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【評価が高め】小倉優子似の激カワJKの浣腸シーン

投稿:2022-08-16 16:04:14

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岡田◆EmMpY1M(静岡県/20代)

数年前の話です。

僕は医療系大学生で、大学病院で実習をしていた時の話です。

親が医療系だったので、物心ついたころから、勝手に自分も医療系に進むつもりでいました。

特にこれと言った理由はありませんでした。

高校生にとって、夏休みがもうすぐ始まるくらいの時期だったと思います。

可愛らしい水色のワンピースの制服を着た女子高生が病院に来ました。今思うと小倉優子に雰囲気が似ていました。

身長は150cmあるかないかの低身長で、細くもなく、太くもなく、むっちりしているイメージでした。

すれ違ったら2度見するかしないかくらいの美人で、学年でトップスリーには入るようなタイプです。

最近便秘でお腹が痛かったようで、さらに熱もあり、何度か嘔吐もしてしまったそうです。

先生は彼女を診察椅子に座らせると、聴診器を当てるので、ブラジャー姿になるように言いました。

先生は40代後半くらいの方で、良くも悪くも普通の先生でした。

学生にも比較的優しかったです。

彼女はワンピースを着ていたので、どう脱ぐか戸惑っていたようです。

きっちりしたワンピースだったので、肩を抜いて、上半身だけ露出するというのが難しかったようです。

すると先生はワンピースを全て脱ぐように彼女に言いました。

彼女はゆっくりとワンピースのボタンを外し、カゴに入れました。

彼女はワンピースの下に短パンを履いていなかったようで、ブラジャーとパンツ姿になってしまいました。

推定Dカップの真っ白で大きめの胸でした。

僕の彼女はBカップあるかないかの貧乳なので、巨乳を拝めることができてブラ越しでも最高の気持ちでした。

先生は彼女のブラジャーの隙間から手を入れて、聴診を行います。

しかし、彼女は数年前の心電図検査で1度引っかかったことがあったようで、それを問診票から見つけた先生は、念の為詳しく調べるためにブラも外すように彼女に言いました。

彼女は、恥ずかしそうに「はい…」

と小さい声で返事し、ブラを外しました。

ブルンっと巨乳が露出されました。

恥ずかしそうに肩を震わせています。

乳首は薄い茶色で、硬くなっているようでした。

また乳輪が小さく、とても可愛らしい綺麗なお椀型のおっぱいで、吸い付きたくなりました。

先生は淡々と聴診器を当てます。

その後に軽く、おっぱいを押すように触って、感触を見ているようでした。

先生がおっぱいを触る度にプルンプルンと揺れます。

僕の視線はおっぱいに釘付けになりました。

1度彼女と目が合いましたが、恥ずかしそうに逸らされました。

先生は彼女のお腹を触って便秘具合を確認します。

かなり張っていたようで、先生は彼女にベッドに仰向けになるように言いました。

少し高めのベットだったので、彼女は片足ずつベットの上に乗ります。そのときおしりがパンツに食い込むくらい広がっていました。

それと同時におまんこもパックリ開いていることを想像してしまいました。

彼女はパンツ1枚でベットの上に仰向けになりました。

胸に細長いタオルがかけられ、少し羞恥心が抑えられたようで、おっぱいが丸出しだった時より安心した表情でした。

しかし薄いタオルだったため、乳首がポツっと立っていることがタオル越しにも分かります。

ベットの上でも、仰向けになった彼女のお腹を先生はさすります。

相当張っていたようで、先生はついに彼女にパンツを下ろすように命じました。

おしりの穴に指を入れて、うんちの硬さや状態をチェックするようです。

過去に1度その診察を見たことがあったのですが、相手は30代のおっさんだったので、何も興奮しませんでした。

むしろ臭くて汚くて、ケツ毛まみれの穴に指を突っ込んでいるのを見て、なんだこの診察はと思いました。

しかし、この日は違います。

ムチムチ色白ロリ巨乳JKの診察です。

彼女のおっぱいを見れただけでも天国だったのに、アナルはもちろん、覗けばおまんこまで見ることができます。

そう考えただけで勃起が収まりませんでした。

仮にそのアナルがどれだけうんちまみれでも、剛毛でも、それはそれで最高です。

彼女はなかなかパンツを下ろすことができません。恥ずかしいようです。

恥ずかしがってる姿もそそられます。

彼女にセックスの経験があるのかは分かりませんが、大人の身体に成長した彼女がおまんこを初めて見せる相手になるのかもしれないと思うと嬉しくて仕方ありません。

彼女はゆっくりとパンツを下ろし、足から抜きました。

汚れた部分が内側に入るように綺麗に畳んで、ベットの端っこに起きました。

よく考えると、膝あたりまで下ろすだけで十分だったように思いますが、彼女がパンツを脱いで居る間、先生が何も声をかけなかったので仕方ありません。

先生はそのパンツを手に取ると、彼女のワンピースが入ったカゴにパンツを入れました。

彼女は仰向けになって、足をピンと伸ばし、恥ずかしいアソコを見られたくないようで、ムチムチの太もももピッチリと閉じていました。

陰毛は少し薄めですが、たくさん生えています。

おっぱいも大きいし、むっちりしているし、しっかり身体が成長しているようです。

おっぱいのタオルの位置をもう一度直した後、彼女は両手でアソコを隠しました。

しかし、手は小さいので、下から見ると陰毛はしっかり見えています。

そんな彼女に、先生は四つん這いになるように命じました。

彼女はまずおっぱいのタオルを、右手で抑え、左手で陰毛を隠しながら、起き上がります。

そして、正座をするようにして右手でおっぱいを抑えたまま、左手をベットに着きました。

しかしこれではおしりが全く見えないので、先生がしっかり四つん這いの体制になるように誘導します。

まず、両手をベットに着くように先生は言います。

彼女は一生懸命タオルを脇で挟んで、おっぱいがポロリしないように両手を着きました。

さっきあれほどおっぱいを見せたのに、今更なにが恥ずかしいと思うと思いますが、彼女は今おっぱいをポロリしてしまうと、靴下だけ履いた、完全なる全裸体制になってしまうのです。

実際にその光景を見ると分かるのですが、おっぱいを隠しているのと露出しているのでは全く違います。

しかし、彼女のおっぱいタオルは先生の手によって、どけられてしまいました。

そして、無理やり広げられた足の間に長い枕のようなものを置かれ、足が閉じられなくなってしまいました。

足があれだけ開かれているというのに、彼女はおしりをなるべく下に向けて、アナルや恥ずかしいおまんこを見られないように必死です。

おしりに力が入っているようで、そのむちむちの身体から想像できる、丸々しているはずのおしりがキュッとなって四角くなっています。

また、相当恥ずかしいようで、無意識におしりをフリフリさせています。

先生は枕をもうひとつ重ねて、彼女にそこにお腹をつけるように言いました。

すると、もう彼女はアナルを隠す術を失います。

おしりが完全にぶりっと開かれ、それと同時におまんこもパックリ開いてしまいます。

さらに肘もベットにつけるように言われた彼女の後ろ姿は、卑猥としかいいようのないポーズになってしまいました。

これ以上見せるものはないです。と言った、負けを認めたようなポーズにS心が動かされました。

これ以上開けないくらいに開いた尻たぶ、シワが伸びきったアナル、その周りに生えたギリ数えられる本数のケツ毛、少し色素沈着した大陰唇、シワシワのパックリ開いた小陰唇、テカテカのピンクの中身、縮れたいやらしいマン毛、さっきまで

隠したくて必死だった部分が丸見えです。

先生は彼女にその体制をさせると、ゴム手袋を身につけ、軟膏のようなものを彼女のアナルに塗りたくります。

ハンドクリームだったら手がベトベトになるだろつなってくらいの大量の軟膏をこれでもかと言うほどにアナルに塗りたくります。

しっかり指もアナルに入れて、アナルの内側までたっぷり塗っていました。

そして、彼女のうんち具合をアナルから確認します。

彼女ははぁはぁと吐息を漏らしています。

彼女をそのままの体制にしたまま、先生は彼女の頭の方に回り、浣腸をすることを彼女に告げました。

彼女はなんとも言えない表情で、本当はしたくなかっただろうに、断れない雰囲気に流されてしまい、小さな声で「お願いします…」

と言ったのでした。

先生は早速浣腸の用意をするとのことで、部屋から出ていきました。

残されたのは彼女と僕の2人です。

何でもできます。

浣腸の用意には少し時間がかかるので、先生が当分戻ってこないことも承知していました。

僕はとりあえず、なんとしてでも彼女のおまんこを触りたかったので、濡れているおまんこを拭いてあげることにしました。

もちろん手袋はつけません。

美女のおまんこの感触を堪能するためです。

ティッシュを1枚とり、綺麗に折り畳みます。

彼女に「少し拭き取りますねー」

と声をかけて、おまんこをクリトリスがギリ当たらない尿道あたりから、アナルにかけて、優しく拭き取ります。

彼女の開ききったアナルが少し、キュッとヒクつきました。

柔らかくてトロトロで、指が溶けてしまうような感覚でした。

思っていた以上に濡れていました。

まだ先生は帰ってくる気配がありません。

今度はティッシュなしで、指で触ろうと試みました。

すごい緊張でした。

彼女に「もう1度拭いますねー」

と声をかけて、人差し指と薬指を左右の大陰唇に添えて、中指を尿道辺りに置いて、優しくゆっくり、スライドさせます。

最後にクチュッといやらしい音がでました。

彼女は、はぁっはぁっといやらしい吐息を漏らします。

素手で触られていることに気づいているのか、いないのかは分かりませんが、トロトロすぎて、滑りが良すぎて、分からなかったことを願います。

彼女のおまんこを堪能した僕はとりあえずその指を舐めました。

少し酸っぱいようで、でも甘いような、女の子の味がしました。

尿道付近をぐっと抑えた中指の先は、少しおしっこの味がしたように思います。

最後におしりをぐっと開いて、鼻を近づけると微かにアナルの周りからうんちの匂いがしました。

もうそろそろ先生が帰ってきそうなので、何も無かったようにして、待ちます。

先生は大きな注射器のような浣腸器に、たくさん液が入った洗面器、ペットシーツのようなものを運んできました。

先生は彼女のおしりの下にあった枕を少し上にあげて、ペットシーツを彼女のおしりの下に置きます。

そして、もう一度アナルに軟膏を塗ります。

その後浣腸器に大量の液を吸い取りました。

僕は彼女のおしりを開きます。

「じゃあ浣腸します。大きく息を吐いて、肛門の力を抜いて下さい。」

そう言った直後に、彼女のアナルに管を当てました。

「はい力ぬいてー」

その声とともに、アナルに硬い管が差し込まれました。

むき出しの彼女の大きなおしりに、大きな浣腸器。

その中の液体はゆっくりとゆっくりと、彼女の中に注ぎ込まれます。

全て入ったら、またゆっくりと管を抜いていきます。

にゅーっと浣腸器が押し出されるようにアナルから抜けました。

彼女のお腹はさらにパンパンに膨らんでいて、苦しそうにしています。

数分我慢させるのですが、たまにピュッと浣腸液がアナルから飛び出てくることがありました。

脱脂綿のようなものアナルに軽く詰め、先生は抑えます。

それをすることで飛躍的に我慢出来るようになるそうです。

数分が立ち、先生は彼女のアナルから脱脂綿を取り出しました。

タラっと液が漏れて、おまんこに入りそうになっています。

先生は彼女にさらにおしりを突き出すように命令し、洗面器を彼女のおしりの下に置きました。

先生の「出していいよー」

といった声とともに、大量のうんちと浣腸液がアナルから飛び出してきました。

「ブリッっっ、ブリブリっっ、ピャーっ」

と言った音と共に、茶色いものが吹き出します。

オナラの音がとても可愛い女の子とは思えないもので、彼女が感じている羞恥心を想像すると、興奮しました。

ひと段階で終わると、先生は彼女を仰向けにし、M字開脚の体制にしました。

また枕を腰に置いて、おしり、おまんこを突き出させます。

体制を変えた途端に、

「ブボッ、プリプリプリプリ、ミチミチッ」

とまたうんちが垂れ流されました。

さらに先生がお腹をぐっと押すと、今までにないくらいの音量で、

「ブビーーーーーッッッ、ブッブッブッブッブッ…プリプリプリ」

とオナラが出ます。

「ブッブッブッブッ」

の音とともに、アナルが高速で開いたり閉じたりを繰り返します。

それと共に、うん汁がビュッと吹き出します。

最後に先生がアナルに指を突っ込んで、ぐるっと指を動かしました。

その途端に、残っていたうんちが

「ボロンッ、ボロ、ゴロゴロ」

と洗面器に出されました。

先生はウェットシートとやタオルのようなもので、彼女のおしりを拭います。

拭い終わると彼女は体制を起こしました。

それと同時に「ブリっッッップスーー」

とオナラがでていました。

また、「バフッバフップリプリプリ」

と水を含んだ音がしました。おまんこが震えていたので、まん屁だったようです。

この後、僕はうんちの処理を任されたので、彼女の様子は見れませんでしたが、素敵な体験をさせてもらいました。

あの時のうんちは臭かったと思いますが、それどころじゃなくて臭いはあまり覚えていません。

あの時恥ずかしい全てを見せてくれた高校生2年生のMちゃんがどうしているのか、最近もよく考えます。

-終わり-
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