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【高評価】Hカップセラピストの施術で極上射精したメンズエステでのお話第2話

投稿:2024-06-11 13:21:57

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アスカ◆IGFhCVA
前回の話

2023年の7月頃、自分が至高と思えるメンズエステを求めて様々な店舗を渡り歩いてた頃のお話。当時、色んなメンズエステを受けて来たがどれも微妙な所が多かった。マッサージが気持ち良く無くてイマイチであったり、醍醐味であるディープリンパが下手だったり、セラピストのスタイルがイマイチだったり…。…

初めに、この度は初投稿のメンズエステヌキ体験談の高評価ありがとうございました。

まさかの続編希望が多数で驚きましたので、今回はそのN嬢さんを指名した第2弾です。

前回N嬢の極上施術を受けてから1ヶ月後。私は再びN嬢を指名して2回目の予約を入れた。前回と同じ90分コースだ。

幸いな事にN嬢はまだお店を離れていなかった。

前回と違う点と言えば、以前はアパートであったのが今回はマンションであった事。

指定された場所に行き、5分前になり電話を掛ける。

「ではお時間になりましたら玄関口で30×号室をお呼び出しください」

今回のルームはオートロックタイプ。玄関口で部屋番号を入力する事で玄関が開く。時間になり、玄関口で部屋番号を入力し呼び出し。

なんの返答も無く無言で玄関ドアが開く。そのままエレベーターに乗り3階へ。

言われた部屋番号の前に着き、深呼吸をしてインターホンを鳴らす。5秒後に鍵が開く音だけがする。

「失礼しま〜す」

「こんにちは〜♡わー!お久しぶりです♡」

玄関を開くと、再びあのHカップおっぱい谷間を見せびらかすN嬢のお出迎えだ。

N嬢に導かれるまま部屋の奥に行くと、今回は少し広めのお部屋。前回と比べるとかなり綺麗だ。

「外暑かったですよね。これお水どうぞ♡」

「ありがとうございます!」

本当にこの人はサービスタップリで、気の使える方だ。出されたペットボトルの水を飲み、軽い雑談をして料金の支払いに入る。

しかし今回はちょっと違う。何故なら…

「あ、N嬢さん。今回はスペシャルコースをお願いいたします」

「え!良いんですか?ありがとうございます♡」

今回はスペシャルコースをお願いするからだ。料金と指名料プラス1万円で計3万円。少し値が張るが、あの極上施術をより一層味わえるのなら安いものだ。

「じゃあこちらタオルを持って、シャワーを浴びてくださいね」

やはり今回も洗体は無しか…。そう思いながらシャワーを浴びていた…その時だ。お風呂場の扉を叩く音がした。

「入りますね〜♡」

えっ。入ります…?なんて油断していると、N嬢が透け透けベビードールを着てお風呂場に入って来たのだ。

「それじゃあお身体洗いますね♡」

「は、はい!お願いします!」

なんと今回は洗体をしてくれたのだ。

まずは背中をスポンジでゴシゴシ。とても優しい洗い方で気持ちいい。

「じゃあ前を向いてください♡」

N嬢に言われて振り向くと、透け透けのおっぱいが目に入る。そのお陰かペニスは即勃起。

それを見ていたN嬢はニヤニヤ笑い、なんと勃起したペニスを手で洗い始めた。泡の手コキが気持ちいい…。しかしここで果ててしまっては勿体無い。

「あの…少しだけ加減を…」

「ん?イッちゃいそう?♡」

「はい…♡」

「はーい♡かわいい…♡」

そしてシャワーで泡を洗い流し、脱衣所では身体を拭き取ってくれるサービス。本当にこの人はサービス満点過ぎる。

するとN嬢は紙パンツを取り出して

「紙パンツは如何します?」

と問い掛ける。如何なんて聞かれたら答えは一つだけ。

「いや、どうせ脱ぐと思うので良いです笑」

「そうですよね笑」

初っ端から紙パンツ無しの施術だ。そして二人でマットに向かい、施術開始。

マッサージは以前と同じで指圧マッサージ。からの腕のマッサージ。案の定N嬢は私の腕を股間に当てている。今回は少し意地悪をしてみようと思い、下着からはみ出るマン肉をプニプニ触り始めた。

「すごいプニプニですね〜笑」

「恥ずかしいですよ〜笑」

「お股のお肉柔らかい笑」

嫌がるものの、マッサージを続ける辺りあまり気にして無いのだろう。

そしてオイルマッサージに入り、身体をオイルで塗りたくられる。今回は紙パンツ無しなので満遍なく塗りたくられる。

「お腰を上げてくださ〜い♡」

軽く腰を上げると、スベスベの手がお腹を撫で回す。だが一瞬だけペニスを握り、オイルを根元から亀頭の先まで塗りたくる。

「はうっ…♡」

「どうしました〜?♡」

「いえ、油断してました…笑」

「んふふふ♡それじゃあ四つん這いになってくださいね〜♡」

そして四つん這い。紙パンツが無いのでフル勃起のペニスが初手露になっている。

「今日もお元気ですね♡」

「N嬢さんのマッサージが気持ちいいからですよ笑」

するとN嬢はお尻をじっくり撫で回してディープリンパを始めると思いきや、睾丸を優しくニギニギした後にいきなりペニスを握りゆっくりと手コキを始めた。

「あっ…♡そんないきなり…♡」

「嫌でした…?♡」

「嫌じゃ…無いです…♡」

「んふふふ♡」

時にはペニスの根元だけを弄られたり、亀頭をソフトタッチされたり、指輪っかをして亀頭だけを集中的にシコシコ攻められたり、睾丸を揉み揉みされたり…。気付くともうマッサージなんてしていない。

まるでこちらの反応を楽しんでるかの様にペニスを弄りまくっている。

「それじゃあ仰向けになってください♡」

仰向けになり、ギンギンに勃起したペニスがN嬢の前に露になる。

「その前にお水飲みましょっか♡」

そう言うとN嬢はペットボトルのお水を持ってきてくれた。

もう我慢出来ない。私は意を決して、正座をしてN嬢に頼み込む。

「あの、N嬢さん…本番させてくれませんか…?」

「えー、ダメですよ〜♡」

「お願いします…!もうこんなになってるので…!1回だけ…!」

「ダーメ♡」

どれだけバキバキに勃起したペニスを見せても、N嬢は本番をさせてくれなかった。かなりガードが硬い…。

ここで粘ってもペニスが萎え、時間が過ぎ去って行くだけ。仕方ないと腹を括り、仰向けになってギンギンに勃起したペニスを見せ付けるようにマットに倒れる。

するとN嬢は別のボトルを取り出してペニスに垂らす。極液ローションだ。これはもう確実に手コキをすると言う合図だろう。

「今日はこれで我慢してね…♡」

「あっ…♡」

N嬢の手が私のペニスを優しく握り、上下に動き出す。ヌルヌルのローションがペニス全体に染み渡り、この上なく極楽だ。

"チュコ…クチュ…"

部屋に響き渡るローションのゆっくりとしたチュコチュコ音。ペニスを握る手をゆっくりと上げ、またゆっくりと下げて。肉棒への快楽が余す事なく施され、ペニスが勃起し、更に熱くなっているのが分かる。

「んふふふ♡凄く熱いですね…♡」

するとN嬢は前回同様多い被さる形で私の上に乗っかる。

勃起したペニスがN嬢のお腹に押し付けられている。スベスベのお腹が気持ちいい。

「熱いのがお腹で分かる…♡」

まるで挿入してる時の様な言い方だ。そして私の乳首をコネ回すと、再び体勢を股間まで戻る。この流れは前回同様パイズリだ。

「今日も…サービス♡」

「はぁっ…♡おっぱい気持ちいい…♡」

Hカップのパイズリだ。左右別々の動きをされたり、上下に動かされたりして勃起ペニスをこれでもかとイジメ始める。

「おっぱい触る?♡」

N嬢がそう言うと、私は答える前におっぱいに手を向けていた。それだけおっぱいが好きだし、大好物だからだ。

「あんっ♡乳首はダメです…♡」

「気持ちいいです…?」

「んふふふ♡気持ちいい♡」

もはや気分は恋人だ。

するとN嬢はパイズリを中断し、極液をペニスに継ぎ足す。そして継ぎ足したローションを手で満遍なく広げ立ち上がるN嬢。

そしておもむろにパンツを脱ぎ出して私に跨る形になる。もしやこれは…?と期待していると…。

「挿入れるのはダメだけど、今日はこれで我慢して…ね♡」

「はうっ…♡」

素股だ。先程指先で味わっていたマン肉が私のペニスに乗っかっている。

プニプニしていて、尚且つ暖かい。割れ目の生暖かさがペニスに直で伝わる。

しかもN嬢のベビードールは半脱ぎ状態。おっぱいが丸見えだ。

「んっ…!はぁっ…♡気持ちいいですか…?♡」

「気持ちいいです…!おまんこ熱い…♡」

挿入していなくても分かるおまんこの熱。たまにペニスの裏筋に感じるコリっとした感触。N嬢のクリトリスも勃起している。どうやらN嬢も気持ち良いのだろう。

しかも今二人の性器は極液ローションでヌルヌルになっている。少し腰を上げるだけでも今にも挿入ってしまいそうだ。

私はそこでもう一度お願いをする。

「あの…N嬢さん…」

「どうしました…?♡」

「お願いです…1回だけ…1回だけ挿入れさせてください…!」

「んふふふ♡ダーメ♡怒られちゃいます♡」

「先っぽだけ…!」

「ダメでーす♡」

やはりダメか。しかしこのまま挿入出来ないのは勿体ない。

だかここで私の中で射精感が込み上げてきた。やばい、素股が予想以上に気持ち良すぎる。それ以前にN嬢の腰使いがとてつもなく上手いのだ。

「あっ、あっ、待ってN嬢さん…!」

「もうイッちゃいそう…?♡」

「あっ腰っ止めて!イッちゃいます!」

するとN嬢の腰振りが更に早くなる。まるで挿入させまいと言わんばかりに射精を促すかのようだ。

ローションでおまんことペニスの擦れ合う音が部屋に響き渡る。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ…!!!

あっ、ダメだ、イクッ…!

もっと素股を楽しみたい…!

N嬢とエッチしたい…!

登ってくる…!精液が有無言わず尿道を登ってくる…!

「出る?♡出ちゃう?♡」

「待って!イクッ!イッちゃう!」

「良いよ♡出して♡沢山出して♡」

「イクイクイクッイクッ…!」

「びゅっ!びゅるるる!びゅるるるる!びゅっ!びゅ!」

「わっ♡わっ♡凄い…♡この前より沢山出てる…♡」

N嬢の言う通り、前回よりも大量の精液が射精された。素股をしていたおまんこに押し潰されているペニスの尿道がヒクヒク動いてるのが見える。

「わー♡お漏らしみたいになってますね…♡」

N嬢はすぐさま立ち上がり、ティッシュを数枚取って私のお腹に飛び散った精液を拭き取る。ペニスからまだ少し垂れ流れる精液も拭き取り、そしてそのティッシュをトイレに流して証拠隠滅。

一方私は素股と言う極上の射精を味わい、脱力感に見舞われていた。

「んふふふ♡ぐったりですね♡」

「はぁ…はぁ…。はい…。お陰様で…笑」

まるで搾り取ったサキュバスのようにN嬢は微笑み、萎えきったペニスを弄りだす。

「元気無くなっちゃいましたね笑」

射精しきって敏感になったペニスを握り、手のひらでニギニギするN嬢。どうにか勃起させようとしてくれている。

だが前回同様極上の射精をした為か2回戦は難しく、残り時間は雑談をしつつ軽いマッサージを受けて終了。

その帰り際…玄関でほんの少しだけ話をする私とN嬢。

「今度は全裸でやってくれませんか?笑」

「嫌ですよ〜♡私お腹出てるから恥ずかしい…笑」

「えー!全然綺麗なのにー?!笑」

そして玄関を開けようとした私に、N嬢に

「今回もお店には内緒にしてくださいね♡」

と釘を刺されたが、安心して欲しい。言うつもりも無いし今後もお世話になるからだ。

こうして2回目の施術は終わったのであった。

この話の続き

N嬢の素股による極上射精施術から2ヶ月。私はその間仕事が多忙になったり、季節の変わり目による体調を崩したりでN嬢のお店に中々行けずにいた。そして体調も治り、仕事も一段落した私は久々にN嬢のお店に行く事にした。今回も90分コース。場所は前回と同じマンションルーム。当日の予約時間5分…

-終わり-
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