体験談(約 8 分で読了)
旅館へ再訪し、凄く上手な人とセックスした時のお話
投稿:2018-10-18 04:31:47
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私は当時1○歳の◯学2年生でした。夏休み期間中に父の会社の慰安旅行で人里離れた温泉旅行旅館に1泊2日の行った時のお話です。私は日本人の父とラオス人の母の間に生まれたハーフです。ラオスとはタイやミャンマーと接する東南アジアの国です。私は日本生まれ日本生まれ育ちなので、ラオス語は話せない…
あの旅館での一夜以降、私はおじさんとの関係を続けていました。しかし同時◯4歳であった私はラブホテルに入る事もできず(年齢よりも大人っぽく見えるので大丈夫だと思っていましたが、おじさんが警戒してました)、もっぱらおじさんのマンションで逢瀬を重ねていました。でっぷりと厚い脂肪の腹の上で私は乱れ、…
大浴場へ行く前に私達は『金魚鉢』に立ち寄りました。開けた空間に階段状のところに少女達が座っています。そこで本日遊ぶ相手を決めるのです。
「ここは時間が掛かるから。2人は後ろの方で休んでなさい。」
女の子達が座る階段の真正面にソファがいくつかあり、何人かの男性がどの女の子をピックアップするか思案を巡らせていました。
私はミィヨンと恋人握りをして後ろのソファにもたれかかっています。先程のセックスで疲れたのか、私に身体を預け首筋に顔をスリスリしてくる様は愛らしい仔猫の様です。
たまに悪戯っぽく耳や頬に唇を這わせて来ます。
気がつくと1人の男性が私たちのソファの目の前にやってきました。
浅黒く日焼けしており、180cmはありそうでガッチリした筋肉質の身体で綺麗に切り整えられた口髭を蓄えた40代前半の容姿の持ち主でした。
「2人とも本当に可愛いね。さっきからずっと女の子見回してたけど、あなた方が別格だわ。曽根山、今日はこの娘たちで。『水揚げ』も考えるから。」
と言うと、曽根山さんが慌ててその男性の元へ近寄り、
「申し訳ありません。竜崎様、こちらの方は別のお客様のお連れ、もう1人はこの方が指名された子なのです。」
「ええっ!?...そうなの??じゃあ仕方ないけど...いやぁ、こんなルックスと雰囲気あるレズカップル見たことないからさぁ〜。いやぁ、残念だわ〜。」
と心底悔しがっていました。どこか砕けた話し方とは対照的に清潔感のあるスーツの着こなし。綺麗に切り揃えられた銀髪。しなやかな筋肉で盛り上がった胸板を持つ竜崎と呼ばれる男性はまだ諦めが付かない様子です。
私はキョトンとしており、日本語が全く分からないミィヨンはもっとキョトンです。
「曽根山、この2人のマスターはどこでプレイするの?」
「...大浴場でございます。竜崎様、くれぐれもトラブルだけはご勘弁を。」と曽根山さんの表情が険しくなりました。
「大丈夫だって。心配しなさんなって。じゃあ、お二人さん大浴場で会おうね〜」と笑顔で手を振り去って行きました。
ミィヨンは笑顔で手を振り返していました。
その後間も無く、伊達さんは戻ってきました。今日は新たに女の子を付けることはせずに私達と楽しむことにしたそうです。
大浴場に入ると、
中央に大きな浴槽があり、その周りには大きなマットが何枚か敷かれており、既に何人かの男性がそのマットの上で少女達と交わっています。
さらに各部屋に仕切られているスペースではローションで全身ぬるぬるしている女性が男性の体の上を滑っています。
どこもかしこも少女達の悦楽の声と中年男性のパンパンと腰を振る音が鳴り響いていました。
伊達さんに促され洗い場に行こうとした矢先、先程私達に話しかけて来た竜崎さんが複数の女の子を後ろに連れて近づいてきました。
「初めまして、竜崎と申します」とバスローブ姿で伊達さんに挨拶すると、
伊達さんは慌てふためいた様子で、
「えっ!!ええっ!?あ、あの竜崎さん!?お話は我々の仲間でも耳に入っています。『皇帝 竜崎』、お会い出来て光栄です。」
戸惑いと憧憬の眼差しで竜崎さんを見つめる伊達さんの方が年上というのは少し皮肉と思いました。
『皇帝 竜崎』とは威風堂々とした立ち振る舞いと彼の遊ぶスタイルから由来しています。今まで最も多くの女性を妾として『水揚げ』し、そして竜崎の軍門をくぐり抜けた少女は売れると言われ、アイドル・女優の中でもこの旅館から見出されて活躍している人もいます。
また竜崎さんは妾に不自由ない暮らしを保証することでも有名だそうです。
「お近付きの印に私からささやかなプレゼントを...『庵(いおり)』です。」
と竜崎さんの背後から漆黒の黒髪のロングヘアの少女が伊達さんの目の前にやって来ると伊達さんの動揺と歓喜と興奮が更に高まるのを感じました。
「あのっ、あの庵ですか!?本当ですか?本当にいいんですか!?」
後日聞きましたが、庵さんは◯6歳で夜伽役として働き始めて、人気の絶頂を誇ったキャストだそうです。容姿だけでなくテクニックも群を抜いており、予約が全く取れなくて伊達さんは悔しい思いをしたみたいです。当時竜崎さんが、人気絶頂の彼女を水揚げした話は仲間内で凄い話題になったそうです。
庵さんは丁寧に深々とお辞儀をして伊達さんの横に着きます。そして既に布越しでも分かるほど怒張している伊達さんの陰茎を触り始めました。
「伊達様、今宵はこの庵の身体を堪能して下さいませ...」女優顔負けのルックスを持つ絶世の美少女を前にして伊達さんの呼吸は荒くなり、二つ返事で竜崎さんの『贈り物』を受け取りました。
「竜崎さん、ありがとうございます。莉音、今から曽根山さんに言って部屋用意してもらうから、ミィヨンとそこで待ってなさい。あとでたっぷり可愛がってやるから。」
と言うとそそくさと庵さんを連れて専用の個室へと入っていきました。
私はムッとした感情を覚えました。わざわざ彼の提案でこの旅館まで来たのにこの仕打ちは何なのか、ミィヨンと出会えたことは良かったけど、やはり納得いきません。
ミィヨンは状況がつかめず私の腕をぎゅっと掴んで困惑してます。
「部屋で2人でレズってもいいけど、私の遊びに付き合いませんか?」丁寧な物腰で竜崎さんが私に提案してきました。
気持ちが治らない私は伊達さんへの当てつけもあってその提案を承諾しました。
大浴場の奥にある個室に通され、竜崎さんはお付きの少女3人に身体を洗ってもらっています。その姿を私とミィヨンはジャグジーに浸かり眺めていました。
相当鍛え上げられた身体に彼女たちが丁寧泡を当てて洗っていきます。自分たちの身体をスポンジ代わりにして。
驚いたのは竜崎さんの肉棒でした。かなり大きく隆々とそそり立つ様は驚きでした。伊達さんも大きい方だとは思いますが、それ以上です。
身体を流した後、おじさまは彼女達を部屋の外へ出させました。
「さぁ、2人ともおいで。」と私達をバスチェアに座る彼の太ももの上に座らせました。
間近で見るおじさんのペニスは逞しさに溢れており、私とミィヨンは見とれてしまってます。
すると私の乳首に甘い快楽が走りました。おじさまが私の乳首に舌を這わせ始めたのです。
「んんっ!!ああっ!ああっ!」と言う声がいつもよりも大きくなってしまっていることが自分でも分かります。何というか、凄く上手い...その一言に尽きます。リズムも強弱もこんな感覚は初めてです。
ペニスを挟んで向こうのミィヨンもおじさまの乳首への愛撫で、
「んぁぁぁっ!!ああっっあっっ!!」と身をよじらせながら悶えていました。ミィヨンの褐色の乳首はみるみるうちに勃起し、彼女は無意識におじさんの太腿に股間を擦り付け始めました。
おじさまはミィヨンの乳首も丁寧に舐め上げ、私の乳首はおじさまの指が旋律を奏でるかのように刺激を与えられます。
「ああっ、ミィヨン!気持ちいいよっ!ああっ!」「リ、リオンッ!リオンッ!」
と互いにおじさまのテクニックに翻弄されていることを確認すると私達をジャグジーのふちに座らせ、
両手の指が2人の膣の中へスルッと侵入してきました。ゴツゴツした指とは思えない滑らかな動きで私の性感帯を探っていきます。
おそらく利き手ではない左手が私のツボを探り当てとんでもない刺激を私の脳内へと送ってきます。ミィヨンも同じようにツボを探り当てられて、おじさまの指の小刻みに
「いゃっっ!あぁぁぁぁっ!リオンッ!」と叫びながら私の手を握ってきました。
私も絡んだ指を強く握り返し絶叫するのでした。
「おじさまっ!出ますっ!出ちゃう!出ちゃうっっっ!!」
気が狂いそうになる刺激にあっけない程すぐ私のマンコから潮が吹き上がります。
ほぼ同時でミィヨンからも透明な液体が勢いよく吹き出していました。
ぐったりとしている暇もなく、次の波がすぐ押し寄せてきます。
いま出たばかりなのにっ!イカされたばかりなのにっ!
「あぁぁぁぁぁっ!また出ちゃう!また出ちゃうっっっ!!」と間髪入れず2度目の潮吹きです。ミィヨンもビチャビチャとした音を立てながら出すと骨抜きになりおじさまの身体に寄りかかっていました。
「どう?俺の前戯は?」
「凄いっ...凄すぎてっ...気持ち良すぎてっ...」
涙目になっているミィヨンもおじさまに何度もキスをして気持ちを伝えていました。
「でしょ?俺の前戯でイカない娘はいないからさっ、でも莉音ちゃんもミィヨンちゃんも凄い締まりだったよ。あの伊達って人の見る目は本物かもね。」と自信に溢れた表情でおじさまは語ります。
「よし、今度は俺のチンチンを気持ちよくさせてちょーだい!!」と明るいトーンで立ち上がります。快楽とは対照的な明るい声に私とミィヨンは笑いが溢れます。
そして、私は彼の亀頭を頬張り、ミィヨンは睾丸から竿にかけて舐め上げていきます。
2人の顔でも隠れないペニスは硬度を更に上げていきます。そして奉仕する私達の頭を優しく撫でてくれるのです。
私が乳首でミィヨンがフェラ、次は私がフェラでミィヨンは乳首。という感じで先程の潮吹きのお礼とばかりに愛撫していきます。
おじさまは余裕のある感じで、
「あぁっ、2人の気持ちが伝わってくるよ」と言ってくれました。
そして私達はバスマットの上に並んで四つん這いになりました。
ミィヨンは早く挿入してもらいたそうで、お尻を突き上げておじさまのペニスを誘っています。
おじさまはミィヨンのマンコに肉棒を突き刺していきます。同時に私のマンコに指が入ってきました。
パンッ、パンッ!という乾いた音と共に
「ああっっあっっ!!んんっっっ!」というミィヨンの声が響きます。更に私も、
「いいっっ!いいっっ!ああっっあっっ!!」とおじさまの指で喘ぎ声を上げます。さっきの左手とは別格の動きでおじさまの右手に私のマンコは翻弄されます。
挿入しながらこれほどの動きが出来たり、2人同時にイカしたり、まさに『皇帝 竜崎』の片鱗を垣間見たようでした。
どんな女の子も彼の前では虜になってしまうのは分かります。
伊達さんに惹かれてしまうのは特殊な性癖を持つ私のような人間に限られてしまいますが、おじさまは本当に万人を魅了する人物だと思いました。
「ミィヨンのアソコは名器だな。数の子天井の外国人は初めてだわ。」とミィヨンの中にをおじさまは堪能していました。
「またっ!またっ!」と私は潮吹きを繰り返します。ミィヨンは「ああっっあっっ!!」と膣イキでガクガクと身体を震わせます。
彼のペニスがミィヨンから引き抜かれたときミィヨンのマンコから潮が垂れていたのが分かりました。
そしてその肉棒は私の中についに侵入してきたのです。ペニスの半分も入っていない状態からなのに私の子宮口に亀頭が達していました。
「おじさまっ!ああっ!大きいですっ!凄い大きいっ!!」
と喘ぐ私におじさまのペニスは器用に私の膣壁をえぐってくるのです。
微妙に角度を変えたり、リズムを変えたりと翻弄され私の膣は一所懸命におじさまのチンポを受け入れます。
「イキたい時にイッていいからさ。莉音ちゃん、たくさん感じて。」
「でっ、でもおじさまも出して欲しいですっ、ああっっあっっ!!」
「いいのいいの。俺はコントロール出来るし長く楽しんで一発出すタイプだからさ。ほらほらほら、いっちゃいなさい。」
と腰の抽送のペースを上げられ、
「ああっっあっっ!逝くっっっっ!逝っちゃうっっっつ!」と絶叫の中私は果てました。
バスマットに寝転び、でおじさまの太い腕に私とミィヨンは抱かれて休憩を取りました。
「おじさま、凄かったです...凄い気持ちよかった...」
「ごめん、知ってる」とおちゃらけて返事をし、「ミィヨンちゃんも気持ちよかった?」と質問すると、
ミィヨンはラオス語で何か話し笑顔おじさまの腕にしがみつきました。言葉の意味を訳す必要はありませんね。
「まだ俺イッテないから、これからベットで楽しもうか」
「えっ、でも伊達さんが戻ってくるから...」
「大丈夫。庵の身体を知っちゃったら、その日は戻って来れないから。君らよりも経験積んでるのもあるし、あいつは本当のプロだから。だから俺と今日は楽しもう。あのおじさんよりも凄いセックスがあること2人に証明するから。」
「すごい自信なんですね。でも、本当にもっと凄いセックスしてもらえそうかも。」
「当たり前。だって俺だよ。この世には2種類の男がいるの。」と逞しい身体に2人を抱き寄せておじさまは続けました。
「俺か、俺以外か。」
この言葉はとても印象に残っていて、今でもたまに思い出します。おそらく竜崎さん以外には言える台詞ではないでしょうが。
この後本当に朝まで伊達さんは帰らず、私とミィヨンはおじさまとの3Pを疲れて眠るまで楽しみました。
伊達さんは私とミィヨンに翌日深々と頭を下げて謝罪しました。私はミィヨンを水揚げしてもらうことを条件に許しました。
竜崎さんとのセックスは私とミィヨンの秘密にして、ずっとレズプレイに興じていたと話しました。
長文お付き合い頂きありがとうございました。
前回のお話の後日談を少し。あの旅館の再訪した後、セックスパートナーの伊達さんとは、ぎくしゃくした関係が続きました。「あの日はミィヨンと部屋に戻ったのか?本当は竜崎と寝たんしゃないか?」としつこく問い詰めてきました。まぁ、寝たのですが。彼も私を置いて他の女性と朝まで興じてい…
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