体験談(約 4 分で読了)
娘程の年の差の娘から相談受けてたらいつの間にかテレフォンセックスなってた話
投稿:2024-04-22 01:07:45
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俺の名前はしん。38歳のVライバーだ。
ライバー同士の行き来が多い配信アプリの為、リスナー獲得しようと女性配信者の配信によくおじゃましている。
数ヶ月前に1人のJKのVライバーの配信におじゃましたところ、2人きりで話が弾みLINEの交換しておしゃべりする関係になった。
彼女の名前はユキカ。高〇2年生。35歳のVライバーの彼氏が居るらしい。
ある日LINE通話で彼氏と同棲したいが働いてくれないとの相談を受けていた。
お互いゲームが好きだが、彼氏は働かずゲームか配信三昧とのこと。このまま付き合ってて良いのかと悩んでいる。ダメ男とみた俺は「働いてくれないなら別れるのも手では?」とアドバイスしていた。
配信で稼げているならまだしも大して人気も無い様子。この配信で生活できるのは上位0.1%くらい。上位5%くらいはちょっとした小遣い稼ぎができる程度だから生活力は皆無と見える。
話してるうちにユキカの息が荒くなってきていた。時折、「ふー」とため息をつくような息遣い。
俺は小太りな為、よく息を長く吐く癖がある。あとから聞いた話だが、ユキカは耳が性感帯で息を吹きかけるような音に弱いらしく感じていたらしい。
俺「大丈夫?」
ユキカ「大丈夫」
だんだん「ンッ!」と聞こえて来る。俺がまた癖で「フゥ〜」と息を吐くと「アッ!」と聞こえてきた。
俺「どした?」
ユキカ「今のフゥ〜ってやつ」
俺「これ?フゥ〜〜」とすると「アンッ!」と微かに喘ぎ出す。俺が調子に乗って「フゥ〜〜、フゥ〜〜」とやるもんだから「アッ、アッ!」という声と微かにクチュクチュと聞こえる。
俺「あれ?なんかクチュクチュ聴こえるけど何してるの?」
ユキカ「あっ、えっと…」
と言い淀む。
俺「正直に言ってごらん?」
ユキカ「あの、うち、耳が弱くてしんさんのフゥ〜ってやつで気持ちよくなっておまんこ触ってました」
って言うもんだから俺も興奮してきちゃって、
俺「声、我慢しなくていいんだよ?フゥ〜〜」
ユキカ「アンッ!もっと!」
俺「フゥ〜〜、耳をハムッ」
ユキカ「ンンー!!」
俺「クリちゃんもいじめちゃうよ〜クリクリ〜」
ユキカ「ダメ、ダメッ」
俺「耳をハムハムしながらクリちゃんをクリクリ〜」
ユキカ「ンンー!!ハァハァ…」
俺「耳をペロペロ〜どうしたの?」
ユキカ「ハァハァ…イッちゃいました…」
俺「そうなんだ。ユキカちゃん1人でイッちゃったんだ。可愛い。」
ユキカ「はい、ごめんなさい…」
俺「良いんだよ。でも、休ませないよ?耳をペロペロ〜」
ユキカ「エッ!?アンッ!」
俺「おまんこ濡れてるよ?指入れてクチュクチュ」
ユキカ「アッ、アッ」
俺「耳の穴もペロペロ〜、おまんこクチュクチュ、クリちゃんクリクリ〜」
ユキカ「ハァハァ、もうダメ、入れてください」
俺「だ〜め、ペロペロ、クチュクチュ、クリクリ〜」
ユキカ「アッ、アッ、イクッ!ハァハァ…ちょっと休ませてください…」
俺「またイッちゃったの?休ませないって言ったでしょ?フゥ〜、クリクリ、クチュクチュ〜」
ユキカ「しんさんのいじわる…ハァハァ、アッ、アッ」
俺「勝手にイッちゃダメだからね?イク時はちゃんと言うんだよ?フゥ〜、ペロペロ」
ユキカ「アッ、アッ、わかりました…」
俺「クリクリ、クチュクチュ」
ユキカ「アッ、アッ、イきそうです」
俺「じゃあ、一旦止めるね」
ユキカ「エッ…」
俺「フゥ〜クチュクチュ」
ユキカ「アァ〜、イきそうです」
俺「ピタッ」
ユキカ「止めないで…」
俺「ペロペロ、クチュクチュ」
ユキカ「キタッ、イキます」
俺「ピタッ、イかせないよ」
ユキカ「止めないで〜」
俺「仕方ないな〜クチュクチュ、クリクリ〜、耳を噛みっ」
ユキカ「アッ、もうイキます」
俺「じゃあ、おまんこにチンコ入れるよ。ズブッ」
ユキカ「奥まで入ってる。イクー」
俺「子宮も下りて来てるよ?奥をグリグリ」
ユキカ「アッ、アッ、気持ちイイ、またイキそうです…一緒にイキたい」
俺「グリグリ、ズンズン、どこに出して欲しい?」
ユキカ「奥っ、奥に出してください」
俺「じゃあ、いやらしくお願いしてごらん?」
ユキカ「はい、しんさんのザーメンでうちの子宮いっぱいにしてください。うちのおまんこはしんさん専用のザーメン便器です」
俺「ユキカ偉いぞ。もうイクからな。ユキカに俺の子を孕ませてやる」
ユキカ「お願いします。イク、イクッ」
俺「奥に出すぞ。イクッ」
ユキカ「イク〜!!奥でドクドク言ってる♡」
俺「あ〜ションベンしたくなってきたから行ってくるよ」
ユキカ「ダメ、抜かないで!!そのまましていいから!」
俺「エッ?」
ユキカ「うちのおまんこはしんさん専用の肉便器だから、おしっこもうちの中でしてっ!」
俺「わかったよ。ジョー」
ユキカ「イク〜!うちの中しんさんでいっぱい…すぅすぅ…」
ユキカはイキ疲れて寝てしまいました。
こんな感じで、たびたびテレフォンセックスする関係になりました。
今では「しんさん、リアルで会えたら本当にうちの中でおしっこしてね?」
と言ってきます。
他にもリアルでヤレた子やオナニーの見せ合いしながらテレフォンセックスしたりという関係になった娘がいます。
続編の希望あれば書きたいと思います。
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