成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

初めて都会で清楚巨乳JKが痴漢されるのを目撃した日【僕が制服専門プロ痴漢師になるまで・・第1話】

投稿:2024-05-25 23:01:43

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

murui◆NoYkVgA(神奈川県/30代)

今年の1月から転勤で地元の四国から訳あって神奈川の中心部に引っ越してきた。

といっても大学時代は大阪だったのもあり、ある程度都会暮らしには慣れていたが、

横浜もそうだが、東京は人の多さが尋常じゃない。

20代後半でフリーランス系の仕事をしているが、

週3回は朝クライアントの会社に出社をしなければいけない。

しかも満員電車がすごいと言われる線の1つの路線で。

地元の高校が男がほとんどという高校で、

かつ芋みたいな女が多かったのもあり、

思春期の頃からいわゆるミニスカで都会的な女子高生好きな性癖を持った僕。

ある日、クライアントとの会議を昼に控えた日、

ちょっと早めに新しい東京の品川エリアも散策したいと思い、

朝7:30の電車に乗った。

乗り換えで、7:45ごろ横浜近くの駅に着くとホームには

おそらく横浜方面に向かう制服の女子高生がかなりいた。

高校がこの路線にはいくつかあるので当然だ。

そして、季節は5月末で暑くなってくる時期なので、

ミニスカでYシャツという服装。

思わず、「おお、すごいな」と思ったが、

まだこの時は仕事のことが頭にあった。

ホームに並んで電車を待つと一人黒髪だが

横顔だけを見ても、目がクリクリと少しハーフっぽい顔立ちをした

すらっとしたおとなしそうなJKが一人立っていた。

A子としよう。

サラサラした黒髪。

英語を参考書を片手に持っていておそらくテスト期間の勉強だろう。

それにしても可愛い。

身長も160cmくらいだろうかすらっとした細身の見た目に、

Yシャツに半袖のホワイトのVネックセーターを着ている。

制服の紺色のスカートが短めなので、

脚がしっかり見える。

A子は色白なので、綺麗な脚だ。

その時はそこまで気づかなかったが、

隣に175cmほどの身長の

見た目は真面目そうなサラリーマン風のメガネをかけた男もいて、

最初は向かいのホームの広告でも見てるのかと思って

チラッとその男の方を一瞬見たら、

何やら斜め後ろからそのA子のことをキョロキョロ見ていた。

髪から上半身を舐め回すように。

ようやく電車がホームに少しずつ近ついてきた。

どうやら10分ほど遅延していたようだ。

チラッとA子を見ると、

遅延表示と電車の時刻が表示されている電子ボードを確認しようと、

顔と身体が3秒ほど横向きになった。

「え、でかい」

思わず声に出してしまうくらい、

制服ごしから見える膨らみが見えて、

巨乳だったのだ。

Eカップくらいだろうか。

横乳でも胸が大きいのが分かった。

と同時に、

隣にいた男がジロジロA子の胸を見ていたのが分かった。

僕は一気に心臓がどくどく言い出し、

興奮感が身体の中から高まってきた。

「なんとしてでも近くに行きたいな」

電車が来ると、やはり来る電車の中も

かなりギュウギュウで混んでいる。

電車のドアが開いても、

5人ほど降りる程度。

ホームには2列で10人以上並んでいた。

僕は前から7番目くらいだった。

A子は5番目。

人が電車の中に雪崩れ込んで行き、

A子を見ると降りた客で空いていたドアの出入り口左側付近のポジションにいた。

電車の中に僕も後ろの人たちに押されながら、

なんとかA子近くに行きたいと思うが、

人の圧がすごくドア付近ではあるが、座席があるポジションの一番端に流れ着いた。

吊り革を持ち、左斜め前にはA子を拝めるポジション。

電車が動き出した。

路線的に通勤快速のため、次の駅まで8分ほどかかる。

ドアはA子がいる方ではない逆側がしばらく開く路線。

ギュウギュウのため、前のサラリーマンたちに囲まれる形で

A子のサラサラの黒髪と横顔がチラッと見えるくらいしか見れないが、

やはり可愛い。

周りの男もチラチラと見てるのかなと思い、

少し左側を見た時に、

ここで先ほどのリーマン風の男がA子の左斜め後ろにいたのに気がついた。

構図としてはちょっとだけ左寄りだが、

ピタッとA子の背後を陣取っていて、

片手は吊り革を掴んでいる様子。

僕も直感的になんかこいつ怪しいなとも感じたが、

それは合っていた。

僕は今日の仕事の内容を確認したく、

スマホでPDFを見ていたのだが、

電車が発車して2分ほどくらいだろうか、

A子が少し後ろを振り返りたそうな素振りをしている。

見ると、先ほどの男がA子の後ろにやたらとピッタリ密着していて、

顔をA子のサラサラの黒髪に近づけている。

どうやら匂いを嗅いでいるようだ。

異様にピタッと密着してているのが分かった。

僕はどくどくと興奮してしまった。

「うわ、痴漢だ」

「あんな可愛いJKにこんな後ろから密着して、

しかも股間もA子のスカートにしっかり付けてないか?

どうなってるんだ」

そして、満員ながらも僕は視線を落とすと。

A子のスカートが若干見えた。

そして電車が揺れて、男とA子の間に若干隙間ができると、

男のスーツのズボンが膨らんでいるのが見えた。

A子も迷惑そうな表情をしている。

そして隣駅に電車に到着したが、

折口は反対のドア。

車内の混雑具合は大して変わらなかった。

また、次の駅まで8分ほどかかる。

相変わらずピタッとまたA子に密着する男が視界に入った。

正直、その男が羨ましかった。

「A子はどんな匂いがするんだろうか」

「彼氏もいて、もう色々と経験済みなのかな。いや清楚そうだから意外にまだだったりして」

など頭の中で想像をして、自分も視姦モードに。

さっきよりキョロキョロと左右上の方を見ているA子、

やはり目がくりっとしててハーフ顔で可愛い。

こんな見た目で、巨乳なんて罪だなとも思った。

痴漢に遭わない方がおかしい。

今までも何回も遭ってきたのだろう。

また視線を落とすと、男は先ほどの駅から左手の吊り革を持たない体勢になっていた。

クラッチバッグを左手に持ち、

右手はフリー。

くっと目を凝らすと、

左手のクラッチバッグで右手を隠しながら、

その右手でA子のスカートの中に入れているのがはっきりと見えた。

「おお、やっぱりこいつ痴漢だった」

と思ったと同時に、

なんとも言えない震えを覚えて、

興奮しボッキしてしまった。

こんなに直近でしかもこんな可愛い子が痴漢されているなんて

今まで見たことなかったからだ。

A子が後ろを見ようとしても満員すぎて見れない。

A子の耳が赤くなっているのが見えた。

ただただ、耐えていているように見えた。

僕の視界的にあまり男の手元が見えないのが残念だったが、

異様にその男だけモゾモゾしているのがわかる。

「う、羨ましい・・」

心の中で呟いた。

その後、何度かA子の後ろ姿のスカートに

男の手が伸びて、

パンツに手を入れられて、

お尻を揉み揉みされているのが見えた。

6分くらいだろうかずっと男は揉んでいたと思う。

「東京ってやっぱ日常なんだな、これが。すごい」

とも思ってしまった。

次の駅に着いてしまい、

A子は足早に降りていった。

少し肩を振るわせながら。

男はそのまま車内に残ってて、

背中越しでも満足そうな感じが伝わってきた。

つい1分前まで、

現役の美人女子高生に痴漢していたのが

一見普通のメガネサラリーマンだったのも余計リアルだった・・

この時、僕の隠れていた痴漢への性癖が強みを増し、

自分もやってみたい衝動が抑えられなくなったきっかけであった。

その後、僕は、

このA子を違う日に同じ駅に同じ時間帯で見つけ、

あのメガネサラリーマンのように痴漢をしたのを皮切りに、

特に学生の混雑率が多い路線や駅、車両など研究しまくり、

週3日の出勤日でない日も、

わざわざ少し遠征してチカンを働く痴漢師となってしまうのだ。

そして休みの日もチカンもののAVを買い漁ったり、

とにかくチカンのことで頭がいっぱいになってしまった。

続きのシリーズを見たい方は、

コメントかリアクションしてもらえると励みになります。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:40人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:1人
合計 70ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]