体験談(約 6 分で読了)
アラサー女性を恥ずかしがらせるたったひとつのコスプレ
投稿:2024-12-03 21:38:04
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若い頃に働いていたゲームセンターでのお話です。20代の前半の頃、私は地元にあった大型のゲームセンターで働いていました。数名の社員にパートやアルバイトが30数名。そのうち半数を女性が占める職場でした。アルバイトから見習い社員のような立場に昇進した私はアルバイトスタッフをまとめる仕事をしてい…
前回の続きです。
年上のセフレ女性とのお話。
ピチャ…プチュ…
どこかから卑猥な水音が響いています。
ゲームセンターのバックヤードで椅子に腰掛ける私の膝の間に女性が一人。
「ん………ふ……」
会社の同僚「角谷さん」がしてくれた口腔奉仕はおおよそ素人のそれとは思えない程のテクニックでした。
ズポッ、チロチロ…
彼女の上半身は職場の制服を着たままですが、下半身の衣服は全て剥ぎ取られており、お尻が丸出しの状態です。
「つッ……そろそろ出します……」
ドピュッ‼︎
彼女の口の中に熱い礫が放たれました。
「ん…………ふぅ……」
慣れた手つきで口の中の性液を吐き出す彼女。
職場での相引きもすっかり板についてきました。
「……ちょっと少なかったね。オナニーでもした?」
「いや……角谷さんには敵いませんね…」
角谷さんと私は10歳前後離れており性的な経験の差は歴然でした。
「○○さんは服を着たままエッチするのが好きなの?」
「えっ?なんでですか?」
「いつも私は着たままだから?ここの制服コスプレ感あるから好きなのかなって」
彼女の言う通りこのゲームセンターの制服はバーテンダーやホテルマンのような雰囲気で制服フェチの私の大好物でした。
「いやまぁ…好きですね。制服とか着てる女の人好きだし、ここの制服もエロいと思います」
自分の性癖を説明するのは恥ずかしいものです。
「こうするとちょっとバニーちゃんみたいでエロいよね」
彼女はブラウスをはだけさせると首に蝶ネクタイを直に巻きました。
ブラックのタイと同じく黒いブラジャーのせいで確かにバニーガールのようなセクシーな雰囲気が出ています。
「若い頃バニーの衣装着たこともあるんだよ」
彼女曰く、ガールズバーやクラブで働いていた経験があるそうで、セクシー系の衣装は抵抗が無いそうです。
「………着て欲しい服があったら頼んでも良いって事ですか?」
新しいプレイの予感に好奇心が刺激された私は彼女に尋ねました。
「んー?いいけど…然るべき場所があるんじゃ無い?そこまで行くとね…」
挑発するような彼女の瞳に見つめられた私は後日ホテルに行く約束を取り付けたのでした。
………
お互いが休みの日にホテルまでやってきた私たち。
付き合っている訳ではないので、食事はファミレスで軽く済ませただけです。
今日を迎えるにあたり私は彼女との相引きの不満点の解消を狙っていました。
経験豊富な彼女は私の前で恥ずかしそうな表情を見せた事が全くありません。
恥じらいこそが女性の華だと考えている私にとってはやや物足りない反応です。
ここ数日は彼女を恥ずかしがらせる方法ばかりを考えており、今日は自分なりの結論をもってきました。
「………とんでもない格好にしてくれたね」
俯きながらそう呟いた彼女。
赤のチェックのプリーツスカートに白のハイソックス。スカートと同じ柄の短いネクタイに紺色のスーツにはブランドのエンブレムがついています。
私は彼女に小学生の女子が卒業式の時に着るセレモニースーツを着て貰いました。
黄色の通学帽とランドセルもセットです。
彼女を恥ずかしがらせるには年齢とミスマッチな服装をしてもらうのが一番だと考えました。
当初は幼稚園児の園服を考えましたがどうしてもコスプレ感が出てしまうのがネックでした。
そんな時、たまたま卒業シーズンの小学生を見かけた事で閃きました。小学生の格好をさせられた30代の女性はさぞ恥ずかしいだろうと。
そこからの行動は素早いものでした。
通販で一番サイズの大きなスーツ一式購入し、実家から自分の使っていたランドセルを持ってきました。色が黒なのは残念ですがランドセルは流石に買えないので仕方がありません。
「何年振りですか?そういうの着るの?」
「……やめてよ。恥ずかしいじゃん…」
ランドセルを背負わされた彼女は流石に照れて顔を伏せています。
衣装の購入には万単位のお金がかかりましたが、全て小学生が着る為に作られた本物を用意できました。
コスプレ衣装の安っぽさが無い分、無理やり着させられている羞恥の感情が強調され、とても良い雰囲気です。
「角谷さん、スカート捲ってください」
「ッ……………」
無言でスカートを捲り上げる彼女。その姿は全面ガラス張りの部屋の壁に映し出され、彼女自身にも良く見えているはずです。
「こんなパンツは……無しだよ…」
パンツも特別に用意した純白の綿のパンツです。
コスプレ用のロリパンツでは無く、小学生が履く、本物のインゴムショーツ。
百戦錬磨の彼女もこの格好は想像していなかったようで、顔は真っ赤に紅潮し、明らかに動揺しています。
(これは……エロいな…)
恥ずかしがる彼女の背後に近づきます。
「角谷さん、失礼しますね」
「あっ!」
パンツの中に手を差し入れました。
「…凄い濡れてる……角谷さんこんな格好させられて興奮してる?」
「いや……言わないで…」
「……始めましょうか」
私はランドセルを下ろさせるとスーツのボタンを外して前を開きました。
スーツの下のドレスシャツは大人が着るにはやや窮屈なようでシャツの表面に乳首の膨らみが2つ飛び出しています。
胸の前のボタンを外すとボロンッとおっぱいが飛び出してきました。
セットのネクタイは女子高生のする物より短い子供用ですので、大きな胸の谷間とのコントラストでとても奇妙に見えます。
チュッ…チロチロ…
「は……あぁ…」
乳首に舌を這わせるといつもより深い色気を帯びた声が響いてきました。
右手をスカートの中に入れるとパンツの上からデリケートゾーンをマッサージしていきます。
チュパッ、クチュクチュッ
「んん……あんッ!………ふあぁ……」
「チュ……角谷さんいつもより感じてる?」
「……い、良い感じよ……ンッ♡」
しばらく乳首を中心に責めていると彼女が下半身をもぞもぞと動かし始めました。
「次どこ触って欲しい?」
「パンツの中………直接触って」
彼女のリクエストに応じて再びパンツの中に手を差し入れました。
グチュッ
「そ、ソコッ‼︎……ふぁ♡」
そこは先ほどとは比べ物にならない程に濡れており、すぐにでも挿入出来そうです。
ワレメを指でなぞりながら、クリトリスを中心に指で刺激します。
クリッ!クリュクリュッ
「はあああぁ……気持ちいぃッ……♡♡」
(今日は……エロ過ぎる…)
いつもは余裕のある角谷さんが顔を紅潮させて喘ぐ姿は最高にそそる物がありました。
(早く…挿れたい‼︎)
我慢できなくなった私はチェックのスカートに手をかけました。
子供用のプリーツスカートは角谷さんには少し短かったようで、動くたびに白いパンツがチラチラと覗いていました。
私はスカートの裾を掴むと乱暴に捲り上げました。
白い大きな三角が剥き出しになります。
フルバックのショーツに包まれた大きなお尻。
ジュニアショーツ特有のクシュっとしたコットン素材が彼女の大きなお尻を包み込んでおり、小さなフリルで装飾された縁取りが何とも言えない色気を醸し出しています。
自分より遥かに年上の女性が履く本物の子供パンツのインパクトは想像以上でした。
「角谷さん…なんか凄いです……もう我慢出来ない……」
「私も…早く挿れて……」
彼女が鏡に手をついてお尻を突き出しました。立ちバックの体勢です。
パンツに指をかけてズラすと陰毛に守られたワレメが簡単に露出しました。
私はと言うとすでにコンドームを装着し、準備は万端です。
「ふぅ…」
小さく息を吸い込むと、そそり立つ男根を彼女のワレメに突き刺しました。
ズボボッ「んッ‼︎んんん…」
グポッギュポッ
「ん、ん、あんッ♡あ、あ、ああ…」
部屋の中にピストンの音と彼女の喘ぎ声が響きます。
彼女はガラス張りの壁に手をついて苦しそうな表情です。
「角谷さん、鏡見て…エロい格好ですよ…」
「い、言わないでッ……恥ずかし…アッ!」
私のピストンに合わせるように首元のネクタイが激しく揺れています。
着衣のまま剥き出しになった胸がむりやり犯されている感を醸し出し、私の興奮を更に高めました。
パンツの中に手を入れてクリトリスを探っていきます。
「ああっ‼︎ソコッ♡♡」
探り当てたクリトリスに指を当てながらピストンを加速させます。ついでに空いた左手で乳首を揉みしだくのも忘れません。
「ハァッ‼︎あ、あ、あぐッ、いい!アンッ、いやん♡」
挿入する角度が良かったのでしょうか?私のペニスもいつもより長く耐える事が出来ています。
長時間の刺激に晒された彼女の表情は一際紅潮し、顔には汗が浮かんでいます。
「クリ気持ちい……イケそぉ…」
「角谷…さん…イクとこ見せて…」
フィニッシュとばかりにピストンの速度を加速させたその時でした。
「き、キタッ‼︎あ、あ、あ、ああああああッ♡♡♡♡」
彼女のナカがペニスを搾り取るように収縮し、ペニスを締め上げました。
同時に私のペニスも限界を迎え、礫を放出します。
ホテルの一室で私たちは同時に果てたのでした。
………
行為が終わり、余韻に浸る彼女をベッドに運びました。
顔を手で覆った彼女の表情は伺えません。
通学帽を被され小学生の格好で犯させるのは30歳を超えた女性にとってはさぞ恥ずかしい経験だったと思います。
(喉乾いたな…)
冷蔵庫にしまってあるペットボトルの水を飲もうと振り返った時でした。
「イテッ」
背後から何かを投げつけられました。
足元を見るとさっきまで彼女の首に巻きついていたチェックのネクタイが落ちています。
「角谷さん?」
「……せっかくホテルまで来たのにいつもと同じ立ちバックで終わり?」
彼女はそう言うとスーツの上着を脱ぎました。
「………もう一回いきます?」
「ホテルは何回しても同じ値段なんだから、そう来ないと」
スカートも脱いだ彼女はもうパンツしか纏っていません。
気がつくと自分のペニスも復活してしました。
「じゃあ、第二ラウンド行きますか。角谷さんこれだけは被ってよ」
私は落ちていた黄色い通学帽を再び彼女に被せました。
「………変態」
言葉とは裏腹に満更でもない表情の彼女を見つめながら、私は彼女の白いパンツに手をかけて引き下ろしたのでした。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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