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【評価が高め】向かいのマンションのレズ奥さん2人にペットにされて5(人生初の中出し)

投稿:2023-11-18 00:38:24

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shin◆NIQwAkM
最初の話

これは私が大学を卒業し、社会人になってすぐの頃の話です。その時に就職した会社には安く借りられる一人暮らし用の単身アパートがあり、まだ就職したての私はそのアパートを借りていました。私の住んでいたアパートは4階建て単身者用の1DKですが、向かいにファミリー用の8階建てのマンションが隣接しています…

前回の話

この前の続きになります。途中からになりますので、前の話を先に読んでいただければと思います。ひろみさんだけじゃなくて、みなよさんともエッチなペットになることになり、3人での関係になりました。そして、みなよさんにフェラされて、、、、その後の話です。わたしは合計4回目の射精を終えて、気…

向かいのマンションの人妻である、ひろみさんとみなよさんの2人とエッチな関係になった話の続きになります。

この前3人でしてから、しばらく間が空きました。しばらく会うこともなく、連絡もない状況が続いたある日、みなよさんと偶然マンション前で会うことができました。

みなよさん「あっ、しんちゃん久しぶり〜」

「久しぶりです」

「あの時以来?だね笑」

「そうですねー」

「ひろみさんとは連絡とってる?」

「いえ、ひろみさんともあの日以来連絡がなくて、、、」

「そうなの?じゃあ、溜まってるんじゃない?笑」

「えっ、いやまぁ」

「確かひろみさん旦那さん帰ってきてるんだったかな」

「しばらくはお預けかもよ笑」

「そうなんですね、残念です」

「やっぱりひろみさんがいい?」

「いや、そう言う訳じゃなくて、、、」とモゴモゴしてると、

「ちゃんと我慢してるの?」

「はい、それはもう」

「笑」

「じゃあ、私がしてあげよっか?」

「えっ、いいんですか?」

「わたしはいいけど、、、勝手にするとひろみさんに怒られちゃうかなー?」

「どうなんでしょう、、、」

「それに、ここでする訳にもいかないし。あ、しんちゃんの部屋何番?」

「308です」

「うん、これから用事ある?」

「ないですないです」と内心期待が膨らみました。

「じゃあ、私も部屋戻って、まだ子ども帰ってなかったら、しんちゃんの部屋に行ってあげる」

「え、いいんですか?」

「うん、子ども帰ってたら無理だし、時間もあんまりないけど笑」

「はい、待ってます!」

「だから、わかんないよ笑」

「鍵開けて待ってます」

「じゃあ、こっそり行くから笑」

わたしは部屋に戻って、ササッと片付けをしながら鍵を開けたままにして、今か今かと待っていました。

すると、しばらくしてピンポーンと音がしたので、ドアを開けると、サッとみなよさんが入ってきました。

「3階の一番奥なんだね、誰かに見られないかドキドキしちゃったよ」

「すみません」

「いいよいいよ、こんなスリルも楽しいし」

というと、靴も脱がずにわたしの首に手を回してきて、キスしてくるみなよさん。

わたしは少し屈みながらギュッ抱きしめるように腕を回しました。

その後、ひろみさんなら手を回すのもダメっていいそうと思いながら、みなよさんは何も言わずにキスしていました。

みなよさんは唇を離すと、

「あまり時間ないから、、、」と言って、その場に座りわたしのズボンを下ろしました。

「えっ、ここで?」とわたしは躊躇いましたが、みなよさんはズボンとトランクスを下げました。すでにパンパンに勃起しているチンチンが弾けるように顔を出すと、

「すごっ、そり返ってるよ」

「ずっと溜め込んでたので」

「ちゃんと言うこと聞いてたんだねーエライエライ笑」そう言うと、わたしのモノを手で優しく触って

「かたーい」と言って、指で下に下げるようにしたかと思うと、指を離してビョンとそり戻るわたしのモノを楽しんでいました。

「すごいね、下げてもすぐ戻る笑」と、何度か繰り返していました。

「こんな固くて元気なおちんちん見たら興奮するよね」と言って、玄関の上がり口に膝をつくような形で、わたしのモノを口に含みました。

口の中が暖かく柔らかく、唾液を含んだフェラは最高に気持ち良くて、2週間以上オナニーを我慢していたわたしはすぐに射精感が込み上げてきました。

その時、玄関の鍵を掛けていないことに気がつき、「あっ、鍵忘れてました」と、鍵を閉めようかと前かがりになろうとすると、みなよさんは口を離して、わたしの腰当たりを支えるように手で抑えて、

「鍵は開けておいて」

「えっ、でも」

「開いてる方が興奮しない?」と今度はサオ部分を舐めながら言われました。

まあ、誰も来ることはないと思いながらも、ドキドキする状況に興奮していました。

再び口に咥えられると、奥の方までゆっくりと咥えながら動かされます。そのゆっくりとした動きに射精感が込み上げて

「もう、イキそうです」

「ううんうー」と、多分いいよだと受け止めて、みなよさんの口の中にビュルビュルビュッと大量の精子を放出しました。みなよさんは搾り取るように口を前後に動かして、口を離すとゴクッと飲み込みました。

「すっごい出たねー。ちょっとヤバかった。」

「だいぶ溜まってたので、すみません」

「うんうん、いいよ、だってわたし達がしてあげるって約束だからね笑」

わたしは気持ち良さと、イッた後の余韻でボッーとしてると、

「すごい、まだ元気だね」と言われたわたしのモノは、射精後にも関わらずそり返って上を向いてました。

みなよさんはジッーと凝視してたかと思うと、

「ね、入れよっか」と言うと、靴を脱いで上に上がり、スカートの中に手を入れ自らパンティを脱ぎました。

そして、くるりと後ろを向いたかと思うと、自分でスカートを巻くり上げて、お尻が丸出しの状態になりました。

「ねっ、入れて」

「奥に行きましょうか?」

「ううん、ここがいい、玄関でしてみたい」そう言われて、わたしは後ろから自分のモノをみなよさんのおまんこにあてがいました。すると、すでにぐっしょりと濡れたおまんこにズブッと飲み込まれるように入っていきました。

「あぁぁぁ、いい、しんちゃんの固いのが入ってくる」

「みなよさんの中気持ちいいですっ」

そうして、わたしが動く前に、みなよさんは自分から前後に身体を動かせて

「ああん、うぅん、しんちゃんのおちんちん気持ちいいっー」

「俺も、みなよさんのおまんこ気持ちいいですー」

「こんな玄関で入れてるなんてすごくいやらしいよね」

「あ、はい。なんか興奮します」

「わたしも。誰かに聞かれちゃうかもね。でも、そう思うだけで感じちゃう」

「鍵も空いてるし、、」

「ああん、言わないで、余計に興奮する」と、誰かに見られるかもってスリルが興奮するのかと思って

「急に誰かドア開けるかもしれませんよ」と言ってみると、

「ああんっ、いやっ、恥ずかしいっ、ああん、いいっいい」

と明らかに声の質が変わりました。

「あっ、そんなに声出すと外に聞こえてしまいます」

みなよさんは顔だけくるりとこっちに向けると

「ダメ?誰かに聞かれたらダメ?」

「ダメというか」

「誰かに聞かれるかと思うと興奮しない?」

「、、、します」

「わたしも」と言われたので、わたしは吹っ切れて、自分から腰を動かしてみなよさんのお尻に打ちつけました。

「あぁん、いい、いい、あっ、いいっ」と、みなよさんは声を抑えながらも、時折大きな声になり、わたしはビビリながらも興奮で止まりませんでした。

そうする内に射精感が込み上げてきて

「みなよさん、イキそうですっ」

と言うと、

「うぅん、いいよ、いいよ、そのまま中でイッていいよ」

と言われ、わたしは???となりましたが、もう我慢できなくなり、慌ててチンチンを抜いて、自分の左手に出しました。

「あー、もうっ。中でいいって言ったのに」

「いやいや、さすがにマズいですよ」

と言いながら、イッた余韻に浸るよりも、まずは手を洗って精子を流しました。

「生理前だから、中でも大丈夫だったのに」と、後ろから声を掛けられます。

「えっ、そうなんですか?」

「うん、あのまましてくれたらイキそうだったから続けて欲しかったな」

「すみません、俺が先に我慢できなくて」

「だから、我慢せずに中で出してくれたら良かったんだよ笑」と、みなよさんはわたしに向き合って座り込みました。

「生理前だと大丈夫なんですか?」

「うん、安全日ってやつ?」

わたしは凄く勿体ない思いでいっぱいになっていました。それを見たみなよさんは、

「中でイキたかった?」

「はい、イッてみたかったです」

「じゃあ、もう一回する?」

「え」

「わたしもまだイッてないし」

「します、したいです」

すると、みなよさんは立ち上がり再び玄関の方に向いてお尻を向けてきました。

「じゃあ、もう一回入れて」

そう言うみなよさんの顔は凄くいやらしく見えました。

わたしもすぐさま立ち上がり、まだ柔らかいチンチンをおまんこに押し当てました。

2回連続でイッていたのが不安でしたが、中出しできるかも、という期待が先で、みなよさんのおまんこにまだ少し柔らかいチンチンを擦り付けるようにすると、徐々に固さを取り戻してたので、そのまま奥まで挿入しました。

「ああうんっあんんんっ、いいっ、あんんうんっ」

わたしは勃起しているチンチンが元気を無くさないうちにと、強く強く押し付けるように動きました。

「んんっんんっ、いいっ、いいっ、気持ちいいっ、奥に当たってる、あんんんっ」

声が抑えきれなくなってるみなよさんに

「ちょっとドア開けてみます?」

「えっ?開ける?」

「外の様子見に」

「、、、うん、開けて見よっか」

と、みなよさんはそっとドアを5センチほど開きました。

「どうですか?」

「うん、誰もいない笑」

「けど、なんかゾクゾクする、んっあっ」

わたしはそのまま腰を動かすと、みなよさんは声を抑えて感じています。

「んっんっ、んっうんっ、んんっ、うん、あっうんっ」

わたしが後ろから突いているせいか、みなよさんが自分からなのか、ドアの開けた隙間が15センチくらいに広がっていました。

みなよさんは外を見ながら、声を抑えているみたいでしたが、

「あっっ、イキそう、あっ、イク、イクっ、イクっ」と言うと、ドアを閉めて

「あうっーイクイクイイグゥゥーー、あっあっ、イクッイグゥゥゥゥ」と跳ねるようにブルッブルッと震えていました。

「はぁはぁはぁーっ、良かったよっ、しんちゃん」

「俺ももうイキそうです」と言うと、

「ちょっと待ってね、はぁはぁはぁ、ふぅぅ」

としばらく動かずにいると、

「いいよ、しんちゃん動いても」

と言われたので、わたしは再び強く腰を打ちつけるように動きました。

「あんん、すごいっ、激しいっっ」

しばらく打ち付けていると徐々に射精感が込み上げ

「みなよさん、イキそうです、中に出していいですか?」

「うんっ、いいっ、よ。でももうちょっとっ」と言われ、必死に我慢しながらもやはり気持ち良さには勝てず

「あっダメです、イキます、中に出しますっ」

「ああんっ、いいよいいよっっ、そのまま出してー」

わたしは人生初の中出しをすべく、思いっきり奥まで突きました。

「あうっ、出ます出しますっあああっうっ」

「あっあっあっ、わたしも、わたしもイクっっ、イクから動いてっ、あっあっ、イクッイクゥーヴヴゥゥ、あっイグッッッ」とブルブルブルっと声を上げて震えました。

「ああうっ、おまんこが気持ちいいっ、中に出してます、いっぱい精子出てますー」わたしも余韻に浸るよりも最後まで腰を動かし続けました。

しばらくその体勢のまま動けずにいましたが、みなよさんが座り込むようにしたので、やっと抜けてわたしも膝をつきました。

「出しちゃったねー」とハァハァと息を切らしながら言われます。

「やばいです。めっちゃ気持ち良くて、たぶんいっぱい出たと思います」

「そう?良かったー笑」

「わたしも気持ち良かった〜。こんなに気持ち良かったのって久しぶり」

「本当に本当に良かったです〜」

「俺は中で出したの初めてです」

「あっ、そうなの?そうだよね。わたしで良かったのかな?笑」

「良かったです。みなよさんの中で出せて最高でした」

「ん、いい子いい子笑」と言われ少し恥ずかしくなりました。

「けど、玄関でするのも初めてです」

「あー、わたしも初めて。前からして見たかったんだよねー。玄関でエッチするなんて凄くやらしくない?」

「そうですね、凄くいやらしくて興奮しました笑」

「うんうん、わたしも凄く興奮した。それにドアまで開けちゃったしねー。今思うとかなりヤバい事したけど、あのスリルっていうか、ドア開けた時は興奮して身体中感じちゃった」

「確かに誰かに見られたらヤバいですよね。でも、スリルがあって良かったです」

「あ、ティッシュある?」

「はい、取ってきます」と奥に行ってティッシュの箱を持ってきました。

みなよさんはティッシュでアソコを拭き取りながら

「しんちゃんの精子が出てきてるー」

と言ってました。床にも精子が落ちてて、みなよさんはティッシュでサッと拭き取りました。

「中に出して本当に良かったんですか?」

「うん、大丈夫大丈夫。わたしは生理くる前はわかるし、ほとんどズレないから、今日は大丈夫な日」と言われましたが、まだその頃のわたしは心配で仕方ありませんでした。

「しんちゃんも気持ちいい時に抜くの嫌でしょ?」

「いや、まあ、気持ち良さもそうですし、最高に良かったですね」

「良かった。わたしもイカせて貰ったし笑」

「あ、今日のことひろみさんに言う?」

「どうします?」

「どうしよっかー!ひろみさんが相手してくれないから仕方ないよね!ってことにしよっか笑」

「そうしますか笑」

「わたしから言った方がいいよね?また言っとく」

「はい、お願いします」

「じゃあ、しんちゃん今日は3回しかイッてないけど大丈夫?笑」

「はい、今日は大満足です!」

と言うと、ドアを少し開けて周りを確認してみなよさんは出ていきました。

みなよさんが来て、すぐにエッチが始まり、バタバタと慌しく過ぎましたが、わたしは人生初の中出しに興奮して、さっきの感触を忘れないように何度も何度も思い返していました。

ひろみさんのSっぽい感じも好きですが、みなよさんのエッチに貪欲で積極的な感じがこれから楽しみになりました。

この話の続き

前回より少し間をあけてしまいました。引き続き、向かいのマンションの人妻2人との話を書いていきます。今回は2人と温泉旅行に行った時のことを書いていきますが、導入部分だけで長くなってしまい期待されるような話にはなっていないかと思います。しかし、わたしにとって人生で一番期待感が凄くて興奮し…

-終わり-
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