成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,080話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

【高評価】キレイなお姉さんに「今日は中に出してイイ日だよ」と言われた(1/2ページ目)

投稿:2022-01-27 14:04:47

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ななし◆ETNpACQ
最初の話

かなり前の話だが、当時大学生の僕は居酒屋で友人と二人で飲んでる時に、座敷席の隣りで飲んでた女性二人組に声を掛けられた「こんばんは、もしよかったら一緒に飲みませんか?」二人は20代前半ぐらいでそこそこ綺麗な人だった僕と友人は断る理由もなく合流することに、二人は声を掛けてきたのが愛美サン…

前回の話

志穂さんにクルマで僕のアパートに送ってもらう「ありがとうございました」「へー、キレイなアパートに住んでるね、ちょっと上がってもいい?」「いいですけど掃除してないから汚いですよ」「大丈夫、気にしないから」僕のアパートは一人暮らし用のワンルームで、ミニキッチンとユニットバスが付いてる…

「志穂さん…え!どうしたの?」

「えへへ…来ちゃったw」

ハーフコートにマフラーを巻いて、スーパーの袋を持って志穂さんがニコニコして立ってる

「え、会社帰り?寒いからどうぞ」

「おじゃましまーす」

「どうしたんですか?」

「ウン、帰りにスーパーで買い物してたら、優クンの晩御飯が気になって買って来ちゃったw、もうご飯食べた?」

「まだですけど、え、作ってくれるんですか?」

「パスタだけど、イイ?」

「もちろんです!」

「台所借りるね」

コートを脱いで、いかにもOLさんって格好にエプロンをしてテキパキと料理していく

(わあ、新婚さんみたいだ)

「なんか手伝いますか?」

「ううん大丈夫だよ、座ってて」

(志穂さん…大丈夫かな)

今日の晋介から聞いた話もあって、志穂さんが無理してるんじゃないかと気になってたが

志穂さんが楽しそうに、料理してる姿を見てると

(気にし過ぎかなぁ?)

とも思う

「はーいお待たせw」

志穂さんがあっという間にカルボナーラとサラダを作った

「ええ、スゴイ!こんな料理が直ぐできるの?」

「そんな難しくないんだよw」

「わあ、美味しそう!いただきますw」

「フフ、いっぱい食べてねw」

味はもちろん美味しくて大満足だ

「ご馳走様でした、志穂さん料理上手ですね」

「料理作るの好きなんだよねw」

「志穂さんと結婚する人は、幸せですね…あ…」

志穂さんの笑顔が固まった

「あ、すいません…あの…」

「ううん、いいの…昔のことだから…あの人は、ほとんど食べてくれなかったし…」

「え?こんな美味しいのに…」

「仕事が忙しいって…毎日遅くて、休みも義母さんが来てマズイって言うし、その内に作らなくなったの…」

「何だそれ…酷い!」

「だから…優クンに、美味しいって…いっぱい食べてもらって、凄く嬉しかったの」

「志穂さんの料理めちゃめちゃ美味しいですよ!、マズイなんて言う人おかしいですよ!」

志穂さんの目が潤む

「ありがとう…嬉しい…」

志穂さんを抱き寄せてキスをする、志穂さんも舌を絡めて応じてくれる

「ン、ン、ア…ン…」

「優クンにキスされると落ち着く…ありがとう」

「志穂さん…好きです」

「優クン…私も好き」

志穂さんをギュッと抱きしめて耳や首にキスしていく、柔らかい大人っぽい香水の匂いがした

「ア…ア…ン…」

強く抱きしめると、志穂さんも背中に手を回してくる、会社の制服の上からオッパイを触るとブラの固い感触の下に柔らかな膨らみ、そのままパンストの太腿を触ると、脚を開いてくれる

「志穂さん…エッチしていい?」

「優クンがしたいならしてもいいよw」

「ズルい、志穂さんもしたいくせにw」

「私はどっちでもいいんだよw…優クンがどうしてもって言うなら仕方ないなぁw」

「わかりましたw…僕が志穂さんとエッチしたいですw」

「ウフフ、イイよw…だけどあんまり時間無いよ」

時間はもう9時近い、志穂さんは電車で来たから遅くとも10時には電車に乗りたいみたいだ

「すいません…このまましていいですか?」

「制服汚さないでねw」

スカートの中に手を入れて、志穂さんがパンストを脱いでソファーの上で脚を開く、ピンクのパンティがモロ見えになる、僕は無性に興奮してパンティの股間にむしゃぶりつく

「アアン、ア…ア…」

ムワっとむせかえるくらいのに匂いにクラクラするぐらい興奮する、パンティの股間をベロベロ舐め回すと、僕のヨダレと志穂さんの愛液ので直ぐにビチャビチャになってきた

「アア…恥ずかしい…優クンに舐められてる…」

僕のチンチンも固くなってきた、志穂さんがトロンとした顔で

「優クンの舐めたい」

ズボンとパンツを下ろして、勃起したチンチンを志穂さんが最初からジュポジュポ激しく舐めてくる、志穂さんのパンティを片脚だけ外して、濡れ濡れのマンコを指でクチュクチュいじりながら志穂さんに奥までしゃぶられる

「アア…優クン、チンチン欲しい、入れて」

僕はコンドームを急いで付けて、M字開脚して僕を待ってる志穂さんに突っ込んだ

「アアッ!スゴイスゴイ!」

自分で脚を持ったまま、パンティだけ脱がされたOLにチンチンを突っ込む姿はAV見たいで興奮する

ジュプジュプと志穂さんの愛液が滴ってソファーを濡らす、僕のチンチンもいつも以上に興奮して固くなってる

「アア…志穂さんスゴイ気持ちいい!もういっちゃいそうです」

「優クン!イイよ、もっと奥まで突いて!アアッいっちゃう、いっちゃう!アアッーッ!」

志穂さんが仰け反って絶叫する、僕も志穂さんの奥をパンパンしてビュビューと出した

「アア…最高に気持ちいい…」

志穂さんがキスしてくる

「優クンのチンチン最高…」

二人でバタバタと後始末して部屋を出る

駅まで志穂さんを手を繋いで送ってく

「優クン急に来てゴメンね」

「いえ、こちらこそ、夕飯まで作ってもらってありがとうございました」

「優クンのこと考えてたら、会いたくなっちゃって…イイ歳して馬鹿だよね」

「全然、僕も嬉しかったです」

「ありがとう…また来てもイイ?」

「今週は明日と木曜日は22時までバイトなんで、あ、水曜日は研究室の飲み会があるので、次会えるのは金曜日の夕方ですね」

「そっか…じゃあ金曜日の夜来てもイイ?」

「ハイ…今度は僕が夜ごはん、ご馳走しますよ」

「ええ〜学生なのに、お金大丈夫なの?」

「その日、給料日なんで、お酒飲んでも大丈夫ですよ」

「わあw…じゃあ奢ってもらおうかなぁ?」

「ハイ…じゃあ金曜日に駅で待ち合わせしましょう♪」

「フフ…楽しみw」

駅まで送って、手を振って別れた

(志穂さんに、どんな過去があっても関係ない、僕は志穂さんが好きだ)

自分に言い聞かせるように思いながらアパートに帰った

次の日は何も無かったが、水曜日に飲み会が終わってアパートに帰ると玄関にコンビニの袋が掛かってる

「何だコレ?」

袋の中は、サンドイッチとソルマックの瓶と手紙が入ってて

(お疲れ様、飲み過ぎてない?コレ効くから飲んでね、サンドイッチは朝ご飯にしてね、志穂)

「志穂さん来てくれたんだ」

その時は志穂さんの気づかいが嬉しくて

(本当にイイ女だなぁw)

って素直に喜んだ

次の日、大学で晋介に声掛けられた

「優、昨日の飲み会の後、志穂さんと会った?」

「イヤ、昨日は2次会まで居たから、さすがに会って無いよ」

「そうだよなぁ、見間違いかなぁ?」

「どうした?」

「イヤ、優が帰った後、俺ら3次会に行ったじゃん、その時に志穂さんっぽい人が男と歩いてたから、優が2次会の後で二人で会ってたのかなって思ってさ」

「え?そりゃ無いだろ、あの後、直ぐ帰ったし、俺のアパートに志穂さんから差し入れが玄関に置いてあったし…」

「そうだよなぁ、酔っ払ってたからな見間違いか、ゴメン変なこと言って、志穂さんとはうまくいってんのか?」

「ああ、週末に会うよ」

「くう〜バツイチとは言え、あんなキレイなお姉さんと羨ましい…」

晋介と別れた後

(そんなわけないさw…でも志穂さん僕を誘った時に)

『優クンが行かないならイイよ、他の男誘うから』

(って言ってたよな…まさかね…)

もう何回もエッチしてるけど、まだ会って一週間も経ってない

(そういえば僕は志穂さんの事、3ヶ月前に離婚したってことしか知らないな…)

今度会う時に色々聞いてみよう、僕のことも知ってもらいたいし、と軽く考えていた

金曜日になり大学から帰ると、シャワー浴びて着替えて、ウキウキしながら待ち合わせ場所の駅に向かう、月曜日に会ってるから3日会ってないだけなんだけど、待ち遠しくて仕方ない

(昨日はワクワクして眠れなかったなあw)

何度もムラムラしてオナニーしようかと思ったけど今日の為に我慢した

(志穂さんとエッチしたら、アッという間に出ちゃうかもw)

ニヤニヤして待ってると時間ピッタリに志穂さんが来た。

「お待たせ〜ゴメンね、待ったw」

「全然待って無いですw」

今日の志穂さんは黒髪をポニーテールにして、マフラーに白のハーフコート、黒のタイツにブーツを履いて、色っぽさが増してドキドキする

「素敵ですね、今日もキレイです」

「ウフフ、ありがとう…じゃあ行こうか」

と僕の腕を組んで恋人同士のように歩き出す

ポニーテールのうなじと甘い香水の匂い、柔らかくてあったかい志穂さんの腕がたまらなくドキドキする

(やばい、興奮してきたw)

もう、これからするであろうエッチを、想像して固くなる、志穂さんにバレ無いようにジーンズのチンチンの位置を直しながら歩いた

店は和食屋さんに入り、適当に料理とビールを頼む、コートを脱いだ志穂さんは胸の開いたニットのセーターにヒザ上10センチぐらいのミニスカを履いていた

「セクシーですねw」

「恥ずかしいから、あんまり見ないでw」

「脚もキレイです」

「もう…久しぶりに短いの履いたから、おかしくない?」

「ドキドキしますw」

「フフ…良かったw」

楽しくおしゃべりしながら酒も進み

「ア…志穂さん差し入れ、ありがとうございます」

「ああ…全然、ちょっと寄って見ただけだから」

「サンドイッチも美味しかったです」

「朝、お弁当のついでに作ったやつだから、固くなってなかった?」

「全然、美味しかったです」

「志穂さん、その後、飲み会かなんかありました?」

「え…真っ直ぐ家に帰ったよ…何で?」

「イヤ、晋介がこの辺で遅くに志穂さんっぽい人を見たって言うから、見間違いですかね?」

「え…人違いじゃない…その日は早く寝ちゃったもん…」

「そうですよねw」

心に引っかかってた心配が取れて、ホッとした

店を出てホロ酔いになって、この後どうしようかなと思ってると志穂さんの方から

「寒いから、二人で大っきいお風呂に入らない?」

とホロ酔いの色っぽい顔で言われた

「行きますか?」

「早くあっためてw」

と言われて二人で腕を組んでラブホに向かう

「優クンあのね…」

「なに?」

志穂さんが照れた顔で

「今日は、中に出してもイイ日だよ…」

俄然やる気が出てきたw

ラブホの近くまで来た時に、30代ぐらいのサラリーマン風の人が酔ってる感じで向こうから歩いて来た

その時、志穂さんが一瞬顔を隠すように見えた

(知り合いなのかな?)

すれ違いざまにサラリーマンが

「アレ?志穂ちゃんじゃない?」

一瞬立ち止まると

「やっぱり志穂ちゃんじゃない…何だよ連絡くれないと思ったら、そんな若いのとやってんの?」

「え…」

「優クン行こう!」

志穂さんが僕の腕を引っ張ってラブホに急ぐ

「待てよ!志穂ちゃんエッチするなら、そんな若造より、俺の方が上手いってw、おーい!無視すんなよ〜w」

志穂さんが酔っ払いを無視するようにラブホに僕を連れ込んでいく

「志穂さん!」

「お願い、このまま入って!」

志穂さんに無言で部屋に連れて行かれた

「志穂さん!待って」

志穂さんが何も言わずに抱きついてくる

「お願い…後で話すから、何も聞かずに抱いて」

「志穂さん…」

志穂さんが悲しそうな顔で、僕を見つめてる

僕の胸がキュンとして何も考えられなくなり、志穂さんをキツく抱きしめて唇を重ねた

「ア、ン、ン…」

舌を激しく絡め合い、唇から口の中全部を舐め回す、志穂さんの手が僕の背中を強く抱きしめる

僕の手は志穂さんのお尻をまさぐり、ヒザをスカートの中に入れると、志穂さんが股間を擦り付けてくる

「アア…優クン」

「志穂さん、僕は怒ってますよ」

「ゴメンなさい…好きにしていいから」

「優しくしませんから」

「イイよ…メチャクチャにして」

僕の中で志穂さんに聞きたいことがいっぱいあるのに、エッチでごまかそうとしてる志穂さんに腹が立った

(それならこの怒りをぶつけてやる!)

と普段に無い感情が、異常に興奮させる

「志穂さん脱いで」

素直に志穂さんがセーターとスカートを脱ぐ、キャミソールとタイツも脱がせて、下着姿になった

直立してオドオドして立ってる志穂さんに

「舐めて」

と僕もジーンズとパンツを下ろして勃起したチンチンを出して、志穂さんをチンチンの前に膝まづかせる

志穂さんが素直にチンチンを握って、チュポチュポとシャブリはじめた、いつものように丁寧に奥までシャブってくれるのだが、今日の僕は怒りのせいか物足りなくて、志穂さんの頭を持って喉奥まで腰を振った

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!