしこんな事言える訳が無い。この人だけは絶対辞めさせない。私だけのものだ。そんな感情が込み上げてくる。
するとN嬢は手コキしていた手を指輪っかにし、先程のペースで再びペニスを手コキし始める。
先程までは手の平全体でペニスを包み込んでいたが、指輪っかだともどかしく辛くて仕方がない。いっその事早くシゴいて欲しい。そんな気持ちにさせる手コキだ。
「はっ…♡あっ…♡」
「辛いですか…?♡」
「辛い…!もっとしてぇ…♡」
「はぁ〜い♡」
その時だ。ニヤっとしたN嬢はそれを待っていたかのように指輪っかのまま、手の動きを早くし始めた。
クチュ…チュコ…クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ…!!
いきなり早くなる指輪っか手コキに私の背中に鳥肌と衝撃が走る。
「あっあっあっあっあっ♡ダメっ!それダメ!♡」
「何がダメです?♡」
「その激しいの!ダメっ!♡」
「じゃあ止めますね♡」
「あっ…♡うぅ…♡」
N嬢は私のダメに反応したのか、激しい指輪っかを根元でピタリと止める。途中で止められたせいかペニスはこれ以上無いくらいに勃起し、有り得ないくらいパンパンに膨らんでいた。
ダメとは言ったが手コキを止めてとは言っていない。
息が荒くなりつつも、私はペニスから手を離さないN嬢にお願いをする。
「もっと…♡もっとしてください…♡」
「んふふふ♡じゃあ今度は…こうです♡」
今度は指輪っかを亀頭まで持って行き、カリ首までを手コキし始める。
最初はゆっくり、先端まで上げてカリ首まで下げて、一旦止めてはそれの繰り返し。
ペニス全部をシゴいて欲しい。しかし先っぽだけを攻められる快感が腰を上げる。
「腰上がってますね♡」
「気持ちいい…♡」
「んふふふ♡じゃあ…コチョコチョ〜♡」
するとN嬢は先程とは違い、いきなり指輪っかを高速で動かし、先っぽだけを攻め始めた。
チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコッ…!!
ペニスで1番敏感な亀頭だけを攻められ、頭の中がバチバチっとした私は遂に大きい喘ぎ声が出る。
「あっあっあっあっ♡アァァァァァッ!ダメダメダメッ!♡それダメッ!♡」
「んふふふ♡はーい♡一旦休憩しますね♡紙パンツも脱いじゃいましょっか♡」
完全に浮き上がった私の腰。まだイかせない為か、N嬢はパッと手を離して手コキを中断する。私はあまりの快感に息が上がり、足腰がガクガク震えていた。
危なかった。あのままだと確実に射精していた。
しかし先程の激しい指輪っか手コキのせいか、私のペニスは勃起から萎えることは無かった。早く射精したい。イキたい。思いっきり射精して楽になりたい。
自身のペニスからその意思が出ている。
1分ほど休憩して、N嬢は再びオイルを手に溜めてペニスに継ぎ足す。今度は手の平で包み込む手コキだ。
「ごめんね♡アスカさん可愛いから意地悪しちゃった♡」
「勘弁してくださいよ〜♡」
正直に言えば、本当に死ぬかと思った。かなり焦らされた上に亀頭だけを攻められ、一気に快楽が押し寄せてきたのだから。その快楽が腰と頭の中を駆け巡り、ペニスの勃起は今や射精準備万端の状態。
お陰で私のペニスは爆発寸前。恐らくパイズリされようものならものの数秒で射精してしまうだろう。
「あの、N嬢さん…」
「なんですか〜?」
「その、素股がダメならフェラしてくれませんか…?」
本番がダメで素股も今回出来ないのなら、フェラで思いっきり射精をしよう。私はそう決めて、N嬢にフェラを交渉した。
「ん〜…ちょっとだけね♡」
N嬢がそう言うとマスクを少しずらし、亀頭に軽くキスをする。
「チュッ…♡あむっ♡」
そして亀頭を咥え込み、軽くチュパチュパっと唇でフェラをするとすぐに離す。
「んふふふ♡はい♡これで我慢してね♡」
「え〜!もっとしてくださいよ〜笑」
流石にフェラには抵抗があるのか、フェラはそれだけで終わってしまった。
N嬢は申し訳なさそうにオイルを再び継ぎ足し、ペニスを握り締める。マズイ、今思いっきりシゴかれたら確実に射精する。
「あの…!おっぱい揉みながらイって良いですか…?」
「んー…良いよ♡」
色々と申し訳ないと思ったのか、N嬢は私の要求に殆ど応えてくれた。透け透けのベビードールを脱ぐと、私の手をHカップに持っていく。
あぁ、柔らかい。ふにふにで温かく、乳首がコリコリしている。
するとN嬢はそんな私を横目にペニスを握る手を動かし始める。
「ふあっ…♡」
「んふふふ♡もう爆発しそうですね♡」
「正直もう限界です…♡」
「じゃあ我慢した分、スッキリしちゃいましょっか♡」
そう言うとN嬢は手コキをする手を両手にし、動きを徐々に早さを増していく。
その動きに合わせて私はおっぱいを揉む暇が無くなり腰が浮き上がり、勃起するペニスの硬さも増して行く。射精の準備は出来ている。
今まで射精しようとして我慢させられていた精液が尿道を駆け登っているのが分かる。
チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコッ…!!
ダメだ、我慢していた分気持ち良すぎて…!
これ以上は我慢ができない…!
腰が浮き上がる!
イクッ!イクッ!射精る…!
「あっあっあっ♡N嬢さん!イクッ!射精る!♡射精るよ!♡」
「良いよ♡出して♡我慢してた分沢山出して♡」
「あああああッ!♡イクイクイクッ!イクッ!」
「びゅっ!びゅるるるっ!びゅるっ!びゅるるるっ!びゅっ!びゅっ…!」
「ひゃっ!♡わっ♡わっ♡すごい♡まだ出る♡えいっ♡」
「あっ♡ダメ!♡イってるから…♡今敏感だから…!♡」
「びゅっ…!びゅっ…!びゅびゅっ…!」
「わっ…♡すごい…♡今までで一番出てますね…♡」
射精の度に腰が浮き上がり、精液がどぴゅどぴゅと溢れ出る。壊れた蛇口のようとは正にこの事か。
今まで射精を我慢していた為か、その日の射精量は過去最高量。
しかも射精をしているにも関わらず、N嬢は手コキの手を止めない。
まだ出る精液。いや、もう出てないのにペニスが射精を続けてるのだ。
そしてN嬢の手の動きが止まると、二人して息が上がりきっていた。
「んふふふ♡アスカさんすっごく出ましたね♡」
N嬢はそう言いながら、オイルで混ざった精液を私のお腹の上で掻き集める。そして軽く摘むと精液はネバーッと糸を引いていた。
「こんなに出したの初めてじゃないですか?♡」
「いや…めちゃくちゃ初めてです…笑」
「すっごい勢いで沢山出ましたもんね♡」
自分でも驚く程の量だ。暫くオナニーをしても出ないかもしれない。
するとN嬢は
「わぁ♡」
と言って私のペニスを握る。そう、あれだけ極上の射精をしたにも関わらず私のペニスはヒクヒクと動きまだ勃起していた。
当然だ。あんな極上の快楽をずっと我慢していたいたのだ。恐らくは射精した快感が残ってて勃起が続いている。だがこれ以上は出ないし、そろそろ時間も迫っている。
N嬢はティッシュを数枚出して、私のお腹の上で掻き集めた精液を拭き取る。そして未だ勃起するペニスに付いている精液とオイルも拭き取る。
少しくすぐったく、私は思わず声が漏れる。
「ふあっ♡」
「んふふふ♡くすぐったい?♡」
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