体験談(約 8 分で読了)
リクルートスーツを着た処女のアソコを舐めるお話
投稿:2024-05-25 21:51:43
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大学時代に付き合ったとても素朴で素敵な女性のお話をさせていただきます。
15年と少し前のお話です。
田舎から上京した私は、華やかな東京の生活を楽しんでいました。
高校時代に付き合っていた幼馴染の彼女に童貞のまま振られていた私はアルバイト先の年上女性に筆下ろしをしてもらったのをきっかけに何人かの女性と関係をもっていました。
反面、女性を抱くのを覚えるたびに自分が本当に好きなタイプは素朴で真面目な人だと感じるようになり、特定の彼女を作らないまま大学3年になってしまいました。
そんな時「久美子さん」と言う女性と知り合いました。彼女とは大学の語学のクラスが同じで私と同じく地方からの上京組でした。
知り合った頃の彼女はそれはもう驚くほど垢抜けていない女性でした。
ノーメイクに最低限しか整えられていない髪型。流行りとは程遠いファッションは140センチ代の身長と合わさると本当に中学生のようでした。
清楚系が趣味の私の琴線にすら全く触れない幼い雰囲気の女性でしたが、その立ち振る舞いにはある種の清潔感があり、独特のユーモアと不思議な魅力を持っていました。
そして就職活動が始まる大学3年生の冬に私は彼女に交際を依頼したのでした。
「とりあえず、お試しでもいい?」
彼女の返事はそっけないものでした。当時それなりに遊んでいた私を警戒していたんだと思います。
付き合い初めてだいたい3ヶ月。その日、久美子さんは就職活動の合間に私の下宿先を訪れたのでした。
「今日の筆記全然ダメだったー」
彼女は私の部屋に入るなりコートを椅子に掛けながら愚痴りました。
「俺はエントリーシート地獄。久美ちゃんの方が先行ってるね」
「ってかスーツ慣れないや。パンプスもストッキングも嫌い!」
就活帰りの彼女は黒のリクルートスーツに身を包んでいました。長い髪は髪留めで纏められ、うっすらとメイクもしています。
オーソドックスなスカートのスーツにブラウスはしっかりと第一ボタンまで留められていました。
「お茶もらうよー」
私の部屋に上がった久美子さんはリラックスしているようでした。
最初こそ私を警戒していた久美子さんでしたが交際は順調でした。そして、交際を開始した私は彼女の意外な側面を目にする事になるのでした。
「疲れたー。〇〇くん癒してよ」
…ん……ちゅ………
突然、彼女の方からキスをしてきました。
周りに私が初彼氏である事を公言していた彼女はもちろんバージンでした。しかし、一度心を開いた久美子さんは意外にも恋愛やスキンシップに積極的なタイプだったのです。
「……ストッキング脱いでいい?」
彼女は私の返事を待たずにスカートに手を入れました。
ベッドの脇に立った彼女のスカートが捲れあがります。
(今日はどんなパンツを履いてんだろ?)
私は鼓動が早くなるのを感じながら彼女を凝視しました。
久美子さんは学生がスカートの下に履いたブルマを脱ぐようにストッキングを素早く抜き去りました。
捲れ上がったタイトスカートの隙間からピンク色のパンツが僅かに見えました。
「今日のパンティはピンクですか。お気に入りですね」
「パンツなんてなんでもいーじゃん」
彼女はそっけなくそう応えました。実際彼女は下着にはあまり興味が無いらしくジャ○コで5枚セットで購入した色違いのパンツをヘビーローテしていると話していました。
「就活中は見せパン使わないの?ブルマとか?」
「ブルマって(笑)誰も私のパンツなんて興味ないからいらないもーん」
彼女は間延びする独特の話し方でそう応えました。話によると高校時代からスカートの時は常に生パンだったそうです。
「俺は見たいけど…久美ちゃんのパンツ。。ダメ?」
「えー…どうしよっかなー…?」
彼女はそう言ってはぐらかしました。この掴みどころの無い独特の空気感が彼女の魅力だと感じていました。
「あっ、そうだ‼︎久美ちゃんこっちきて」
「?」
私は彼女を呼び寄せると彼女の首元に細工をしました。
「おっ、ネクタイ?どうしたの?」
「自分用に買ったんだけど細くて似合わなかったから。女子高生みたいで可愛いよ、久美ちゃん」
私は彼女のブラウスにエンジ色のネクタイを結んだのでした。リクルートスーツにネクタイをした彼女は高校の制服のコスプレをしているようで、これはこれで味があります。
「ネクタイするの初めて。こんな感じかー」
彼女も満更では無さそうでした。
その時でした。彼女が不意に私の手を取ったのです。
「〇〇くんさぁ…女子のパンツが見たいならさ…自分で脱がさないと…」
「………脱がしていいの?」
「ん……」
彼女は少し頬を赤くしながら小さく頷きました。
就活がよっぽど上手くいかなかったのでしょうか?今日の久美子さんはいつにも増して積極的です。
……
シワにならないよう脱がせたスーツの上着をハンガーにかけました。遊びでつけたネクタイもとりあえず外してしまいます。
電気の消えた部屋にはカーテン越しに夕方の弱い日差しが差し込んでいました。
私達は窓の近くに連れ合うように立っています。
「………ん……」
私がゆっくりとブラウスのボタンを外していくと、彼女が小さく吐息を漏らしました。
ブラウスの下から薄いグレーのブラジャーが顔を覗かせます。
「普通のブラはやっぱり嫌い?」
「いやだってさ…Aでもだいぶ余るんだよ?」
彼女はティーン用のカップ無しのジュニアブラを愛用していました。ほとんど膨らみの無いAAAサイズの胸にはカップブラは不要というのが彼女の意見です。
早くおっぱいを見たくなった私は彼女のブラジャーを脱がせにかかります。金具のないブラをシャツを脱がす要領で剥ぎ取ると下からとても可愛らしい2つの突起が顔を出しました。
ほとんど膨らみの無いおっぱい。
しかし、乳首や乳輪はとても綺麗な形をしていました。
「もっとおっぱい大きかったら〇〇くんも幸せだったのにね」
「俺はこのおっぱい好きだよ。奥ゆかしいけど、芯がしっかりしてて、可愛らしい。久美ちゃんのおっぱいって感じ。そして何より…」
ペロッ「あッ‼︎♡」
「……いっぱい感じてくれるじゃん。いつだって」
彼女の両の乳首は驚くほど敏感でした。指や舌で刺激すると乳首だけでイクんじゃ無いかと思うほどに悶えます。
彼女の名誉の為に言っておくと、彼女は最初からエッチな娘ではありませんでした。
私とのキスやスキンシップを重ねるたびに自分の身体が開発されていく悦びに目覚めていくようでした。
処女である事を隠さない無垢な女性を、自分で開発していく過程は私にとっても最高の娯楽でした。
ピチャ、グリグリ…ペロッ
「ふあぁ……あぁ……気持ち……いい♡」
彼女はうっとりとした表情で喘いでいます。
不意にある考えが浮かんだ私は舌で乳首を刺激しながら、ベッドの上に投げられたネクタイを拾いました。
「……ん……ちょ!何?…」
私は彼女の首にネクタイを再び巻きつけました。久美子さんは乳首を刺激される快感に悶えながらも首に直接ネクタイを巻かれて戸惑っているようでした。
「思いつき…ほら、見てよ」
私は部屋に置かれた姿見を彼女の方に向けました。
「ああ……変態……」
上半身裸にネクタイだけを纏った彼女はまるでAVに出てくる女優のようなエッチな姿をしていました。
普段は飄々としている彼女もこの格好は流石に恥ずかしかったのか、顔を両手で隠してしまいました。
「え?あっ、こらっ!」
その隙にスーツのスカートも脱がせてしまいます。
久美子さんは夕日の差し込む窓際でパンツ一枚の半裸にされていまったのでした。
「ちょ…恥ずかしいじゃん///」
私は彼女の前に跪くとパンツに顔を押し付けました。鼻腔にはアンモニアと汗が混じった独特の香りが伝わってきます。
"クチュッ"「いやッ!」
パンツの上からクロッチ部分を強く押すと小さく卑猥な音が響きました。分厚い綿のパンツ越しでも中がシトシトに濡れているのが分かります。そのままパンツの上からアソコをさすります。
「ああ…ああ………ふあぁ…」
彼女はうっとりとしたような喘ぎ声を漏らしました。
「ああ…パンツ濡れちゃう…」
「久美ちゃん。エッチな事してる時はさ、パンツの事、パンティって言ってよ」
「何……それ?」
「恥ずかしがるのが見たいから…」
「もう……バカぁ…んアッ‼︎」
油断している彼女の乳首を右手でつまむと一際大きな喘ぎ声を上げました。
おっぱいやアソコを刺激されるたびに彼女の身体は快感で悶え、それに合わせるようにネクタイが左右に大きく揺れます。それは、まるで彼女の快感のバロメーターのようで私を一際興奮させました。
「もう………脱がせてよ……」
どれくらい、時間が経ったでしょうか?
彼女の綿のパンツがはっきりと愛液で濡れ始めた時に彼女がそう言いました。
「何を?」
嗜虐心が刺激された私は彼女を焦らす事にしました。
「………パンツ」
「………」
「……ぱ、パンティを脱がせて…お願い…」
彼女のおねだりに気をよくした私はゆっくりと彼女のパンツを脱がせたのでした。
私の目の前に陰毛に覆われた久美子さんのアソコが現れました。そこは予想通りしっかりと愛液を貯えています。
"クチュッ"「ひッ‼︎」
膣口に指を当てると彼女の口から小さく悲鳴が漏れました。私はその時、彼女とのペッティングで一度も膣内に指を挿入した事がない事に気がつきました。彼女のアソコは未だに男の指を知らなかったのです。
(中は早いか…じゃあ…)
ペロッ「ひ!い、いやぁ!何、それ…」
私は彼女の膣口に舌を這わせたのでした。
「あ、あ、ああ…そんなところ……アァッ!」
この反応…彼女はクンニというプレイを知らなかったようです。
一番他人に見られたくない部分を舐められている…彼女の声は聞いた事もない程に乱れていました。
「は、はアッ!や、や、やあぁ…」
「チロチロ…久美ちゃん……気持ちいい?」
「分かんない……ベロの感じが……やんッ⁉︎♡」
彼女の腰がガクガクと揺れています、感じ過ぎて立っているのが辛くなってきたのでしょう。
私は彼女をベッドのヘリに座らせました。
彼女はベッドに浅く座ると脚を大きく広げました。
「もっと舐めて‼︎」
彼女の無言のメッセージを受け取った私は再び彼女の膣に舌を這わせます。
「ん、はッ、き、気持ちいいッ!」
クリトリス辺りを強く舐めると一際大きな声があがりました。すかさず、空いた両手で両の乳首を摘みます。
「ひ、ヒィッ‼︎♡♡♡」
悲鳴と共に裸体に唯一残されたネクタイが大きく跳ね上がりました。彼女の表情は快感で大きく歪み全く余裕はありません。
ペロッ、チロチロ…クリュッ、キュッ
「あ、あぁあぁ…ふあぁ♡……やんッ♡♡」
彼女の声のトーンが変わりました。
楽しいペッティングの時間もそろそろ終わりでしょうか?
「久美ちゃん…イキそう?」
「ん……もう…ちょっと……」
その直後でした。
「あっ、く、来るッ!や、や、いやんッ!んんんんんん、んー♡♡♡♡♡♡」
股に埋めた私の顔に彼女のアソコから飛び出した愛液が僅かにかかりました。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
彼氏の舌でアソコを刺激されて絶頂する。彼女はまた一つ大人の階段を登ったようです。
……
「冷た‼︎やっぱりパンツ濡れてんじゃん…」
「ごめん、もっと早く脱がせば良かったね」
「まぁ、いいけどー。あっ、パンティだったっけ?(笑)」
「…あんまり恥ずかしがってないね」
「変態の〇〇くんの前で言ってる分にはね。何回でも言ってあげるよパンティ、パンティー、パンティ♡(笑)」
「逆にこっちが恥ずかしいわ…」
私は苦笑いしました。やっぱり彼女の作る空気は独特です。
「久美ちゃん、ちょっと窓際に立ってくれる?」
「?」
「……やっぱり良いな」
「何…恥ずかしいじゃん//」
「いやさ…女の子ってすっぽんぽんよりパンティだけ履いてる方がエロいなって」
窓際に佇む彼女はピンクのパンツと裸ネクタイしか纏っていません。パンツ一丁の彼女は華奢な体格と相まってとてもエッチに見えました。
「何言ってんのさ…あっ!ほら、ネクタイもしてるじゃん…」
彼女がネクタイを触りながら言いました。
「裸ネクタイもエロかったな…次はすっぽんぽんにリボンでもしてもらおうかな」
突然私の顔に何かが飛んで来ました。
「調子に乗りすぎ‼︎」
顔を真っ赤にした久美子さんが枕を私に投げつけてきたのでした。
彼女のバージンを貰うのは別の日になります。
また機会があればご紹介いたします。
前回の続き。大学時代の彼女のお話です。前の話とセットで書いてしまったので、需要あるか分かりませんが一応アップします。大学の同級生、久美子さんと付き合い始めて半年程たった頃でしょうか?大学4年の6月頃には私たちは就職先を決めて悠々自適な大学生活を満喫していました。お互い勉強は真面目…
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(2020年05月28日)
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