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向かいのマンションのレズ奥さん2人にペットにされて6(温泉旅行①)

投稿:2024-04-15 21:25:24

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shin◆KRNQg3Q
最初の話

これは私が大学を卒業し、社会人になってすぐの頃の話です。その時に就職した会社には安く借りられる一人暮らし用の単身アパートがあり、まだ就職したての私はそのアパートを借りていました。私の住んでいたアパートは4階建て単身者用の1DKですが、向かいにファミリー用の8階建てのマンションが隣接しています…

前回の話

向かいのマンションの人妻である、ひろみさんとみなよさんの2人とエッチな関係になった話の続きになります。この前3人でしてから、しばらく間が空きました。しばらく会うこともなく、連絡もない状況が続いたある日、みなよさんと偶然マンション前で会うことができました。みなよさん「あっ、しんちゃん久しぶ…

前回より少し間をあけてしまいました。

引き続き、向かいのマンションの人妻2人との話を書いていきます。

今回は2人と温泉旅行に行った時のことを書いていきますが、導入部分だけで長くなってしまい期待されるような話にはなっていないかと思います。

しかし、わたしにとって人生で一番期待感が凄くて興奮して痺れるような展開だったので、読んで頂けたら幸いです。

みなよさんと人生初の中出しをしてから数日後、みなよさんと会うことができました。

みなよさん「しんちゃん、この前ぶりだねー」

わたし「みなよさん、この前ぶりです」

「あれから、ひろみさんと話した?」

「いえ、まだ会ってないんですー」

「そっかー」

「わたしはこの前会ったから、ちゃんと報告しておいたよ笑」

「え、大丈夫でした?」

「うん、しんちゃんに無理やり中出しされたーって泣きついておいた」

「ええっー、無理やりってー」

「うそうそ笑」

「大丈夫だよ笑、むしろ羨ましがってたよ笑」

「あ、そうなんですか」と内心ホッとしました。

「うん、ひろみさんもしんちゃんに中出しされたいって言ってたよー」

「えっ、本当ですか??」

「うん」

「っていうか、中出しってされたいものなんですか?」

「うーん、中出しが良いっていう訳じゃないけどねー、しんちゃんが喜んでたって言ったから?じゃないかな?」

「それは喜びますけど」

「わたしもしんちゃんが喜んでくれるからっていうのもあるし、うーん、なんて言うのかな?やっぱり興奮するし、気持ちいいし、それに中に出されるって最高にいやらしくない?笑」

「いやらしくなって興奮する感じですか?」

「うん、そう、中に出される自分のこと想像して、それがいやらしくて興奮するからだと思う笑」

「って、こんな話、立ち話ですることじゃないね笑」

「確かに笑」

「また今度ちゃんと教えてあげるねっ」

「はい!」

「そうそう、ひろみさんと話してたんだけど、今度旅行行こーって言ってたんだよ」

「旅行?」

「うん、温泉でも行こっかーって言ってたんだよ」

「温泉旅行ですかー」

「しんちゃんも一緒に3人で、だよ?」

「3人で?」

「うん、3人で笑」

「行きたいです」

「でも、お二人は大丈夫なんですか?」

「大丈夫だと思う。ひろみさんと2人で行くって言うし、ただ日程とかはしんちゃんに合わせて貰わないと、だけど」

「俺は大丈夫です?合わせます」

「良かった笑」

「じゃあ、詳しく決まったらひろみさんからも話あると思うから」と言われて、みなよさんとは別れました。

温泉旅行、、、この3人で。

そう考えると、もの凄く楽しみになり色々と妄想が止まりませんでした。

しばらくして、ひろみさんから連絡があり、この前みなよさんに聞いた旅行のことを話しました。ひろみさんとみなよさんの都合もあり、一番良さそうな日が3週間後の土日と言うことになり、一泊二日の温泉旅行が決定しました。

旅行当日は駅で待ち合わせにして、電車で温泉宿まで向かいました。電車内では、ひろみさんもみなよさんもテンションが高く、着いてからのことを色々話しました。

ひろみさん「旅行なんて久々で楽しみー」

みなよさん「うん、わたしも家族旅行はあってもこんな個人的な旅行なんてなかなかない」

「それに、今回はしんちゃんも一緒だしねー」

「しんちゃんが息子みたい?な感じだよねっ」

「うんうん、そうそう」

「って言っても、息子のしんちゃんといやらしいことするんだけど笑」とちょっと小声で。

周りの席には人もまばらで、少し声を抑えれば聞かれることは無さそうでした。

「2人の彼氏?になるのかな?」

「彼氏じゃなくて、ペット、じゃなかった?笑」

「そうそう、ペットだったね笑」

「ねえねえ、しんちゃんも楽しみにしてた?」

わたし「はい、楽しみにこの日がくるのを待ってました」

「ちゃんと命令しておいたこと守ってた?」

「えっ?」

「1人でしちゃダメって言ってたの」

「あ、はい、してません」

「良かったー笑」

「じゃあ、あれからずっとしてないってこと?」

「あっ、はい、みなよさんとしてからずっと、、、。」

「そっかそっか、いい子だねー笑」

「うん、本当にしんちゃんはいい子だね」

「じゃあ、今までずっと我慢してた分、旅行でいっぱいしてあげないとねー笑」

「わたしらもずっと我慢してたし、その為の旅行だからねー」

「そうだよー、この旅行は3人でめちゃくちゃ乱れようねって企画したんだよね笑」

「そうなんですか?」

「うん、ひろみさん話してない?」

「そこまで詳しくは、、」

「じゃあ、ちゃんと言っておいてあげないと」

「えっと、ねー、

まずはこの前しんちゃんとエッチした時に玄関のところで鍵も閉めずにエッチしたら、めちゃくちゃ興奮したって話をひろみさんとしてて、

しんちゃん初の中出しもしたって話もね、

で、ひろみさんがわたしもしたいって凄く羨ましそう言うから、今度は一緒にしょーって話から、どうせなら周り気にせずにゆっくりエッチしてみたいってなって、それならしんちゃん誘って旅行でも行く?ってなって、そうしよってなったのが始まりで」

「うん、みなちゃんが羨ましくなってねー笑」

「で、3人で旅行行くなら、凄くいやらしい旅行にしよーってなって笑」

「そうそう」

「普段できないようなこともしたいし、徹底的にエッチな旅行にしよって話になったの笑」と、そんな話を聞いてるだけで、わたしはめちゃくちゃ興奮してきて、はち切れそうな程勃起していました。

「なかなかこんな機会、おばさん2人にないからねー」

「そうだよ、ないない、いい歳だからね笑」

「あ、でもしんちゃんはわたしらをおばさん扱いしたらダメだよー」

「そんなこと全く思ってません」

「んー、じゃあ、おねえさん扱いにして貰おうかー笑」

「はい、そうします」

「よろしい笑」

「あっ、そう言えばひろみさん、大丈夫な日なの?」

「うん、ちょうどいいと思う」

「良かったー、わたしも大丈夫」

「しんちゃん、聞きたい?」

「何です?」

「この前ね、中に出した日、一応安全な日だったんだけど、できたら旅行の日に中出しもできたらいいよねって、2人の安全日が合えばいいねって言ってて、わたしはあの後すぐに生理きたし、ひろみさんも同じくらいにきてたから、ちょうど日を合わせられるんじゃない?って話してて、それが今週なの」

「だから、今日じゃないとダメだねーって話してて、ねっ笑」

「だから、しんちゃん、、、今日は2人に中出しできるよ〜」と言われ、わたしは痺れるくらい興奮したのを覚えています。

「あと、2人とも生理前だから、凄くいやらしいよ〜笑」

「みなちゃんがいやらしいのは生理前に限ったことじゃないけどね〜」

「それはお互いさまだよー笑」

「確かに、わたし達は普通より絶対いやらしいよね」

「うん、だーいぶ、だよ笑」

「ひろみさん、この旅行は久々に弾けようねっ。疲れたとか言って休むのナシだよ〜」

「うん、ずっとエッチしてよっ笑」

というと、ひろみさんがわたしの股間に手を乗せてきました。

「やっぱり、めっちゃ勃ってる笑」

「どれどれ」とみなよさんも手で股間を触ってきました。周りからは見えない角度ですが、電車内でのことでもあり、今までの話の間ずっと勃起していたこともあり、そっと触らせれただけでイキそうなくらい気持ち良くなっていました。

「こんな電車の中で、しんちゃんは悪い子だねー」

「わたしらにとっては、いつでも勃たせてるしんちゃんはいい子なんじゃない?」

「そっか、いい子の間違いだね笑」

「しんちゃん、宿に着くまでもうちょっと我慢だよ」と、2人に優しく触られて、ビクッビクッとしながらも我慢していました。

ただ、我慢しているわたしを見て、

「しんちゃんかわいい」と言って、ひろみさんがほっぺたにチュッとキスをしてくれました。

と、長くなりそうなので、一旦ここまでにしたいと思います。

まだ何も起こっていませんが、また続きを書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

この話の続き

前回の向かいのマンションの人妻2人と温泉旅行に行くことになった続きを書きます。前回は導入部分だけで終わっておりますが、ぜひ話の展開を知って貰いたいので、まずは前話から続けて読んでいただけたら幸いです。さて、前回電車で温泉地に向かい、その道中でもいろんな話をし、ますます期待感が膨らみながら…

-終わり-
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